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34歳のウブな爆乳おっとりママと強引に関係を持った59歳のジジイ及川 2人のその後  

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この話の続きでーす 飽きてると思いますが、すいません(;´Д`)

女子C学生とのセックスに飽きてきた59歳の及川。こんどは34歳の爆乳ママにターゲットを切り替えます

娘がいじめられているという虚偽情報をもとに
教育委員会の及川に強姦されてしまった34歳の人妻・麻衣さん

「あんたと私がタッグを組んで、娘さんを助けるんだよ!」

そう強弁されてしまっては「私が我慢すれば……」と思うしかない麻衣さんです

今日も及川は麻衣さんを責めてている様子です

及川「ほっ、ほっ、ほっ…どうですかな?気持ちよいですか(笑)?」
麻衣「…もう、できれば今日で最後に…」
及川「はぁ~?なに泣いてんすか奥さんww」

グシュ!グシュ!グシュ!

及川「あんたのマンコも気持ちいい言うてますがな(笑)」
麻衣「そ…それは……あ…は…」

麻衣「んっ……あ…あはぁ~~……♥」
及川「ははは、イってんじゃん(笑) さ、まだ終わりじゃないっすよー」

及川「ほらぁ!俺はまだイってねえんだからさ。自分で腰動かして、ほらほら~」
麻衣「…はい、こ、こうですか…(グチュリン、グチュリン)」
及川「ん~~あのさ、34歳なのに小娘みたいな腰の動かし方ですなぁ。どんだけウブなんすか」
麻衣「…そ、そういわれても…ぁっ…はん…♥」


及川「まぁ、遊んでこなかったんですなぁ。ま、俺がこれからみっちり教えてあげますから。ほら、そこ、腰を回して…ほら!回せっての!!」
麻衣「あ…はい…こう…んっ…ん…♥」
及川「お、そうそう…お♥…おぉ…やればできんじゃん、奥さん(笑)」

麻衣「あっ…あ…はぁん……♥」

及川「ふ~ちょっと休むか……おい、奥さん、チンコきれにしろや」
麻衣「は、はい……」
及川「また…へったくそだな…あんたさ、旦那のチンコ舐めてねえの? って泣いてんじゃねえよ!」
麻衣「……あの、わたし、あんまり、こういうのは……」


及川「なんだかなぁ(笑)ま、人妻さんのぎこちないフェラってのも、ある意味悪くねえけどさ(笑)あ、そこ、チンコの根っこ、そこしっかり舐めてや」
麻衣「は、はい…」


及川「おっしゃ!最後、もう一発いくぞオラ!それそれそれ~!」
麻衣「あっ、あっ、あっ、あっ……」


麻衣「あっはぁ~~~ん…♥ (ビクビク…ビク~~ン!)」
及川「あれあれ、すげえイキかただこと…(笑)はははは(笑)あんたが一番幸せそうじゃ~んww」

そんなことが続いた一か月後のこと

さっきも旦那の留守を狙って家にあがりこみ
強引なセックスをして帰った及川です
それを思い返している麻衣さん


もともとM気質のある麻衣さん 強引なキス自体は嫌いではありません
しかし旦那は性に関してはウルトラ淡白 キスも数か月していない状態

いま、この地球上で麻衣さんにこのような強引なキスをしてくれる男は及川だけ

大嫌いな男ではあるのですが、目をつむってキスを受け入れると
力強い舌の動きに、下半身が(ジュン…)としてしまう麻衣さんです
気づけば自分から舌を動かし、及川の舌と絡み合いながら唾液を飲み込んでいるのでした


それを思い出しながら、手の動きが止められない人妻

及川はオンナの羞恥心を引き出すのも巧みです

及川「うん、そのまま腰を下ろして…ほら、もっと」
麻衣「…はずかしいです……」
及川「大丈夫だから、ほらぁ」
麻衣「は、はい…」
及川「おぉ…(笑)麻衣さんのマンコが近づいてきたぞ、壮観だww」
麻衣「やめてください…」
及川「おい、そう言いながら変な液体がいっぱい出てきたぞ(笑)」
麻衣「……」
及川「心配しなさんな、全部ワシが舐めて。飲み込んでやる。ほれ、つきだして」


ちなみに麻衣さんの旦那は極端な潔癖症で、クンニが大嫌い。
一方、及川は麻衣さんの肛門から性器まであらゆるところを躊躇なく舐めてくれ、絶頂に導いてくれます。麻衣さんはそれで自分が受け入れられたような錯覚を覚え始めています

及川「おぉ…きれいなマンコじゃぁ…どれどれ(クチュ…れろ…)ん~いい感じじゃ」
麻衣「…あの…そこ、たぶん、臭いと思います…」
及川「ん?バカなことを(笑)ワシはあんたのここが(ぐちゅ)大好きじゃぁ」
麻衣「はぁん……♥」


それを思い出しながら自慰でイッてしまう34歳
いたしかたないことです


そんなことがっての、ある日の休日
及川に「海水浴にいこう」と連れていかれた麻衣さんです
旦那さんには「友達の●●ちゃんと久しぶりに会ってくるね」とウソをついて出てきました


及川「家のほうはいいのか?」
麻衣「あ、はい…いちおう…」


及川「俺が買ってやった水着、持ってきたか?」
麻衣「あ、はい…」

その水着というのは、過去に及川が七瀬ちゃんに買ってあげた水着の大人バージョンです
こちらですなww(↓)

及川「(あの水着をこの爆乳の奥さんが着たら似合うだろな~ww たのしみたのしみ♪)

そして到着

麻衣「お待たせしました…」
及川「おぉ~~~~♪」


麻衣「あの、ちょっとサイズが小さいみたいで…」←サイズの問題じゃないと思う
及川「いやいやいや、これはこういうデザインなんじゃ。いいぞいいぞ。似合うわ」
麻衣「はぁ…ありがとうございます…」
及川「さて、海にいこうか」


クチュリ、クチュリ…

及川「それでな、麻衣さん。あれからいろいろ調べてみたんじゃが。イジメの構図の全貌が徐々に見えてきたんじゃわ」
麻衣「あ、そうなんですね?!」
及川「うむ。結局のところ、〇▽◆が●◆で、△▽でな、で…×が▽で……」


麻衣「そうなんですか…ありがとうございます…(この人、やることはやってくれてるのね…疑って申し訳ないかったかしら…)」←多いなる勘違い


及川「(ん~…ちょっとムラムラしてきたな…)おい、麻衣さん、ちょっと俺も」
麻衣「え、ダメですよ、こんなとこで…人が…」
及川「わかっとる。挿れはせんから、ほれ、こすってもらって…素股って知ってるか」
麻衣「スマタ…?ど、どうやって」

麻衣「こ、こうですか…」
及川「おぉ♪いい感じじゃ(笑)」
麻衣「(もう…こんなことばっかさせて……あっ…でも…ぁん♥こっちまで変な……)」←生殺しで気持ちよくなってしまう34歳

麻衣「あの……」
及川「はっ、はっ、はっ…ん?なんじゃ?」
麻衣「もう少し早くした方がいいですか…?」
及川「いや、この感じで続けてくれれば……って、んん? はは(笑)なんじゃ、あんたが気持ちよくなりたいんかいw いいぞ、動いて」
麻衣「違います!変なこと言わないでください…私はただ…」
及川「はいはい(笑)わかったわかった」


麻衣「あっ、あの…挿いってます、さっきから」
及川「ぉぉ?気のせいじゃろ」
麻衣「うそ…ほらっ、あん♥ 今はいって…あ、出た…あ、また挿いった…」
及川「出たり入ったりか(笑)それはそれでええじゃないかw」
麻衣「ダメです……あっ…あぁん♥」

さてその一時間後

旦那「もしもし?おい、今どこいんの。3時には帰るっていってたじゃん」
麻衣「…え、そうだっけ…ごめん、勘違いしてて…5時くらいには戻れるから…」
旦那「そうなの?晩飯はたのむよ?」←おまえも自分で作れや
麻衣「うん…わかってる…」

ちなみに麻衣さんと旦那は大学時代のサークルの先輩と後輩の関係です

当時はサークルを立ち上げた旦那は学内の英雄的な存在。就職先もテレビ局や広告代理店を目指しましたが、けっきょく全部落ちて普通の会社で今は働いています(ウエディングドレスはkanさんのをお借りしてます

グチュリン、グチュリン、グチュリン…

麻衣「んっ…うん…だから5時には帰るから…そ、そう…」

麻衣「うん、だから違うって…そのことはまた今度…あ、ぁん♥(もう、悔しいけど、この人、なんでこんな上手なの……)」

 

グチュン!グチュン!グチュン!

及川「そんで、だいぶ、解決に方向になってきてな…ん♥」
麻衣「え、そうなんですね?よかったです」

及川「おっ?♪ 動きが急に快活になったな(笑)あんた、考えてることが如実にセックスに表れるタイプじゃなw はっはっははは(*´▽`*)」
麻衣「もぉ…からかわないでください…」

麻衣「これ、済んだらわたし帰りますから…もう、戻らないと」
及川「ははは(笑)すまんすまん」
麻衣「はやくイってください 時間ないですから…」
及川「わかったって~w」


そして日がとっぷりと暮れて…
今頃、麻衣さんは旦那や娘の七瀬ちゃんにご飯を作ってあげているでしょう


あららら…まだそんなことを…
なにしてるんですかね

実は麻衣さん、一日からだを動かしてすっかり疲れてしまい、寝入ってしまっています

及川の男根、あれほど獣臭いと嫌っていて
初めて市民プールでイラマをされたときは泣きじゃくっていたくせに
いつしか慣れてしまい、それどころか
及川の熱い熱い男根を頬や口、首にあてているうちに
心地よくなって眠りに入ってしまったのでした

まあ、いってみれば少女がぬいぐるみを抱いて寝てしまう心理状態と同じです

麻衣「(すーすーすー…むにゃむにゃ…)」


及川「困ったのぉ…ワシもそろそろ戻りたいんじゃが…起こすのもかわいそうだし…もう少し待つか…。しかし、さっきから麻衣さんのマンコの臭いを嗅いでて、鼻がおかしくなってきたな…そろそろビールでも飲みたいわ」←それはお前のせい

麻衣さんのスマホもさっきから鳴りっぱなし
間違いなく、旦那からでしょう(笑)

 

とまあ、そんな2人なのでした

【次回予告】

59歳及川の〝恋のライバル〟が現れます
麻衣さんが通うホットヨガのスタッフのイケメン君ですw

 

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