前回までのお話です
キスさえもしたことがなかった純情天然ムッチリ女子の椎名萌香ちゃん
日本史を教える黒木先生(54歳独身)に凌辱され、事実上のオンナ扱いをされてしまっています
今日は週末で学校は休みなのに
黒木のマンションに呼び出され、むさくるしいおやじの部屋を掃除させられています
ちなみに黒木、学校にほど近いタワマンに暮らしていますが
萌香ちゃんに与えている部屋は築35年の木造アパート。ひどい男です

だらだらと過ごす独身中年の休日
横にいるのは乳と尻が大きく従順な女子K生

まったりと肌を合わせながらテレビで五輪観戦です
黒木「お、またメダル獲ったな。ニッポンやるなー」

上機嫌な黒木。一方、小一時間もこのように性器と性器をこすらされ
萌香ちゃんの割れ目からはかなりの量の粘っこい液が垂れ始めています
(やだもう…)
生理現象とはいえ、大嫌いなはずなのに…

あんなに痛くて苦痛だったセックス
今ではこんな表情をするようになってしまいました

なんどもイカされ、もはやへとへと
黒木「おい、そういえば今年も例のダンス大会、出場するのか」
萌香「はぁ、はぁ…はい…出ます…」
黒木「じゃ、参加フィーとかいるだろ。出してやるぞ」
萌香「はぁ、はぁ…アルバイト(※)、してるので、大丈夫です…」
黒木「そおか。あ、そうだ去年出た時の動画、もってきてくれた?あれ観たいんだよ」
萌香「はい…鞄の中に…はぁ、はぁ…」

※お金がない貧乏な萌香ちゃんは新聞配達をしています
その場面がシーンに入りきらなかったのでオマケにつけてます
ガラの悪い兄ちゃんにストーキングされているという場面です

ま、こんな格好してる本人も悪いのですが

ちなみにこのダンス大会についてはこちら(↓)に詳しく
有紀子さんをはじめとする30代半ばのむっちりママ3人が、ちょっとだけセクシーな衣装であのダンスカーニバルに今年も参加。人妻系が大好きなファン層が県外からも殺到し、サイン会と撮影会も大盛況の模様です
おばさん部門とは別にs学生部門もありまっせ(↓)
というわけで昨年の出場した際の上映会
見るとわかりますが、衣装はかなり攻めたデザイン
でもこの大会ではこれが普通なのです
サンバカーニバルと同じようなことだと思ってもらえれば(笑)

あえて陰毛を沿っていないのも理由があり
できるだけ自然体イコール健康であるというのが好きな審査員も多いため、
s学生はともかく、c学生やk校生はなるべくそらずに
むしろ強調する出場者が増えています

ただ、このときは萌香ちゃんの乳輪が少しはみ出てしまい、
これがルールに抵触するとかしないとかで審議にはいった経緯もありました
なので今年はその点、要注意です

今年、萌香ちゃんが出るのはK校生部門
今回は一人で踊ります
所属するダンス部では顧問の筒井先生と連日の猛特訓です
黒木に凌辱され続け、暗い学園生活の中でこれだけが彼女の心の支えです

練習終わりはウォーキングでクールダウン
筒井先生は実直でさわやか、まじめな先生です
筒井「そういえばおまえ、なんでいつもそんな汚れた体操着なんだ?」
萌香「だって…お金ないですから…」
筒井「そっかー。両親いないんだっけなぁ…。今度、先生と新しいの買いにいくか。そのくらい出せるからさ」

萌香「ありがとうございます。でも気持ちだけで…(って、やだ…先生のおちんちん…)」
筒井のチンコはとにかく長いので有名です
日本史の黒木のチンコは実はそれほど大きくなく
黒木しか男を知らない萌香ちゃんは筒井のチンコの大きさにギョっとしています
萌香「(おちんちんって、人によってこんなに違うんだ……やだ、わたし何かんがえてんだろ…)」

筒井「よーし、そろそろあがるか」
萌香「はい、わたしトイレいってきます」
筒井「おぉ。で、いつものようにマッサージしながら反省ミーティングするぞ」
萌香「えぇ…あれ、だいじょうぶですから…」
筒井「おい~!なにいってんだよ。ダメだよやらなきゃ」
萌香「だって…なんかエッチっぽくて…」
筒井「ち、違うって~!筋トレ後のこわばっている筋肉をほぐすことで血流が良くなるからむくみの原因となる老廃物を体外へ排出しやすくなるわけで体の中心からほぐすことで血流が良くなるとカロリー消費量を高くする基礎代謝が向上するから同じ運動をしても多くのカロリーを消費するように(以下省略)」
萌香「ちょ…おしっこ漏れちゃいますぅ…」
筒井「だからー」
萌香「わかりましたよ…じゃ、短めでお願いします」
筒井「じゃ、トイレいってきなよ。休憩室で待ってるから」

そして休憩室
これが筒井の言うところの〝マッサージ〟と〝〟ミーティング〟です
言っておきますが筒井はいたってマジメです
どこで仕入れてきたのかこれを本気でスポーツマッサージとして効果的と信じているのでした
さらにそれを信じてしまう萌香ちゃん。どっちも天然はいってます

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ
筒井「けど、振り付けもだいぶ板についてきたな、いい感じだよ」
萌香「ん~でも~ちょっと大人っぽぎません?去年みたいにフレッシュな感じの方が…」
筒井「でもなぁ~傾向としてこういうのが審査員ウケがいいみたいなんだよな~」
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ
萌香「そっかぁ…まぁでも……んふっ♥…はん♥……わ、わたしの見た目と合ってない感じも…」
筒井「そんなことないよ。あ、わるい、もうちょっと脚ひらいてくれる?(太ももの肉が多すぎて手が入る隙間が無いんだよなぁ。そんなこと言ったら怒るから言えないけど)」
萌香「あ、はい…(がばっ)」
筒井「サンキュー。でさぁ…」
萌香「でも私思うんですけどぉ…んっ♥…んふん♥…」

筒井「あ!痛かったか、ごめん!」
萌香「ううん、痛くない、だいじょうぶです、あの、もう少し右側のほうもしてもらえると…」
筒井「ああ、ここか?この辺か?」(くちゅりん、くちゅりん…)
萌香「はん…♥あ、そ、そうです。ありがとうございます」
どんな会話なのやら
どうみても性行為にしかみえないマッサージとおおまじめなミーティング。
ド天然の2人。あんがいお似合いかもしれません
【次回予告】
本番まであと一週間。新しい衣装合わせで問題が発生
動くととうしても股間部分がズレてしまい
性器がはみ出てしまうことがわかりました。

筒井「まっずいなぁ…ちょい、脚あげてみて」
萌香「あ、はい」
筒井「う~ん…生地が弱いのかなぁ…やっぱはみ出ちゃうよ…」
萌香「どうしよう…わたしもう新しいの買えないし…」

さてどうなるのでしょうか~
つづく
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