「あしたのJ祭り」に熱中して忘れておりました
自分のおかず用に作った自己満SDのつづきです
前回までのおはなしはこちら
職員室やらいろいろお借りしてます。
露天風呂はkan8888さんのをお借りしています
女の子のアンダーヘアは何かのmodだったと思うのですがよく覚えてません。申し訳ない
さて、男性教員4人がスケベ心からポケットマネーを出し合い
学校へ通わせている貧乏娘の椎名萌香ちゃん
誰のモノになるかは4人による入札で決まります。
はたして落札したのは…日本史の黒木(54歳独身)です
次点とわずか3000円という僅差の勝負。稀にみる名勝負でした
契約書にサインをする黒木
田辺「いやぁ~黒木先生はあいかわらず読みが鋭いですなぁ」
黒木「はっはっは(笑)まあ、今回は運がよかったですわ」

そして、落札できなくてヤケ酒ならぬ、ヤケ説教を女子生徒にしているのは数学教師の富田です
なにやら校則違反を犯した生徒を呼びつけてうっぷんを晴らしているようです
富田「くそっ~!あと3千円!!椎名だけはオレの女にしたかったのに!(クチュ!クチュ!クチュ!)
生徒「ぁっ、ぁっ、ぁっ…」

この学校の職員室ではよく見かける光景です
こっちでも別の生徒が何か叱られている様子
もはやなんの説教なのかわかったもんじゃありません

田辺「で、いつヤルんですか。今晩ですか」
黒木「そんなにガッついちゃいませんよ(笑)
田辺「とりあえず本人に落札したことだけは伝えとかないとですな」
黒木「ええ、ここへ呼んでありますよ。もうすぐ来るでしょう」
吉田「おっ、そうですか。じゃ、お別れにしっかり視姦させてもらいますか」
田辺「ははは(笑)ですなぁ~」

そして黒木に呼び出され、いそいそと職員室へ向かう萌香ちゃん
ちなみに彼女が来ているのは春用の制服です
生地がニットで伸縮性もあり、動きやすいということで生徒にも好評です
その分、身体のラインがしっかり浮き出るわけですが


巨大な尻をブルンブルン振ってあるく萌香ちゃん
この先に地獄が待っていようとは…
さてその日の夜。
さっきは「そんなにがっついてない」などと言いながら
早速の夜這い行為に及んだ黒木です

職員室で「落札」の説明を受けた椎名萌香ちゃんですが
なんの話をしているのかさっぱりわかりませんでした。
結局、意味不明のままアパートへ帰宅して寝ている萌香ちゃんなのです
黒木「おろ…なんだこのパンツ。こいつは2枚しかパンツ持ってないはずだが…こんなのいつ買ったんだ?」
※このパンツは化学の吉田先生と一緒に買いに行ったものです(前回のおはなし参照)

中指をそっと膣に差し込みながら、親指の腹の部分で萌香ちゃんのクリトリスを優しく撫で上げる業師・黒木
夢を見ながらも、股間に言い知れぬ甘い刺激を覚える萌香ちゃん
萌香「…ん…?あ…先生……夢……?」
黒木「お、起こしちゃったか。夢じゃないぞ(笑)じっとしてていいからな」
萌香「え、ちょ…なにを…」
黒木「言ったろ?俺が落札したんだよ。来週の修学旅行の金も俺が出すんだからなぁ~(笑)」
萌香「なんの話…ぁん!」

黒木「よし、もう十分だろ。おまえ濡れるの早いな(笑)じゃぁ入れていくからな」
萌香「え……先生…」
黒木「最初は痛いかもだけど我慢な。あんまり痛かったら手を挙げてくれな」←歯医者か
ヌチヌチヌチヌチぃ…
萌香「い…ちょ…いたっ… ノД`)」
黒木「ぉぉおお~~~…いい感じだぁ…動くぞぉ…」

ぐちゅんぐちゅんぐちゅん!
初めての貫通 ほとばしる汗と鮮血
苦悶の表情を浮かべる萌香
そして事後
黒木「ん~やっぱ血ぃ出ちゃったなぁ(笑)ま、最初はこんなもんだ♪」←サイテー
萌香「はぁ、はぁ、はぁ……」

黒木「じゃ、続けてくぞ~今晩中に気持ちよくなる方向で考えてっから」
萌香「え…まだするん……」
黒木「だってこのままじゃ痛いままじゃんか。おまえだって気持ちよくなりたいだろ?」
萌香「ならないです!やめてくだ…(ズプン!)ぁあっ!」
黒木「だいじょうブイ♪俺に任せろ。1時間後には信じられないくらい気持ちよくなってっから(笑)」

30分後
パン!パン!パン!パン!
黒木「ほっほっほっ……しっかしでけえ尻…どうだぁ!?だんだん良くなってきたろ~!」
萌香「はっ、はっ、はっ…」

さらに30分後
黒木「ほら、今夜はこれが最後だ。修学旅行に行くんだろ~?ほれっ、ほれっ」
萌香「ぁっ、ぁっ、ぁっ…」
いつしか甘い声に変っている萌香ちゃん
黒木「いい顔になってきたぞぉ。ほれいけ!」
萌香「んっ…ぁぁんっ…!…」

そして事後
ぐったりする萌香ちゃんの口にむしゃぶりつき、唾液だらけにする黒木
舌をねじこまれて涙を流すかわいそうな萌香ちゃん
黒木「修学旅行、たのしみだなぁ~(笑)お前とはじめての泊りだわ。向こうでもいいことしようなぁ」

そして修学旅行です
この学校では修学旅行は年4回あり
夕食の懇親会では教師からセクハラまがいの宴会を強いられることは前回お伝えした通りです
しかし1年生の生徒はまだそのことを知りません
幸子「なかなかいいところね~♪」
萌香「そ、そうね…」
どこか元気がない萌香ちゃん

幸子「どうしたのよ~なんか変よ~?あ、頭に葉っぱついてる…」
智子「ほんとよ~元気ないよ~」
萌香「…うん…なんでもないよ…」

温泉にはいっても元気がない萌香ちゃん
幸子「ほんとどうしたの~?」
萌香「大丈夫だから…あ、いま何時?」

智子「んーと…6時半かな。もうすぐ夕食だね」
萌香「え、そんな時間?ごめん、わたし先にあがるね…」
幸子「ちょっと…どうしたのよ」
実は萌香ちゃん、6時に教員用の露天風呂に呼び出されていたのでした
もう30分も過ぎている模様。大変です!

で、教員用の風呂へ来た萌香ちゃん
黒木「遅いじゃないか!一時間しかこの場所を使える時間ないんだぞ!時間を守らない子は先生嫌いだぞ!」←別に好かれたくはない
着くやいなや、慌ただしくボディーソープを萌香の体に塗りたくる黒木

この露天風呂は教師たちが旅行中に〝自分の生徒〟を交代で犯す場所として使われており、一人が使える時間は予約した一時間だけです
正確にいうと55分くらい性行為に費やし
残り5分で精液や陰毛などをきれいに掃除し、
次の使用者に譲るというルールです。
なのでもう実質25分くらいしかないわけです
黒木先生が怒るのも無理ないのです←あるわ
黒木「ほら!時間が無いんだ、尻上げろ!」
萌香「あ…あの…(ズップン!)ぁはん!」
ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!ぱちゅん!
萌香「…つ、強い…もう少し優しく……」
黒木「ぁぁ?バカ!俺の動きにお前が合わせんだよ!いい加減覚えろ」
萌香「っ…すいません……」

無情にも怒鳴られてしまい、必死で動きを合わせようと努力する萌香ちゃん
けなげですね
パン!パン!パン!パン!
だんだんと動きを合わせられるようになる萌香ちゃん
そうなるとあら不思議。激しい黒木の動きもさっき程強く感じなくなり
男根を膣で柔軟に包み込めるように。そうなると気持ちよさが倍加してしまうのも、生理現象として仕方ないことです
ぷしゅっ、ぷしゅっ、ぷしゅぅ…!

やがてエッチな液を大量に吹き出しはじめる萌香ちゃんのマンコ
黒木「おっ♪おまえも乗ってきたなぁ?それそれそれ~!」
パン!パン!パン!
結局、25分をめいっぱい使って激しめのセックスを慣行した黒木
濃厚なDキスをしながら萌香ちゃんの乳首をやや強めにひねり上げます
萌香ちゃんがこれを嫌いじゃないことを、黒木はこの数回のセックスで気づいています
キュッ…きゅむ…きゅっ…
萌香「んっ…んっ…♥」

口を塞がれ、くぐもった声を漏らす萌香
自分の乳首をキュっ、キュッとしてくれる黒木の武骨な手を
いつのまにかしっかりと握っている萌香ちゃんでした
つづく(多分)
【次回予告】
そんなわけで強引に黒木のモノにされてしまった気の毒な萌香ちゃん
土日は黒木のマンションに呼び出されて部屋の掃除

終わるとまったりと奉仕をさせられながら五輪の観戦です
黒木「おっ、日本またメダル獲ったぞ」

そんな彼女の唯一の心の支えは、放課後のダンス部の練習

顧問の筒井先生は若くて実直で優しいようです

なにかいいことあるといいですね(*´▽`*)
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