前回までのお話はこちら
絶倫校長と決別するために勇気をもって別荘に乗り込んだ友子さんですが、饒舌な校長にいいように言いくるめられ、結局いつもより多めにチンコをぶち込まれてしまうのでした
家庭教師のユウキ君から告白をされ、
校長先生とは「もうお別れしたい」と告げた友子さんですが
なんだかんだ校長に言いくるめられて
結局2,3発ヤラれてしまいます。
その後も口達者な校長の〝洗脳〟は続きます。
(※網レオタが体液でびしょびしょになってしまったのでTバックに着替えさせられた友子さん ↓)


校長「おぉ(笑)よ~く伸びるマン肉じゃ」
友子「いやん、校長先生…」
校長「このマン肉はいわば皆の共有財産なんじゃ。ワシのものでもあり、その家庭教師のお兄ちゃんのものでもあり、ひいては旦那さんのものでもあるんじゃ。今日はワシのもの。それでええじゃないか。な?」
友子「はぁ…そういうものでしょうか…」

校長「そういうもんじゃ。これ、終わったら海で遊ぼうぞ。せっかくの熱海じゃ」
友子「でもわたし水着…」
校長「わしが用意してあるわ。さぁ、ほれ、またがって」
友子「あ…はい…」
ところが今回、校長は少しいじわるをしています。
別れるなんて言ったもんだから、少し懲らしめてやろうと考えたのでしょう
校長のチンコを半分ほど挿入させた友子さん、
いつものように下から激しく突き上げてくれるかと思いきや
校長、ちっとも動いてくれません

友子「…あの…えっと…」
校長「ふふ(笑)どうしましたかな」
友子「いえその…わたし…」
たまらず友子さん、腰をもじもじと動かしてしまいます
連動しておっぱいもブルンブルンと…。
校長「なんじゃ、動いてほしいんかいな」
友子「……えっと…はい…」

校長「よーっしゃわかった!ほれ!ほれ!ほれぇ~!」
ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!
友子「ぁっ!ぁっ!ぁっ!ぁっ!」

というわけで死ぬほどイカされてしまう友子さんでした。



さて、死ぬほど気持ちいいセックスを終えた友子さん、
校長が用意してくれた水着を着て、別荘の近くの海水浴場でデートとなりました。
校長「お~~♪やっぱ似合うぞ(笑)」
友子「でもこれ、ちょっと派手すぎません…?」

校長「なにをいう!これはあのダンスカーニバルの日に限定販売された人気の公式ユニフォームじゃぞ。12000円もしたんじゃ、税別で」
友子「あぁ、あのカーニバル。校長先生、観に行かれたんですね」
校長「毎年いっとるわ」

そんなこんなでマンコをいじりながらの相談コーナー
校長「あんたんとこの子、何年生になったかな」
友子「もう5年生ですわ。最近は家庭教師の先生も成績がよくなったって」

校長「おぉw 例の家庭教師のお兄ちゃんか(笑)あんたを気持ちよくしてくれるという」
友子「いやだわ…そんなこと…」
校長「はははw ええじゃないか。どうじゃ、その兄ちゃんとワシ、マンコのいじり方は違うか」
くちゅりん、くちゅりん、くちゅりん、くちゅりん
友子「うーん…ユウキ君はもう少し無骨というか…奥を突っつく感じだけど、校長先生は入口付近から全体をねちねちと…ぁ‥それ…はぁん♥…」

校長「ぐふふ…w ぁあ、たまらん…おい、ちょっと尻を上げろ…」
友子「ぁん…ここでなさるんですの…?人が…」
校長「なぁ~に、遠くから見たら何しとるかわからんわ。ほれ、ケツ上げんか」
友子「はぃ…(ぐちゅん!)…ぁはぁん…♥」

ばしゅ!ばしゅ!ばしゅ!ばしゅ!
校長「やっぱ景色のいいとこでヤルと気持ちええのぉ~」
友子「ん、ん、ん…そ、そうですわね…ぁはぁん♥」

というわけで結局、もとの鞘に収まってしまった校長と友子さんでした

【以下オマケ】
何回もセックスをした後に別荘でイチャイチャしている2人です。
もう何度となく使いまわししているこのシーンの入れ替えです




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