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性獣教師に体中を触られる1●歳のダンス少女・琴音ちゃん

サムネイル

前回、隣の県で開催されていたフェスタに、セックス目的で女子を物色しに足を運んだ性獣・小野。参加者の中でもっとも輝いていた1●歳の倉持琴音ちゃんを、言葉巧みに自宅へ持ち帰ることに成功します。

 

1

小野「さぁ、入って入って。いやぁ、暑いねぇ。おっと、メジャーリーグやってる時間だ」

素早く服を脱いでブリーフ一丁になり、テレビをつける小野

琴音「(ちょっ……なんでこのおじさん脱いでるの……? ていうか、体…ゴリラみたい…)」

実は琴音ちゃんのダンスチームの振付師(芸能プロ所属。メンバーの両親らがお金を出して雇っております)も、ヤセマッチョの30代前半イケメンですが、それをはるかに凌駕する小野の筋肉量。ちなみに、そのコーチも琴音ちゃんを性的な目で見ております…。

 

2

小野「琴音ちゃんも汗かいたでしょ。洗濯していきなよ。はい、万歳して~」

無理やり上を脱がす小野。

琴音「きゃーっ…!」

かわいいブラが姿を現します。ユニフォームと色を合わせてお母さんが買ってきてくれた、ちょっとお高めのコ●モ用ブラです。琴音ちゃんの汗がいっぱい染み込んだユニフォームを、小野は素早く洗濯機に放り込みます。「ガゴン、ガゴン」。これで服が乾くまで部屋を出ることができなくなりました。

 

小野「乾燥機ですぐ乾くから。ほら、スカートも」

琴音「だ、大丈夫……」

 

3

小野「そぉ?うーん、ま、いいか。じゃ、そこ(ベッド)にうつ伏せになって?」

琴音「うつ伏せ…?」

小野「うん、仰向けの反対。アメリカ式のスポーツマッサージを教えてあげるから」

琴音「……。」

言われるまま、ゆっくりと腹ばいになる琴音ちゃん。目には涙が…かわいそうに…。

 

4~5

ところが…そこからしばらく、何も起こりません。1分、2分、3分……。琴音ちゃんは背後で何が起きているのか分からず、不安感が増すばかり。そう、小野は性行為をする前には、相手の局部をしばらく観察し、どういう流れで進めていくかをイメージする妙な癖があるのでした(→JK楓ちゃんを犯した回を御参照)

 

琴音「あの……」

小野「うん、そのままでいいから。いま調べてるから」

琴音「(調べるって、なに……)」

小野「(はぁ、はぁ、はぁ…なんちゅうかわいい尻だ…。やっぱダンスしてるせいか引き締まってぷりっぷりじゃねえか。永遠に眺めてられるわ…。」

 

6

小野「よし、じゃあお尻をつきあげてみくれるかな」

琴音「お尻……」

小野「ほら、こういうふうに」(琴音ちゃんのお腹をもちあげて無理やりポーズをとらせる)「やっぱ邪魔だからスカートも脱いじゃおね」 素早く脱がしたスカートを、これまた洗濯機に放り込む悪魔・小野。

琴音「きゃっ…!」

小野「はーい、じゃはじめるよ?大殿筋のマッサージからね」

そういうと、小野は琴音ちゃんのお尻を、おそろしく優しく「さすり…さすり…」と両手で包み込むように撫で始めました。

小野「今日、ダンスで大殿筋をすごく使ったでしょう。だからこうしてゆっくりさすってあげることで、筋肉がまた活性化するんだよ」

琴音「……。」

小野「(あぁ~肌めっちゃきれい、めっちゃきれい…。1●歳のコ●モのお尻、手に吸い付くぅ~。ずーっと来年まで触っていたいわ)」

琴音「(マッサージ……なのかな…でもなんか、ちょっと気持ちいいかも…)」

まぁ、相手が誰であるかはともかく、体をさすってもらう行為自体は生き物として気持ちが悪いはずもなく、さっきまで不安感でいっぱいだったことの反動や、ダンスの疲れなどもあって、少しぽ~っとしてきました。

 

7

小野は、琴音ちゃんのお尻に顔をぐいっと近づけてみました。今、小野の顔と琴音ちゃんのお尻の割れ目の距離は20センチほど。近づいたせいで、さっきから琴音ちゃんの股間から漂っていた甘酸っぱい香りがより濃厚になりました。それを大きく吸い込む小野。

 

8

小野「(ぼぉ~っとしてきたみたいだな…そ~っとパンツずらしちゃえ。よっと…よし、バレてないな…)

ついに琴音ちゃんの性器が姿を現しました…。それを20センチの距離でガン見する小野。

小野「(ぉぉ~~…これが、1●歳の美少女のマ●コかよ…。きれいすぎて感動するわ。小さいけど、これ使えるんだもんなぁ…。お、クリちゃんが中に入っちゃってるね。(くん、くん)ふふ、これがこの子の匂いか)」

 

さすり、さすり、さすり、さすり……。

 

引き続き超ソフトなマッサージを続けながら、時折、どさくさに紛れて親指の腹で、琴音ちゃんのお尻の穴や、割れ目の部分を、かる~く撫でてみたり、チョンと触れてみたり…。そのたびに「ん……」「ぁ……♥」と、聞き取れないくらいの小さな声を漏らす琴音ちゃん。その際に小鼻がぷくっと膨らむところが愛おしくてたまらない小野です。そして30分ほどが経過。

小野「(まだコ●モだから濡れにくいのかな…?まぁ、このくらいでいいか)」

 

 

9

小野「じゃ、今度は上半身のマッサージに移るよ? はい、この足の間に座ってごらん?」

小野の股間は猛々しく勃起した巨根により、ブリーフが激しくつき上げられています。それを見てギョっとする琴音ちゃん。

小野「大丈夫だよ、はい、座って。そうそう。じゃ、いくよ?」

琴音「あ、おっぱぃ……」

小野「おっぱいじゃないよ?上半身だよ?アスリートは上半身と下半身のバランスが重要だからね?ダンスのコーチは言わない?じゃ、いくよ?」

そういうと、今度も超ソフトタッチで胸を(さわり、さわり)と触れる小野。けっしてムギュっと掴んで揉みしだくのではなく、外側から包み込むように、触れるか触れないかくらいの力で優しく揺らしてあげる小野。この手法を小野は「タッチ&ゴー」と自分で勝手に名付けており、●学生とセックスするときはよくやるのです。いつのまにかブラをたくし上げられていることも気づいていない様子。小野好みの天然っ子のようです。

 

小野「あらら…ちっぱいかと思ったらわりとあるね…。ぷりゅん、ぷりゅんって(笑)同学年にしたら大きいほうかもしれないな。あぁ~やわらけ…」

おっぱいを上にあげるときに、5回に一回くらい乳首の先っぽに「こすりん」っと触れてみたりする小野。そのたびに「ん…♥」と漏らす琴音ちゃん。背中にあたっている小野の肉棒は、今やビール瓶のようにガッチガチに巨大化しています。

 

小野は琴音ちゃんをリラックスさせるために雑談をすることにしました。

小野「学校楽しい?」

琴音「うん……」

 

顔を紅潮させながら、小野を見上げてお話をはじめる琴音ちゃん。

 

小野「(くぅ…かわいい…)先生、なんていう人?」

琴音「●●先生。男の先生」

小野「何歳くらい」

琴音「……30歳か31歳」

小野「へぇ~。なんて呼ばれてるの?宮脇ぃ~!とか?」

琴音「ことね」

小野「え?下の名前で呼ぶの?ふぅ~ん…怖い先生?」

琴音「やさしい。よく頭なでてくれる」

小野「マジで?…(それ、狙ってんな…)他には?」

琴音「ほか……?」

小野「ほら、琴音ちゃんにタッチしてきたりとか」

琴音「……。たまーに、問題を間違えると背中をポンってしたり…」

小野「(かぁ~…完全に狙われてるわ…大人のくせにけしからん担任だな。もっとも俺は今、おっぱいを揉んでるわけだが…)」

 

そうです。実際、その担任の男は、地元でも有名なダンス少女の琴音ちゃんを、性的な目でしか見ておりません。ダンス写真や学校での着替えなども盗撮してPCに100点くらい保存。琴音ちゃんの在学中に2人で温泉旅行をするのが夢です。ちなみにこの学校の男性教師は校長も含めほぼ全員が「宮脇とヤリてぇ…」と考えています。本当にこの国はどうなってしまうのでしょうか。

 

10

琴音ちゃんは、筋骨隆々でゴリラみたいなこのおじさんが、これ以上ないくらい優しい触り方でサワサワサワ…っと〝マッサージ〟をしてくれていることがとっても意外でした。だからといって、すぐにそれが小野への好意に繋がるようなことにはなりませんが、部屋へ入った当初の大きな恐怖心は次第に和らいでいます。

とはいえ、いつのまにか自分のおっぱいが丸出しになっていること、そしてなにより、お股の割れ目から分泌液が(ちょろ…)と垂れ始めていることにも、まだ気づいていない琴音ちゃんでした(つづく)

 

 

※う~ん、今回もねちっこく描いてたらエッチまで全然届きませんでした(するかどうかも別にして)。うつ伏せで尻を眺めるだけで3コマも使ってしまった。でもこういうのが好きなので仕方なし…。個人的にむっちり人妻系が好きなので、炉リキャラを作っててもいつのまにか、このようにお肉がついてる子になってしまうという。ちなみに、小野がさすりさすりしてたマッサージ方法は、専門家(某プロ野球球団でトレーナーをしていた方)の講義で実際に聞いたやり方で、本当にあるやり方です。あまり強くぎゅうぎゅう押すと、細胞壁がつぶれて炎症を起こし、それがいわゆる「揉み返し」になるそうです。本当はオイルやベビーパウダーなどを体に塗って滑りやすい環境を作り、その上で「さすり…さすり…」するとベストとのこと。ただ、私のスキルではそんな絵をここで再現できなかったので(笑)ご視聴ありがとうございました。

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