※投稿フォームを編集し直したらなぜか肝心のデータを添付し忘れておりました。大変失礼いたしました
ダンスチームで大人気の▲学●年生の女の子、琴音ちゃんが、絶倫教師の小野に自宅に拉致されたシリーズの3作目です。
前回、小野にお尻とおっぱいを〝マッサージ〟され、ついに割れ目からお汁をちょっとだけ出し始めてしまった琴音ちゃん。その後どうなったのでしょうか……。
1
焦らず急がず、ソフトタッチでおっぱいをいじくっていた小野。琴音ちゃんの股間に粘液質の光るものを発見すると、すかさず体重の軽い彼女をヒョイと持ち上げ、無残にも後ろから「ぶちゅぅ~~~~」と唇を押し付けます。
琴音「んーーーーーーーーっ」
慌てて離れようとする琴音ちゃんの頭を、小野の右手がガッチリとホールド。逃げられません。そして小野がささやきます。
小野「ベロ出して…」
琴音「え……」
小野「ベーって。ほら、早く」
こわごわと、舌先だけをチョロっと出した琴音ちゃん。唾液で光るそのピンクの舌先に吸い付いた小野は、自分の口の中へ猛烈な勢いで吸い込み、分厚い舌で「ぐるにゅん…にゅんぐる…」と絡みつきます。
美少女とのディープキスに興奮を抑えきれない性獣・小野。いつまでも琴音ちゃんの口から離れません。2人の唾液は混ざりあってお互いの口の中でいっぱいになりはじめます。どうしていいか分かない琴音ちゃん、しかたなく(ゴクン…)と飲み込みます。口と口でキスをするのも初めてならば、他人の唾液を飲むのも、もちろん初めての琴音ちゃんです。
3
小野が前回、「コ●モだから濡れにくいのかな…」と思っていた琴音ちゃんのお股。でも、さっきからエッチな液は徐々に溢れはじめ、やがて股間に乗り切れなくなったお汁の一部が、糸状の水滴となって、「ツーーー…」とカーペットに垂れました。
このとき、はじめて琴音ちゃんは、自分のお股が濡れていることに気づきます。エアコンの風が股間にあたり、割れ目の周囲のわりと広い範囲でスースーする感覚をおぼえたからです。
琴音「やん……。なんで……?」
4
小野は抱えていた琴音ちゃんを、ふわっとベッドに座らせると、間髪いれずに、割れ目に中指の先を(ツプリ…)と挿入。
琴音「んっ……」
狭く窮屈な膣の内壁がしっかり濡れていることを確認すると、数センチ規模の小さな出し入れをはじめました。なにしろ、小野の太く長い指は、琴音ちゃんの同級生のチンポコより大きいのです。まずは第一関節まで、ゆっくり丹念に、入り口周辺をねっとりと…。一丁前に自己主張をはじめたク●トリスも、エッチな液を塗りながら、右から左、下から上…と弄り続けます。
琴音「っぁ……ふっ…♥」
小野「(さーて、このあとどうするかだな…。今日はここ(手マン)までで終えるかどうか…。でもなぁ、開放したら次も会えるという保証なんてねえし‥‥。う~ん…)
5
一方、琴音ちゃんです。今までオナニーをしたことはありましたが、そのやり方は、勉強机や棚の角などにあててこすったり、指で性器の外側を触るだけのわりと単純なもの。ましてや、膣に指を入れたことなど数えるほどしかありません。
それと比べ、小野の指の動きは彼女にとって未知のものでした。自分の知らなかった気持ちのいいところばかりを加減よく撫で、つっつき、(ぁ……次はそっち…)と思ったところを、その指は正確に触れてくれるのです。もう、股間のキュンキュン♥が止まらない琴音ちゃんです。
6
そのとき、小野は気づきました。
(ん……? はは、おやおや(笑))
さっきまで閉じ気味だった琴音ちゃんの両脚が、これ以上ないくらい大きく開いています。彼女自身もまだそのことに気づいていません。理屈や論理で行動する大人と違い、本能と感覚で生きているコ●モです。自分の体がより気持ちよくなるための動きを、無意識にしてしまっているのかもしれません。おかげで、さっきまで太腿で隠れて見えなかった琴音ちゃんの割れ目が、今は小野の視界からもよく見てとれます。
ほてりが止まらない小さな性器。小野はさらにねっとりと攻め立てます。
7
割れ目からあふれかえる琴音ちゃんの香りは、むんむんと勢いをまして、小野の鼻腔を刺激します。お汁もぽたぽたと垂れて止まりません。
8
「んっ……!ぁっ……はん……♥」
そのときがやってきました。体をぶるぶるっと震わせ、鼻の穴を広げながら、小さな声とともに、琴音ちゃんが人生初の絶頂を迎えました。口からも吐息がこぼれます。かわいらしい乳首もピンピンに立っています。
9
それから30分後……。
素っ裸の琴音ちゃんを膝に乗せ(結局、下着もぜーんぶ洗濯機に入れられてしまいました)、MLBの試合を見ている小野。ほっぺとほっぺがくっつきます。
琴音「(顔…近い……)」
小野「うーん、最近エンゼ●スの大●、不調なんだよなぁー。原因なんだと思う?」
琴音「…わかんない…」
小野「あれ、メジャーリーグ興味ない?スポーツはいろいろ興味もったほうがいいよ?」
琴音「……。もう帰る」
小野「まだ服乾かないよ」
さっきから股を閉じようとしているのに、小野が琴音ちゃんの左脚と左腕をがっちりホールドしているので閉じられません。だったら右脚を閉じればいいものですが、なぜかそれに気づかない天然の琴音ちゃん。
10
そうこうするうちに、乳首をこりこりと弄びはじめた小野。
琴音「やん……いじらないで…!」
小野「だって、ここはいじるためにあるんだよ? ほら、こんな風に…」
指の腹で軽く押しながらぐるんぐるんしたり、2本の指で軽くねじったり、甘噛みをするようにキュっとつまんだり、テレビを見ながらの手遊びが止まりません。
琴音「…っん…ぁん…」
小野「あ、大●また三振だよー。琴音ちゃんが乳首触んないでとか言うからー」
琴音「関係ないもん……」
こうして時間は過ぎてゆきます。はたして琴音ちゃんはいつ帰れるのでしょうか。
※6枚目と8枚目はアングルを変えただけなんですが、角度によってこんなに表情のイメージが変わるのが意外でした。あと、7枚目の絵は琴音ちゃんからボタボタ垂れてくる汁を、下から顔全体で浴びるようなアングルになっていて、個人的には気に入ってるんですが、意図してこうしたわけではなく、画面をぐるぐる回しながら液体の角度を変えたりしてるうちに平衡感覚がなくなってきて、酔ってるうちに気づいたらこうなってたという…。きちんと意図して照明や動きを再現できる人たちは本当にすごいと思っています。
琴音ちゃんシリーズはこの3で終わらせるつもりだったのですが、やっぱり汗かいたらふつうは風呂に入らないと不自然だな…と思いまして、次回はお風呂に一緒に入ろうと思います。ご覧になっていただきありがとうございました。
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