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性教育指導員の国家資格を持つ既婚女教師の奮闘ぶりを引き続きご覧ください

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いちおう、前回の続きみたいな話です。

前回は、如月裕子先生(38歳)をご紹介しました。

もともと保健医でしたが、少子化問題の解決へ向け、自治体の要請で性教育担当のカリキュラムを修習し、日夜、体を張って性教育に励んでおります。

そして今回は、同じく性教育資格を持つ別の先生のお話

前回の中でチラっと登場した、ふっくら天然系のお母さんキャラ。相川先生です

(年齢と名前が違ってても気にしないでくださいw)

この学校で資格を持っているのは、この2人だけ。若い女性教員の台頭を期待したいのですが、あまりにタフな仕事ゆえ、なかなかなりてがいないのです。

性教育専門の保健医である如月先生と違い、相川先生は国語や古典の授業も普通に教え、一方で性教育も受け持ってます。

 

では、その一日を追ってみましょう

教師である前に夫も息子もいる主婦。朝は忙しいわけです

 

息子「おーい、母さん。早くシャワー済ませてよー。俺も入るんだからー」

志保先生「お母さんもうあがったわよー。入って来てだいじょうぶー」

息子「はぁ~?なんで母親の裸を見なきゃなんだよー。早く出てくれよー」

志保「なによもう……わかったわよーー!」

「おい、俺、先に出るぞ……って、なんだよ、その下着…。いい歳して」

「え? あ、これは…今日ほら、性教育授業があるから…そのための下着よ…」

「あぁ…あれか。ふーん…それ見て子どもたちはコーフンするのか?需要があるとは思えんけど……ま、楽な仕事でいいな。じゃ、行ってくるよ」

「え……うん……(なによ、そんな言い方……)」

 

夫婦関係はひえきっております。ご想像のとおり、もう何年もレス状態です

電車通勤。ちなみに、この路線は日本一痴漢が多いことで知られており、プロ痴漢師たちが組合を結成し、組織的な活動を行っております。中にはここで痴漢の修業を積むために上京してくる若者も増えています

当然のように、志保先生も痴漢にあうわけですね。

今日の彼女のお相手は、プロになるために関西の地方都市からやってきた23歳無職の男。主に中年女性をターゲットに腕を磨いています

サウスポーの指使いには定評があり、これでメロメロにされてしまう奥様たちが続出しているとのことです

「ちょっと……やめてもらっていいですか…」

「またまた……(笑)おばさん、こないだもそんなこと言って、おもいっきりイってたじゃないですか」

「あれは、その……」

「あれ、またお尻おおきくなりました? でも肌はすいつくようできめ細かいし、健康状態は問題なさそうっすね(笑)」

「大きなお世話よ……ちょっと、お尻触らないで…っていうか、ぐいぐい押さないでよ…前の人に……」

「あっ…すいません、変なもの押し付けちゃって…後ろがグイグイ押すもんですから…」

「いやいや(笑)こちらは一向にかまいませんよ? なんならもっと強く押し付けてもらっても」

「おっと、おばさん。もう駅に着くんで、早めにイっときますか。今日は膣の左側をこすってみますんで、覚えて家でのオナニーに活用してください(笑)」

「はぁ?なにを勝手なことを…そんなに簡単にイクわけ…」

しかし5分後……。

「あ……ダメ…そこダメ……止めてっ…いっちゃう、いっちゃう……ふぅうん♡」

ビシャビシャビシャ

「ははは(笑)おばさん、今日はいつもよりたくさん出ましたね~。痴漢冥利につきますよw」

「はぁ…もう…けっきょく今日もイカされちゃった…しかもパンティーまで持ってかれちゃって…あれ、けっこう高かったのよね…。おかげで前が染みだらけだし…目立つかしら…」

「お、相川先生、おはようございます。おや、前どうしました?痴漢ですか(笑)?」

「あ、教頭先生。はい…(苦笑)。なんか、今日はパンツまで持ってかれちゃいまして…授業で使おうと思ってたのに…」

「ははは(笑)まぁ、あの路線は痴漢はある程度はしょうがないですなー(笑)ま、授業に行く前にドライヤーで染みだけかわかしていったほうがいいですよ」

「はい、そうしますー」

「はーい、教科書開いてー。ほらぁ~そこ~。ざわざわしない~~」

「先生~ もしかしてノーパンですか~(笑)?もじゃもじゃの毛が透けてますよー(笑)」

「ゲラゲラゲラww」

「静かにー!……お、大人にはいろいろ複雑な事情があるの~。いいから、授業はじめるわよー(もう、ほんとに…)」

 

そして、午後からはいよいよ、性教育プログラムに入ります。

ここは女性教員の更衣室。同じ年ごろの先生3人が愚痴をこぼしあいます

 

「は~今朝はさんざんだったわよ。痴漢にはイカされるし、授業用のパンツまでもってかれちゃうし、生徒にはひやかされるし……」

こちらは如月先生。

「それは災難だったわね(笑)ま、あの路線じゃ痴漢は受け入れるしかないわね。下手に逆らうと倍になって返ってくるし」

こちらは森村佐紀先生 同じく38歳

スポーツウーマンで引き締まった体。強めの性格も特徴です。

「あんたたちがそうやって痴漢を甘やかすから、あいつら調子にのるのよ。もっと毅然とした態度で挑まないと…」

「あなたは車通勤だから、あの路線の痴漢達を知らないのよー。そんなことして痴漢組合を怒らせたら、あんたマジでレ●プされるわよ?」

「ほんとよー。私なんてまだ抵抗してるほうよ? それはそうとして、午後から授業で予定してた下着をもってかれちゃったから、どうしよかしら」

「あぁ、午後からエッチ教室? それもあなた達、よくやるわねー。私なんてぜったい無理ー」

「なに言ってんのよー。あなたが資格とって引き受けてくれたら、3人体制になって、私たちずいぶん楽になるのよ~?ちょっとは手伝ってよもう~」

(くんくん、脇の下ちょっと匂うかしら……)

「しょうがない、今日のスタートはこれでいくか…これけっこう、生徒や保護者から人気あるのよね………」

「よくそんなの着れるわねー。下のアソコの部分も開いてんの、それ?」

「開いてるっていうか、授業で使ってるうちに破けちゃったのよ。こうやってほら、しゃがんで、生徒に触らせてるうちに。生徒も無我夢中でここを触ってくるからさー」

「ふーん……それにあんた、すごいモリマンだもんね~(笑)ま、がんばってね」

というわけで、いざ出陣!

「お、相川先生、これからですか」

「あ、はい。こないだは撮影会のお手伝いありがとうございましたー」

「いえいえ、いつでも(笑)」

※性教育授業は保護者が有料で授業参観できるシステムです。その際、オプションでさらに追加料金を払うと撮影会にも参加できます。この収入が学校にとってバカにできない額なのでした。

 

 

この授業は、プールを使って水泳と性教育の両方を同時に行うという、相川先生が考案したオリジナルの授業です。

「相川先生、ごくろうさまです」

「あら、今日のセキュリティーは武田先生だったんですね。だったら安心ね(笑)」

セキュリティーというのは、たまに観覧している保護者の中には、コーフンして女先生にとびかかったりするのもいるため、こうして男性教師がもちまわりで付き添うのです。武田先生はラグビー部出身の28歳。質実剛健、とってもまじめな性格です

武田「(はぁ……う、うわさには聞いてたけど、これが性教育プログラムか…。相川先生なんて、年上のおばさん先生くらいにしか思ってなかったけど、こうしてみると…なかなか…)」

「(はは…💦 目のやり場に困るなこりゃ……そういえば、誰かが『相川先生はモリマンだ』とか言ってたけど、ほんとだな…おまんじゅうみたいなマン肉が網目をつきやぶってるぞ…」

「じゃ、武田先生。お願いしますね。今日は特にヤバいお父さんはいないと思いますので、大丈夫だと思いますけど」

「は、任せてください。私が責任をもって…あ、そこ、段差になってますんで気をつけ……あ、あぶない!」

「きゃっ!」

「大丈夫ですか?ここは段差が…あっ!す、すいません!!おっぱいを…いえ、わざとじゃないんです、これは……」

「ふふ(笑)大丈夫ですよ先生、私が悪いんだから。支えてくれてありがとうございます。むしろごめんなさいね、変なもの触らせちゃって(笑)」

「いえ、とんでもない!!」

「それよりも武田先生、わたしのほうこそ……」

「わたしこそ、咄嗟になにかつかまなきゃ、って、武田先生のおチンチンにつかまっちゃって…💦 他意はないんですのよ?ごめんなさいね」

「いえ!どんどん握ってくださ……いや、何言ってんだおれ…」

「うふふ(笑)いい人ね、武田先生って」

「でもやっぱりラグビーやってただけあって、たくましいわねー。そういえば森岡先生もラグビー出身でしたっけ」

「えーと、森岡さんはたしか、柔道だったかな?

「あ、そっか。あの人もがっちりしてて」

「ですよね……(てか、いつまでチンチン触ってんだろ…天然すぎるでしょ、この人)」

そして授業開始。

まずは準備体操から

「あら、佐藤君。おちんちん立ってないじゃない。どうしたの? 先生じゃ不満?」

「あ…すいません。さっき先生を想像してトイレで…でももう少ししたら…」

「あらそう(笑)若いんだから、しっかり復活させるのよ?」

「よし!じゃ、行ってきますね」

「はい!がんばってください!!」

「はーい、みんな集まって~」

今日の授業は、もぐったり、水の中で目を開けられない生徒に向けたプログラム。要は水の中でしっかり目を開け、呼吸を持続させ、早苗先生のマンコをじっくり観察したり、触ったりできるかどうかの授業です

水の中でしっかりと耐えなければ、先生のマンコを自由にできないのです

「前からだけじゃなくて、後ろから、下から、いろんな角度から責めてこなきゃダメよー。わかった~?」

「はーーい!!」

「あ!早速、前からきたのは誰?吉田君ね?いいわよー」

「おっと、後ろからは…鈴木君ね?さいきん積極的に、いいことよ~」

「鈴木君、先生のそこのお肉、厚みがあるから、もっと強く握っても大丈夫よ?」

「も~ 、吉田君はきょうは消極的ね~。ほら、こうしたらじっくり触れるでしょ?呼吸だけ自分でコントロールするのよ?」

「……ん…さっきから触られてるから…なんか、ちょっと…」

「どうしよ……ちょっと気持ちよくなってきちゃった…」

「はん……上手…そう、そこもうちょっと…あ、……」

「あ…ダメ…こんな大人の顔、生徒には見せられない……んっ、んっ、んっ…」

 

 

そんなこんなで授業は進みます。

生徒が飽きないように、ときどき衣装を着替えたり、エッチなポーズをとってあげたりと、先生は大奮闘です。

「先生のお尻にタッチできたら、気持ちいいことしてあげるわよ~!」

「わぁ~~~い!!☺」

そして休憩

もうクタクタ。無理もありません

「う~~ん……」

「相川先生、そろそろ休憩おわりますけど……って、お休みですか」

「はぁ~…しかし、この体……俺ってどっちかというとロリ気味だったけど、なんか、その価値観が変わってく気がするなぁ……」

「なんつっても。この土手マンだよなぁ……」

「先生、先生……起きないな。あ、そうか。たしか、おっぱいを揺さぶってくれれば起きるとか言ってたな……」

「いいのかな…いいんだよな、本人がそう言ったんだから…先生、先生…(ユサユサ…)」

「ちょっと揉んでみたほうがいいかな…(むにゅ、むにゅ)うわ…やわらか…」

「あ、武田先生…わたし、寝ちゃってたみたい…」

「ええ…そりゃ、お疲れでしょう…いや、今日は一日拝見して、感動しました」

「感動?」

「ええ、相川先生がこんなにもご苦労されてるとは、知りませんでした。ほんとうにご立派です」

「それで…たしか今日のこのデータは整理して教育委員会に提出するんですよね」

「ええ、子どもたちにつけてるスマートウォッチを通じて心拍数とか勃起度合いなんかをまとめて…なので今日は残業ですわ」

「それ、私もお手伝いさせてください!データ処理は専門ですし」

「え~?ほんとに?悪いわ…でも、すごく助かりますー」

「まかせてください!で、あとこれから何があるんですか?」

「あとは簡単な座学と、最後に全員を射精させて終わりですわ。その後に保護者の撮影会もありますけど」

「撮影会……そんなのもあるんですね…」

「ええ、お金いただいてますしね(笑)じゃ、先生。お手伝いしてもらう話、お願いしますね」

「ええ、もちろん!」

「(はぁ、はぁ……丸見えだ…)」

 

 

「さー、じゃ、最後に出して終わるわよー。手がいいのか、口がいいのか、素股がいいのか、どうしてほしいかちゃんと言語化して~」

「フフフ(笑)先生、今日、38歳の誕生日だよね。実はぼくたち、サプライズがあるんだ。お尻向けて」

「え、なになに…なにがはじまるの?先生はいいから…」

ジュババッバ!

「あ、ちょっと……なにして…あ、ダメ…いつからそんな、上手に…あ!」

ぷっしゃあ~~~!

「はぁぁ~~~ん♡」

 

「ふふ、すごいでしょ。実は僕たち、この日のために鈴木のお母さんに特訓を受けてたんだよ(笑)」

「え…?!」

 

※以下は回想です

 

「ねえ、お母さんどう?これ、上手?」

「ん……もうちょっと左のほうも弄ってみて…そうそう…ていうか、最近やけに熱心ね。なにかあったの?」

「うん、実は性教育の早川先生がもうすぐ誕生日でさ。できたらその日に先生を気持ちよくさせてあげたいんだよ」

 

「え、そういうことなの? も~なんで早くそれ言わないの。しょうがないわね~。じゃ、ほかの子たちも呼びなさい。お母さんがぜんぶ教えてあげるから」

「え、いいの?喜ぶよみんな!(笑)」

「しょうがないでしょ~。乗りかかった船ってやつよ。こんな中途半端なやり方じゃ、相川先生にご迷惑かかっちゃうし」

「えへへ…(笑)めんぼくない。じゃ、あいつらにも連絡しとくね」

それから定期的にやってくるようになった同級生たち

 

「あら、タカシは今日、スイミングでいないわよ?」

「えへへ…ぼくたち……」

「あ、なんだ。そっちか。も~、来るなら来るで連絡くらいしなさいよ? お父さんが早く帰ってくる日もあるんだから。ほら、あがりなさい」

「ちょうど生理が終わったからよかったけど、連絡くらい…あ、あと、あんたたち急に来るから、お菓子とか無いわよ。え、いらない?すぐはじめる? じゃぁ、先に2階に行ってなさい。おばさん、おしっこしてから行くから」

「ほらほら、ケンカしないで。じゃんけんして順番決めなさい?」

「そ、そう……そこをもっと力強く舐めあげて……んっ♡ だいぶよくなってるわよ…ただ、オバサンと先生ではアソコの感じ方も違うんだからね…応用をきかせて……はぁん♡」

「そう…そんなことがあったの…じゃ、あとで鈴木君のお母さんに電話してお礼しとかなきゃね…ふふ、びっくりしたわ…素敵なプレゼント、ありがと♪」

「じゃ、こっからお返しよ? さぁ元気よく出しなさーい!」

ぷしゃ! ぶしゅ!

「背中にしっかりかけてー!」

どぴゅぴゅ!!

「あ、こら!素股は挿れちゃダメなのよ!いま先っぽが入ったでしょ!保護者も見てるんだから、抜きなさい!」

 

そんなこんなで授業は終わり

あとは保護者たちによる有料撮影タイムです

「先生、視線こっちに!」

「こっちも視線くださーい!」

「視線くださーい」

「次、こっちにも視線を」

「おい、後ろの男!誰だよ、見切れてるぞ!どっか行けよ!」

「あ、失礼しました!」

「視線もういいですから、アナルください」

「こっちもアナルください~」

「は……? アナル……あぁ、お尻の穴ね。やだわ…。こ、こうですか?」

「もっと広げて。両手でグイっと!」

そしてようやくシャワー

「ふぅ~疲れた~」

「はぁ、はぁ……相川先生……」

「あれ? いま鏡に誰か……気のせいか……」

 

「いや~おつかれさまでした」

「ええ、先生もセキュリティのほう、ありがとうございました」

「いえいえ、私は何も…(ていうか、なんちゅう衣装やねん…)」

「(これ、授業でも着てたけど、ほぼ裸なうえに…)」

「(ことさらモリマンが強調されるんだよなぁ……目に焼き付いちゃってるよ…)

「ほんとに資料作成、お手伝いしてくれるんですの?もしあれなら、私一人で…」

「いえいえ!手伝います!てか、手伝わせてください!」

「そうですか?こちらはありがたいですけど」

というわけで、放課後の職員室で資料作りをはじめた2人ですが……。

 

 

つづく(多分)

 

先生のキャラカと

ついでに鈴木のツンデレ母ちゃんも入れときました(笑)

 

 

 

◆次回予告(あるかどうかわかりませんがw)

「(くっ…さっきまで裸同然の姿を見てたから…目に焼きついちまって…いかんいかん。煩悩退散!)」

「お茶いれますねー」

「うっ……相川先生、パンツ履いてない…?なぜ…誘ってるのか??いや、まさか…」

 

最後までお付き合いいただきありがとうございました(*´ω`)

 

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2件のコメント

  1. 今回も見応え充分の内容でした
    子供の頃から女体に慣れてしまっては逆に
    将来気掛かりですな
    逆バージョンの男教師➡︎女生徒も見てみたいです♪

  2. 女生徒バージョン、いいっすねー(笑)
    こんど作ってみます。ありがとうございます~

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