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あの豊満な女校長が若かった頃のセックス事情。定年間際のスケベ男教師に弱みを握られ連日ヤラれ放題。さらに昔の教え子に偶然出会ってしまいそのまま肉体関係に…。

サムネイル

2か月ぶりにスタジオをいじったら久しぶり過ぎて使い方をけっこう忘れていました(;^ω^)

今回はこちら(↓)で登場した熟女校長の若いころのお話です。

ムッチムチな熟女の校長が連日のように痴漢被害を受けていることを男性教師に相談し、「痴漢対策の伝授」と称してエロい特訓を毎日のようにさせられているというお話

もはや誰も覚えてないであろうこの熟女校長。
苗字は一応「華原」といいます(私も忘れてましたが)

部下の男教師や、通勤電車で出会った痴漢師に翻弄されながら……

学校長としての誇りと威厳は忘れておりません。そんな彼女の若かりし頃のお話です

若いころはどっちかいうとスポーツ系の溌剌とした元気のいい女教師でした

いちおう結婚はしております。まあ、マジメだけがとりえのおとなしい淡泊な男です。今年で結婚7年目。もう既にレスに近い状態です

kan8888さんのウェディングドレスをお借りしました

生徒からは人気者です。

「先生のでかいケツぅ~(笑)!!」
「オッパイ怪獣だ~~ww」
「ほらほら、チャイム鳴ったわよ~、早く席につきなさ~い」

水泳の授業ともなると生徒のみならず、男性教員も寄ってきます。

当然、セクハラは日常茶飯事

男教師A「華原先生、どうですかお茶でも」
男教師B「いやいや、私と飲みに」

華原先生「いえあの……手をどかしてください…」

男教師「え?手?あ、これはこれは(笑)一本とられましたなーww」

そんな華原先生を本気で狙っていたのが、来年に定年を迎えるベテラン教師の武田です。

実はこの武田、華原先生のある弱みを握っていたのです。というのも華原先生、生徒指導や私生活などでいろいろ行き詰まり、先輩教師である田中に相談をしているうちに、肉体関係になってしまっていたのでした。

「た、武田先生、今日で最後にしてくださいぃ……あはぁん♥!」

そしてとある連休、熱海に秘密の旅行へ行っていた際、偶然にも夫婦で来ていた武田がそれを発見!

「あれ……あの2人は…」
「あなた、どうしたの?」

「いやなんでもない…(こいつはエラいもん見ちまったな…)」

「(とりあえず写メだけ撮っとくか…)」パシャ

そして、その日がやってきたのです。

「(ふふふ(笑)今夜ワシ、宿直だからな。今日こそツメて宿直室に引きずり込むか…)」

「おぉ、華原先生、残業ですか」
「え?あぁ、はい…」
「いやね、こんなものをね」
「……あっ…」

「ね、よく撮れてるでしょう(笑)グーグル「Pixel 8」なもんで12メガピクセルなんですわ

「さぁ、もうわかるでしょう。大丈夫、誰にも言いませんから。おぉ、汗と体臭でいい匂いだぁ♪」
「あ、武田先生、ちょっと…」

ここから先はおきまりのストーリー 😀

「はぁ、はぁ、はぁ……前からあんたとこういうことをしたかったんですよ…」

「あの、わたし…汗かいたのでちょっと臭いが…」

「それがいいんじゃないですかぁ~(笑)クンカクンカ♪」

「おらぁ!パンツ脱いで!早く!」
「うぅぅ…( ノД`)」

「あっ…んっ……はんっ……」
「なーんだ、ちゃんと気持ちいいんじゃないの(笑)濡れ濡れですわww」

「ぐちょぐちょやん♪ さては旦那ともご無沙汰かな?ははは(笑)」

「はぁあん♥!」 ビクンビクン!
「んぐっ…そんなにエビぞって跳ね上がったら舐められないでしょうにww」

「あ、あの…武田先生……せめてお願いです、ここではちょっと…誰が来るかも…」
「んぉ?はは(笑)覚悟決めましたかな。じゃ、宿直室へ行きますか(笑)」

「いや実はね、今朝からあんたをここへお連れしようと決めてましてね。ビールなんかも用意してますから。ま、ゆっくり楽しみましょう♪」
「……(ひどい…)」

「さぁ、ほらぁ。横になって」

「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ♥」
「おぉ? 誰も来ない部屋に来たら安心したのかな?途端にノッてきましたな(笑)」
「ち、違う……」

「おうおう(笑)がっつり濡れてくれて…(笑)嬉しいですよ、華原先生」
「うぅ…そんなはず……」

武田「ふふ(笑)…ケツの穴まで垂らしてんじゃないすか(笑)じゃ、入れてきますよ」

「あ、やっぱりちょっと…」
「ぁあ!?もう諦めろ!ビチャビチャに濡れてっから一気に奥までいくぞぉ!」

ズブズブズブズブ………

「あぁぁ~~~~!」

ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!

ズチュン! ズチュン! ズチュン! ズチュン!

そして1時間……。

ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…ぐちゅ…

「はぁ、はぁ、はぁ……あの、武田先生…もう勘弁してください…」

「あぁ??」

「あんたさっきから自分で腰をクネクネ振ってるくせに何言ってんだよ(笑)おら!もっと振ってみろ!」

「いや~華原先生、よかったよぉ(笑)何回イッたかな?」
「……知りません…」
「5回だよ(笑)いいイキっぷりだったぞ~?」

「なーんだよ、ふてくされて(笑)あんなに大きな声でイッっちゃったのが恥ずかしいのかい?気にしなさんな。これはセックスだ。そもそも俺と体の相性がいいってことよ」
「……そんなことないです…」
「認めなよ~(笑)最後は俺にしがみついてたじゃんかよ(笑)ま、これからもよろしくな」
「ダメです…もうこれで…」

あれから一か月……。

今日は休日の華原先生。買い物をしながら浮かない表情。そうです。あれからも武田からは3日に1回くらいのペースで無理やりヤラれる日々なのでした。

つい3日前も職員室で……。(以下はその回想シーンです)

 

「おい、部屋(宿直室)いくぞ」
「あの、今日は夫の誕生日なんです…ケーキも用意して…だから早く帰らないと…」
「あぁ?インポの旦那か?しらねえよ!ケーキなんか旦那に一人で食わせろ。はやく来い!」

「ほい、あんたの大好きな俺のチンコだ(笑)ケーキの蠟燭よりぶっといぞ?」

ギンギンギン…

「お?なんだ、着信か?スマホが鳴ってるぞ」
「だから、今日は夫の…」
「口から俺の精子を垂らしながら何いってんだ(笑)ま、今日はここへ泊っていけ。いいな」

「そ、そんな!それは絶対ダメです!一回だけ〝お相手〟しますから、そしたら帰してください…!」
「ん~……しょうがねえなぁ(;´Д`)まぁ、とりあえず電話出ろや」

ぐちゅん…ぐちゅん…ぐちゅん…ぐちゅん…

「はっ…んっ…  あ、あなた?うん。ごめんね、急に残業に…はぁん♥ あ、なんでもない。うん。先に食べててくれる…? 」

ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥ ずちゅっ♥

いつしか両脚でしがみつき、武田の男根をより深く導いてしまっている華原先生

それを思い出す華原先生

「あぁ、そうだわ。あのとき私、たしか自分からキスを…」

「んぐ…むちゅ…」

「もしもし?おい?だいじょうぶか?じゃ、しごと無理すんなよ」

「…んっ…わかった、ごめんね…え?帰る時間?……」

「あ、あの…えっと…」

やがて激しくなる武田の腰の動き

「(あっ・・・ だめ…)」

ずぷちゅん!ずぷちゅん!ずぷちゅん!ずぷちゅん!

「わ、わからないけど…遅く……もしかしたら帰れないかも…、もう電話切るね…うん、じゃあね……。」

あぁぁ~~~~~ん♥

「はぁ~…自己嫌悪…なんか最近、武田先生とのセックスに慣れてる自分が怖い…動きも合わせてる時があるし…相性がいいなんて認めたくないけど…翌日は体調がいいのよねぇ…近所の人からも『最近、肌艶が良いですね』なんて言われてるし…」

そんなことをブツブツ言いながら…。。

「あれ?先生??」

「あらぁ、吉岡君?元気?大きくなったわね~~!」

吉岡は華原先生が新任の頃の生徒です。今は大学生

「憧れのセンセイと会えるなんて(笑)ど、どうですか、もし時間あるなら、ちょっと飲みに…」
「そ、そうねえ…」

普段ならありえないことですが、今日は心が沈んでいたせいかOKをしてしまいます

どこか陰がある先生が気になると同時に…

「(はぁ~~あいかわらず乳でけえ…やりてえなぁ~)」

「はぁ~今日は飲みすぎちゃった…最近ちょっとむしゃくしゃしててさ」
「そ、そうですか…あの、俺のアパート近くなんです。ちょっとコーヒーでも…」

そして…  ※775さんの昭和のアパートお借りしました

「きゃー!ちょっと!やめなさーい!!」
「はぁ!はぁ!先生、おねがいです!一回、一回だけ…」

「ここがマンコですかー?!?」
「きゃーーーー!」

「いいかげんにしろぉーー!!」
「ぐはぁあ!!」

ひとりきり説教

あやまる吉岡

「ごめんなさい!ごめんなさい!先生、僕のこと嫌いにならないでください!」

「べ、別に嫌いには……」

「(もう…あいかわらずのつぶらな瞳…いい子なのは変わってないのよね…)」

「先生!おねがいです!エッチはあきらめます!裸だけ見せてください!俺、ホンモノを見たことないんです!」

「もう…しょうがないわね…あなたの同級生と比べたらだいぶ崩れちゃってるわよ…?幻滅しないでね…」

「はぁ、はぁ…幻滅なんて…え、えろいっす…」

「恥ずかしいから、電気消してよ……」

「だめです!みえなくなっちゃう!もっとよく見せてください!」

「これが女性の裸なんですね!感動です!」

「いや、普通の女性はもっと痩せてると思うけど…」

そして、ギンギンになる吉岡のイツモツが華原先生の目に入ってしまうのでした

「やだ…武田先生とおんなじくらい大きい…昔はポークピッツみたいだったくせに…」

次第に股間がうずうずしてしまう華原先生

「あーんもう、一回だけよ!?絶対に誰にも言っちゃダメだからね、わかった?」
「は、はい!絶対です!」

「もぉ~しょうがないわね~ほんとに~(やだぁ、どんどん大きくなる…太さは武田先生と同じくらいだけど、こっちのほうが長いわね…それに固い」
「先生…?だいじょうぶですか…?」

「(あ、華原先生…マンコが濡れてる…先生も俺としたいのかな…)」

「ねえ吉岡君。スルのはいいけど、動くのは私だけよ?こんなので突かれたら私死んじゃうかもしれないから…」

「え?あぁ、はい、わかりまし(うわぁ~先生のマンコ、どんどん汁が溢れてくる…)」

「じゃぁ、いくね…」

ぬぷぷぷぷっっ……。

「んふぅ♥ (あ、やっぱり太さもこっちのほうが……あそこが拡がるぅ…」

ぬぷぷぷぷっっ……。

「(ちょっと、まだあるの…?どんだけ長い……)」

ぬぷぷぷぷっっ……。

ずちゅぅうん!

「はぁあ~~ん♥ (やっと奥に届いた…もうおへそのあたりまで、すごぉい…)」

「あ~気持ちいいっす!先生、もう出していいっすか?」

「はぁ、はぁ。ちょっと休憩ね。まだ出しちゃダメよ…これからゆっくり動くから…」

「じゃ、いくわよ?ゆっくりいくからね…(ゆっくりじゃないと私のアソコが壊れちゃうわ……)」

ぬちゅん…ぬちゅん…ぬちゅん…ぬちゅん…

そして30分後…

ばちゅん!ばちゅん!ばちゅん!

「あっは~~~ん♥!!」

飛び散る先生のマン汁 部屋中にこもるマンコの臭い

「せ、先生…目にマンコ汁が…あ、また入った…」

「我慢しなさい!もうすぐイクから!」

そして

「はぁ、はぁ、はぁ」

「先生、気持ちよかったっす…」

「そぉ…?先生もよ…」

「(はぁ~教え子とこんなことに…最近のわたし、流されやすくなってるかも…武田先生のせいだわ……)←人のせいにするな

「ね、先生。また来てくれますよね(笑)」
「え?だ、ダメよぉ~」
「ま、風呂でも入りましょうよ。狭いけど♪」
「そうねぇ…」

「ねえ、先生。来週いつなら空いてます?」
「……水曜なら多分……」
「やったー♪」
「エッチはしないわよ?ごはんだけよ」
「わかってますよ(フフ、するくせにww)」

「ねえ先生、キスの仕方おしてくださいよ」
「困った子ねえ…舌出して?こうするのよ…」

 

ということで おしまい♪

シーンが5枚とキャラカードが入ってます 🙁

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8件のコメント

  1. おひさしぶりですー!!
    相変わらず豊満熟女天国でうれしいっす!w
    HS2ってちょっと離れるとすぐ覚えてたコツとか忘れちゃいますよねw

    1. kanさんありがとうございますー(*´ω`)
      そうなんですよ。「あれ?今までどうやってたっけ」みたいな感じで
      こんなに忘れるもんなんだなと……(笑)

    1. エロの嗜好が似ていてうれしいです。ありがとうございます。
      もしよろしければ過去に作ったシーンもご覧になってください(^_-)-☆

    1. と、とんでもないです。ただただ、長いだけという(笑)
      もう自己満足なのはわかってるのですが、作ってると楽しくなってきて
      画像の枚数ばっか増えてしまいます(;’∀’)

  2. この絶妙なムチムチ具合は007さんの真骨頂である!(・`ω´・)ノ))
    大長編で内容もウハウハですね~エロシーンありがたく頂戴しました!思わず合掌(-人-。)

    1. ありがとうございます!
      KENさんのような完成されたキャラや背景が作れないのが悩みですが、
      もう自己満で楽しんでおります(笑)

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