こちら(↓)の続きです
ママさんバレーの人妻さんが別れたはずの不倫相手から練習後に体育館でグイグイ迫られてシャワールームでセックスしてしまい、よりを戻してしまったという世間によくある話
チョロい奥さんの友達はやっぱりチョロい。ママさんバレーの春奈さんの友達の地味でマジメな四十路すずかさんが同じ町内の遊び人の旦那さんにボっコボコに姦られて堕ちてしまうお話
チョロい奥さんの友達はやっぱりチョロい(笑)地味でマジメな四十路すずかさんが町内の遊び人の旦那さんにボっコボコに姦られて堕ちてしまうお話③
地味でマジメなチョロい四十路の奥さんが熟練の痴漢から連日被害に遭っていたうえにその痴漢師となぜか旅行へ行くはめになってしまったとのことです。
1年間、ほぼ毎日痴漢をされているうちに徐々に受け入れるようになり、やがて心を通い合わせるようになってしまった天然むっちりママのしずかさん。
「あの…今日は生理なので、下はやめていただけません…?」
「お、そうですか。じゃあ今朝は乳首責めでいきますか」
「すいません、勝手言って…」
「いえいえ(笑)気になさらずに」

そして、痴漢師の藤木となぜか旅行へ。そこで藤木の財力を知ります。
「こ、これが藤木さんの別荘…??」
「ははは(笑)まぁ、たいしたことはないですよ」
※別荘MAPはmodです。どこでDLしたのか忘れましたが初めて使いました

圧倒されるままに濃厚なベロチュー 完全に痴漢男のペース

「さぁほら、脱いで!早く」
ぐいっ! ばるるぅ~~~ん♪
「ぁん…自分で脱ぎますから……おなか出てるんであんまり見ないでください…」

「さぁどうぞ、自慢の露天風呂です。どうぞどうぞ」
※kan8888さんのMAPをお借りしました

「………」
「ん?どうしました?」
「あの……藤木さんのおチンチンが…」

「藤木さんのおっきなおチンチンが通せんぼして、通れません…」
「ん?あははは(笑)チンコの遮断機ですか。おもしろいことを言いますねぇ。あなたを見てこうなったんですよ」
「わたしを…?そんな…」
藤木の固い男根を自分のタプタプのお腹にめりこませる四十路のママさんです

「で?その吉田という男は、海の旅館であなたに何をしたんですか? え? 宴席でマンコをじっくり観察したですって??」

「ちっ…ちゃんちゃらおかしい…このマンコを誰よりも分かっているのはこの私ですよ? ほら!見せて!」
「は、はぁ…」

「このマンコ…この四十路マンコ…くぅ…見れば見るほど…」
「あの…こわいんですけど…」



「で? それから何をされたんですか、その男に!言いなさい、早く!」

「なにぃ?舐められたぁ??!べろベロと?なんで抵抗しなかったんですか!」
「そ、それは……私もここの形が心配で…吉田さんは女性器に詳しいっていうかもんですから…」

「うぉぉ~~!俺も~~!(ベロべろべろ!)」←ネトラレ好きで興奮する漢
「はぁぁ~~ん♥」

「どうです!その男と私と、どっちが気持ちいいですか!?」
「そんな…くらべられません…舐め方が違いますし…」
「なにぃ?くっそぉ~~!ますます興奮してきたぁ~~!!」

「で、その次は? え?チンコの匂いを嗅がされてオナニーの練習??ふざけやがって~!」

「向こうが匂いならこっちは味で勝負じゃ~!ほら~口に入れて~!」
「ゴガゴガ…ぐぼぉ…」

「おらおらぁ~~! こっちは練習じゃなくて特訓ですぞ!」

「手が遊んでる~~!オナニーして~!」

「ちぃっ…じれったい、ほら、またがって。シックスナインですよ、知らんのですか。ほんとに40過ぎて何にも知らないんだからこの奥さんは……」←どんどんドSの本性が出てくる痴漢男

「はぁ~~~ん♥」

「はあ~んじゃないでしょ!なに自分だけ気持ちよくなって……」

「おらぁ~~~!」 ぐいっ!
「きゃー!」

「ガボっ…グボグボ…」

「おらおらぁ~~!舐めて舐めて~!のどの奥まで~~!」

「ガボっ…ぐほっ…(い、息ができない…)」

かっこぉぉお~~~~ん♪(鹿威しの音)

「ふぅ~ちょっと飛ばしすぎましたかな(笑)」
「もう…酷いですわ…藤木さん…」

「あの…わたしのお腹に…固くって熱くって、おっきいのを感じるんですけど…」

「ふふふ(笑)これが今からあなたのお腹に入っていくんですよ、いいですね、心の準備は…」

「せいやぁ~~~~!」
「はぁぁ~~ん♥」

ずぶしゅ!ずぶしゅ!ずぶしゅ!ずぶしゅ!
「だめ~~~~♥」

一方、こちらは青森で長期出張中のすずかさんの夫です
「どうですか、青森は慣れましたか」
「ええ、まあね」
「奥さんお元気ですか。きれいな奥さん」
「は?いやいや、もう年も年でしてね(笑)きれいも何も(笑)」

「そんなこと言ってると浮気されますよ~?」
「ははは(笑)うちのに限ってw 誰も相手にしませんよ。もうアッチのほうも蜘蛛の巣でも張ってんじゃないですか?」
「ははw 酷いこと言いますね~(笑)」

そして宿泊先のビジホでペイチャンネルのエロビデオを見る夫
「ま、そうは言っても帰ったら久しぶりに一発くらいしてやるか…あいつもご無沙汰だし、喜ぶだろ。電話でもしてやるか。 おぉ…こんな若くてかわいい子が脱ぐんだもんな~ やっぱ女は若くねえとな~…あぁ、もしもし?うん、俺だ。ああ、元気でやってるよ。そっちはどうだ」
「…うん、大丈夫よ……そう……うん、秋田は…あ、青森ね…うん…」

ぐちゅっ ぐちゅっ ぐちゅっ……
「うん……んっ……あっ…うん……」

ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…
「そ、そうね…タカシも単位が…うん…」

れろおおぉ~~~~♪
「はぁぁん♥」

「あ?なんだって??」
「な、なんでもないから…ごめんなさい…うん…うん…」
「そういえばさ、こっちの支社の田中がおまえのことをさ、って、おい、聴いてんのか?おい、もしもし?」

「んぐ…んっ…」

「んぐぅ…んっ・・」

「おまえなぁ、夫の話を聞いてんのか?前から言ってるけど、おまえさ」

「あ…ご、ごめんなさい…いま台所で……はぁん♥ りょ、料理を…」

「はぁ、はぁ…あの…もう鍋が煮詰まるから、一回切るわね、ごめんなさい、うん、じゃあね、うんうん」

そして電話を切った途端に猛烈に腰を振り始めるすずかさんです
「おほほ♪ すずかさん、すごいね(笑)」

「やっとセックスに集中できる喜びですか(笑)?ははは、いいでしょう、ほら、もっと腰を振って!」

ぐちょん!ぐちょん!ぐちょん!ぐちょん!

「おーし!じゃ、こっちもいきますよ~~!それそれ~~ぃ!」

ずちゅん!ずちゅん!ずちゅん!ずちゅん!ずちゅん!
あ♥ あ♥ あ♥ あ♥ あ♥


ずちゅん!ずちゅん!ずちゅん!ずちゅん!

「お~~らどすこぉ~~!」
ドピュピュっ~~~~!
「はぁぁ~~ん♥」

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ………」
「う~あぶね。危うく中に出すとこだった…」

「ふぅ~~ どうですか、気持ち良かったでしょ。あれ?おい、しずかさん。死んじゃった…? あ、気絶か。ははは(笑)ちょっとやり過ぎたかな」



「どうですか、目が覚めましたか。ん?どうしました?チンコなんてジーっと見て」

「藤木さんのおチンチンでも、射精するとやっぱり少しは小さくなるんですね…」
「そりゃそうですよ(笑)四六時中勃起してたら捕まりますって」←毎日痴漢してるくせによく言うわ

「あ…でも…」
「ふふ(笑)そんなに優しくナデナデしてるから、また大きくなっちゃいましたよ(笑)」
「でももう、わたしクタクタでできませんわ…」

「そんなにお股を濡らしておいて何を言いますやら(笑)じゃ、こうしましょう。疲れててもできる体位ってのもあるんですよ。部屋へ戻りましょう。教えますから」

「うつ伏せになってくれますか、うつぶせに…」
「こ、こうですか…?」
「ん? ちょっと(笑)なにケツをはしたなく持ち上げてんですか(笑)マンコ丸見えですよ。それは四つん這いww!うつ伏せですって」

「この体勢で挿れて欲しいならいいですよ、しましょうか?」
「あ、ちょっと間違えただけじゃないですか‥!わたし、エッチのことは詳しくないんですから、優しく教えてください!(ぷんすか)」

「ははは、わかりましたよ。ほら、うつぶせに。そうそう、それでいいんですよ」

「で、このまんま挿れてきますよ~?そ~~れっと…」
「はぁぁ~~ん♥」
「どうです?これなら疲れてても…」

「んっ♥ んっ♥ んっ♥ ほ、ほんとですわ…これならわたし、もうちょっと頑張れるかも…」

「お♪ そうですか(笑)じゃ、これでしばらく続けますか。よいしょ、よいしょ」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ……

つうことでセックスは夜中まで続いたとさ
おしまい
【番外編】
クリスマスシーズンということもあり、この奥さんがサンタの恰好で踊ってるところを個人的に見たくなり、なんとなく作ってみました(笑)
町内のオッサンたちに「クリスマスの行事に踊ってくれないかね、頼むよ」と何度も頼まれ、押しに弱いすずかさんは引き受けてしまいます。
「え~?この格好? ちょっと恥ずかしいんですけど…」


「しゃがむとあそこが見えちゃうし…ほんと困っちゃう…」

それでも振り付けを覚え、一所懸命におどる四十路の奥様

※実際のシーンはデータを軽くするため男はほとんど入ってません











「え?終わったのにまだ帰れないんですか?なんで…はぁ、サイン会?なんですかそれ…私のサインなんて誰が……ひぃ~~~!並んでるぅ~~!」


スタッフ「すんませんねぇ、これも有料でして、貴重な町内会の収入なんで…すずかさんにも謝礼出しますし」
すずか「何人いるんですか、8人、9人…」
スタッフ「え?いやいや、こちらは先頭の第1グループで、この壁の向こうにあと120人並んで待ってますんで」
「120!?」


「で、それが終わったら撮影会でして、こちらへ。さ、肩を組んで…」
「もう……きゃっ!肩を組むってこういうこと??」


「も~~これを120人も? 帰りたいんですけど…」


こちらのシーンもオマケで入れときました
サンタさんの衣装は一部modを使ってますので、うまく表示できない場合はデフォルトの衣装のキャラカを入れときましたので、それと入れ替えてご覧ください


以上です。ちゃんちゃん(*´▽`*)♪
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相変わらず風紀紊乱な町内ですね。
メリークリトリス!
メリークストリス、you too!!(*´ω`*)
すずかさんも押しに弱いですねー笑
奥さん共有しちゃう町じゃクリスマスを寂しく過ごす人もいなさそうですね
男も男だけど許しちゃうママさんたちもママさんたちという(笑)
まさに自分にとっての理想的な妄想の世界ですww