こちら(↓)の続きです
ママさんバレーの人妻さんが別れたはずの不倫相手から練習後に体育館でグイグイ迫られてシャワールームでセックスしてしまい、よりを戻してしまったという世間によくある話
チョロい奥さんの友達はやっぱりチョロい。ママさんバレーの春奈さんの友達の地味でマジメな四十路すずかさんが同じ町内の遊び人の旦那さんにボっコボコに姦られて堕ちてしまうお話
チョロい奥さんの友達はやっぱりチョロい(笑)地味でマジメな四十路すずかさんが町内の遊び人の旦那さんにボっコボコに姦られて堕ちてしまうお話③
町内会の遊び人の男たちにこの3連休、ボコボコに姦られてしまった四十路のおっとり奥さんのすずかさん。これまで不倫経験ゼロの平凡な日々を送ってきたのにえらい3日間を過ごしてしまいました。



そんなこともありながら、連休が明けて彼女も日常を取り戻しております。
ちなみに夫は青森へ単身で長期出張中。大学生長男・タカシと2人きりの暮らしが続いています。
「ちょっと、パンツ一枚で風邪ひくわよ? 早くご飯食べちゃってよ」

そんなすずかさん、実は週3~4日の割合で派遣社員として働いており、家計を助けております。通勤は電車。

そんな彼女を1年ほど前から毎日のように痴漢し続けている男がいるのでした。それがこの男、藤木隆正(52歳)。この沿線ではプロ痴漢師として知る人ぞ知る男です

あるときはOL、あるときは女子K生を

「あの…やめてください!」
「あのね、君がこんなエッチなパンツを履いてるのも悪いんだよ。いいかい?痴漢っていうのはね、どんなケースでもその責任はフィフティフィフティなんだよ。わかるね」
「は、はぁ…?」

そしてある時はいたいけな女子s学生までも餌食に。
「ほ~ら、おじさんが抱っこしてあげよう(笑)なになに?これからお祖母ちゃんチに行くんだ。ははは(笑)今日はその予定を中止だ(笑)おじさんと一日遊ぼう♪」
「や、やだーーー!」

ちなみに藤木はYouTubeで痴漢専門チャンネルを立ち上げて人気を博しており、定期的にフォロワー参加型の痴漢教室も開いてその技術を世に広めております。
「さぁ、皆さんもっと前へ。どんどん触らないと上達しませんよ?」
「ちょっと!な、なんなんですか、あなたたち!!」

そんな雑食系の痴漢師である藤木が一年ほど前から目をつけ、ほぼほぼ毎日のように痴漢をしているのが、四十路のすずかさんなのでした。
「なんかお尻がスースーするわね…やだ、スカートがめくれちゃって…って、え?なになに、痴漢?まさか、私に…??」

お尻に気を取られてるとこんどはおっぱいを
「やだ、ちょっと…」
そしておっぱいに気をとられると今度はお尻、というわけで、結局この痴漢初日は駅に着くまで30分間たっぷり上から下まで触られてしまったのでした。

もちろん、いくらおっとりママのすずかさんといえども、最初のうちは毅然とした対応をしていたのでしたが…。
「もう、いい加減にしないと警察呼びますよ!」
「ははは(笑)どうぞどうぞ」
「ほんとにやめてください…!」
「いやぁ(笑)ははははw」

これが2か月、3か月、4か月と毎日続きますと、いいかげん拒否するにもヘトヘトになって疲れてしまい、痴漢が日常化して触られることに感覚が慣れてしまい、彼女自身の中に抵抗感が薄れてしまうのでした。
「もう…またですか…?どうせならもっと若い子にいけばいいじゃないですか…こんなおばさん触ってもしょうがないでしょうに…」
「なにをおっしゃいますやら。私はあなたを気に入ってるんですよ(笑)すずかさんでしたっけ?とても魅力的ですよ、あなたは(笑)」
「ちょ、調子のいいこと言わないでください…(ぽっ)」←顔を赤らめている場合じゃない

とまぁ、そんな日々が続いて早くも一年が経ちます。
すずかさんは今日も出勤です。
「タカシ~、お母さんもう行くからね。ご飯食べ終わったらお茶碗は水につけといてよ~?」
「あいよ~~」

「学校もちゃんと行くのよ~?単位とれなかったら、お母さんがパパに叱られるんだからね~」
「わかってるよ~~」

「……あれ、母さんメガネやめたのかな。な~んか、連休明けてから雰囲気変わったんだよな…気のせいかもしらんけど…」

そしていつものように電車が到着。そこで待つあの男

藤木「おはようございます~。いやぁ~連休中はお会いできなくて寂しかったですよ~」
「あの…あたりまえのように背中に手を回さないでくれます?わたし、藤木さんの奥さんでも彼女でもないんですから…」
「え? あははは(笑)いやいやw(じゃぁ別の車両に乗ればいいのに毎回ちゃんと3両目に乗ってくれるくせにww 素直じゃないんだから)」

「しかし今朝は冷えますな~」
「あの…どこに手を入れてるんですか…?」

「ん? ははは(笑)いやいや、手が冷たくって(笑)ここが一番あったかそうだったんでww」
「なにいってんですか…」

そして〝常連さん〟とご挨拶
「お、藤木さん。おはようございます。今朝も痴漢ですか、精が出ますなぁ(笑)今日は奥の方が空いてますよ」
「田中さん、どうもどうも。そうですか、ありがとうございます。さ、すずかさん、奥へ行きますか」
「はぁ?なんですかそのノリ…」

とはいえ、すずかさん。藤木の体から漂うコロンの香りが実は嫌いではありません(藤木はパコラ〇ンヌ・プル・オムを愛用してます)。
「さあ、すずかさん。奥へ奥へ。ちょうど2人分のスペースを空けてくれてますよ(笑)」

毎日のようにこの香りとセットで痴漢をされているので、最近ではパブロフの犬のように、この香りをかぐだけで身体のスイッチが入ってしまうのでした。


そしてポジションが決まると、あたりまえのようにスカートをめくられ
「ここにしましょうか。よいしょっと」
グイっ

あたりまえのように胸を揉み始め
ぐにゅ、ぐにゅ、ぐにゅ…

あたりまえのように雑談がはじまるのでした。ルーティンってやつですな
「すずかさん、連休はなにしてたんですか」
「え? あ、それは…」

まさかまさか、あんなことがあったなんて言えるわけもなく…




「べ、別に…普通に、い、家にいましたわ? 掃除とか…買い物とか…」←ウソをつくのが苦手なマジメ奥さんです
「……ふ~ん…(なんか変だな)」

ガタンコトン、ガタンゴトン…

クイ…クイ…クイ…
「ん……」

ムギュ…ムギュ…
「んん……」

「ふふ…(笑)すずかさん、これ好きですよねぇ、パンツ食い込ますやつ」
「え…? そ、そんなこと…」

「変なこと言わないでください…わたしは別に…ていうか、藤木さんがギューギュー引っ張るから、私のパンツみんな伸びちゃって大変なんですから。 こないだ長男が洗濯もの取り込んでくれて、『母さんのパンツみんなデロンデロンじゃん(笑)」って笑われちゃったんですからね」
「だから買ってあげますって、高いやつ。来週一緒に買いに行きましょうよ」
「なんで私があなたと下着を買いに行かないといけないんですか」

「そういう生意気なことをいう奥さんは…こうだ(笑)!(グイィ~)」
「あん…!♥」

「からの~・・・こうだこうだ!」
「ぁ…ぁん…んっっ!…………んっ…」
「(ふふふ…軽イキしたかな)」

まあ、そんなしずかさんではありますが、実際のところ、藤木の痴漢技術がかなりのものであることは最近わかりつつあります。というのも…。

藤木がコロナに感染して痴漢をしばらく休んでいた時期などは、別の痴漢がすずかさんの体を触りにきたりするのですが、その下手なこと下手なこと……。比較して初めて体感でわかる技術の差。

「ぐへへへ(笑)奥さん、どうだい、いつもの男より俺の方が気持ちいいだろ、どうだぁ?ん?」

触り方の強弱もテキトー、触ると気持ちいいポイントもまったくわかっていない。ただただ力任せの自己満チカンが多いことを知ったのでした。
「(もう…そこをそんな風にしたら…痛いだけじゃない…こんなことされても気持ち悪いだけだわ…藤木さんならそんな触り方ぜったいにしないのに…)」

「(藤木さんって、今更だけど…すごく上手だったのね…もちろん痴漢はよくないことだけど…。わたしの考える常に半歩先をいって、的確に触ってくれた感じ…もちろん痴漢はよくないことだけど…そういえばいつだったか言ってたわね、『触り方には理由がある』みたいなことを…もちろん痴漢は悪いことなんだけど……)」

「おい、奥さん。こっちこい。おら」
「あ…」
むちゅぅ~~~~♥
「キ、キスはだめ…んぐ…」

「(藤木さんとだってキスはしてないのに…)」
藤木は一応、チカンはしますがすずかさんの家庭を壊さないようにセックスは求めませんでした。キスも同じく
「(やだもう…タバコ臭い…)」

「おら!奥さん、手が遊んでるぞ!チンコ握れや!」
「え……」

「(もう…おチンチンって、どこよ…? ⦅ガサゴソ、ガサゴソ⦆え、これ…!?小さっ…これで勃ってるの? これからなのかしら…あ、でもまぁまぁ固い。これで勃起なんだわ…えぇ~~~……)」

「(まぁでもこれが普通なのか……たまに藤木さんにオチンチン握らされるけど、私があれに慣れちゃってるだけで、これくらいが普通なのよね…うちの主人なんてこれより小さいし…)」

とまあ、そんなこともありながらの今日なのでした。

「ぁん…んっ……あっ…ん…♥(もう…悔しいけど、ほんとに上手…私の心が読めるのかしら…あ、そこをトントンとしてから…そう、指を曲げて、中に挿れてくる…?あ、ほら挿れてきた…そこからの内壁をグイっと擦ってくれたら……)」

「(あっ、それぇ~~~!)はぁぁあ~ん♥」

「シーーーっ!すずかさん、声でかいよ…」
「ご、ごめんなさい…」

「ぁん、んんっ……」

「(な~んか今日はいつもより感じやすいなぁ、すずかさん。連休中になんかあったのかな)おっぱいめくりますよ~?」
ぐいっ ぶるるん♪
「はぁぁあん…♥」

「(う~ん、あきらかにおかしい。そもそも、マンコの感触が違う。旦那とはセックスレスで男日照りのすずかさん、こんなにマン肉が急に柔らかくなるってことはないはずなんだが…)」
「ねえ、すずかさん」
「ぁん…んふぅ…♥」
「すずかさん、ってば」
「あん♥ ダメ…そこ……んんっ……♥」

「すずかさん!」
「…え…? あ、なんです…?」

「も~(笑)気持ちよがってくれるのは嬉しいんだけどさぁ、没頭しすぎ~~(笑)」
「な、なによもう!ウソ!考え事してただけですから!聞こえなかったの!(ぷんぷん)」

「なんなんですか…?(いまイケそうだったのに…)」
「いや、さっきから違和感しなかくてですね。この連休中、なんかありました?旦那さんと久々にセックスしたとか。しかも10回くらい」
「え……?そんなことはないですけど…」

「いやね、毎日あなたのココを触っているでしょ?わかるんですよ、変化が。それに反応も今日は違う」
「そ、そんなこと…気のせいじゃ…」
「い~~~や。それはない。私を誰だと?プロ痴漢師の藤木ですよ?」

「ほら、私の目をみてください。いいですか、あなたのマンコを世界で一番わかっているのは、この私ですよ? わたしだけはごまかせませんよ」
「(ドキッ♥)そ、それは……」

「ほら、これを握って。いいですか。私にウソをついてもいい。でもコレにウソはつけないでしょう。どうですか。このチンコにウソじゃないって誓えますか?」←何をいってんだこいつは
「そ、それは……」←おいw

「えぇ~~い、めんどくさい!見たほうが早い!ほら脚あげて!!」
「きゃっ…ちょっと…」

「ほ~~ら、言わんこっちゃない。触って感じたとおりの状態だわ。やれやれ、見ればわかる。一目瞭然だ」
「そ、そんなこと、わかるんですか…?」

「正直に言わないならこうして生殺し状態で弄りますよ?どうです?」
「あ…あん♥ ダメ…そんなの…」

「あぁ~~ん、もう堪忍してぇ~ 白状しますぅ~~!」
と、こうしてすずかさんは全てを藤木に打ち明けたのでした

「私があなたにこれまでキスもセックスもしなかったのは、痴漢師としてのプライドはもちろんですが、あなたの家庭を考えてのことでした。しかし、そういう相手ができたなら黙ってはいられない。いいですか、次の土日は私と一緒に旅行へ行ってもらう。いいですね」
ぶちゅぅ~~~♥
「んんぅ…♥」

そして翌週末・・・
「いやぁ~~いい紅葉ですなぁ~。時期的にちょうどよかった(笑)」
「…そうですね……」

そして別荘へ
「さぁどうですか、いい眺めでしょう(笑)」
「え…ここ、藤木さんの別荘…?」
「ええ、まあね。悪くないでしょう」

「悪くないどころか…なんです、これ…」


「あきれた…ユーチュバ―ってそんなに儲かるんですの…?」
「え?あぁ(笑)あれは実は趣味ですよ。わたし、会社を3つほど経営してましてね。まあ、小さな商いですよ、はははは(笑)」

「さぁ、露天のお風呂もわいてますよ。こっちへ…」
「ぁん…んぐ…んっ……」

というわけで、次回はお風呂で2人がセックスをするらしく(※露天風呂はkanさんの作品をお借りする予定です)


つづく(*´ω`*)
アップロードファイル(クリックでダウンロード)
エモーションボタン
一言感想ボタン
+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます
※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです
季節は夏から秋へ~すごい長編ですね(*>∇<)b 自分はエロシーン作るのヘタクソなので、いつも007さんのシーンをベースに弄ってます!
熟練の痴漢というパワーワード!このムチムチとしたエロさはいつ見ても素晴らしいです
いやいやいやいや?、仮面ライダーからヤッターマンから戦車から、
なんでも完璧に美しく造形美を作りあげてしまうKENさんには到底かなわないです!
季節もこないだまで海水浴だったのになんで紅葉やねん、って話なんですがご勘弁を(笑)
ありがとうございます(*´ω`*)