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生徒のメンタルヘルスを目的とした性的カウンセリングを導入している某C学校の女性教師の奮闘ぶりをご覧ください

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なんとなく前々回のこちらの続きみたいな話です。

私立「遺留ジョンC学校」に赴任してきた29歳女教師がバレー部顧問に就任するも、あまりに露出が多いユニフォームに困惑したうえ男性教員からのセクハラが尋常でないため女学校長に相談するも解決には至らないお話

 

29歳の女教師、宮内綾香さんが赴任してきたこの私立遺留ジョン学園中等部は、すこしだけ変わった学校です。

教職員の心のバランスを保つためにセックスカウンセリング制度が導入されており、文科省から派遣されるカウンセラーが定期的に性のお相手を務めてくれます

一方、生徒のメンタルヘルス問題を解決するために、教職員も生徒を相手にカウンセリングを行っています。だいたい一人の教師が4~5人の生徒を担当するというのが通例です。

基本、生徒からの要望でお相手の先生が選ばれます。内容は各自それぞれ。生徒の要望に合わせて行われますが、本番はナシです。

ただお風呂に入って性の悩みをひたすら聞いてほしいという生徒もいれば

より実践的なトレーニングを求める生徒もいます。

「先生、なんか粘っこいのが…」
「ふふ…。そうね、それは吉田君が先生を上手に弄れたからよ」

中にはかなりハードなプレイを求める生徒もいます。そこは臨機応変で教師が対応します

ちなみにカウンセリング手当も人数に応じて支給され、それで家のローンを払ったり、息子を私立に行かせている先生方もおられるとのことです。

当然ながら、男性教員が女生徒へ行うカウンセリングもありますが……それはまた別のお話で…。

「おっ、田村ぁ。おまえ、また乳が大きくなったじゃないか(笑)1年の頃と全然違うな~」

さて、今回はそんな学校の校長先生、この右側の小太りの眼鏡のおばさんのお話です お名前は比嘉愛子先生です

さかのぼること約10年。愛子先生が学年主任時代の頃。

めちゃめちゃ美人というわけではないのですが、お母さんタイプなのでマザコン少年たちからは人気があり、カウンセリングを希望する生徒もけっこう多いのでした

トレードマークはこの赤ブルマーと

スイカおっぱい

そして、大きすぎるお尻と、いつもブルマーからはみ出た白いパンツ

これが日常の授業の様子です

そんなある日……。

校長「あ、比嘉先生。ちょうどよかった」
愛子「校長先生、なにか…あ、まさかまた……」

校長「いやぁ~そのまさかで。また1人、カウンセリングを引き受けてもらえませんかね。おとなしい子なんで」
愛子「校長先生~。わたしもう7人も受けてるんですよ~?体がもちませんよぉ。もっと若い先生に……」
校長「若い先生よりも愛子先生のほうが人気あるんですよ、これが。頼みます
!もう呼んであるんで」
愛子「もぉ~…しょうがないですねぇ」

校長「さぁ、座って。篠田小太郎君、まだ1年生でしてね。誕生日きてないから……j2歳かな」
愛子「そう、若いのね(笑)こんにちは。もう少し近くに寄っていいのよ」
小太郎「は、はい……」

そして保護者からのエントリーシートを元にしながら今後の方針を決めていきます。保護者からは「こういう性癖はつけないでほしい」とか、家庭ごとにいろいろと要望があるのです。

 

校長「篠田君は今もお母さんと毎日お風呂に入るらしく、お母さんもせがまれるままに射精の手伝いをしてきたらしいのですが…さすがにc学校に進学するにあたり、これからは学校のカウンセリングに任せようと」

愛子「そうですわねえ、このままだと母子で行為に至るということもありますし」

どどーーーん

小太郎「(うわぁ…ふともも…お母さんより太いや…)

校長「じゃぁ早速〝肌合わせ〟を…」
愛子「そうですね。よいしょっと…(ぷるるん!)」
小太郎「わ!おっぱい!」

肌合わせとは、カウンセリングを希望する生徒と教師との間に肉体的なアレルギーが無いかを確認する大事な作業です。いくら好みであっても相性というものがあり、特に臭いの相性は重視されます。

愛子「さっ、おっぱい好きに触ってごらんなさい。顔をつけてもいいのよ」
小太郎「は、はい!」

小太郎「はぁ~……先生、落ち着きます……」
愛子「ふふ…だいじょうぶそうね」

愛子「じゃ、今度は〝下〟ね。足を開くわよ(ぱかっ)」
小太郎「あっ……先生、臭いがここまできます…」
愛子「でしょ?もう夕方だしね。さ、ここに顔をうずめてごらんなさい?」
小太郎「え?そこに??」
愛子「そうよ、あたりまえじゃない。これから卒業まで、先生のここをいっぱい舐めることになるのよ?」
小太郎「そ、そうですね…じゃぁ」f

校長「あ、顔をうずめるなら眼鏡を預かっておこうか。割れちゃうから」
小太郎「すいません……」

愛子「ゆっくりでいいから顔をつけて?そう、そのままいらっしゃい」
小太郎「んぐ…んむ…」
愛子「どう?臭いか臭くないかじゃないのよ?好きかどうかだから。場所が場所だから、臭いのは臭いんだから」

小太郎「あの…すいません、太腿でもっとギュっとしてもらえると…」
愛子「あ、こう?」

スーハ― スーハ―

小太郎「あの…なんていうか…良い臭さというか…この臭さ大好きっていうか…おちんちんがどんどん……」
愛子「ふふ…それは理想的な答えね。よかったわ」

愛子「じゃあ、こんどはお尻よ? はい、いらっしゃい」
小太郎「え?お尻も??」
愛子「ばかね。お尻のほうが臭いはきついのよ。前は大丈夫だったけど、後ろの臭いが合わなかったっていうケースは多いのよ」
小太郎「そうですか…じゃぁ、すいませんけど…」

小太郎「あ、先生…なんか染みがあります」
愛子「あらほんと?先生もちょっと反応しちゃったかしら(笑)ちょうどいいわ、その染みを目印にして、そこに鼻をおもいきり押しつけてご覧なさい」
小太郎「は、はい」

小太郎「あぁ‥‥先生…」

校長「どうやら大丈夫そうですな。あぁ、もうこんな時間だ。次に行かなきゃ…。で、比嘉先生、悪いけど、今日このまま小太郎君の一回目のカウンセリングお願いできませんか」
愛子「え?でも、私これから2年C組の吉岡君があるんですけど…」
校長「でもまだ1時間以上あるでしょう。ササっとお願いしますよ」

愛子「そんなぁ~…。それにカウンセリングルーム、今日は満室じゃないですか」
校長「体育倉庫でお願いできませんか…?」

愛子「倉庫? でも、あそこ寒いんですよぉ」
校長「ストーブ入れておきましたんで(笑)」
愛子「はぁ?もう、最初からやらせる気マンマンじゃないですか…」

そんなわけで、体育倉庫です…。

愛子「このストーブ、意外にあったかいわね…。」
小太郎「はぁ、はぁ、はぁ…」
愛子「でも君ってほんとにおっぱいが好きなのねぇ」
小太郎「すいません…」
愛子「ううん、いいのよ。そんな意味じゃないの。いっぱい揉みなさい?」

そして30分後……。

愛子「はぁ…もうそろそろ時間が…(射精させて興奮をおさめるしかないか)」

小太郎「ねえ先生、他の生徒とはしないでよ…僕だけにして…」
愛子「うーん、気持ちはうれしいけど‥みんなの愛子先生なのよ?わかってね」

愛子「ねえ、小太郎君。先生そろそろ時間が…あっ、なに?脇の下の臭いかぎたいの?」

(お母さんからは臭いフェチには気を付けてほしいって言われてるんだけど…まあ、初日だからしかたないわね)

「じゃ、小太郎君。そろそろ出しましょうか」

どぴゅっつ!!

「きゃ!すごい量…(この子、おちんちんは小さいけど、睾丸は大きいから精子は多いのかしら…それにまだカチンカチン)

どぴゅっつ!どぴゅっつ!!

「きゃぁ!もう3回目なのに量が全然減らない!」

「あぁん、もう、目に入っちゃった。あん…口にも…(ペロっ、ごくん)」
「あ、先生!いまボクの舐めたの?そんなの、汚いよ?」

「ふふふ…汚くなんてないのよ。大人の女の人はね、みんなこれを飲んでるのよ?」 ←みんなじゃないと思う
「そうなんだぁ……知らなかったよ…」
「小太郎君も早く大きくなって、精子を飲んでもらえる彼女を見つけることね」

小太郎「ねえ、先生は他の生徒の精子も飲んでるの?」
愛子「飲んでほしいってお願いする子だけね。3年の垣田君とか」
小太郎「え?あの不良の?」
愛子「うん、ちょっとだけやんちゃだけどね。いい子よ」

小太郎「そっかぁ、あの人の担当もしてたんだ…」
愛子「垣田君は3つ上のお兄さんがいて、その時も先生が担当したのよ」
小太郎「知ってるよ。この辺一帯をまとめてた暴走族のリーダーだったよね」
愛子「そう。それで垣田君のご両親が、弟のほうも是非ってお願いされてね」
小太郎「へ~~」

お兄さんはもう、一時期は荒れて荒れて……本当に大変だったのよ

「垣田君!タバコよこしなさい!」
「るせーなー!俺にかまうなよ!」

「つ、つーか……ブ、ブルマーが食い込んで、具が…見えてんじゃねえかよ!隠せよ!」
「ブルマーなんてどうでもいいの!タバコ渡しなさい!!」

「そこで先生はおしかけカウンセリングってことで、自宅まで行って毎日のように相手をしたのよ。ご両親には外に出てもらってね。貧しい家庭で家も質素なアパートだったわ…なつかしい」

 

「うるせーなーババぁ!俺にかまうなよー!」
「あら、ババぁでこんなに固くしてるわけ?中学生にしては大きいんじゃない?」

「悔しかったら先生をイカせてごらんなさいよ。どうせまた、先っぽだけ挿れてドピュっていっちゃうんでしょ??」

「へっ…ナメんじゃねえよ。俺だってネットでいろいろ覚えたんだよ。今日はそう簡単にはいかねえよ」
「あらそう(笑)?お手並み拝見ね。15分我慢できたら、なんでもいうこと聞いてあげてもよくてよ?」

14分後……。

「ちょ…ちょっと…今日はどうしちゃったのよ…イッていいのよ…?」

「へへへ(笑)先生こそ、腰がさっきからモジモジ動いてるぜ?生殺し状態でたまんなくなってきたんじゃねえかぁ?」
「バカなこと言わないよ…そんなこと…(クチュゥ)ぁん♥」

「へへ、カウントダウンするぜ~。5,4,3,2,1…ゼロぉ!!」

「さぁ~なんでも言うこと聞いてもらうぜ。本番させろやババぁ」
「……カウンセリングでは挿入は禁止なんだけど…しょうがないわね…約束を破るほうがよくないし…」

「(あぁ、でもウソだわ…ほんとは私がしたくてたまらなくなってる…)」

「さぁ、先公。こっち来いや」
「垣田君……教師の顔に、勃起したオチンチンをなすりつけたりしちゃ、ダメなのよ…(ぁあ、オスの匂い…)ちゅっ♥」

どっせー!

あはぁーーーん

まだまだーーー

いやぁぁ~~~ん

「はぁはぁ、先生、俺、さみしかったんだよ、明日から学校行くよ」→薄っぺらいせりふ
「はぁ、はぁ、きっとそう言ってくれると思ったわ。先生うれしい…」

小太郎「ふーん、そんなことが…。カウンセリングって大変なんだね」
愛子「そうよー。わかってくれた?じゃ、一緒にシャワー浴びて終わりにしましょ。先生、小太郎君の精子でベトベトよ(笑)」

そんあこともありながら、小太郎は無事卒業。あれから約10年…

とある日曜の夕方。買い物帰りの愛子先生です

「あら、雨?傘持ってきてないのに…:

「あ!愛子先生!」
「は…?どちらさま…」

「え?小太郎君??ほんとに!よくわかったわね!」」
「すぐわかりましたよー!

「c等部時代はカウンセリングで本当にお世話になりました」
「え?あ、あぁ…ははは(笑)こういうとこで言われると、なんか照れるわね…彼女できた?」
「はぁ、できたり、別れたりで…」

「せ、先生…ていうか…(ゴクリ)」

「あ、あの先生!僕のアパートこの近くなんです!風邪ひいちゃいますし…風呂、入ってってください!」
「ば、バカね、そんなことできるわけ…」

「お願いです!先生!(あぁ、どんどん濡れて、どんどん透けて…)」

「いい加減にしなさい!ホントに怒るわよ!!」
「あ…ご、ごめんなさい…わかりました…すいませんでした…」

ザーーーーーーー

「もう…しょうがないわねぇ。お風呂だけよ…」
「さ、どうぞどうぞ!狭いアパートですけど。すぐ風呂沸かしますんで!」

小太郎「ご覧の通り、6畳一間のボロ部屋なんで、脱衣所なんて気の利いたスペースはないですけど、俺、絶対見ませんから!さ、どうぞ風呂へ」
愛子「う、うん……」

「ほんとに見ないでよ…?」

「はい!」

「(あ…今、絶対見てる…視線を感じるわ…激しく感じる…)」

愛子「(あんなとこにティッシュが‥どうせ私がお風呂に入ってる間、オナニーするんだわ…困った子ね…)」

「あぁ、もう!いいからいらっしゃい! あんたも風邪ひくわよ」

「あ、せ、先生!」

「さっさとお風呂入って帰るんだから!ほら、早く!」

愛子「あの…勘違いしないでね…あなたも風邪ひいちゃうし、一緒に入ったほうが光熱費もさ…」
小太郎「ええ…そ、そうですよね…合理性ですよね、わかってます…」

小太郎「(はぁぁ…♥ 先生のおっぱい、だいぶタレてきたけど、あいかわらず迫力あるなぁ…むしろこっちのほうが俺、好きかも・・)」

愛子「だからさ、結局のところ…って、ちょっと!なにそれ?!あんなに小さかったのに!(睾丸は大きかったけど)」
小太郎「はぁ…大学のサークルじゃ、一番でかいって言われてます、一応…」

「そうなんだ…ははは…ごめんなさいね、私、こんな仕上がりで…体もくずれちゃって…がっかりしたでしょ? だって、あれから10年……」

小太郎「先生!一緒にお風呂へ!」(ガバッ)

愛子「きゃっ!ちょっと持ち上げないで…思いから…」

愛子「力持ちなのね…小太郎君…」

小太郎「ふふ(笑)鍛えてますんで」

ぴちょん……

愛子「んっ……ぁん…ねえ、なんでキスしてるの…」
小太郎「先生、アメリカじゃこんなのただの挨拶ですよ…」

「そうなのね…先生知らなかったわ…」

ぬぷぷぷぷ…

愛子「んんっ…なんか、おっきいのが先生のあそこに入ってきたけど…これも挨拶・・?」小太郎「そうです…」

愛子「あぁ…おっきすぎてお腹が苦しい」

「そうやって顎をなめるのも、挨拶なのね」「そうですとも…」

あぁん……

 

小太郎「ぼくたち、しちゃいましたね。とうとう」
愛子「そうね…もう校長失格だわ…」

「昔、よくこうやって先生のおっぱいを揉みましたよね」

「ほんとね…懐かしい…」

「先生はあいかわらず素敵です…」
「いいのよーそんなこと言ってくれなくて」
「マジですよ。またこれからもエッチしましょうね」
「しません!もうこれが最後よ」
「え~…」

「先生も僕を洗ってくださいよ」
「…そうね、じゃ、前むいて(もう…なによこれ)」

ニギ…ニギ…

「(あきれるくらいおっきいのね…)」

小太郎「なんか、僕のコレが大きすぎて、いつも彼女とも別れちゃうんですよ。痛くて入らないからって…」

愛子「そう…え?ちょ、ちょっと。それじゃまるで、私のがユルいみたいじゃない。私だって苦しかったのよ?でも、私の場合は年の功で、大きいのを受け入れるコツみたいなものを…」
小太郎「ははは(笑)わかってますよ、先生。先生のもすごく締め付けてくれて、気持ちよかったですもん」
愛子「ほんとかしら…」

「ていうか先生、さっきからエッチな液がいっぱいたれてますよ(笑)もう一回だけしましょうよ」
「……そうね。今日が最後だし…」

パン!パン!パン!

愛子「すごいじゃない、そんな体位もおぼえたの?」
小太郎「へへっ。すごいでしょ。もうテクニシャンだよ俺」

愛子「生意気なこと言っちゃってぇ。もうちょっと私のお尻や腰の動きに合わせて、リズムで突いてくれたほうが、先生嬉しいかな」
小太郎「動き…リズム…」
愛子「ふふ(笑)いいのよ、いきなり覚えなくても。こんど彼女さんと…」

「こんな感じですか!?!」

スパー―――ん! スパー――ん!

「あっはぁ~~ん♥ 覚えが早いぃ~~!!」

 

「もぉ~~ダメじゃない中で出しちゃぁ!先生だってまだ赤ちゃんできちゃうのよ?!」
「す、すいません…あんまり気持ちよくて…」
「まったく…テクニシャンが聞いてあきれるわね」

愛子「ほんとにもう…今日は大丈夫な日だとは思うけど…次からは気を付けてよ?」

小太郎「はい、ほんとにごめんなさい…」

小太郎「え?次?てことは、また…」
愛子「あっ…ふふふ バレちゃった」
小太郎「また会ってくれるんですねー!」
愛子「そうねぇ、小太郎君が同世代のお相手ができるまで、先生が彼女になってあげてもよくてよ?」

「ずっと先生が彼女がいいです!」

ぶちゅう♥

 

おしまい(*´ω`)

キャラカと

オマケを(笑)

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8件のコメント

    1. ありがとうございますー!
      ボリュームだけなんですが、本人は作ってて楽しんでます(笑)

  1. 若い頃と現在があるの良いですね
    アップも大変そうな長編にも圧倒されました!
    来年もまた楽しみにしてまーす

    1. ありがとうございます。
      こちらもdoraさんのエロカワキャラを楽しみにしております!

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