29歳の女教師、宮内綾香。独身、彼氏は2年間ナシ
このたび私立「遺留ジョンc学校に赴任してきました。
性格はややきつめ。言いたいことは言うタイプです。
※校舎マップお借りしています


ご覧のボディ。日本有数のセクハラ校として知られるこの学校で餌食にならないわけがありません

※マイクお借りしました



今日は放課後、居残りの生徒2人に少しだけ厳しめに教える綾香先生
綾香「いい?この問題が終わらないと今日は帰れないからね」
生徒「はぁ、はぁ……パンツ透けてるじゃん…教科書が頭に入ってこないよ…」




そして、着任から数週間が経過……。
「あら、宮内先生。どう?もう慣れた?
「あ、校長先生、どうも。あの、慣れたは慣れたんですけど……実は……。」

「ふふふ(笑)セクハラでしょ?うちはちょっとねぇ…」
「ええ、ほんとに……」


校長「普通のセクハラとはちょっと次元が違うでしょ」
宮内「そう思います…こないだだって…」
「宮内先生、どうですかこれから。一杯いきますか」
「いえ……まだテストの採点が残ってますので…」

「おっ!意外に太ももの筋肉ありますね?なんかやってたんですか??」
「いちおうバレーを……ていうか、触るの止めてもらっていいですか?」

「ははは(笑)金田一先生、この宮内女史はインターハイまで行った実績がおありなんですよ?なんかやってたかは失礼ですよ。ねえ、宮内先生」
「いえ、別に……あの、さっきから太もも…」
「お?あ、失礼(笑)ははは」

「隙ありぃ~!太ももに気を取られてるとこっちが、ほら(笑)」
「あっ……!ちょっと…」
「お♥? 乳首見~~っけ(笑)(コリッ)」
「ぁん……」
「おっ、今いい声で鳴きましたね?」
「な、鳴いてません!」

校長「あらまぁ、もうそんなに…普通、新任の先生は1か月くらいは様子を見るもんなんだけど…宮内先生、よっぽど気に入られてるのかしら…」
「そ、そんなぁ…困ります、わたし…」
「歓迎会のときも危なかったものね」
「ほんとですよ、お酒弱いのに…」

「あれはもう、校長先生が助けてくれなかったら、間違いなくサレてたと思います…」

「あ、そうそう。バレー部の顧問をお願いしてるけど。そっちはどう?こないだ体育館での練習をチラっと拝見したけど、いい感じだったじゃない?」
「ええ、そっちはまぁ…。ただ……」
「あら、バレーもなんかあるの?」

「なんかあるかって…あのユニフォームですよ…ちょっと露出が多すぎるというか……」
※ユニフォームはどこかでDLしたMODをお借りしています

校長「あぁ、あれ…うんまぁ、そうなんだけど…あれ、地元の教育委員会からの勧めもあって、たしか、私の前の校長のときに導入が決まったのよね…いちおう、動きやすいし、機能性を重視した結果のあのデザインらしいんだけど」

「いや、動きやすいって…そりゃそうですよ…ほぼ裸なんですから……。こないだの大会でもメディアの方がたくさん押し寄せて…」

「うんうん、だいぶ反響あったらしわね。いいPRにはなったんじゃないかって」
「PRっていうより、ただ単に女子C学生の裸を見に来たっていう人もいるんですよ…?」
「ええ…それはちょっと偏見がすぎるんじゃない?」←(そんなことないと思う)






「だって校長先生…女子C学生の性器に割れ目に、紐みたいなブルマーが食い込んでるんですよ?? いいんでしょうか、あれで…」

「私も最初、試着したときは本当に驚きましたわ?」(以下、その時の回想です)


「いやだ、これ…あそこが見えちゃう…」

「そもそも動けるのかしら……ちょっとジャンプしてみようかしら…」

「それ!」ぴょーーん

ブルルン!

バイ――――ん(*´ω`)

「きゃっ!ちょっと、なにこれ…すぐおっぱいが…あ、そうか、生徒たちはもうちょっとツルペタだからこうはならないのかしら…私だけ…?」

「それはともかく、さっきから動くたびにこの紐ブルマーが、どんどん、どんどん割れ目に食い込んで……。あん、もう…こんなに奥まで……」


(にゅる……)
「あ、やだ…うそでしょ…なんか濡れてる…。ちょっとトイレ…」

ジャァーーーーーー
※トイレお借りしました

「はぁ…うそでしょ…なんでこんなに…」

「やだもう……どんどん出てくる…これ、やっぱりよくない…あ、でも、生徒たちからそんな声は出てないし…彼女たちは多少は食い込んでも、平気なのかしら…?こないだも聴いてみたけど‥…」

「ねえ、みんなはこのユニフォームどう思うの?」
「え? どう思うって、なにがですか?」

「いや、なんか、恥かしくないのかな~、とか…」
「はぁ?だって、ユニフォームだし。別に…ねえ、琴音ちゃん?」

「うん。だって先生、そんなこと言ったら昔のブルマーだってすごかったじゃないですか。あれと別に変わらないし、むしろ機能性はこっちのほうが…」

「で、でも…琴音ちゃんなんて、ほら。割れ目のとこ、少し見えてない…?」
「誰もそんなとこ気にしませんよ~(笑)変な先生(*´ω`)」

「それより、先生のその濃い毛のほうがみんなから見てるみたいですよ~(笑)うふふ」

「そ、そうね…(指導者の私がぐらぐらしてたら、生徒がかわいそうね)ごめんなさいね。忘れて?さぁ、練習しましょ!」

ということがあったのでした。それを思い出す宮内先生
「ぁあ~ん、結局、セックスレスで欲求不満だからこんなに液がでちゃうわけ?私の個人的な責任ってことぉ?!やだもう……」

ま、そんなことがあってから2か月……。
慣れというのはおそろしいもので、いまや普通にこれを来て校内を歩けるようになった宮内先生です。



ぶるん、ぶるん


この生徒はこのあと、トイレへ直行してチンコが擦りむけるほどオナニーをしたとのことです

「あら、宮内先生。さっきまで部活?おつかれさま。精が出るわね(ふふふ…最初は恥ずかしがってたけど、だいぶ慣れてくれたみたいね)」
「あ、校長先生。あの、実は…」

「あら、またなんかあったの?いいわ、なんでも聞いて。どうしたの?」

「通勤の電車で、痴漢が出るんです…。しかも、それが尋常じゃないレベルの痴漢で…」
「あぁ…!そうなのよ。ここの路線、世界一痴漢が激しい路線って評判なの。ごめんなさいね、教育委員会から共有されてなかったかしら」
「ええ…もうそれが今日も…」
「あ、ごめんなさい。私これから校内ジムなの。よかったらつきあって?そこで話を聞くわ」
この私立学校はセクハラはひどいですが、わりと教員の福利厚生がしっかりしていて、教員用のジムとシャワーとかお風呂とか、いろいろ整っております。
「あ、はい…」
「あ、でも、あなたさっきまで部活だったのに、疲れてるだろうけど」
「いえ、それはいいんですけど…」

「あの、校長先生、校内ジムは既定のユニフォームを着ないとなんですよね。ここらへんの勝手に着ていいんでしょうか」
「うん、大丈夫よ。自由に着て…って、あらまぁ…やっぱり若いのねぇ、しっかりとしたおっぱい…」
「は?」
※R600Gさんのロッカールームお借りしました

「しっかりお肉がギュっと詰まったおっぱい…うらやましいわ。私と大違い…」
「そんな、校長先生……」

「校長先生だって素敵ですわ」

「いいのよ、そんなこと言ってくれなくても(笑)」

「ほんとですって!」
「だってもう、ほら。お腹もこんなに…ダメねえ、年を取ると…」

「さ、トレーニング、トレーニング」
「あら、校長先生、ずいぶん大きなウェイトやるんですね」
「だってぇ、それくらいしないと…でも腕が太くなったって(笑)ふふふ」
※トレーニングマシンお借りしました

「あらやだ、ごめんなさい。痴漢の相談だったわね」
「ええ、そうなんです…」

「普通、痴漢ってお尻をさりげなく触ったりとかなじゃいですか。ここの痴漢っていきなりパンツの中に手を突っ込んでくるんですよ!?」
「わかるわぁ…そうなのよね」
「女子高生なんて後ろから胸を揉まれて泣いてましたもの…」
※電車マップお借りしました

「ここの痴漢はね。普通の痴漢じゃないの、プロの痴漢師なの」

「プ、プロ??痴漢にプロとかアマとかあるんですか???」

「プロなの。これでご飯食べてるから。動画配信とか、痴漢志望の人を車両に集めて実施トレーニングとかさ。もうね、文化と伝統なのよ。痴漢師同士で組合がしっかり作られてて…あ、ほら、この動画。うちの鈴木先生なんだけど、被害にあってるでしょ。これがアップされて250万再生なのよ。後ろの男が組合長の片瀬という男で」
「えぇえ!? なんでBANされないのか…」
「されてもまた別アカでアップされたりね。あと、サイトの運営者が痴漢の恩恵で買収されてるっていう噂も。実際、地元の警察も全然動かないしね」

「私もよくやられたわ…今は千葉に家を建てたから車通勤だけど。最初はいきなり前触れもなく、後ろからアソコに指を入れられからね…ほんとびっくりした」

「まじですか…それでどうされたんですか?」






「どうもこうもないわよ…お尻を振って抵抗したり、位置をすこし隣へ少しずれたりとか…でもダメ。あのプロ達にはそんなの通用しないの。それよりも……」
「あのっ…やめてください…」
「ん? こんなに濡らして、奥さん何をおっしゃってるんですか(笑)黙ってまかせてくれればいいんですよ」

(クチュウ…)
「はぁん♪」
「おっと、ここですか。じゃ、攻めますよ」
そんな感じ…あっと言う間に弱点を見つけられて…そのままイカされちゃったわ…ものの1分で。まぁ、夫と10年もレスだったってのもあるんだけど……。

「そうなんですか…すごいというか、なんというか…」

「あの、それでその痴漢師さんとはその後……」
「うん…結局、その日から半年間くらい、ほぼ毎日…」
「えぇ??」
「しょうがないじゃない…逃げたって逃げられないし…あと、基本、悪い人じゃないのよ(笑)」
「いやそれは……」

「もうさ、一か月もすると、お互い変な意味で慣れちゃってさ…よくないんだけど」
「いやぁ~校長先生、おはようございます。ごめんなさい、車両を間違えちゃって(笑)探しました?」
「探してませんよ…なんで私が…」
「なので今朝は時間をロスしちゃったんで急ぎますよ?それっ(ブルルン)おほほ、おっぱい(笑)」
「ぁん…もう…当たり前みたいに…」

「おろ?先生、今朝は乳輪の艶がいいですね(笑)昨日、8時間くらい寝たでしょ」
「え…わかるんです?」
「わかりますよ(笑)あなたの身体は全部。ん?(クンクン)なんかいつもより臭うとおもったら、パンツを履かれていなんですね(笑)」
「……だって…どうせビショビショにされちゃし…」
「はは(笑)たしかに。じゃ、今日は学校でもノーパンで過ごすんですか?」
「そ、そんなわけ…!バッグの中にちゃんとパンツ入ってます!駅についたらアソコをティッシュで拭いてから履くんですよ。失礼なこと言わないでくださいな」

「いやこれはw とんだ失礼を」
「もう……それより、するならさっさと済ませてくださいな…もう10分くらいで着きますわよ……?」
「ですな(笑)さぁ、ここかな?(クチュん♥)」
「はぁん…♥」

「なるほど…最後はそんな感じになっちゃうんですね…」
「まぁ、個人差はあると思うけど。そういう人多いみたいよ。でも、あなたの場合、解決策がちょっと見えてきたわ」
「ほんとですか……?」

「うん、セックスカウンセラーって知ってるでしょ?この学校の制度で」
「あ、はぁ…。なんか教員のメンタルヘルス対策として、専門家が定期的に性行為を施すという…」
「そうそう。あなたももうだいぶここに慣れてきたから、実はあなた用のカウンセラーを呼んであるのよ。文科省から派遣されているプロ中のプロよ?羨ましい(笑) 」
「え?き、今日??」
「うん、そう。ほんとは今日は挨拶と打ち合わせだったんだけど、今の話を聞いたんで、もう今日、顔合わせしたほうがいいとおもうの」
「え、でもそれって、えぇ…?ちょっと頭の整理が…」

「あのでも、それって、その人と私がセックスをするという…」
「ううん、必ずしも挿入までいかなくても、要はメンタルが維持できればいいわけんなんで。手でイカせてもらったり、中には乳首だけとか、あとディープキスだけ毎日して納得できてる人もいるし。あ、いちおう配偶者がいたら許可とらないとなんだけど……、たしか宮内さんは独身よね?」
「ええ…あと、彼氏も2年前に別れてから誰もいないので…」
「あらやだ、じゃぁ何の問題もないじゃない(笑)」

「いや、ありますよ、問題は…」
「あら、どうして?いいじゃない。まずは会ってみたら」
「はぁ‥でも…うーん、そうですね。たしかに紐ブルマーで分泌液がいっぱい出ちゃったり、最近のわたし、ちょっと症状は出てますし……」
「そうなのよ。そのこともさっき聞いて、私おもったよの。じゃ、この後で校長室へ呼んでおくわね」
「は、はぁ……」

「あ……あの、校長先生。ぜんぜん関係ないんですけど、やっぱり、おっぱいそんなにタレてないですよ。ほら、その体勢でしっかり形を維持してますし(少しはタレ気味だけど)」
「あら、ほんと…? そうかしら…まだまだいけるかな(笑)もう旦那ともすっかりだし」
「やっぱりそうですか…
「もう10年よ。どっかに女でもいるんじゃない?別にいいけどね(笑)」

「じゃ、そうと決まったら、もう行こうか」
「は、はい…(大丈夫かな…)」

「さ、入って」
「はい…」

「あの、校長先生。でも、その人と会うならシャワーくらい浴びておいたほうが…私、部活とさっきのトレーニングでだいぶ汗臭いですし…」

「うん、でも多分…どうせこの後、汗かくでしょ・・?だから…」
「え? この後・・?」

「あ、来たわ。宮内先生、この方がカウンセラーの吉野さん。文科省から派遣されてきた人でね。うちのエリアは国から特区の扱いなので。セックスカウンセリングのモデル地区になってるのよ」
「あ、そうなんですか・・」
「どうも。初めまして。吉野です」
「(ドキッ♥)あ…あの、宮内です…」
「ふふふw いま顔が赤くなったわね」
「そ、そんな…」
「いいのよ。いえね、カウンセラーって実際に肌を重ねることあるので、事前に嗜好とか好みとか調べてマッチングしてるのよ。この方は宮内先生の好みに合ってるはずよ?赴任前にいろいろアンケート書いたでしょ」
「あ、ぁぁ、たしかにすごいページ数のアンケートを…」
「吉野さんはアメリカでセックス研修も受けているし、技術的にはピカ一だから。上手よぉ~(笑)?」

「さ、では早速…おぉ、しっかりした大殿筋ですな。何かスポーツを…」
「きゃっ!ちょっと何する…」
「ふふ(笑)でしょ、吉野さん。宮内先生は若いから、お尻も乳もパンパンよ?私と大違いだから、吉野さんもやりがいがあるでしょ(笑)」

「え?校長先生、どういう意味…」
「うん。この吉野さんはにも以前、すこしお世話になっていた時期があるのよ」
「ははは、そうですな、校長先生。その節はどうも」
お世話になっていた頃の校長
「校長先生、ここがお好きでしょう?重点的にここを…」
「ひぎぃ~~~~♥ いくぅぅうう♥♥」

吉野「ただ、校長先生はもうお相手がおられるので、私がお払い箱になったわけでして(笑)」
校長「あらやだ…もう…そんなことここで言わないで?個人情報よ?
吉野「おっと、これは失礼…」
宮内「え、校長先生、旦那さん以外に…」
校長「いいのいいの。なんでもないから(;´Д`)」

吉野「さぁ、じゃぁまず、直近に遭遇した痴漢の手口から再現して解決先を紐解いていきましょう。どんなふうにされたんですか?あなたのようにしっかりとした乳房をお持ちの方は、痴漢はたいがい後ろからこのように…」
宮内「きゃぁ!ちょっと…校長先生、助けてください~!」
校長「うふふ(笑)私がいたらやりずらいわね。じゃ、席を外すから、この部屋、自由に使ってちょうだい」
宮内「えぇ??」
校長「だいじょうぶよ。吉野さんはプロだから、全部任せて。全部エッチな意味でやってるわけじゃなくて、全てプロセスだから」
宮内「は、はぁ…でも…」
校長「じゃ、吉野さん、おねがいね。あ、汁が床に飛んだりしたらそれだけ拭いておいてね」
吉野「ええ、わかりました。では」

というわけで続きます~(長い(;´Д`))
次回は【痴漢地獄編】です

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すごいボリュームと完成度でした!ありがとうございます!!
ありがとうございます。ボリュームだけで完成度はひくいのですが
楽しんでいただければうれしいです(*´ω`)
すごい!大作ですね、吉野さんとのシーンが無いのは残念ですが・・・
【痴漢天国?編】期待してます (^o^)
ありがとうございます!
吉野さんとのシーンは実はもうとっくに作ってあるのですが、
なにぶん、前振りのシーンを作るほうが好きで、全然そこにたどり着けないのです…(笑)
しかも、作ってる最中に並行して別のキャラで作り始めてそっちにいっちゃうことがあるので、次はどうなるやら…
でも楽しみにして頂けたなら光栄です。ありがとうございます
杉田雄仁チンポ上乗っておばさん
杉田雄仁チンポ上乗っておばさん
杉田雄仁チンポ上乗っておばさん
おばさん杉田雄仁チンポ上乗って
おばさん杉田雄仁チンポ舐めいいよ