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ベランダから向いの部屋のムチムチ天然系奥さんを盗撮していたおっさんが、いよいよ我慢できずに部屋へ乗り込んでボコボコにセックスし倒したとのことです

サムネイル

こちら(↓)の続きみたいな感じです

自治会長に頼まれて組合旅行の下調べに付き合わされた人妻さんたちが、オヤジたちに宿でクタクタになるまでセックスの相手をさせられてしまった模様です

要するに自治会の旅行で3-3で出かけたオッサンと奥様たちが

3組のカップルみたいになってしまい、一番太めで年長の人妻・奈緒さんは、オッサンの中でも一番タフネスな大熊のオヤジとカップリングされてしまいまして

普段、旦那とはレスなのに久々に死ぬほどセックスをさせられ

「あ♥ あ♥ あ♥ お、大熊さん…そんなこと、ダメです…あはぁ~ん♥」

帰りのバスでも酒池肉林 そしてクタクタ ほうほうの体で帰宅したのでした

そんなことがあってからの一か月後 自治会は日常を取り戻しつつあり…

と思ったら、ベランダから覗いているのは大熊です  ※団地mapお借りしてます

「さて、そろそろはじめるかな…おぉ(笑)やっぱりww」

「あははは(笑)あの奥さん、旦那が留守のこの時間、かならずダイエットのエクササイズをするんよな(笑)」

「おぉ~…えっろ(笑)いいね、いいね~」

「うぽぽぽ♪ いい尻だ(笑)できたらもうちょっと尻を持ち上げて……」

「おーーー!!(笑)それそれ!いいね~(笑)顔うずめたい~w」

「おほ?(笑)太ってるくせに意外に体がやわらかいんだよなー。いろんな体位試せそうだな」

「にしてもよ、あのでっけえケツ(笑)なにしても痩せないんだもんな~(笑)そこがいいんだけど」

「あ~ たまんね。もう行っちゃうか。旦那も留守だし。いこいこ♪」

≪ワンツー、ワンツー♪≫

ピンポ~~ン♪

「はーーい」

「あら?大熊さん、どうされたんですか」←旅行先で散々ヤラれた相手に天然のリアクションです

「いや~。あれからどうされてるかなと。旦那さんお留守……てか、なんというか、すばらしく刺激的なコスチュームですな(笑)」

「は、はぁ…」

「じゃ、お邪魔しますよ?」

「あ、ちょっと…困ります。主人も留守ですし」

「まぁまぁ(笑)」

「…じゃぁ、お茶いれますから…」←おい(笑)

「いや~お茶よりビールがいいかなー」

「ビールですか…? うちは主人もわたしもあんまり飲みませんから…一本しかないですけど…」←出すんかい

「十分ですよ(笑)おほほ♪ 旦那さんの留守中に素っ裸の人妻にお酌してもらうってのも、オツなもんですなぁ~(笑)」←サイテー

「はあ?素っ裸じゃないですよ!これ、エクササイズの…」

「あ~はいはい(笑)わかってますって」  ※キッチンmapお借りしてます

「いわゆるレオタードの一種ですもんね(笑)」

「そうですよ……もう……エッチな目で見ないでくださいな…」←いや無理だろ

「じゃ、そろそろはじめましょうか、あっちの方のエクササイズを」

「はぁ…? いえ…それは前に申しましたけど、夫婦の問題ですから…主人と相談してやりますので…大熊さんにご心配していただかなくても…」

「そうはいきませんよ!奥さん!これも自治会のですな」

「いえ、だから……困ったわね…まぁ、じゃ、お話だけでも…」←チョロいおばさん

「はぁん…んふん…あの…お話だけって、わたし……ぁん♥」

「うん、まぁ、ねえ。クチュ…チュパ…」←聞いてない

「わたし…もう若くないんで……こんなかっこう…」

「だいじょぶだいじょぶ。奥さんがけっこう体柔らかいの知ってますんで(笑)」

「あ、着信……あの、大熊さん。主人からです。ちょっと、舐めるのを一回やめてもらえません?」

「ん~~?」

「いいから、かまわず電話つづけてください、こっちはこっちで。あのね、そういうのを我慢して普通にトークできるのも、トレーニングに必要なんですよ?」←意味不明

「え~~?いやだぁん。そんないじわる……わかりましたよ…でも、手加減してくださいね…」←天然炸裂

「あーはいはい(笑)」

「んっ♥ そ、そうよ、あなた。いま、ダイエットの…運動を…うん、そうそう…」

ブシャブシャ!シャバシャ!ジュルジュル!←激しく股間を舐める音

「んふう…っ♥……え?いまどんな格好してるかって? あの…説明が…難しい…だから…あはぁん♥ だから、エクササイズよ!」

さらに10分後

今日に限って長電話の旦那さんです

「あの…もう電話切るね…洗濯しないと…え?いやだから…そうじゃなくて…」

「だからその話はこないだ……あふん♥ ん? いえ、なんでもないの…体うごかしてるから…」

「うん、うん……そうね…(クチュクチュクチュ)はぁあん♥ え、うん、大丈夫…じゃ、またね…」

「もーー!大熊さん!ほんとにバレそうでしたよ!」

「いやいや、いいかんじでしたよ、今のも目に見えた成長ですよ?よくがんばりました」

「はぁ…?」

「いやいや、奥さん、今だいぶ良い感じで伸びてますから、方向性は間違ってません。だいじょうぶ、わたしにまかせてください」

「は、はぁ…」←意味はさっぱりわからないけど納得してしまうチョロい人妻

「さぁ、ほら、お尻をこっちへ」

「もう…ほんとに……」←ブツブツ言いながら尻をむける天然ママ

「ああでも、聞きましたよ。通ってるジムのインストラクターのお兄ちゃんたちと海で楽しんだらしいじゃないですか」

「え? ご存じなんですか…?」

「この街でうちの自治会にまわってこない情報はないんですよー」←こわい

「なんでも会員の奥様たちとお兄ちゃんで、オリエンテーションとかいって、定期的に海いったり温泉いったりしてるらしいじゃないですか。奈緒さんもなんかあったんじゃないですか~?」

「いえ、わたしは…まあ、担当の山田君がおっぱい触ってきたり…」

「太ももをさわってきたりはしたけど…それだけですわ…。あの、わたし、あんまり若い子って…苦手なんです…なに話していいかわからないし…」

「そうですか!じゃ、わたしくらいの年齢が好きなんですね!?」

「ええ、どっちかというと…あ、いえ、だからそういうことじゃ……」

「自信持てましたよ!じゃ、いきますよ、それ~~~い!!」(ズブシュ!)

「あはぁ~~~ん♥」

「(あぁん…やっぱり、大熊さんのおチンチン…良い……♥ あなたごめんなさい…ほんとに今日で…これで終わりにしますから……)」

「それそれそれそれ~~~~い!!」

「ぁん!ぁん!ぁん!ぁん! イク…もうイキますぅ…!」

「あん…ダメ…んっ……」

「あはは(笑)奈緒さん、なーんだ、自分だけで腰を振ってるじゃないですか(笑)」

「いやん、そんなこと言っちゃ…止まらないんですぅ…」

「いいですよ、とことん付き合いますから(笑)」

 

そして

 

「んぐ…ん…んむっ…」

「きれいに舐めてくださいよ~。最後が大事ですからね~こういうのが旦那さんとのセックスライフの充実に…」

「ンぐ…ンぐ…」

「え、なんです?なにいってるか…」

「いいですよ、チンコから口を抜いて、言ってください?」

「(チュポン)あの…夫のおチンチンは、こんなに大きくないですから……あんんまり練習にならないと思うんですけど……」

「あははは(笑)ま、大は小を兼ねるといいますからww そこはなんといいますか、理屈で考えずに。気にしないで(笑)」

「ほらほら、休んでないで、どんどん舐める!」

「あん…もう…おチンチンを鼻におしつけないでください…ただでさえ、大熊さん、おチンチン匂いが強いんですから…」

「とかなんとかいって~~。お股からエッチな液が、さっきからたれまくってませんか~(笑)?」

「え…? いやだ、ほんと……」

「この、わたしのチンコの匂い、嫌いじゃないでしょ~?」

「だから…さいしょから嫌いとは言ってないですけど…」

「あ~でも、だいぶきれいになってきましたな。さ、仕上げにチン先にキスして、ほら」

「うん、もう~~ 人使いが荒いんだから…」

「(*´ε`*)チュッチュ♪ はい、終わりましたよ。さ、服をきて、帰る支度をしてくださいね。夫が帰ってきますから」

「あれ、奥さんは? てか、口から糸ひいてますよ(笑)」

「わたしはシャワー浴びますよ…大熊さんのせいで汗びっしょりですから…」

「なんだ。じゃ、私も一緒に」

「ダメですよ!ご自宅で浴びれば…」

「だって、妻に変だと思われるじゃないですか」

「知りませんよ、そんなこと。ダメですからね!」

10分後

 

シャーーーー――

「ぁん…♥ もう…わがままなんだから…」

「んふふふ(笑)まあまぁ(*´ω`*)」

「ほら、舌だして、ほら、早く」

「ぁん…あの、もうほんとに…主人帰ってきますから…ん♥ 乳首、ダメ…」

「とかいいながら、わたしのチンコを握って離さない奈緒さん(笑)好きだなぁ~」

「……あきれましたわ…さっきあんなにしたのに…もうこんなに…」

「どうです? 旦那さん帰ってくる前にもう一回、ここで…」

「……早めに終わらせてくださいね…」

てことでラスト一発やった模様です(*´▽`*)

【エピローグ】

後日談です。

奥様達が通うジムの更衣室(※更衣室マップとハイレグレオタードお借りしました)

 

奈緒「はぁ……」

「なによ~溜息なんてついて~」

こちらはジム仲間のあさみさん(37歳)。

 

律子さん41歳

「ほっときなさいよ~ 奈緒さんはモテ期がきたみたいよ~? 自治会の絶倫オヤジと、インストラクターの山田君から同時に迫られてんだってさーー」

「なんだー そういえば今日も柔軟体操なんか、山田君とべったり。ほぼセックスしてるようにしかみえなかったしね~(笑)」

「やだ…そんなことないわよ…」  ※ジムmapお借りしてます

「山田君のおチンチンがさぁ、むちむちの太ももに食い込んでたんだってぇ?もう聞いてられないわよ(笑)」

「だって……」

「は~ ばかばかし(笑)ノロケじゃん(笑)」

「違うわよーーー」

「わたしなんて、旦那とも3年以上レスだし、彼氏もいないしさ…誰か紹介してよ~」

「も~…そんな言い方しなくても…わたしだって困ってるのよぉ」

「あらあら、そうなの(笑)そりゃごちそうさま~w」

「あはははは(笑)」

おししまい(*´ω`*)

 

以下、オマケです。奈緒さんがただただ、エッチにふりふりしてるだけのシーンです(笑)

 

 

 

ちゃんちゃん♪

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