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コイカツ学園を救え!前編

2026年も早2月。今年の初投稿です。

今回も過去作、「コイカツ学園を救え!前編」でございます。

後編と同時にアップしようと思っていたのですが、思ったより修整点が多く、

あと2か月くらいはかかりそうな気がするので先に前編を投稿します。

位置づけは「秘密クラブ」シリーズの特別編ということで、

一応ストーリーはありますが、基本的にはHパート中心です。

要は、コイカツを中心とした、ギャラリーに上げてあるイリュのキャラたちとの

Hをお楽しみください……というコンセプトです。

後編は今年前半には上げるので、気長にお待ちくださいませ。

また、今回使用したキャラを同梱してみました。

宜しければどうぞ。

アップロードファイル(クリックでダウンロード)

543cdfa317b8804cd181651f90df10cd.7z ファイルサイズ:4 MB

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エモクリ勝手にアップローダー

コメント

  1. プレイさせていただきました。

    どいさん氏の手腕もあるのでしょうが、コイカツキャラの魅力を改めて感じました。私は長い事コイカツを起動せずイベントヒロインのエピソードも忘れてたのですが、この作品の影響で再びプレイしてみました。

    通常モードを最初からプレイするとエッチまでが長いため、スタジオモードでいろいろな動作をさせてみたのですが、改めてモーション作成の参考になると気づかされました。

    昔2Dエロゲをプレイした際、「あれをしてほしかった」「違うアングルで見たかった」と不満を感じたのですが、コイカツの流用データが多いエモクリを使えば好きなだけコイカツエピソードを追加できますね。(どうせ流用するならコイカツBGMも追加してほしかったですけど)

    この作品をプレイしていろいろと触発されました。私もいずれは自キャラをコイカツ世界に乱入させ、どうなるか試してみたいと思います。

    公式時代の作品は、当時より格段に上達した今の目で見ると修正したい点が多々あると思うのですが、後編も楽しみに待ってます。

    あとがきによると朱仁浩君のキャラデータを喪失したようですが、修正したくなった時に不便だと思います。monopho氏のシーンエクスポートプラグインは導入してますか?もし導入してる場合、「Ctrl+E」でキャラを抜き出すことができます。

  2. プレイ&コメントありがとうございます!

    コイカツはジンコウガクエンと並んで大変お世話になったwシリーズですので、
    いろいろと思い出深い作品です。

    イベントを終えると基本的にはHしまくるだけになってしまうので、
    こうして妄想を形にできるエモクリは、自分にとって最高の遊びの一つになってしまいました。
    ある程度の世界観が出来上がっているコイカツは、使いやすい舞台です。

    この作品を作るにあたっては、イベントをすべてプレイし直しました。
    少々面倒ではありましたがw
    男の呼び方などはイベントに合わせ、いくつかのエピソードをちょこっと取り入れたりもしています。

    今までの過去作の中では一番手を入れています。現在の好みに合わせるせいも無論あるのですが、
    たぶんこの作品、勢いだけで完成させたような気がするので、そのせいかと…w

    キャラデータの件、アドバイスありがとうございます!
    エモクリについては未だにバニラの身なので、必要になったら助言の通りにサルベージさせていただきます。
    公式で以前謎のBANを食らったときに、データ一回消すように言われたのですが、
    そのときうっかりバックアップ忘れたんですよね…男のキャラだけ。トホホ…

  3. プレイさせて頂きました!

    これは斬新な二次創作ですね。

    ゲームのアフターストーリーをVRゲームでプレイするという発想は、お見事だと思いました。
    コイカツって、まぁ身も蓋もない言い方しちゃうとヤリモクな感じ(考え方次第で)ですが、再会という形で各々切なさがあって良かったです。
    次に向かう際のカットがあるお陰で純愛感が爆上がり!

    しかし、みゆきちさんの言い分というか、嘆きには納得されられました。確かにそうだわ。笑

    そしてボリューム満点で凄い!!
    おまけ要素(というかおまけレベルではないボリューム)まであるのには驚きました。

    後編を心待ちにしております。

    • プレイ&コメントありがとうございます!

      >ゲームのアフターストーリーをVRゲームでプレイするという発想

      コイカツにおいて、イベキャラの4人は明確なシナリオがあるんですよね。
      それを追体験するよりは、各キャラのその後を見たいと思いまして、こんなシナリオになりました。
      また、竿役は社会人であるという設定があり、学生の頃プレイしていたコイカツの世界に久々に戻りたいという要望を
      コンテンツ製作会社に送っていたという裏話もあったりします。
      また、VRゲームでプレイするというのは、「秘密クラブ」シリーズのフォーマットを使う以上、必然でありました。
      この「秘密クラブ」シリーズのシステム自体は、ア〇スソフトのD.〇.S.シリーズからパク……いや、着想を得ています。

      >コイカツって、まぁ身も蓋もない言い方しちゃうとヤリモクな感じ
      実際そのような遊び方をしていた私が言うのもなんですが……^^;
      イベキャラだと、ストーリーが詳細に語られるので、おっしゃるようなイメージが薄れるんですよね。
      純愛好きな私としては、そこは満足できましたし、だからこそその後がない日常がないことに寂しさを感じていました。
      エモクリでそこの補完ができたのはとてもうれしかったです。
      一方、性格キャラはセリフから断片的なストーリーを得るしかなく、物足りなさを感じていました。
      そこで、追体験的に彼女たちのストーリーを補完したのが「図書委員の恋心」です。
      こちらも続編作りたいんですけどね……製作スピードが……

      シナリオ的にはラブコメのコメディ寄りを目指して作っていたのですが、
      一人ひとりと順番にヤッていくとなったときに、終わってハイ次!サヨナラ!
      っていうのもあんまりだと思いまして、あんな感じになりました。
      久々の再会っていうのが、うまいことスパイスになってくれたかと思います。

      みゆきちのセリフは、作者が彼女に対して抱いていた生暖かい憐みの感情を、彼女自身の立場から語らせたものです。
      あのシーンは自分で作っているときも、目が潤みつつ口元からこぼれ出る微笑を隠せなかったような気がしますw

      おまけについては、コイカツを名乗る以上外せませんでした。
      本編から外す決断はしましたが、彼女ら3人は自身のお気に入りだけあって、シーンの製作がはかどりました。

      後編はできるだけ早く出せれば……とは思っております。
      ゆるりとお待ちいただけると幸いです。

  4. エモクリはかなりの部分でコイカツに似たデータやキャラがある事とコイカツユーザーが多いという所からこういうアフターストーリーは面白いですね。

    とはいえ実は自分はコイカツを買ったらすぐにエモクリが発表されて、もうストーリーは進めずにエモクリに向けてキャラクリの練習を続けていたという…なのでコイカツのストーリー部分を知らなかったりします。

    まだ黒幕が誰なのか目的は何なのかわからずですがおそらく正統派なストーリーが進んでいくのではないかと予想。
    私が作ると…きっとNTRだったりやりまくりだったりのふしだらなストーリーになってしまいそうです。とはいえコイカツストーリーを知らないのでアレですが。

    • プレイ&コメントありがとうございます!

      エモクリ発売当初と比べ、コイカツ絡みのシーンはもはや絶滅危惧種になってしまった気がしますが……
      まだまだ作りたいシーンはあるんですけど。

      今からコイカツのストーリーを追いかけるのは、作業感が強くなりそうな気がしますが……
      気が向いたら一度覗いてみてください。

      黒幕とその目的は……ひとまず後編をお待ちくださいw
      しかし、正統派のストーリー……?あれ、純愛っぽく見せかけてコメディ+Hばかりのつもりだったのですが……
      しかも前編だけで4人+αとやりまくる、十分にふしだらなつもりだったのですが……

      Mosoyaさんには足りなかったかっ……!
      今からは増やせませんが、別の作品でがんばることにしよう……!

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