~ある日のダンジョン~
魔物「ピギャーッ!」
姫「はいドーン☆ 初ダンジョンでこれって私やっぱり天才。学校でも魔法成績学年トップだしぃ。このまま奥にあるっていう伝説の魔道具とってきたらパパ驚くわね。決めた!奥まで行くわよ!」

兵士「姫!油断禁物ですぞ。奥には強い魔物がおります故、今日はこの辺で」
姫「何言ってんのよ!行くったら行くの!」
兵士「そんな!ちょ待ってください姫、ひめー!」
~その日の夜~
王様「なんじゃと!娘と護衛が消息不明!そんな馬鹿な。ええいすぐ捜索せい!」
~そして1カ月が過ぎ~
王様「娘よ・・・一体どこいったんじゃ。あんな幼い子が一人で生きていけるはずが」
兵士「王様!姫の目撃情報が!」
王様「なんじゃと!今すぐ向かうぞ!」
~王様たちが到着したそこは・・・オークの集落だった~
オーク「シンニュウシャキタ、マホウウッテ、タオセ」
姫「い、いや!押さないで・・・ください・・・」
王様「・・・!!そ、そんな・・・。なんとむごいことを・・・」
姫「えっパパ!?うそっ・・・兵士のみんなも・・・。いや!こんな姿、見ないで、見ないで!」


オーク「コイツ、ダンジョンデ、ヒロッタ。マホウ、ツヨイケド、マリョクノリョウ、スクナイ。マホウノカンド、タカメル、マドウグ、ツケテヤッタ。イマデハ、リッパナ、オデノ、ブキ。」
魔道具「(シュコンシュコン…キュイーン!!)」
姫「い、いや!オーク様待って!魔法うちたぐないの!おね゛がい!これ以上イギだぐないの!オ゛ーグ様!んーん-っん゛ーっっ❤」

魔道具「(キュイーン…シュコンシュコンシュコンシュコン!!)」
姫「あっあっあ゛っ❤イっ❤イ゛ぐぅうっ❤(プシッ❤プシッィー❤)」

魔道具「(シュコン!プシー! シュコン!プシー!)」
姫「お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤(ビクンッ!プシッ❤ビクンッ!プシッ❤ジョロロロ❤)」

魔道具「マリョクジュウデン ヲ カクニン、コウゲキマホウ ヲ ハツドウ シマス。(シュパァー!)」
王様と兵士「うわぁぁぁぁぁぁぁ」
姫「は・・・はは・・・パパたひ・・・ころひひゃった・・・。こんなにゃ・・・アグ目で・・・すぐイッぢゃう・・・淫乱にゃ子で・・・パパ、ママ、ごめんにゃひゃい・・・(ジョロロロロ❤)」

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