昔からエロ漫画などによくある超ベタな設定で申し訳ありません(;゚Д゚)
なんでもいいのでとにかく清純派の美少女が汚いジジイにやられまくるのを見たくなり作りました(笑)顔はおっとりですがお尻や太ももは意外にむっちり、というタイプです。
黒鉄兼五郎は闇金の帝王としてこの街に君臨。借金のカタに債務者の人妻やその娘を手籠めにするのが生きがいです。今回、黒鉄の別荘に呼び出されたのはJ6歳・高校n年生の日向ちゃんです。かわいそうですね

「ぐふふ…かわいいね。こっちいらっしゃい」
日向ちゃんの太ももに躊躇なくしがみつき、頬ずりし、においを嗅ぎ、ベロベロと舐めまわす黒鉄。金はあるけど教養はないタイプでございます。

まずは日向ちゃんのボディチェック。黒鉄流の身体検査がはじまります。
「ほら、四つん這いになって!早く!」「は、はい……」
お尻の筋肉や太ももをギュムギュムと掴みながら「意外に筋肉あるねえ、なんかスポーツやってんのかね」などと聞いたりしています。やな野郎です。
もちろん性器の形状も丹念に確認します。日向ちゃんの膣が狭すぎて黒鉄の巨根を受け止められるかどうか不安が残りますが「ま、なんとかなるべ(笑)」と安直に決断。なんのための検査なのやら
日向ちゃん、目の前に黒鉄の巨大な陰茎をさらされて、自分の父親や弟のチンコより何倍もあるその大きさに恐怖を感じています。

さあ、宴の始まりです。まずはマ●コを丹念にマッサージ。ご覧のとおり見た目キモじいの黒鉄ですが、性技は卓越したものがあります。日向ちゃん、自分でオナニーするのと異なる次元の快感にとまどいがかくせません。ボタボタと垂れる愛液。
(こ、こんなに出るものなの……?)

そしていよいよ貫通の時……。あたかも神に拝むかのように仰々しく、日向ちゃんの両脚を持ち上げた黒鉄。丹念な手マンですっかり蕩けて準備万端になった日向ちゃんの陰部をじっくり眺め、極太のイチモツをあてがい、ゆっくりと挿入。
「にち、にち、にち…」
日向ちゃんの狭い狭い膣から、ねばっこく湿った音が聞こえてきました。
日向「い、痛っ……」
黒鉄「おぉ、そうだろう。最初だからな。でも心配するな。小一時間もやってれば気持ちよさしかなくなるわ(笑)」
日向(そ、そんなに…? 耐えられない…)

そしておよそ一時間後…。黒鉄の言葉どおり、もはや気持ちよさしか感じていない日向ちゃんがそこにおります。自分の口から洩れてる声に「これ、私の声…?」ととまどう日向ちゃん。それを満足そうに眺める性豪・黒鉄。
黒鉄「おぉ、だいぶ良い表情になってきたじゃないか(笑)ほれ、おじさんのチンコがどの角度から挿ってきてどこを突いてるか、感じとりながらやると何倍も気持ちいいぞ。ほれ♪ほれ♪ほれ♪」
日向「ぁっ、ぁっ、ぁっ…♥」
制服はもう汗でびっしょりです。「心配するな。新しいの買ってやるから(笑)」

そして今日の〝儀式〟はひとまず終了…。日向ちゃん、自分がはしたなく悶えてしまったことにショックが隠せません。うかない表情の日向ちゃんを慰めるじじい黒鉄。
黒鉄「なんじゃ、気にせんでいいんだぞ。人間の身体はちゃんと気持ちよくなるようにできとるんじゃからな」
日向「……。」
黒鉄「長い付き合いになるんじゃ。これからもっともっと気持ちよくしてやるからな」
日向「あの…お尻の穴、さわらないでください…」
黒鉄「ん…?ぐははは(笑)」

ということで、おしまい♪
オマケに日向ちゃんのチンコにぎにぎをつけました。意外にでっぷりしたお尻です。


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