前回までのお話はこちら
友子さんのママ友の美咲さんが市営プールで人妻専門の強姦魔にレ●プされてしまいましたとさ
友子さんと一緒に市民プールに来ただけなのに、
主婦専門の強姦魔・山田にレ●プされてしまった美咲さん。
シャワー室に鍵をかけられて、もう小一時間も犯されています
友子「もしもし~?どうしたのよー」
美咲「……あ、ごめん…ちょっと急に用ができて…」

友子「え?用?なにそれ…」
美咲「うん…あの、だから悪いけど…ぁはん♥…」
友子「え?なに?どうしたの??」
美咲「…な、なんでもないの…悪いけど先に帰ってて…」
友子「…よくわからないけど…じゃ、軽く泳いで帰るね」
美咲「うん、ごめんね、またね……じゃ…ぁっ…(プツ、ツーツーツー)」

山田「電話終わったか?じゃぁチンコ咥えろや」
ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!

美咲「はー、はー、はー…ゲホゲホっ…」

山田「おら!気持ちよくしてやっから、股ひらけよ!」
美咲「いえ、わたしはいいいですから…」
山田「何が『いいですから』だよ!こんなにびしょびしょに濡らしやがって!」
美咲「ぁはん♥」
ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!
美咲「あっ♥ あっ♥ あっ♥ あっ~~♥」
山田「ちっ!イッテんじゃねえかよ、ばばあ」

この日をきっかけに山田は美咲さんの自宅にまで押し掛けるようになりました。

山田「オラオラオラァ~~!」
美咲「ぁっ、ダメ…あ…はぁん!」
山田「あ!この…また勝手にイキやがって!」

美咲「はぁ、はぁ…す、すいません…」
山田「まあいい、チンコ舐めろや」
美咲「…はい…」

おら、またがれ!降りるときに腰を捻ろって言ってんだろ!」
美咲「は、はい…」

山田「もしもし、おお、俺だ。今?ああ、最近見つけたペットにチンコ舐めさせてるとこだわ。はははw え?ああ、わかった、飽きたらおまえにもやらせてやるよ」

ぴちゃ…ぴちゃ…
山田「いや~俺も最近さぁ…あ、ちょっと待って。おい!オバサン!」
美咲「…は、はい…」
山田「チンコの先を舌でツンツンしろよ!言われなくても覚えろや!」
美咲「すいません…(くちゅ…ちゅぷ…)」
山田「ああ、なんでもない。こっちの話。じゃあ、セクロスすっから切るわ。またな」

山田「おら、股ひらけ。気持ちよくしてやっから」
美咲「あの…わたしは…」
山田「ああ!?早くしろや!ん?なんだ…wもうびしょびしょかねえか(笑)」
美咲「……」

山田「よーし、またがれ。早くしろ!」

ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!
美咲「あ…はっ……あっ、あっ…ぁあ~~♥」
山田「あ!てめえまた先に勝手にイキやがってぇ!おまえどんだけイキやすいオバサンなんだよ!」
美咲「はぁ、はぁ…す、すいません…」

そんな日がもう一か月以上も続いています
いつしかこれが日常になってしまった美咲さん
今日も山田はさんざん美咲さんを凌辱し、シャワーも浴びずに嵐のように去ってしまいました
一人、汗を流す美咲さん
否が応でも先ほどまでの山田との行為を思い出してしまいます

山田はいつも、家に上がりこむと
必ず美咲さんを壁におしつけて激しいディープキスをしてきます。
抵抗しても無駄だと知っている美咲さんは
自らの舌で山田の舌を受け止め、絡ませ、唾液を飲み込みます。

そうしているうちに股間キュンキュンとうずきだし、自然と湿り気を帯び、下着には大きな染みが広がります。あっという間に体の準備はできてしまうのでした。

山田「おら!ケツあげろ!」
美咲「…はい…」
ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!
美咲「あっ、あっ、あっ……♥」
思い出しながら、いつしか手が股間に伸びてしまう
ドMな美咲さんでした
めでたし めでたし♪

yわういfかうおさんの「ねっとり糸引きフェラ」をそのまんかお借りしました。ありがとうございました。
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