こちらの続きみたいな話です
あの性教育担当の38歳女教師が同僚の男性教師と放課後、流れでセックスをしたという話です
これまで養護教諭で性教育も担当してくれていた如月先生が、人事異動で隣町へ行ってしまいました。


しかし、そうなると志保先生が一人で男子生徒を一手に引き受けねばなりません。とてもじゃないけど、体がもちません


そこで、学校長が教育委員会に要望書を出し、やってきてくれたのが、太田加奈子先生です。

「えー、皆さん。新しい先生をご紹介します。太田先生です」
「よろしくお願いいたします」



プライベートではセックスレスの旦那と高校生の息子が一人。

前の学校では、豊かな乳房を自在に操って生徒たちの精子を搾り取っていました

そんな加奈子先生をサポートする頼りがいのある志保先生
「もうだいぶ慣れました?」
「ええ、おかげさまで」

「わからないことがあったら、なんでも言って下さいね」
「ありがとうございます。ほんとに助かりますわ」

「その、養護教諭の制服というか、ジャージとブルマも驚かれたでしょう」
「ええ、最初は(笑)」

「え?なんでブルマ?って思いましたけど、でも、慣れたら動きやすいですし」


「でも、こないだ初めてビデオ撮影されたんでしょ?大変だったでしょう…」
「あぁ~、あれはびっくりしました(笑)。そういうのは前の学校ではなかったので」

「そうでしょ??私も最初はびっくりして…。しかも2枚同時発売とか…」
「あぁ、うかがってますわ。あれは大変な売れ行きだったとか」
「いえいえ、そんな……」

「でも、サイン会のときは志保先生がヘルプで来てくれたんで、心強かったです!」
「うふふ(笑)いいのよ。きっと一人じゃ心細いかなって思って」

【回想シーン 一週間前にさかのぼります】
「いよいよ初日ねぇ。ポスターも良い仕上がりじゃない(笑)」
「はぁ…(笑)恥ずかしいんですけど…」

「この、お相手してくれたのは、吉田先生ね」
「ええ…(笑)なんか、最初はプロの男優さんを使うとか聞いたんですけど、知らない人とからむなんて怖くて…」
「そうよね~」
「それでいろいろ言ってたら、『じゃ、誰かお気に入りの男の先生を言って下さいって言われて…(笑)」

「え~(笑)!?意外~!吉田先生がタイプなの??」
「ん~、っていうか、いつも優しくしてくれるんで……(笑)」
「わかるわ~。誠実そうですもんね、あの先生」
「そうなんです。撮影のときもいろいろ助けてくれて」
【ふたたび回想シーン】

「あの、なんかすいません、吉田先生。勝手にリクエストさせていただいちゃって……」
「いえいえ、とんでもない!こちらこそ光栄で……」

「あ…いや、これはすんません。ムスコがもうずっと、ビンビンでして…(笑)」
「あら…うふふ……いえ、むしろ光栄ですわ…私でこんなふうになってくれるなんて」

「じゃ、本日はよろしくお願いします」
「こ、こちらこそ……」


最初はぎこちなくスタートした撮影ですが、徐々にリードをしはじめる吉田先生



「加奈子先生、ここをキュっと食い込ませるといいんじゃないですかね」
「あ……そうですね…わかりました」

「このくらいでどうですか…?」
「ぁん……♡」
「あ、痛かったですか!す、すいません」
「いえ……痛くはないです…あの、そのまま左右にゆっくり動かしてもらえると…」
「こ、こうですか……?」
「んふん…♡」

そうした結果、できあがったのがこちらのポスターなのでした

「志保先生が考案したプールでの性教育プログラムは、私も真似させていただいてますのよ。あれはいいですね」

「ただ、父兄の撮影会で『お尻の穴を撮らせてくれ』って言われてモジモジしてたら、志保先生が『大丈夫よ、私も一緒にやるから。ほら!』って言ってくれて。あれでふっきれた気がしますわ」

「うふふ(笑)いいのよ、それくらいしかお手伝いできないし」

そんなこんなで、いよいよ開場の時間です!

「はぁ…緊張します…」
「大丈夫よ(笑)!わたしも一緒にやるから」

こうしてはじまったサイン会&撮影会


最初はとまどっていた加奈子先生も

徐々に慣れてきて。。。無事、終了したのでした

そして今日は、教員専用のジムへ一緒にやってきた2人
「見事なおっぱいねぇ。これじゃ生徒だけじゃなくて、教員たちからも狙われるから気を付けたほうがいいわよ」

「え~(笑)そんな、私なんて…」

「おなかも出ちゃったし、ここのジムで鍛えないと(笑)」

「あら、加奈子先生、ちょっと…」

「ブルマーが破れてるじゃない(笑)あそこが見えてるわよ?」
「え~(笑)ほんとですか?ま、誰も見てないですし」

なかなかおおらかな性格の加奈子先生









「それはそれとして、肝心の性教育プログラムのほうは順調?」
「ええ、ここの生徒たちはみんな一所懸命に授業に取り組んでくれますよね」


「こないだなんかも、放課後に……」
【ここから回想シーン】
「先生~!いますか~!?」
「あら……」

「あらまぁ、どうしたの?そんな格好して。あなた達の授業は明日じゃなかった?」
「うん、そうなんだけど、俺たち明日、千葉の夢の国に家族で一緒に行くんで、明日の授業ダメになっちゃったんだよ。だから今日、やりにきたんだよ」

「あらあら…ずいぶん勝手なこと…。しょうがないわねぇ」

「先生だって都合があるんだからね?生理になっちゃうときだってあるんだし…。まぁ、今日はいいけどさ…。」

「わーい!先生、早く股を開いてよ!」
「もぉ…じゃぁ、こないだの続きね。クンニはどうするんだっけ…?」
「えへへ、俺、家でビデオみてだいぶイメトレしてきたんだよ。先生、俺の顔に乗っかってくれる?」

「顔に?こぉ? それでどうするの……(あ…なに…ちょっと、上手…)」
「んむむむ…」

「はうぁん…♡」(プチュ!)
「あ、先生!なんか液が出たよw 逝ったでしょ!」

「いよぉ~~し!次は俺だよ!」
「あ……ちょっと待って…さっき軽くいったから、いま敏感に……」
「いいから、いいから(笑)!」

「はぁぁぁああん!♡」

「はぁ、はぁ……先生、すっかりいかされちゃった…ちょっと休憩…」
「もぉ~~先生!自分ばっかいってないで、俺たちも!!」
「わかったわよ…ちょっと待って…」


「はぅっぁ!せ、先生……!」

「先生!、の、飲んで!僕の精子」
「もぉ~ こぉ?(ゴクっ)」
「おいしぃ??」
「おいしくはないわよ。苦いだけ……ん? あれ」

「ねえ、いつもより味が濃いわね。体調いいんじゃない」
「そうかな(笑)でも、いつもより気持ちよかったよ、先生」
「そぉ?それはよかったわね」

「って、感じかなぁ」
「へ~ なかなか順調ね~」




「ま、わからないことあったら、なんでも聞いてね」
「ありがとうございます。ほんと助かってます~」

「これからもよろしくね」
「こちらこそ!」

おしまい☺
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