色々とmod使用。
この前の続き。
「はぁ……んっ♥こんなところで…だめなのに……もし見られちゃったら大変なことになっちゃうのに……♥」
そう言いながらも、見られているという妄想をすると子宮がきゅんっと疼き始める。
視線を感じながら自らの手で胸を揉みしだくとそれだけで腰が砕けそうになるほどの快感に襲われる。
(誰かに見られたらどうしよう……!♥)
そんな思いとは裏腹に、咲耶の手は勝手に動き続ける。そしてついに我慢できなくなったのか、自分の椅子に座り、シャツ越しに乳首を撫で回し始めてしまう。
「あぁんっ!♥♥乳首気持ちいいっ♥♥♥」
シャツ越しにカリッ♥カリィっと引っ掻いたり、グリッと押し込んだりすると甘い痺れのような快感が全身を駆け巡った。「あひっ♥これすごいぃっ!♥♥」
咲耶の指使いはどんどん激しくなり、ついにはシャツを開けると直接乳首に触れ始めた。
親指と人差し指を使って摘まみ上げるようにして引っ張る。さらに乳肉全体を揉みほぐすようにして愛撫する。
「んひぃっ♥♥おっぱいダメぇっ!♥♥感じすぎちゃうぅぅっ!♥♥」
そんなことを言いながらも手は止まらず、むしろ激しさを増す一方だ。
脚を大きく開くと、指を陰唇に伸ばす。
そこは既に濡れそぼっており、少し触れただけでクチュリという水音が聞こえたほどだった。
「あぁっ♥♥私のおまんこ…こんなに濡れちゃってる……♥♥♥」
そしてそのままゆっくりと中指を差し入れる。
「んほぉぉっ♥♥♥指入れただけなのにっ♥こんなに感じてっ…♥」
膣内は既に熱く火照っており、ヒダ一枚一枚が絡みつくようにして締め付けてくる。
「あぁっ♥♥私のおマンコすごすぎぃっ!♥♥指でズボズボ止まんないぃぃっ!♥♥」
ぬちゃっ♥ぐちょっ♥とオフィスには咲耶の淫猥な水音が響き渡り、それがさらに彼女を興奮させた。そしてついにはもう片方の手で、乳首を弄り始める。
「んほぉぉっ♥♥これダメっっ♥乳首もっ♥おまんこもっ♥両方気持ちいいっ!♥♥」
左手で乳房を揉み上げ、乳首を口元へ運ぶび舌先でチロチロと舐め回す。
「あぁっ……♥♥私の乳首っ♥こんなにビンビンになっちゃってるぅぅうっ!♥♥」
そう言いながらも右手の動きをさらに加速させる。指を出し入れするたびに愛液が飛び散り、床に水溜まりを作るほどだった。
更に乳首を咥えると、思いっきり吸い付く。
「んぢゅっ♥じゅるるっっ♥♥ちゅぱっ!♥♥」
まるで赤子のように必死に吸い付き、舌先で転がすようにして舐め回すと、それだけで軽く達してしまいそうになる。
しかしそれでもまだ足りないとばかりに今度は歯を立てるようにして甘噛みをする。
すると今まで以上の快感に襲われてしまい、思わず仰け反ってしまうほどだった。
あまりの快感に意識が飛んでしまいそうになるが、なんとか持ち直す。しかしまだ満足していないのか指を更に激しく動かしていく。グチュッ♥ヌチャァッ♥という音と共に泡立った本気汁が飛び散り、床にボタボタと垂れ落ちた。
「んほぉぉっ♥♥すごすぎぃぃっ!♥♥指ピストンっ♥全然止まらないのぉぉおっ!♥♥」
そしてついにその瞬間が訪れた。
一番感じるGスポットを重点的に責め立てていく。瞬間的ではなく継続的に訪れる強烈な快感に、脳髄まで痺れるような錯覚に陥るほど強烈だった。「イグッ!♥♥イッグゥゥウゥ〜〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!♥♥♥♥♥」
全身を痙攣させながら盛大に絶頂する咲耶。「はぁ……はぁ……♥♥♥こ……こんな所で…職場でオナニーしてイっちゃったぁ……♥♥」
ぐったりと脱力し、肩で大きく息をする。
椅子の背もたれに身体を預け、しばらく余韻に浸るのだった…。
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妄想掻き立てられるシーンをありがとうございます。
シーンをお借りしました。
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