巨乳の保健の先生の弱みを握り、生徒に性的ないたずらを働くなど
悪の限りを尽くすヘンタイ教師・武田

当然ながら、保健の先生もなんどもヤラれています

保健の先生を脅して睡眠薬を調達させ、s学校y年生のダンス部の女子を眠らせて股間を舐めまくるヘンタイ中年教師
1
夕焼けがきれいな帰宅時間、某沿線の電車の中です。
豊かな乳房を背後からゆっくりと揉まれているむっちり女性
2
被害者は保健室のかおり先生(32歳・既婚)です。
3
痴漢を始めたころは、乳首を強めにつままれると少し痛がっていたかおり先生ですが、最近は「……っん…♥」と小さな声を漏らすようになりました。さすがに何日も続けていると、人の脳は環境に慣れてしまい、最初の頃のような恐怖心も徐々に薄らぎ、その分だけ心が快感の方向へ傾いてしまうのかもしれません。
しかもサラリーマンの旦那ともすっかりレスなため、最近は体を触ってくれる男がこの武田だけというのがそもそも問題です
4~6
ひとしきり胸を弄ばれたあとは、手でイカされるのがルーティン。
かおり先生の肉厚な性器を、武田の指が(ぐにゅん、ぐにゅん…)、と攻め立てます。
かおり先生も嫌がっている素振りは見せますが、イクときの顔はどうしても気持ちよさが出てしまいます
7~8
武田「ふぅ~……。さて、そろそろ着くかな(注:先に武田の最寄り駅に着き、そのいくつか先でかおり先生は降ります)。じゃ、いつものようにベロチューするか」
かおり「……。」
小野「ほら、どうするんだっけ?」
舌先をチョロっと出すかおり先生
9~10
その舌に夢中ですいつく武田
(むちゅぅうう~~~)
武田のブ厚い舌がかおり先生の舌に巻きつきます。
これがほぼ毎日。慣れというのは恐ろしいもので、
このキスにしても、最初の頃のような「気持ち悪い…!」というほどの嫌悪感は確実に薄れており、
抱き合ってキスする姿なども最近は恋人同士にしか見えなくなっています。
そんな自分にとまどいを感じているかおり先生
武田「おい、今日はウチへ寄ってかんか」
かおり「はぁ…?何言って…」
武田「いいじゃないか。旦那、出張でいないんだろ?」
かおり「…奥さんが…」
武田「女房、こないだ出てっちゃって(笑)田舎に帰っちゃったわ」
かおり「まぁ…じゃあ、食事とかは」
武田「だから毎日外食だよ」
かおり「……」
そんな会話の合間にもまたディープキス
(むちゅ…くちゅり…)
かおり「っん……ん…」
武田「む…んん…なあ、いいだろ。泊ってってくれよ」
こうしてどんどん流されていくかおり先生。
この先どうなるのでしょうか(つづ…きません)
※今更ですが、ライトにギミックをくっつけると流れる光が作れるという話をどこかの掲示板で見かけまして、それをやってみたくなったという理由だけで、以前に作った痴漢モノのキャラを入れ替えてみました(;´∀`)あと電車のmapは以前のグリーンの車体のよりこちらのほうがかなり軽くなるので、MAPも変えてます。2MBくらい軽くなりました
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