久しぶりのログインなんですが、気づいたら今年も11月になるわけですね、気温はあったかいけけど。早いもんです。
で、前回のこちらの続きみたいな感じです。
ママさんバレーの人妻さんが別れたはずの不倫相手から練習後に体育館でグイグイ迫られてシャワールームでセックスしてしまい、よりを戻してしまったという世間によくある話
同じ町内の吉田とW不倫の関係にある人妻の春奈さん


そんな春奈さん。今日もママさんバレー。練習後のクールダウンの時間に仲間たちからイジられているようです。

「ねえねえ、あんた吉田さんとまたよりを戻したんだって?」
「え? う~ん(;´Д`)ていうか、まぁ、たまに……」

「やっぱりアッチのほうは上手なの?どんな風にされるわけ?」
「やめてよ、もう…」

「あたしも聞きたいわ~(笑)でもいいなぁ~、相手がいて。みんな旦那とはレスだし、いい相手もいないしさぁ」

「そ、そんな、別にわたしだって…」
「いいじゃん、いいじゃん。照れなくたって(笑)この街では不倫なんてみんなしてるんだしさ」

シャーーーーーーーー
「まったく…みんな勝手なことばっか言って…さっさとシャワー浴びて帰ろっと」

「お~い、遅れてごめんごめん。いま来たよ」

「きゃぁ!ちょっと、なに!」
「なにって、ナニしに来たんじゃない(笑)」
「ふざけないでよ、もう!入らないで!」

「あ~もうそういうのいいから(笑)どうせするくせにww ほら、足上げて。さ、挿いれてくよ? ほいさぁ(ズブリ♥)」
「あはぁ~~~ん、ダメ~~♥」

ズブシュ!ズブシュ!ズブシュ!
ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥

春奈「(あぁ~ん、もう…またこいつのペースに…でも…くやしいけど、気持ちいぃのよね、すっごく……くやしいけどぉ~~」
ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥

あはぁ~~~~~ん!(;´Д`)
うほほほぉ~~~~!(*´▽`*)


「でさぁ、今日はちょっと相談があってさ」
「……なによ、相談て」

「ほら、2丁目の小田切って知ってんでしょ、千波さんの旦那さん」
「うんまぁ、知ってるけど」
「こないだの町内会で相談持ち掛けられてさ。花村さんとこのすずかさんのことが気になってるらしいんだよ」

「ああ、すずかさん。たしか42歳くらい?マジメな人よね。おとなしい人」
「そうなんだよ」

こないだ買い物帰りのカノジョと会って、ますます好きになっちゃったみたいでさ。そんで俺たちと合わせて2-2でダブルデートできないか、って言うんだよ」
「え~~~? それはちょっと……」

「私が彼女を誘うの?」
「そうそう、頼むよ」
「でもそこまで仲良くないしなぁ…」

「それは分かってるんだけど、俺が誘うのもちょっと変じゃん?」
「ちょっとじゃないわよ!バカじゃないの?」
「だからさぁ、なんとか君に…あ、そうだ、2人で遊びに行こうって言えばいいじゃん。それで現地で俺らと偶然会うってことで」
「あーなるほど…でも私とも行くかなぁ、そんなに仲いいわけでも…」

「え?今電話するの?」
「そうそう、善は急げっていうじゃんね」
「どこが善よ、まったく…あ、もしもし?こんにちは…あのね、実は……(略)え?行ってくれる?ほんとに?」
「うん、実は主人が明日から一か月くらい単身赴任なの。だからどっか行きたいなーって思ってて、うんうん、ありがとう、ちょどよかったわ」
「そ、そう…じゃ、あの一泊くらいする?うんそう。じゃ、そうしようか」
「おい、水着は用意するから要らないって言って」
「え?うん…あ、すずかさん、水着は私が用意するから、今回は手ぶらで来て?うん、知り合いにデザイナーさんがいてね」
「え?あ、うん…そぉ?よく分からないけど、わかったわ。じゃ、当日ね」

そして当日。後ろからジワリと近づく吉田。

「あれ?すずかさん。偶然ですね~どこへ?」
「あ、ちょっと、お友達と…」
「へ~~~いやぁ、でもいい天気ですね~」

「(ちょっと…なんでこの人、あたりまえのようにお尻を触るわけ…?やめてほしいんだけど…)」

すずか「(それにたしかこの人、春奈さんと噂になってるとか聞いたことあるけど…こうやっていろんな奥さんに手を出してるのかしら…それにしても…あん、もう…そんなにお尻をニギニギしたら…)」
吉田「(う~ん、この奥さん、なかなかいいなぁ……小田切には春奈さんをあてがって、俺がこっちをいただくとするかな。どっちにしろあいつはヤレればいいんだろうから)」

そんな企みも知らず、必死になってお尻を振って抵抗を試みるすずかさん

ブルリン♥

ブルリン♥

むっちむちぃ~~♥

「ははは(笑)あんたさっきから尻を振って、私を誘惑してるわけ?」
「え?まさか…なにを言って…触らないでっていう…」
「だって、そんなに艶めかしくお尻を振られたら、男はかえって興奮するんスよ(笑)
「はぁ?そ、そうなんですか…?」
「なんにもわかってないんだなぁ、四十路なのにウブなんだから、すずかさんはw」

「ほらその証拠に、これ握ってごらんなさい」
「なにを…あ!なにこれ…」
「どうです?悪くないでしょ(笑)」

「あ、いま乳首がおっきくなったでしょ(笑)!見逃しませんよ?」
「な、なってません…ていうか、大きな声で変なこと言わないでください…」

「でも、お股がキュンキュンしてるみたいで、さっきからモジモジしてるじゃないですかぁ~(笑)」
「こ、これはだって…(いやだ…どうしよう…)」

「ほら~いつまで俺のチンコ握ってんですか(笑)」
「やだ、私ったら…」
「その手をほら、顔にもっていって」
「え…なにを…」
「ほらぁ(グイっ)匂いを嗅いでみて!」
ぷわぁ~~ん…
「はぁ…(すっごいにおい…クラクラしちゃう…)」
「どうです?これが私の匂いですから(笑)覚えて帰ってくださいね(笑)」

「(やだわ…この人、遊び人。女の扱いが上手…悪い人なのね。どんどんペースに引き込まれちゃう…しっかりしなきゃ…でもこの匂い…強い…はぁ…もう一回だけ嗅いじゃお…スーハースーハー)」

そして駅へ到着
「あ、春奈さん。あの、電車で吉田さんと会っちゃって」
「あ、そうなんだ…ぐ、偶然ね」
「お~い、小田切も来てたのか(笑)ものすごい偶然だね。いや~どうでしょう、せっかくの偶然ってことで4人で遊びませんか」

「そうしましょ、そうしましょ♪ へ~~いい脚してますね~」
「きゃっ!なにを…」
「まぁまぁ(笑)さぁ、海岸へ行きましょう(笑)」
※季節外れの海で恐縮です(笑)夏頃作りかけて放置してたやつなもんでw

そして海の家の更衣室

それを向かいの林から除くバカ2人
「おい、俺にも貸せよ!」
「待てって!俺がいまから…」

「う~ん、いないな…あ、あのバッグ…」

「あ……!いたいた! あはは(笑)いいね~」

「うわっ……すっげえ…なんだよあの乳…」

「おい!早く代われって…って、おまえなに鼻血出してんだよ!」
「すげえぞ、すずかさんの裸…久々に120%でコーフンしたわ…」

そして…こちらは更衣室の2人
「ちょっと、春奈さん!こんな水着、着れるわけないじゃない!ほぼ紐よ!?」

「どうするのよ、わたし水着持ってきてないのよ?」

「……え、だ、だからそれを着れば…最近はそういうのが流行りらしいわよ…?(すずかさんごめん!)」

「やっぱダメよーこれ…これじゃほとんど裸…」
「そ、そんなことないんじゃない…?」

「だってほら…ちょっとひっかかるだけで、アソコが全部見えちゃう…」


「ていうか、私も他人の心配してる場合じゃ…これもけっこう露出がすごいっていうか…お尻も全部丸見えだし」

「ねえ、前かがみになるとアソコが見えちゃう気がするんだけど、見てくれる?よいしょっと…」
「やだ…見えてるわよ」
「どのくらい?」
「どのくらいって、全部よー」

「ていうか、春奈さんのアソコ…きれいね…私のと全然違う…」
「え?やだ、どこ見てんのよ…」
「ほんとに…色もきれい…匂いも薄いし…私のはもっとお肉が厚くて、こんなスッキリしてないわ。だからあなたのこと、ご近所の旦那さん達がほっとかないのかしら…」
「え?ちょっとぉ!変なこといわないでよー」

生まれて初めて自分のマンコの形状にコンプレックスを覚えて戸惑う43歳の奥様の図

「遅かったじゃないですか~(笑)でも似合いますよ~」
「はぁ…ありがとうございます…」
「お、メガネとったんですか」
「海に入るので…コンタクトに…」
「感じ変わりますね~(笑)」

さっき電車で握らされた吉田の男根の形状がくっきりと露わになっているのを目で確認してしまうすずかさん

「でもほんと、すずかさんお似合いですよ(笑)その水着」
「は、はぁ…ちょっと恥ずかしいですけど…(こういうのが普通なのね、今は)」
※このシーンはオマケで入れときました

「じゃ、ここらにしましょうか」
「そうですな」

「どれ、春奈さん、ちょっと脇の匂いを」
「はぁ?!」
「いや、私、女性と知り合うとまずわきの匂いを嗅いで性格とか判断するんですよ」
「なんですかそれ…」
「まぁ、いいからいいからww (スーハースーハー)ふんふん、おとめ座のA型ですな」
「え?なんでわかるんです?すごい…」

「ほぉ~なかなかしっかりした下半身をしてらっしゃいますなぁ」
「あの、あんまり……」

「てか、この尻……こ、国宝級ですな……(ゴクリ)」


「はぁ~…今日は来てよかったですわぁ…しあわせ…」

「あ、あの…あんまり顔をくっつけないで…ってか舐めないでくださいな!」
「レロレロ…ふふ(笑)まぁまぁ」


「しかしいい天気ですな~(笑)ん?どうしたんですか?2人とも」
「え、だって…」
「人が見てる?誰も見てやしませんよ(笑)気にし過ぎ、気にし過ぎ」


「で、今日はお二人は泊りで?じゃ、俺らも一緒に…」
「はぁ?だ、ダメですよそんな…」
「大丈夫でしょ、宿に連絡しときますから。費用も全部こっちもちで」
「いやだって…」
「まぁまぁ、すずかさんは細かいことを気にし過ぎですよ(笑)」
「細かい…?(そ、そうなのかしら…)」


そして宿へ…

ということで続きます~
【次回予告】
「さぁさぁ、4人部屋にしてもらいましたから、ゆっくりしましょうや(笑)」

「え?ご主人から電話?どうぞどうぞ」
「きゃ!なに握らせて…」

酔いも回り…
「ねえ、春奈さん、吉田より俺とつきまいましょうよ…」
「わたしは別に…」

ということでした。ちゃんちゃん(*´▽`*)
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うはぁ今回も大作ですね!
続きを見ていきたい読み物になってるのがもう凄いです
相変わらずな春奈さんのチョロイン感がニヤけちゃいますね
すずかさんの真面目チョロもいじめたくなります
キャラ設定が上手ですね!
こんなフリーダムな町に住みたいです
自分の身内もフリーダムにやられちゃうんでしょうけど笑
ありがとうございます(*´▽`*)
自分もいつも「こういう街にいたいな~」みたいな妄想を原動力に
シコシコとシーンを作って楽しんでます(笑)
ものすっごい大作ですね!!!
とにかくアイキャッチの開脚ショットが最高で
ハートわしづかみにされましたw
とんでもないです、大作どころかいつものパターンでして( ̄▽ ̄;)
開脚ショットは自分でもけっこう好きでして
kanさんに気に入ってもらえたらうれしいです♪
股割り!?安心して下さい、バレーボールでしたw
ウケますね、それ。なるほど~www
そのパターンでなんかシーン作ってもいいかもですねぇ(笑)
ネタ枯れの中で良いヒントを頂戴しました。ありがとうございます(*´▽`*)