前回、部下の教師と体育倉庫でセックスをしていた教頭先生
ちょっと太り気味の豊満なボディーとタレたおっぱいがチャームポイントです。
今日は月一の美容院の日
オーナーは元教え子でもあるヨシヒコ君です。
彼も立派に成長しました
1
ヨシヒコ「どうです、仕上がりは」
教頭「いい感じね♪おもいきってショートにしてみてよかったわ」
ヨシヒコ「似合いますよ」
教頭「こんなオバサンでもちょっとは若く見えるかな」
ヨシヒコ「またそんなこと言う~先生は素敵ですよー」
2
さて、お会計も済んでもう用はないはずなんですが
なにやらモジモジしている教頭先生…。
ヨシヒコ「あ、そうか。どうします?SPコースやっていきますか?」
教頭「そ、そうね…。どっちでもいいけど…やっていこうかしら…」
ヨシヒコ「了解っす。じゃ、パンツだけ脱いでそこの籠に」
教頭「うん……」
3
SPコースとはダイエット効果もかねた裏メニューで
教頭先生はほぼ毎回、来るたびにコースを体験しています
ヨシヒコ「はーい、じゃあ中心からやっていきますねー」
教頭「うん…お願い……」
ヨシヒコ「かゆいとこないっすかー」
教頭「ばかね…」
くっちゅくっちゅくっちゅ……
ヨシヒコ「で、あいかわらず旦那さんとはレスですかー」
教頭「…もう、何年もしてないわよ…ぁん♥…」
ヨシヒコ「もったいないなーこんなエロい体なのにー」
教頭「ただの太ったオバサンよ……っあ♥…はっ…」
ヨシヒコ「先生…今日、濡れ方がハンパないっすね…一回先にイっときますか?」
教頭「そ、そうね…おまかせするわ…」
4
チャック!チャック!チャック!チャック!
教頭「…んぁ!…はっ…ぁん♥」
ヨシヒコ「乳首ひっぱりますよー(キュぅ~ッ!)
教頭「ぁはん!」
ヨシヒコ「あ、痛かった?」
教頭「ううん、ちょうどいい…もっと強くてもいいかな…」
ヨシヒコ「了解~(きゅぅ~~~)」
教頭「んぁ…♥」
ぴゅ!ぴゅ!ぴゅぴゅ~!
ヨシヒコ「うぁ、すご…今日なんか調子よさそうですね」
教頭「はぁ、はぁ…そ、そうかしら…」
5~8
ヨシヒコ「じゃ、入れていきますねー」
ぐちゅりん…
教頭「ぁはん!」
ヨシヒコ「ほらほら、よがってるだけじゃなくて上下に動いてー。ダイエットが目的でしょー」
教頭「わかってるけど……んぁ♥ あん!」
ヨシヒコ「はい、ワンツーワンツー」
教頭「はっ♥はっ♥はっ♥……これやると、次の日、筋肉痛になるのよね~はっ、はっ、はっ」
ヨシヒコ「だからいいんじゃないですかー。おうちでもやったほうがいいですよ」
9~10
教頭「はー…はー…はー…もうダメ……」
ヨシヒコ「すいません先生、3発目のときコンドームなくなっちゃって(笑)お尻の上に出しときましたんで」
教頭「はー、はー、はー…うん、わかった、今日はありがと…」
ヨシヒコ「今日はもう店閉めるんで、よかったら俺の部屋きます?」
教頭「大丈夫?彼女と鉢合わせとかいやよ?」
ヨシヒコ「いないっすよそんなの。一緒にお風呂入りましょうよ」
教頭「(ゴクリッ…)そ…そうね、いいかもね…」
今したばっかりなのにお股がキュンキュンしちゃう教頭先生でした
※シュシュで脱ぎかけのパンティーを作ったらシャンプーハットになっちゃいました(笑)一回消したんですが、なんか下手クソすぎておもしろかったのでまた戻しました。
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