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女子の性器の成長を村全体で見守り祀る日本3大奇祭の一つ「女陰豊穣祭り」が今年も始まりました 3/3

サムネイル

これまでのお話(↓)

女子の性器の成長を村全体で見守り祀る日本3大奇祭の一つ「女陰豊穣祭り」が今年も始まりました♪ 1/3

女子の性器の成長を村全体で見守り祀る日本3大奇祭の一つ「女陰豊穣祭り」が今年も始まりました 2/3

 

一週間ぶっ続けで行われる「女陰豊穣祭り」が千秋楽の夜を迎え
「夜神楽(よるかぐら)交合(こうごう)の儀」では
女性陣が男性陣に性器の形状と具合を見定めてもらいます

(ま、ありていに言えば乱パみたいなもんっす)

一方、「交合の儀」は「大人の部」と「コ●モの部」があり、今回は後者のお話。
大人の部では男性と女性が実際にまぐわいますが
コ●モの部では挿入までは行わずに
女の子が自分の性器を男性器にこすりつけ、分泌液をなすりつけ
疑似行為で絶頂に達するという行為を繰り返します。

女の子の相手をするのは祭りを司るお寺、神◇寺の僧侶たち。
神◇寺は神仏習合の神社寺院で、この祭りを300年守り続けています。

1~2
筋骨隆々のお坊さんの膝に乗り
股間をなすりつけて恍惚の表情にあるのは、
地元のs学校のr年生、あやねちゃんです。
疑似行為とはいえ、性器と性器の間にあるのは薄いふんどし一枚だけなので
気を付けないと女子の自重でズブズブと入ってしまうため注意が必要です。

こうして対面座位で幼い性器をクニクニとなすりつけるのが基本の型となります。

3~4
こちらの青いハッピはy年生のくみちゃんです。
おっぱいは小さいけど下半身がムッチリ系。
隣にいる巨乳のご婦人は「お世話人」のおばさんです。
お茶を出したり〝行為〟の補助をしたりと大忙しです。
このときもクミちゃんの下半身が力尽きて
ズブズブ入っていかないように補助をしております。

おばさん「気を付けてくださいよ、去年も鈴木さんとこの子が奥まで入っちゃって、けっこうな騒ぎだったんですから」
坊さん「大丈夫だ、何年やってると思ってんだ」
おばさん「わかってますけど…あ、ほらほら、先っぽ入っっちゃってますよ!」
坊さん「あ!やばい」
クミちゃん「あんっ…♥」
おばさん「抜いて抜いて!」

見ると、ふんどしがズレて坊さんの亀頭の先がクミちゃんの割れ目にズブ…っと入っていました。こういうアクシデントがたびたび起こるのも祭りの醍醐味です。

5~6
こちらの赤いハッピのユカちゃんは、気持ちよくなりすぎて、
まるで恋人に抱きつくように僧侶の首にしがみついております。
僧侶も世話人のおばさん達の目を盗んで、
ちゃっかりユカちゃんのほっぺにチューをしたり耳をベロベロ舐めたりしています。
これでは修業になりませんな。
ただ、こちらはチンコが太すぎるせいでユカちゃんのマ●コには物理的に入らない様子。
まさに「チンコに座っている」という状態です。
ユカちゃんが夢中になってグイグイと押し付けている女性器を
野太いチン先でどっしりと受け止めているといった感じでしょうか。

7~8
こちら、何度もイッてへとへとに疲れてしまい、
男性器にしがみついてただいま休憩中のかなみちゃんです。
お相手をしているのは僧侶ではなく、檀家の松田さんです。
松田さんは寺に300万円のお布施をしてこの特権をゲットしました。
毎年こういう輩が2,3人紛れ込んでおります。

松田「だいぶイッたね。今日、何回目?」
かなみ「はぁ、はぁ…3回かな…」
松田「そう。祭り楽しい?」
かなみ「うん、楽しい」
松田「それが一番だね~。あと、さっきから君が掴まっている棒ね、手すりじゃなくて私のチンチンだからね」
かなみ「あ、ほんとだwごめんなさい~(笑)」
松田「いいんだよ。そのまま握りながら、ちょっと休んでなさい。その間、私が…」

そういうと、松田氏は右手をかなみちゃんの股間に伸ばしました。
かなみ「…あっ…やだ…」

はっきり言ってこれは祭り的にルール違反。
あくまで女子の側だけが行為を行うのが鉄則で
男性側は受け身に徹しなければなりません。
とはいえ、300万も〝投資〟した松田氏も必死です。なんたって奥さんに内緒で保険を解約してかき集めた300万です(知るか)

松田「いいから、じっとして…(クチュリ)あらら、さっきイッタばっかだからスゴイことになってるよ」
かなみ「…あっ…!♥」
松田「シッ…!声出さないで…世話人にバレちゃう…」
かなみ「んっ…ん…」
(クチュクチュクチュクチュ!)

何度もイッた後だけに超敏感になっているカナミちゃんのアソコ。
結局、松田氏に2度ばかりイカされてしまったようです。松田氏はお布施の元はとれたのでしょうか。

 

9~10
こちらはイキすぎて気絶してしまったy年生の麻美ちゃんです。
世話人のオバサンがデカい尻を振りながらすっとんできました。
おばさん「ちょっと!吉田さん気を付けてよ!この子まだ●歳よ?!無茶しないでよ!」
吉田さん「してないしてない。俺は寝てただけだから。この子が急にチンコを両手で握りしめて猛烈にこすりつけて、そんで倒れちゃったんだから」
おばさん「それを監視するのも役目でしょうに、もう…。麻美ちゃん、お水飲んでもう帰ろうね」
麻美ちゃん「はあ、はぁ…大丈夫…もっとする…」
おばさん「あらま…(気持ちよくってもっとしたいのね…わかるわ、私も昔そうだったもん‥。)」
吉田さん「どうしようか…」
麻美ちゃん「本人やるっていうから、優しめにやってあげてよ」
吉田さん「俺は最初から優しいってのに…(ぶつぶつ)」

ちなみに吉田さんは熟女キラーで有名で、コ●モには全く興味が無いのでした

令和2年の交合の儀はこうして宴たけなわを迎えております。

 

※毎度ばかばかしいお話にお付き合いいただきありがとうございます。こういうくっだらない話を考えるのがけっこう好きなので、完全自己満足で遊ばせて頂いております。なんというか、お坊さんと炉リのからみがおもしろかったので、今度は寺に遊びに来た小さい子がやられちゃう、みたいなのを作りたいと思っております

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