前回、こちら(↓)の「地味で控えめな四十路のおばさんと大学生・良太のセックス話」をお届けしたわけですが(もはや誰も覚えていないでしょうがw)
今回はそのスピンオフ的な流れで、別のおばさんと別の大学生のエッチ話です。
ちなみに今回のキャラは大好きなオッサムさんの熟女キャラにいろいろ融合を重ねてできたむっちりおばさん。融合したものの、ほぼほぼオッサムさんキャラの個性が浮き出ていまして、個人的に気に入っております(笑)口元の表情とか実によくできておりますが、私では無理です。オッサムさんのおかげです。
で、内容はこんな感じ。


まずは「ちょうどいいブスおばさん」のゆかりさんがどんな日常を送っているかをご紹介します
大学生の息子が高校時代、父母面接で学校へやってきたゆかりさん。教師からエロい目でジロジロ見られております。

ボヨン、ボヨンと揺れる乳 それをガン見する教師


日曜の午後、お風呂掃除をするゆかりさん
※お風呂マップお借りしました

良太「ねえ~おかあさーん。俺の保険証どこ~?」
ゆかり「え~?二番目の引き出しにない~?」

「も~ 自分のものくらい自分で管理してよね~(まったくもう…)」

ダイエット目的でジムにも通ってます
インストラクターの吉田「さぁ脚をもっと開いて~」
ゆかりさん「あん、ちょっと(すぐおっぱい触るんだから…)」
※変態水着お借りしました

「大学生の息子さん元気ですか?良太君っていいましたっけ」
「うん、まぁ元気よ」
「おや?だいぶ股関節、やわらかくなってきましたね~」
「そ、そうね……」

「あれ?ゆかりさん…クンクン、クンクン…もしかして生理近いでしょ」
「は、はぁ~?なにそれ!?」
「おれ、股の匂いでだいたい分かるんですよ(笑)特にゆかりさんは特徴のある匂いなんで(笑)」
「なによ特徴のある匂いって……失礼しちゃう…」

「それにほら、乳首もいつもより立ってるでしょ。ゆかりさん、生理近いとこうなるんですよ。自分できづきませんでした?」
「え?乳首…やだ…ほんとに立ってる…よく見てるわね、そんなとこ…ていうか、おっぱい揉まないでよ…」

「ところで今日、終わったら飲みにいきません?」
「行かないわよ…帰って息子の晩御飯作らないとなんだから」

とまあ、そんな感じ。
ちなみにゆかりさん、旦那と離婚して3年目の昨年、自治会旅行の際に、性豪で知られる自治会長の嵐山寅吉になかば無理やりヤラれています。
「あっ、あっ、あっ…会長さん…やめてください…!」
「なんのなんの、独り身の奥さんのケアをするのも自治会長のつとめだからな(笑)遠慮せんでいいから、ほれ、腰をしっかり振らんかい!」
グチュン!グチュン!グチュン!グチュン!

「遠慮とかじゃなく…あっ♥…だからそれ、ダメ…ぁん♥ いっちゃう…」
「むははは(笑)久しぶりでたまらんじゃろww ほれ!ほれ!ほれ!」
以来、町の行事で顔を合わせると必ず誘ってくる自治会長ですが、なんとか逃げ回っているゆかりさんです。

そんなゆかりさん、息子(良太)の友達である義男とは不思議にウマが合うわけでして、このように息子がいないときも遊びにきてはメシなどを食って帰るよしおです。※キッチンセットお借りしました

義男もおばさんのことを「あんまり美人じゃないおばさん」「ちょうどいいブス」くらいに見ていたわけですが、どうも最近は様子が違います。
「おばさん、手伝おうか?」
「あっ、ちょっと…入ってこないでしょ…おばさん下着なんだから…」
「ははは(笑)気にすんなって。おばさんのことそんな目で見てないからさ」
「わかってるけど…」

「これ運べばいいんでしょ?」
「うん、そう…(あっ…いま…なんか押し付けた…?…まさかね…偶然よね…)」

で、一緒に飲みに行ったりもする仲なわけです。 ※料理やビールお借りしました

「ねえ、おばさん~。どうしたら彼女できるかな~」
「あんたさー わたしなんかと飲んでないで、もっと積極的にさぁ…」

「ところでおばさん、例のインストラクターとまだつきあってんの?」
「…え? な、なにそれ…」
「エッチしたんでしょ?こなんだ飲んだとき話してたじゃん」
※ジムの器具お借りしました

「…え? そんなこと言った!?!」
「言ったじゃーん(笑)覚えてないの~?まぁ、たしかにあんとき、だいぶ飲んでたけどさぁ(笑)」

「おばさんの担当インストラクターで、たしか吉田さんとか」

「いやだ…名前まで? も~…絶対に良太に言わないでよ!? あれはホントに一回だけの過ちなんだから…」
「ねえ、その時の話もうちょっと詳しく聞かせてよ」

以下、回想です
「やだ、吉田君…なにしてるの?ここ、女性専用の更衣室よ?」
※更衣室マップお借りしました

「え? お尻がおっきい? わ、わかってるわよ、そんなこと…気にしてるのに…え? 誉め言葉だって?なにそれ…」

「これからの方針を話し合いたいの?ここで?うーん、椅子に座れって?…わかったけど…」


「んっ……ちょっと…ねぇ、吉田君てば…」

「あんっ…どこ触って…ダメだって…」

「もう、ほんとに…大きな声出すわよ…? え? めちゃ濡れてる…? そ、それはだって…生理現象だから…」

ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ…
「(ぁん、もうすごい音……恥ずかしい…気持ちよくなっちゃダメなのに……)」

「(はぁ、はぁ、はぁ……良太、ごめん。お母さん、一回だけこの人とエッチするね……悪いお母さんでごめんね、でも一回だけだから……)」

「吉田君、じゃ、一回だけだからね…すぐ終わらせてね……」
ズブズブズブズブ…「(ぁ…入ってくる……ぁん♥…吉田君の…長い……)」

一時間後
「はっ、はっ、はっ、はっ…」



「あっ、あっ、あっ……い、一回だけって言ったのに…何回すれば気が済むの……? あん♥ そこダメ…」


「吉田君って、てっきり田中さんの奥さんのこと狙ってると思ってたわ……え?田中さんは痩せすぎてダメ…? なにそれ…失礼ね…」
ズチュン!ズチュン!ズチュン!ズチュン!
「え…? 正式に彼女になってくれ…? バカ…なにいってんの、こんな太ったおばさんつかまえて…ちゃんと若いカノジョ作らないと…んっ♥ んっ♥」


「え?独り身なんだから不倫にはならないだろうって? そ、そりゃそうだけど…今日だけなんだから…ほら、バカ言ってないで、もっと腰振って、早く済ませなさい?ホントに人が来ちゃうよ…?」


そして絶頂





「もう…結局3回もして…悪い子ね(ムチュ~~~♥)」


「ねえ、ほんとに今日だけだから……え、なに? 口の中に唾をたらしてくれ?」


「もう……変態なんだから、この子は…ほら、これでいいの? (タラ~~~~~)」


ゆかり「とまぁ、そんな感じかな」
義男「へ~(笑)やるなぁ、おばさん」


義男「ちなみに吉田さんのチンコってでかいの? 匂いとかどうだった?」
ゆかり「なにそれ…聞いてどうすんのよ」
義男「いや、チンコの匂いが嫌じゃない人って相性がいいらしいよ」
ゆかり「そうなの……? うん、まぁ…嫌いな匂いではなかったけど…」


「ちょっと、あんた何言わせんのよ!バカじゃないの?}


「(もう……変なこと思い出させるから…濡れてきちゃったじゃない…)」


「どうしたの、おばさん。モジモジして」
「え?あ、いや…ちょっとあたし、トイレ行ってくるから」


「ねえ、料理追加していい?」
「いいわよ、頼みなさいよ」




「はぁ~ もう……こんなになっちゃってるし…」
※便器お借りしました


「やだなぁもう…欲求不満なのかしら…


「せっかく吉田君とのこと忘れてたのに……思い出しちゃったじゃないよ、もう……ぁん…拭いても吹いてもどんどん垂れてくるし……」


「は~いかんいかん。早く戻らなきゃ…あの子、勘がいいから何してたんだとか言ってきそう」(グイ)


「やだ、冷た……! も~…パンツ、めちゃ濡れてるし~」


「も~…濡れすぎて履くのきもちわるい……履き替えたいくらいだわ」




「さてと…あっ!ちょっと、なにすんの??」
「おばさん、遅いよ。トイレで何してたの(笑)」


「うわ…!めっちゃ濡れてんじゃんw 」
「こ、これは…おしっこよ…」
「おしっこはこんなに粘り気ありませ~~ん(笑)」


ということで次回へ続きます( ゚Д゚)
前振りが長すぎて全然セックスにたどり着けないという
【次回予告】
「おばさん、ほら、こっちへ。ここなら見られないから」
「もう……なによこれ、おチンチンこんなにして…」


「おばさん、これから俺のアパートへ行こうよ、ね?いいでしょ」
「ぁん…ちょっと…」


「はぁ、はぁ…おばさん…たまんないよ…」
「若いのに中年オヤジみたいなことしないでよ、もう…」


ちゃんちゃん♪
アップロードファイル(クリックでダウンロード)
エモーションボタン
一言感想ボタン
+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます
※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです
めっちゃくちゃエロいぃ〜!!!
いやいや、毎回思いますがよくこんな量のシーンと文章を作成できるなぁと…素晴らしいです。
最初の人物解説画像もすごく分かりやすくて、スーッと物語が頭に入ってきました!
いつでもどこでも男からエロい目で見られてエッチなことをされる、ゆかりさんの豊満ボディ最高ですね?
007さんの作品って、キャラの会話内容のレパートリーや引き出しの多さにいつも驚かされます…!
個人的な性癖として、人物設定がわからないと興奮できないタチなので
誰も求めてないと思いつつ、いつも下手な文をグダグダと書いてます(笑)
共感して頂いてとてもうれしいです(*’ω’*)
圧倒的なむちむち感いいですね~^w^
007さんのキャラの特徴でもありますが、この豊満な体からあふれ出るフェロモンがたまらんのですよね~^w^
肉感がめっちゃいいです^w^
ありがとうございます。
ムチムチが大好きでして、現実世界でも顔は多少アレでもムチムチでさえあれば
まあまぁ興奮してしまう人間です(笑)困ったもんです(;´Д`)
なんか男も太くなってきたーーー!!!
この肉と肉がぶつかりあうパラダイス、最高です!
そーなんですよ(笑)男も太くしてみて女と交わらせてみたら
個人的にけっこうコーフンしたもんですから
しばらくこれでやってみようかと(笑)
いつもながらkanさんの鋭い眼力には敬服いたしますw
ついニヤニヤしてしまう文章やシーン、いつもながら素晴しいです。
S学生からオバサンまでカバーする守備範囲の広さもスゴイです。
ほんとはs学生をもっと作ってみたいんですけど
うまくキャラが作れないんですよね~……。
特にスレンダー系が。boneとかうまく操れないもんですから。
結果、デブBBAばっか作ってます( ̄▽ ̄;)
杉田君チンポ上乗ってまたがりくれますおばさん