トップページ可タグより画像をお借りしてます

法事で再会したかつて童貞喪失のお相手をしてくれた低身長小太りのむっちりおっとり系の叔母さんに再びムラムラしてしまったというお話②

サムネイル

こちらの続きになりまーす

法事で再会したかつて童貞喪失のお相手をしてくれた低身長小太りのむっちりおっとり系の叔母さんに再びムラムラしてしまったというお話

 

留学先の米国から一時帰国した良夫は、かつて童貞を捨てた相手の叔母の幸子さん(シングルマザー)と、法事の場で久々の再会をはたします。あいかわらずのムチムチボディーに感動すら覚える良夫です。

 

「あら…アメリカじゃなかったの…?」

「うん、一週間だけ帰国したんだよ」

「そう……(かっこよくなっちゃって…)」

幸子さんには自分と同じ年の長男・タカシがいます。良夫はその晩、タカシとも久々の再会をはたすべく、幸子さんの家に泊まることに。

幸子さんとすれば、かつて自分とセックスをした良夫が泊りにくるということは、心情的にけっこ微妙。向こうは私を今、どう見ているのか……。

そんなところからのお話です。

 

「(なんか、タカシとの話に夢中で、あんまりわたしには関心ないようね…ま、それはそれでいいんだけどさ…。)」

すると、スルーっと台所に入ってくる良夫。

「な、なによ…」

「いや、別に(笑)」

「いや、なんか、すごいかっこうしてるな、って思ってさ(笑)」

「…いつもお風呂上りはこの格好だし…」

「そうなんだ。俺はまた挑発してんのかなって思って(笑)」

「そんなわけないでしょ!」

「しかし叔母さん、また一段とむっちりしたね(笑)」

「太ったっていいたいんでしょ…ほっといてよ…」

タカシ「しっかし日本のテレビもおもしろいのやってないよなー、良夫よ」

良夫「まあーアメリカだって似たようなもんよ」

幸子「あ、ちょっと…」

良夫「シーーー…」

良夫「ふふ…(笑)ほら、しっかり握って。どう?俺のこれ。悪くないでしょ」

幸子「…あんた、むかしからおっきかったけど……」

ニギ…ニギ…

幸子「なにを食べたらこんなにおっきくなるのかしら…」

良夫「ははは(笑)主にお米をいただいてます(笑)」

良夫「そういう叔母さんも、また立派に成長なさって(笑)」モミモミ

幸子「あん…なによもう…」←と言いつつ腕を上げて触りやすい態勢をしてしまう幸子ママ

 

「あ、こら…パンツの中はダメ…」

タカシ「お母さーん、あれどうだったっけ?」

幸子「…えっ…? あれって…あぁ、あれは…」クチュ、クチュ

幸子「ど、どうだったかしらね…」 クチュ、クチュ

良夫「ふわぁ…叔母さんのマンコ、久しぶりだわ…」

幸子「ねえ、ちょっとやめて…タカシがいるんだから…」

良夫「いないとこならいいわけ(笑)? あいつが寝たら叔母さんの部屋に行くからさ」

幸子「ダメに決まってんでしょ、バカ!……ぁん、ちょっと…」

そんなことがありながらの夜。

幸子「もう…あんなこと言ってたけど、来たら追い返さないと…あんなこと、もう絶対ダメだから」

しかし一向に表れる気配もなく…

幸子「もう…来ないなら寝ちゃうからね…バカ…」クチュ、クチュ

一時間後

良夫「叔母さーん、タカシが寝なくてさ(笑)遅くなっちゃって…って、あれ、寝ちゃった?」

「やれやれ。なんてパンツだよ。マンコ透けてんじゃん(笑)」

「は~むっちむちだわ、この太腿。アメリカにもこんなのいないよ(笑)」

 

「あいかわらず寝たら起きない人だなぁ(笑)こんなことしちゃうよ~?」

親指で熟女のクリをはじきながら、その親指を膣内にグニグニと押し込んで楽しむ良夫

ようやく目を覚ます叔母の幸子 「あん、なによ…」

「いや~ 久しぶりの膝枕だわ」

「もう…」

「ねえ、俺、どう?成長した?」

ギンギン…!

「……したんじゃないの?(おチンチンが)」

「あん、もう何よ…」

「いいからいいから」

「エッチはだめよ?」

「うそー…それはないでしょ…久しぶりにしようよ」

「ダメよ、こういうことはもう…それにタカシ、多分起きてくるわよ。あの子さいきん、眠りが浅くてよく起きてここに来るのよ」

「マジかよ(笑)まあ、大丈夫でしょ」

「大丈夫じゃないから」

一方、こちらはタカシ

「むにゃむにゃ…あれ? 良夫、トイレかな?」

「ふわぁ~…なんか、目が覚めちまったな…腹減った。母さんになんか作ってもらおうかな」

母親の部屋を訪れたタカシ

「母さ~ん、開けるよ~」

ススー…

「あれ、いない…」

「なんだ、風呂場が明かりついてるじゃん」

シャーーーーーーーー

「母さーん、いるの~?」

「…あ、タカシ? な、なに…?」

「腹減ったよ。なんか作って~?」

「ちょっ…いま、お母さんお風呂で…」

「なんでこんな時間に入ってんだよ。あと、良夫しらない?いないんだよ」「

「し、知らないわよ…コンビニでもいったんじゃない?」

「まあ、いいや。待ってるからね。早くあがってよ」

シャ――ーーーーーーーーー

パチュン!パチュン!パチュン!パチュン!

「はっ、はっ、はっ、はっ…」

「んもう…バレるかと思ったわよ…」

「いやぁ、ほんとに起きてきたね(笑)叔母さんの言う通り、風呂場に移動して正解だったわ」

「わたしは別に…」

「ぁん…♥ ずいぶん…ていねいに…舐めるのね…それって、アメリカで覚えてきたの…? あふん♥」

「ちゃんと、年の近い彼女を見つけないと、ダメよ…」

「ねえ、母さーん。まだー?」

「え? あ、タカシ…うん、いますぐ上がるから…待ってて…ぁはん♥」

「あ?なんて?」

「な…なんでもないから…」

「ちょっと、ダメだって…んふん♥」

良夫「ちぇっ、しょうがないなー。じゃ、最後に仕上げいっとこうか。ほら、叔母さん、尻あげて?」

幸子「わたしはもういいから…あん、ちょっと…あ…ぁはぁ~ん♥」

「あ♥ あ♥ あ♥」

 

というお話でした。おしまい(*´▽`*)

 

アップロードファイル(クリックでダウンロード)

エモーションボタン

いいね!(3)エロい!(2)
いいね! ユニーク! エロい! 実用性高い! 感動した! 面白かった! 完成度高い! カッコいい! かわいい! キレイ!

一言感想ボタン

+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます

※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです

コメントを残す

現在コメント投稿が一部制限されています

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です