※誤ってパスワード設定になってました。失礼しました!
娘の担任で絶倫男の小野に、何度もセックスの相手ををさせられていいるのに、「娘のことで相談にのってもらっている」と思い込んでいる(→ただセックスしているだけなのに相談にのってもらってると思い込んでる天然ママ)ウルトラ天然むっちりママの安奈さん。そのルーツを探るお話です。
高校時代の彼女はどんな子だったのか。実は陸上部に所属する眼鏡っ子で、あんまり目立たない女の子でした。ただし、既に天然性は芽生えており、顧問の鈴木先生(28歳男性)が鼻血ブー状態であることに全然気づきません。
この日は陸上部の部室を大掃除する日でしたが、他の部員はみんな理由をつけて帰ってしまい、安奈ちゃんと鈴木先生の2人だけでやることに。無防備に股を広げたり、お尻を振ったりと、真面目な鈴木先生を勃起させてしまいます。
1~2
部室に入ってくる鈴木先生
鈴木先生「いやぁー遅くなってごめん。どうだ掃除のほうは…って…何してんだ…?」
むちむちのお尻をなまめかしく揺さぶる安奈ちゃん(高校3年生)
安奈「え、ストレッチですよ。これ効果あるんですよ?」
鈴木(ストレッチって…おまえ、超いやらしい尻を、死ぬほどいやらしくゆさゆさと振ってるだけじゃないか…)
3
鈴木先生(う…そんななまめかしい顔をして、吐息を「はあ、はぁ」するな…。おまえ、目立たないけど地味にエロいって男性教員の間で評判になってんぞ…」
4
コロンと落ちるホワイトボードのペン
鈴木先生「おい、落ちたぞ。ほら拾ってやる……ブバっ!(鼻血が出る音)くっ…下から見上げるとまたさらに……」
安奈「よいしょ、よいしょ、よいしょ……」
鈴木先生「おい!休憩しよう、休憩!」
5
不満げな顔でこちらをじーーっと見る安奈ちゃん
鈴木先生「な、なに……?」
安奈「先生、どうしたら私、タイム伸びますか」
鈴木先生(どうしたらって、おまえ…そんな巨大な乳と尻じゃ走れるもんも走れんだろ…ウェイトしょって走ってるようなもんなんだからさ…)
安奈「聞いてます?」
鈴木先生「お、おぉ。まぁ~~……スタートをもうちょっとほら、工夫したりさ(ってなんで股を開いてんだよ……)
6
鈴木先生(うっ……。真正面からこのアングル…これはいよいよヤバい…。)「おい、ちょっと先生トイレに…じゃなくって、職員室いってくるから、ゆっくりやっててくれ!」
安奈「うん、わかったー」
7
その1時間後……。
けっきょく鈴木先生は、トイレで何度抜いても思い出してしまい、3回もオナニーをしてしまいました。
鈴木先生「あー遅くなっちゃったな……。あいつ怒ってんだろうなぁ…。(部室へ)ごめんごめん、ちょっといろいろあってさ」
安奈「あ、先生。もうほとんど終わったよ。はぁ、はぁ、疲れたぁ~」
鈴木先生(そうなんだよ、こういういい子なんだ、こいつは……。みんなが嫌がることを文句も言わず……。そんな生徒を俺はエロい目で…すまん。反省するよ俺は) おーそうかーお疲れだったなー。よっこらしょっと」
8~9
再び目の前に広がる安奈ちゃんの大股開き。
鈴木先生(ぐはっ!この感じもまた……てか、なんでこいつはいつも無防備に股を開くんだよ…。あっ…!ブルマーから土手の両脇が、はみ、はみ、はみ出てるじゃねえか…!)おい、そういうわけで俺もう行かなきゃ!じゃあな!」
安奈「え、ちょっ……一緒に帰ろうよーー」
10
その晩、鈴木先生は夢を見ました……。
安奈「センセ……もう一回シテ……♥」
鈴木先生「安奈ぁ~安奈ぁ~~~好きだぁ~~」
(どぴゅ!)
夢精なんて高校生以来の鈴木先生でした(ちゃんちゃん)
※お尻をぶるんぶるん振るアニメはMOD使用になります。キャラの体型および汗肌もMOD入っております。
安奈ママは、今も休日は親子で素っ裸でくつろいだりしておりますが、この頃すでに、その片鱗が垣間見えていたというお話でした。ご視聴ありがとうございました。
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