こちらの続きです
バレー一筋で頑張ってきた3人巨乳むすめ
なんだかよくわからない謎の「特別検査」のメンバーに選ばれます
校長から説明を受けても意味がさっぱり分かりません
校長「まあ、とりあえずあの部屋に行ってくれ(笑)じゃあね」

「おー いらっしゃい(笑)」
「は、はぁ…なんか、まだよく事情が…」
「うん(笑)いいのいいの、まあおいで」



塚田「友田ぁー 久しぶりだなー」
友田「きゃっ…もう…昨日あったでしょ!しかも昨日もセクハラして…」

キャプテンの松山「…どうなの、あの2人…」
エースの下条「ほんと、仲いいのよねー…付き合っちゃえばいいのに」←この学校は男女交際禁止ですが、なぜか教師とはOKなのです

友田「おい塚田。あたしのヘッドロックのこわさ知ってるだろ?」
塚田「うひひ(笑)助けてーーー」

友田「じゃ謝りなさい」
塚田「あ、こんなとこにおっぱい枕が。おやすみなさーい」
友田「あ、もうーー!結局なんなのよーー」

塚田「あははは ごめん、ごめん。じゃ、検査はじめるぞー」
友田「あ、やん…なに…」

塚田「パンツ、伸びるなー いい素材だなこれ」
友田「ちょっとぉ、これ高いんだからね。あんまり…」

友田「あ、っていうか…ねえ…見えちゃうから…」
塚田「ん?ああ、大丈夫だよ」

塚田「見えちゃうもなにも、そこもチェック項目だから。ほら、見せてみ」
友田「あっ、なによーー」

塚田「ほぉ~…おまえ、こんな感じだったんだ…」
友田「えっ? なに…」
塚田「いや、思ってたのとだいぶ違ったんで(笑)もっとツルンとしててかわいいかんじかと勝手に思ってたけど、形も色も、けっこうリアルというか、グロいというか…(笑)」
友田「………」

塚田「ん?どした?」
友田「……気にしてたのに…」
塚田「そ、そうだったのか(笑)ごめんごめん」
友田「嫌いになった……?」
塚田「え?バカだな(笑)そんなことないよ」

塚田「ほら、匂いだって…(スーハースーハー)いい感じだぞぉ、俺は好きだなぁ、おまえのここの匂い」
友田「いいよ、無理しなくて!ウソばっかり…キモいんでしょ、どうせ」

塚田「そんなことないって。ほら、舐めるのも平気だぞ(クチュ)あ、ちょっとしょっぱい(笑)」
友田「あっ……」

友田「もーー!調子のんな!」 ゴツン!
塚田「えへへーーー(笑)」

友田「ていうかこの体勢つかれるんですけどー(笑)倒れそー」
塚田「もうちょっと我慢しろよー(笑)運動部だろ~?」
キャッキャ キャッキャ♪

腰越先生は今年を最後に定年する方です
腰越「ふふ(笑)お隣はにぎやかだね」
松山「は、はぁ…あの2人、前から仲いいんです…」
腰越「そうかね。君は私みたいなおじいちゃん相手で申し訳ないね」
松山「え、いえ、そんなことは…」←松山さんは幼い頃にお父さんを亡くしており、父親がいない家庭で育ったためが、おじさんやおじいちゃんがけっこう好きな子です
てかさっきから」
腰越「うん、太腿をね、一度舐めてみたくてね、JKのね。ちょっとしょっぱいね」
松山「多分、汗かいたんで…」

腰越「太ももも、筋肉すごいんだね」
松山「あ、はい…毎日いちおう、トレーニングを(んっ、この先生、触り方じょうず…)」

腰越「ん?君、乳首すごいことになってるね。真っ赤に充血してビンビンに勃起させてるじゃないか…ブラが破れそうだぞ?」
松山「あ…あの…先生が私の足を…さわったり、舐めたりしてるので、たぶんそのせいで…」
腰越「ははは(笑)そうかね、少しは気持ちよくなってくれているなら光栄だよ」

エースアタッカーの下条さんです
大村「おい、下条。もすこしお尻を突き出してみ?」
下条「え?こ、こうですか」
大村「そうそう」

大村「よし、おまえの尻たぶに頬ずりするぞ、いいか。ん~~…最高だぁ…」
下条「は、はぁ…」

大村「にしても、その乳…。バレー部は巨乳ぞろいだけど、一番でかいのおまえか」
下条「ん~…一年生のユッコちゃんも大きいですけど…サイズ的にはわたしなのかな…」
大村「そうかぁ。いや、前から校内で見かけてて、いいなーって思ってたんだよ」
下条「あぁ、そうなんですね…」

大村「んん?」
下条「な、なんですか」
大村「ちょっとおしっこの匂いするぞ」
下条「やだもう…だからこういう検査するなら先に行ってくださいよー。事前に洗っておくしー。あの、これから洗ってきていいですか? そしたら匂い嗅いでいいですから……」
大村「バカ(笑)ダメだよ。これがまたいいんだからさ」
下条「意味わかんないです…」

大村「あー、ずっと嗅いでいられる。じゃ、あれだ、そろそろ次の〝懇親会〟へ行くか。そこにパジャマあるから着替えて。んで、着換え終わったら隣の和室の大広間へ来てくれ。じゃな」
下条「和室の大広間???」
友田「どんな設計なんですか、この学校……」

「なんか全部脱いで気がえろって…」
「意味わかんないよね~」
ブツブツいいながら言う通りに従う天然3人組

「え、これぇ?!」
「パジャマでもなんでも…紐じゃん、これ」
「もーーー なんでこんなの着るのよー」 ←と言いつつちゃんと着るいい子の3人

「失礼しまーす…って、先生、なんで裸??!」
「おぉ~いや、おまえらが裸だから俺らだけ着ててもさ(笑)」
「裸じゃないし!」
「まぁいいや、こっちおいで」
「あの…なんかお香が…」
「ああ、これ、催淫効果が…もとい、リラックスできる煙だ(笑)まあいいから」

友田「なんかよくわからないんですけど……」
塚田「いいから、いいから(笑)」
大村「おい、下条はこっちだ。俺んとこ来い」
下条「あ、はい…(なんなのもう…)」
腰越「あぁ、松山君はこっちへおいで。おじいちゃんでごめんよ」
松山「いえ…あっ…(腰越先生、おチンチン、おっきぃ…)」

友田「ねえ、けっきょくなんなんですかこれ…」
塚田「だからまぁ、裸のつきあいでいろいろ相談を聞くっていうね」
友田「意味わかんない…」

塚田「ていうか友田。おまえのマンコ、さっき変なこと言っちゃたけど、俺はその感じ、好きだぞ。マジで」
友田「え?あ、はぁ…ありがとうございます…」

大村「いやぁ、下条といったら、やっぱ乳だな(笑)」
下条「なんですか、それ」

大村「でも、バレーをするうえでは邪魔になったりとかするんだろ」
下条「あ~ それはありますね~。それに目立つんで、練習試合とかでも相手校の生徒が見に来たり…けっこういろいろあるんですよ」
大村「なるほどねー。いや、そういう悩みをさ、いろいろ聞く場でもあるんだよ」
下条「あぁ、なるほど。ちょっと分かってきました。ふーん……」←納得するな

大村「巨乳は鈍感とかいうのもウソだからな、あれ。おっぱい気持ちいいだろ?」
下条「それは…触ったら気持ちいいですけど…自分でしか触ったことないし…」
大村「乳首とかこうされると(ビンビン)どうだ」
下条「…んふん♥ そこは…まぁ…好きです…」
大村「そうだろ、そうだろ(笑)」

越後「いやぁ、もう今年で定年でなぁ。まさか最後の最後に「特別検査」のクジが当たるとはおもわなかったよ。いい思い出になるけど、君にとっては災難だったなぁ…こんな爺さんで(;´∀`)」
松山「いえそんなこと…あの、このままさすってたらいいんですか…?」
腰越「うん、頼むよ…そう、そのまま…んっ、うっ」

ドピュゥ!
腰越「うふっ」
松山「あっ… あの、先生、いっぱい…」
腰越「うん…こんなに量が出たのは何年ぶりかな…(笑)君のおかげだよ」

腰越「ていうか、君のきれいな身体にかかっちゃったな、申し訳ない…」
松山「いえ、それは全然…(はぁ…おチンチン、光ってる…)」
ニギニギ ニギニギ

松山「あ、す、すいません…なんか、おチンチンずっと、握ってしまって…」
腰越「いやいや、いいんだよ(笑)むしろそうしていてくれ。握ってほしいんだよ。ありがたいよ」
松山「そうですか…じゃぁ…」ニギニギ

腰越「松山君の乳房は、さっきも思ったけど勢いがある乳房だね。上に向かってツーンと突き立つというか、全然垂れないんだな、うちの女房と全然ちがうよ(笑)」
松山「………」
腰越「(ん? ふふふ(笑)おチンチンに夢中で聞いてないか)」

と、こうして「特別検査」の中の「懇親会」がはじまったのでした。
つづく(*´▽`*)
【次回予告】
腰越「ふふふ(笑)君はオジサンのおチンチンに興味があるようだね。さっきから両手でずっと…」

「俺ばっか見てすまんな。おまえも俺の見ろ」
「いや別に…あっ…なにそれ、先生…そんなだったの…?」

「おまえ首筋舐められるの好きなんだってな。情報あがってきてるんだ。これなんかどうだ」
「ぁはあん…♥ ダメです…」

ダラダラと続きます(笑)
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