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最後の撮影に挑んだジュ●アアイドルのそらちゃんですが現場で待っていたのは素っ裸の若手スタッフ一人だけでした。

サムネイル

こちらの続きです。しつこくてごめんなさい(;´∀`)これで終わりです

撮影現場でカメラマンに強引にヤラれてしまったジュニ●アイドルですが学校ではほのかな恋心を抱いていた教師から告白され交際をスタート。週末は教師の部屋へ遊びに行ってまるで奥さんみたいに掃除までしてくれているようです

 

奥田先生と付き合始めたs学r年生のジュ●アアイドルそらちゃん。

今日は契約に入ってる最後の撮影を済ませるために、指定された事務所保有の別荘へやってきました。

(撮影でやってきたのでいつもよりちょっとだけオシャレしてます)

ところが誰もいないわけですね。変ですねー

そら「誰もいない…なんで…?」

ここは撮影用に事務所が保有している施設でして、そらちゃんもここで何度かDVDの撮影をしたことがあります。露天風呂もあるので快適。

以前、ここで撮影したときはスタッフで一番若手の赤星(チンコも一番でかい)がやたらしつこく話しかけてきたものです

※露天風呂はkanさんのをお借りしました。

赤星「へ~そうなんだ。じゃ、学校に好きな男の子とかいないんだぁ」

そら「…え、ああ、うん…(;´∀`)(しつこいな、この人…)」

そら「(それに…この人、いちばんおっきぃ…なんでいつもブリーフなんだろ…)」

赤星「(ふふふ(笑) 見てる見てる…w)」

そら「おかしいなぁ…時間間違えたのか…いや、そんなことない。もう、帰っちゃおうかな…もともと、もう気が進まないし…」

そのとき……。

ズズーん(←ジョーズのテーマ曲)

赤星です

赤星「やぁ、お待たせ(笑)」

そら「きゃっ…あ、赤星さん…」

赤星「ははは(笑)みんなは来ないよ。ここにいるのは僕だけだよ」

そら「それ…どういう…」

赤星「今日、ここにいるのは僕と君だけなんだよ」

そら「カメラマンの川上さんとかは…」

赤星「ああ、彼は今日、別の撮影でここには来れないんだよ」

そら「はぁ?」

そうなのです。カメラマンの川上と№2の寺本は今日、女子c学生のモデルさんの撮影で都内のジムへ行っております。川上が最近お気に入りの伊集院ユリカちゃんのバレエシリーズの撮影です。ユリカちゃんはお父さんが某企業の役員で、いいとこのお嬢様です

川上「うーん、いいね。もっと脚を上げてみようか。そうそう、いいねー」

ちなみに撮影後、事務の更衣室でなんの躊躇もなく犯されてしまったとのことです

川上「いやぁ~ 思ったよりいい具合だったよ(笑)ユリカちゃん、これからもよろしくね」

ユリカ「はぁ、はぁ、はぁ…ひどい…(´;ω;`)」

※ユリカちゃんのキャラカードもオマケに入れておきました。いじめてください(笑)

ちなみに、関係ないけど川上はロリ専門じゃありません。モデルの子のお母さんともできてます

 

さゆりさん「川上君ごめーん、遅れて。パート休めなくてさぁ。今日の撮影、うちの子いい子にしてた?」

川上「ええもちろん(笑)(俺がやっちゃったけどねw)」

※この人妻のキャラカードはオマケにいれておきました

 

 

赤星「そういうわけで、今日は誰も来ない。ま、ゆっくりしていってよ」

そら「…わたし、帰ります……」

赤星「あはは(笑)帰れるわけないじゃん。ていうか、君、いつも撮影の時僕のおチンチン見てたよね。みんな知ってるんだよ?」

そら「…え?」

赤星「いつもチラチラ見てたじゃん。気づいてないとでも思ったの(笑)?」

そら「それは…」

赤星「うん、わかってるよ。単なる好奇心でしょ。それと俺のことを好きかどうかは別だってことくらいは分かってるんだけどね。ま、それはそれとして、俺にも興味を持ってほしいなーとか(笑)」

赤星「だって、ほら、見てよ。今までパンツの中にあったもっこりが、今目の前にあるんだよ?どうよ、実際に生で見て。感想を聞かせてよ」

そら「感想って…あの、あんまり近づけないでください…(匂いもすごい…クラクラしちゃう…)」

赤星「いやー 今までずっと撮影で君のこと見てきてさ、いいなーって思ってたんだよ。でも俺って根がマジメじゃん?だからずっと我慢してさ」

そら「……」

赤星「君の股間をじっと見ながらそれを記憶してさ、それで家でオカズにしたりさ。健気でしょ?」

赤星「だって、その間、寺本先輩とかは女の子のお風呂に自由に出入りして、陰毛チェックとかいっておマンコ触ったりしてたわけじゃん?でも俺はしてないしさ」

「カメラマンの川上先輩なんて、モデルのS学生やc学生をかたっぱしからヤッちゃってるわけじゃん。もう20人くらいヤラれてると思うよ?」

赤星「でも俺はずーっと我慢して、ただひたすら見るだけで、たまに君の、水着からはみ出るマンコの外側とかを見つけては、それをガン見して記憶して…おかずに…ううう( ノД`)」

そら「え…泣いてる?」

赤星「失礼…それでね、川上さんに相談したら、今日は君をここへ呼んで自由にしていいよって」

そら「え??」

そら「あの、わたし…帰りますから!」

一方こちらは、そらちゃんに愛の告白をして付き合いだした奥田先生です。

奥田「たしか今日はお昼過ぎには撮影が終わるって言ってたよな。午後から合流して出かけることになってるんだが、もうそろそろお昼だけど…ちょっと電話してみるか。ラインも既読にならんし」

奥田「あ、もしもし?どう、終わった?」

そら「……あ、先生…ちょっと予定より伸びちゃって…」

奥田「あ、そうなんだ。しょうがないね。あとどんくらい?」

そら「えっと…あと、あと…1…じゃなくて2時間くらい…」

奥田「え…?あ、そうなんだ。うんわかった。レストラン予約してるけど、まぁ、夜の7時だから、全然間に合うから」

奥田「さすがにそこまではかからないだろ?じゃ、待ってるから」

クチュクチュ、クチュ、クチュリン…

そら「ん…うん…わかった…」

絶妙な指加減でそらちゃんのクリを責め続ける赤星。s学生が耐えられるレベルの快楽ではありません

そら「…んふっ…♥ あ…はぁん♥」

奥田「ん?どした??」

そら「な、なんでもないの…」

そら「今こっち、走ったり、動いたり、いろいろ、してるから…んっ♥」

奥田「へーー大変だな(笑)」

クリを刺激するだけではありません。いいタイミングで指を中に入れてみたり

ツプっ… はみ出る愛液  クチュン!

そら「はふぅんっ♥」

赤星「え?なんだって?」

そら「なんでも、ないの……あの、もう切るね…じゃね、またね」

そら「はぁ、はぁ…赤星さんひどい!バレたらどうする…」

赤星「ん(笑)?」

そら「だから…」

赤星「静かにしてもらいまーす(笑)むちゅ!」

赤星「あはは(笑)ねえ、そんなにお股をびちょびちょにしておいて、何言っても説得力ないよ」

そら「これは……(でもほんとに、なんでこんなに…)」

実際、赤星の手技は川上の比ではありません。ちなみに奥田先生は論外。彼は自分本位の力技だけです

赤星「さぁ、考えてもしかたない。挿れていきますよ~(笑)」

グチュ

そら「あ、ダメ…!」

赤星「いやもう先っぽ入ってるから(笑)」

赤星「川上さんのチンコより俺の方がおっきいから、びっくりしないでねー」

そら「あ…」

そら「あ…あ…だめ、こわい…割けちゃう…」

赤星「だいじょぶ、だいじょぶ(笑)赤ちゃんだってここ通るんだからww」

赤星「ほーれ、奥まで入ったぁー(笑)!」

そら「あーーん(´;ω;`)」

赤星「おーし、キスしよ、キス♪」むちゅーー

赤星「わかるかい、今、浅めに入れて小刻みにピストンしてるから、これで慣れてよ」

チャックチャックチャックチャック

そら「んぅーー」

クチュンクチュンクチュンクチュン

赤星「どう?これならわりと楽でしょ?気持ちいいでしょ?」

そら「んっ♥ んっ♥ んっ♥」

赤星「そろそろ奥までいくよ~」

赤星「ほーれ奥までー」

グチュゥン

そら「はぁあん♥」

赤星「あははw いい表情だー(笑)どんどんいくよ~~」

小一時間経過……

「ぁん♥ ぁん♥ ぁん♥」

赤星「いいねー 普通に気持ちよくなってくれて、俺うれしいよー」

そら「ぁん♥ ぁん♥ (ダメ…わたし…変な声出てる…)」

さらに夜……。

赤星「おぉ~…いいよ、うん、そんな感じ…うっ…いい…」

ちゅぽん←口がチンコから抜ける音

そら「はぁ、はぁ…あの…もう帰らないと…お母さん心配してるから…」

赤星「ああ、おうちには今日泊りになったって連絡いってるから。心配しないで(笑)」

そら「そんな……」

赤星「余計なこといってないで、さあ、がんばろうか!」

そら「あ、ちょっっと…ふぐぅ」

そら「んぐ…ぐぅ…」

赤星「あ、チンコ先が喉に入っちゃったかな(笑)ごめんごめん」

赤星「はいがんばってー そうそう」

スマホには何度も着信が…まちがいなく奥田先生からでしょう。もうレストランの予約時間もとっくに過ぎております…

そして朝

ヤリつかれて爆睡の二人 赤星にヤラれまくって寝落ちしてしまったそらちゃんです

はからずも、奥田のチンコを右腕で抱えるような体制で寝入っているそらちゃんです

先に目を覚ましたのは、そらちゃん

「はっ…あ、わたし…そうだ、赤星さんとなんどもエッチを…夢じゃなかったんだ…」

眼前にはギンギンに朝立ちした赤星の男根

速攻で逃げ出すかと思いきや…なぜか再び、赤星の体躯に身をゆだねるそらちゃん

「これが…わたしのお腹に…信じられない、こんなおっきぃのが・・」

そして徐々に思い出される昨夜の記憶

「そうだ、わたし、最後は自分で動かしてた……赤星さんが『自分で気持ちいいとこ見つけてごらん』とか言うから…」

最初は躊躇していたそらちゃんに赤星の言葉

「だいじょうぶだよ、気持ちよくなることは悪いことじゃないんだから、さぁほら、動いてごらん?」

「そしたらわたし、いつのまにか……」

ニギニギ…

「腰…うごかしちゃって…」

そら「はっ、はっ、はっ…」

赤星「そうそう、いいねー。もう少し腰を回してごらん?」

そら「んっ、んっ、んっ…」

赤星「お♪ 勘がいいね!そうそう、うまいよ、気持ちいいでしょ」

そら「もう腰、止まらなくなっちゃった…声も出ちゃって…奥田先生とのエッチ尾は全然違ってた……」←奥田先生は力技だけでテクはありません

そら「わたしって、エッチな子だったの…?」

そんなことを思い出しつつ、ホカホカのお股からは、エッチな液がちゅるんと…

この直後に目を覚ます赤星と、寝覚めのセックスに突入したのは言うまでもありません

というわけで、おしまい(*´▽`*) 長々とおつきあい頂きありがとうございました。

 

【オマケ】

そらちゃんがチンコから口を離した絵はシーンに入りきらなかったのでおまけに入れておきました

あと不倫の人妻も(笑) あとバレエのユリカちゃんも。

 

 

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4件のコメント

    1. ありがとうございます(*´▽`*)
      個人的にネトラレ大好きでして…
      AVもそれ系ばっか見てました(笑)

    1. よっしさんありがとうございます!
      嗜好が似ていてうれしい限りです(笑)

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