なんか最近ちょっと個人的に「炉」のシーン作りに軽くハマってます(笑)
つうことで、「かわいい女子s学生を地元のお金持ちのジジイ達がお金で買い上げて凌辱しまくる」というあってはならない、そして実にくだらない話を作ってみました。
以前、そんな感じのを作ったことがあるのですが、それを改良(改悪?)した感じです
美少女にとって社会は邪悪に満ちている。選び抜いた自校のかわいい生徒を時の権力者に提供し、見返りに莫大なお金を得ている悪魔のような絶倫校長
※「保健室」をお借りしました。公式か非公式かよく覚えてないのですが、衝立など実によくできています。実際のはもっと細部まで作りこまれてたのですが必要なアイテムだけ使わせていただきました。
今日は毎年一回開催されている女子s学生の入札会です。今回の入札参加者はこの3人、左から僧侶の石村さん、中堅ゼネコンを経営している田中さん、そして大手広告代理店の吉田さんです。
こうして掃除の時間や体育の時間などを利用し、近くでじっくり眺めて購入を決めます。まあ、競馬でいうところのパドックみたいなもんですね。
入札参加の動機はそれぞれ。個人的に性の玩具として購入していく人もいれば、企業であれば接待用に買っていく人もいます。もちろん生徒はそんなこと知る由もありません
「またなんか、知らないおじさんがいるね」
「ほんと。なんだろ。先生は気にしなくていいって言ってたけど」

「今年はこの3人だけですかぁ。バブルの頃はズラっと並んだもんですけどなぁ」←そんな昔から続いてんのかい
「まあねえ、景気もアレだし…参加フィーだけでけっこうな額ですからな」
「うちは代理店なんでクライアントの接待用の女子を探してんですけど、今年はなかなか粒揃いですな(笑)」
おやじ達の手元には学校側が用意した資料が。
資料には生徒のスリーサイズ、個人情報などがすべて記されています←あかんがな
「石村さんとこはお寺だから、スポンサーの檀家さん向けに買われてんですか?」
「まあ、それもありますけどね。うちは住み込みの若い坊主が多いでしょ。今回はそいつらの相手にと思ってね」
「あぁ~、なるほどね」←なるほどちゃうわ

「しかし、学校側も我々に配慮して制服や体操着をどんどんセクシーに改良してますけど、昨年から導入したあのブルマーはよく決断しましたなぁ(笑)」
「ですねえ。もう、ほぼ尻が丸出しですからな。一部マスコミが騒いだらしいですけど、なんでも生徒を何人かあてがって黙らせてるとか」
「なるほどねえ」←だからなるほどちゃうわ

「お、あの子、顔が一番ととのってませんか?」
「資料によると…あ、あの子、小さい事務所に所属して既にDVDとか出してるようですね。いわゆるジュ●アアイドルとかいう」
「ほぉ…でも私は手前のお尻のおっきい子、あっちがいいなぁ」

「いやいや、お尻だったらジュ●アアイドルの子だって悪くないですよ?大きければいいってもんでも」

「まあねえ、でも尻だけじゃなく、乳もだいぶ…あれは逸材ですぞ」
「ん~~ たしかにねえ。ミニモニなのに巨乳&巨尻っていう子は、クライアントでも好きな人が多いんですよねえ」

そんなクソみたいな会話が続く中、廊下からこっそり中を覗いているのはこの学校の男性教員たち。日頃からちょっとしたセクハラは繰り返していますが、安月給ではとてもとても生徒を買うことはできず…
教師A「あ~あぁ…おれ、美香のこと好きだったんですよ…」
教師B「わかりますよ。俺も、どうせもっていかれるなら、いっそのことレ●プしちまおうかって何度悩んだことか…」←オイ

で、パドックでの閲覧が終わると、秘密の地下室へ連れて行かれます。
「こんな部屋あったんだ…初めて知った…」
「ほんとだね。なんか、『休め』のかっこうして待ってろって…」
「なんだろね」

何も知らないかわいそうな女子s学生たち。
「いつまでこうしてんだろうね」
「わかんない」

これを別室でチェックしているのは学校関係者と入札参加者のジジイたちです。
「おい、尻を見たいから後ろからの角度にしてくれ」
「はい」
※公式からビデオカメラお借りしました

「うーん、やっぱり左から2番目の子、巨乳で巨尻、で、背は小さい。クライアントからの需要あるなあ…」
「マジすか。俺は自分の相手を探しにきてんだけど、ああいう子が好きでね。これは競争になりますなぁ(笑)」
「はははは(笑)」←おかしないわ

「おい、下から」
「はい」

「なるほどねえ」
「甲乙つけがたいね」
「まあ、あとは趣味の問題で(笑)」
「じゃ、赤外線に切り替えてくれ」
赤外線というのは、要するに透視カメラです。これで子ど●たちは素っ裸に見えるわけですね。

「赤外線はいりまーす」 カチャっ
「おっ、ほほ~♪」
「良いですな(笑)」

「こうしてみると乳の大きさ、よくわかるわw」
「たしかに♪」

「性器の具合もみたいんで下からのやつおねがい」
「了解ですー」 カチャっ
「おほほっ♪ 意外に陰毛多かったり(笑)
「逆にジュ●アアイドルの子は毛が薄いですね」

つうことで、中堅ゼネコンの田中さんはミニモニ巨乳巨尻の早苗ちゃんを落札したのでした。そのまま保健室へ移動。貸し切り費用もオプションで払っています。お金があるっていいですね~♪

「いや~はじめまして。田中です。近くで見るとかわいいねえw」
「あの…今日、お母さんの誕生日なのでもう帰らないと…」
「ん?あははは(笑)そういえば資料にそんなこと書いてあったね。ま、それはあきらめてくださいww」

「ブラジャー、透けてるね(笑)」
「あ、これは…さっき動いて汗かいたから…」
「うん、ちょっと汗ばむとすぐ透ける特殊素材を使うように、私たちが学校側に資金提供して作らせたんだよ、その体操着」
「え…そ、そうなんですね…」

「つうか、ブルマーもすごいね。君のそのおおきなお尻がよけい強調されてるけど、恥ずかしくない?」
「最初は……でも、体操着だからしかたないし…」
「慣れってこわいねー(笑)」

「あ、じゃあこっちへ」
「きゃっ…なにを…」
「いいから!ほら!」

「ほぉ~…みごとな尻だな……s学生とは思えないボリューム、しかしながらs学生であるからこその透明感、肌のキメの細かさ…肌がきれいすぎて、私の顔が映りそうだな…」

「うーむ…ここに顔をすりつけたり、キスしたり、匂いかいだり、舐めたりできるわけか、なにしろ買ったんだから(笑)ははは…いや~中学出て田舎から出てきてがんばって稼いでよかったわ」
「あの…何を言ってるのか…もうおうちに帰りた…あ、きゃっ、あの…」

「おっぱいも…ほほぉ…これはまた」


「まあ、だいたい分かった、座りなさい」
「はい……」

再度、じっくりと視姦


「あれ?手塚先生…」
手塚先生は早苗ちゃんの担任です。担任は自分のクラスの子が落札された場合、服を脱がせたり、逃走したら捕まえたりと、補助役に駆り出されるのです。しかしこの手塚先生、早苗ちゃんのことを前から本気で好きだったので、今や忸怩たる思いでおります。
「ああ、そっちの先生は気にしないでいいから」
「でも…」
「あ、先生、じゃぁ、脱がせてくれるかな」
「はい…」

「失礼するよ…」
ガバっ
「きゃーーー」
ブルン!と音をたてて露わになるs学生の乳房

手塚先生「うう…くやしい…早苗…」
ちなみに手塚先生が泣いてるのは、「こんなことをしてごめんよ…」ということではなく、惚れた女が他のジジイにもっていかれることへのくやしさです。

「ああ、先生。もうさがっていいよ」
「…あ、はい…(ウウっ…)」
「さぁ、おいで。お尻をこっちへ」

ムチュ…チュバ…レロ…

「さあ、キスをするよ。こっち向いて。ベロを入れてキスしたことあるかね?ん?キス自体が初めて?あはは(笑)そうかね。じゃ、わたしが一番ということで(ムチュう)おじさんのベロを…チュバ…吸い込んで、ほら、舐めて…」

ムチュ…ちゅぶ…クチュ…

そして秘部の開発へ
クチュ…クチュ…クチュ…
「あ…ん…」
「なるほど、ここ好きみたいだね…」

「ここなんかどうだい?」
「…んっ…はっ…!」
「なるほど(笑)ここもいいみたいだね」

「おうちで自分でもするんでしょ?」
「…し、しないです、そんなの…」
「あはは…君のデータは全部あがってきてるんだよ(笑)机の角におしつけたり、ベッドでうつぶせになってしてるそうじゃないか」←ええ、盗撮されております

そして、その時がきました
「いくよ~」

「ほい、先っぽだけ入った(笑)君のマンコが押し広げられてるのが、ここからよく見えるよww じゃ、ゆっくり動くよ~?」

「ほいさぁ~!」
「~~~~~っ!」

ズチュ……ズチュ……
「ゆっくりいくよぉ~?だいじょうぶ、夕方までには自分から腰動かしてるから(笑)はははw」

そして夕方
「はっ…あっ…んっ…」
グチュン、グチュン、グチュン、グチュン♥


「よーしよし♪おじさんの首にしっかりしがみついて?腰を…そうそう、上手だよ~」

「はは、おっぱいのあたる感触もたまらんね♪」

「いやぁ~…いい取引ができたよ(笑)さ、もうひと頑張りだ。これ終わったら帰れるよ?お母さんの誕生会に間にあうといいね~。」

というお話でした。
ちゃんちゃん♪
悪い大人ばかりです
早苗ちゃんのキャラカードも入れときました

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