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実家の海で遊んで素っ裸で寝てた母娘3人が地元の男たちに次々に手籠めにされていくおはなし③【ママ編パート2】

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こちら(↓)の続きです

田舎に帰省して海で遊んで素っ裸で寝てただけの母娘3人がその後、地元の男たちに次々に手籠めにされていく模様です②【ママ編】

 

【前回までのあらすじ】

ま、要は娘2人を連れてお盆に田舎に帰省したママさんが、海で昔の元カレと遭遇。

浜でくどかれ(っていうか性器をほじくられw)

その晩に速攻で夜這いをかけられております

で、勝手知ったる2階の部屋へ

ここからが今回のお話です

ゆかり「もう!何しに来たのよ、帰ってよ」
大和「ん?てか、おまえなに、パンツ履いてんの…?」
ゆかり「なにって…素っ裸であんたと話すのもおかしいでしょ…」
大和「ぷはははww 履いても一緒だろ(笑)むしろパンツ履いた方がエロいぞ」
ゆかり「…いいから…早く帰ってよ!」

大和「まぁまあ、で、東京での生活はどうなんだよ」
ゆかり「どうって…別に…」
大和「(おりょw?あんま抵抗しないな(笑))おまえさ、実家が本家だからお盆だと親戚が集まるだろ。あれ、気をつけろよ~?」
ゆかり「え、なんで?」

大和「じいさんたち、みんなおまえを狙ってるぞ?いろいろ耳に入ってるから」

ゆかり「いやだ…そうなの?」
大和「おまえは昔っから無防備だから…。あと、娘さんも年頃でそろそろ危険だぞ?ちゃんと監視しとけよ?」
ゆかり「うん…」

大和「そういや、離婚して彼氏できたのか?」
ゆかり「彼氏って…そんなのは…」
大和「あ、これはいるな~(笑)?誰だよw」

実はゆかりさん、長女の家庭教師の大学院生のアキラ君と肉体関係にあるのでした。アキラの熱烈なアプローチに根負けし、一度だけという約束だったのですが、そのままズルズルと…

ゆかり「あん…ダメよ、万里子いるでしょ…」
アキラ「大丈夫です、彼女には小テストしてもらってますから、40分で」
ゆかり「もう…早く済ませてよ…」(←まんざらでもない)

ゆかり「こんなオバサンとキスして喜んでたら、ダメよ…」
アキラ「ゆかりさんはオバサンなんかじゃないですよ…」

結局、この関係が夫にバレてしまい、それも理由の一つとして離婚に至ったのであります

大和「なるほどね~大学院生と。でも学生の貧相なチンチンとテクニックじゃ、おまえのココを満足させられやしないだろ」
ゆかり「アキラ君のこと、悪く言わないで…いい子なんだから…」
大和「おぉ?本気で惚れてんのか?(笑)」
ゆかり「そういうわけじゃ…年も違うし…」

大和「なんか、だいぶ濡れてきたけど、それはアキラを思い出してか?それとも俺に指で?」
ゆかり「…ていうか、いつまで触ってんのよ」←といいつつ全然抵抗しない

大和「そういう悪い子はこうだ~~!」

くちゅくちゅくちゅくちゅ♥

ゆかり「んはぁあん♥!(あ…やっぱ、こいつ、ウマい…)」

技術的に上手なだけでなく、ゆかりさんの好きなポイントや触られ方を熟知しているので、たまったもんじゃありません。あっというまに絶頂……と思いきや…。

ピタっと止まる大和の手

ゆかり「あ…ん…?…」
大和「おしまーーい(笑)」
ゆかり「…え?」
大和「だって、そんなに罵倒されてまで、なんで俺がおまえを気持ちよくしてあげないとならんのさ」
ゆかり「…それは…」

大和「じゃ、自分からまたがれよ。昔みたいに。おまえだってしたいんだろ?ほら、早く」
ゆかり「……」
大和「ほらぁ~ おまえのおっきな乳も、さっきからシタいって言ってるぞ?」
ゆっかり「言ってないわよ、バカ…」

といいつつ、観念したかのように、ゆっくりとまたがるゆかりさん

大和「ははは(笑)その、挿れるときのチンコの握り方も、昔と一緒だな」
ゆかり「え?そう…?意識してなかったけど…」
大和「クセなんだろうな。ま、いいから早く」
ゆかり「もう…(でも気づかなかったな…アキラ君のときもしてたのかな…)」

大和「おーらい、おーらい♪」

ゆかり「うるさいな…黙っててよ…」

大和「おいおい、なんか垂れてきてんぞ(笑)いっぱい、ニュルっとしたのが」
ゆかり「いやん…見ないでよ…」

ゆかり「(はぁぁ…結局しちゃうのね…ぁん…先が入ってきた…ゾクゾクゾク)」

ゆかり「(んっ…カリが太いから…アソコがどんどん広げられちゃう…あいかわらず…長い…まだ届いてないの?)」

ズチュン!

ゆかり「あっはぁ♥(んっ…チン先がわたしの奥まで届いた…ここまで届いたの…この男だけ…もう…)」

なんだかんだいって、からだの相性の良さは認めるしかありません

ゆかり「(はぁ…しょうがない、今日のこの一回だけ…ごめんね、ママこれだけだから…」

心の中で娘に謝るママでした

そうと決まれば開き直って動くしかありません

ズブリュ!ズブリュ!ズブリュ!ズブリュ!

大和「おっ、いいね、動きいいよ」
ゆかり「うるさいっ…ちょっとだけ黙ってて…」
大和「はいはい(笑)」

ゆかり「…一回だけ…これ一回だけだからね…終わったら、帰ってよ…」
大和「わかったよ(笑)いいからセックスに集中しろよ」

しかし一時間後…。

ゆかり「ほんとにこれが最後だから…あっ、あっ、あっ♥」
大和「ほいほい(笑)了解♪」
ゆかり「あんたが無理に頼むから、だからわたし…」
大和「うんうん、わかってるよ(って、そんなに強く頼んでないんだけどな(笑))」

しかし、さらに一時間後…

大和「なあ~、なんなら俺、泊まっていこうか(笑)? 娘たちが起きる前に俺、帰るからさ」
ゆかり「あっ♥ あっ♥ あっ♥…勝手にしたら…あはぁ~ん♥」
大和「素直じゃないんだからなー(笑)」

 

 

結局、朝まで続いたようです

 

 

おまけ

明け方の2人がまったりとしているワンシーンです

 

くちゅ…くちゅ…くちゅ…

ゆかり「ぁん…それ、さっきから、左側だけつままないで…」

大和「なぁ、明日も来ていいか?」
ゆかり「ダメよ…」
大和「てか、明日2人でデートしようや。娘さんたちは好きに遊ぶだろうし」
ゆかり「えーーー…」←まんざらでもない

ゆかり「ねえ…高校時代よりお尻、引き締まったんじゃない…?」
大和「あ?ああ…たまにジムで・・って、おまえ、むかしっから男は尻が命だって言ってたもんなー(笑)」
ゆかり「そうだっけ?」
大和「体育の吉村先生のお尻、ステキーって言うてたやんw」
ゆかり「あーそうかも」

お尻を揉み続けるゆかりさん

大和「じゃ、俺帰るから。昼まで寝て、午後から2人で出かけようや」
ゆかり「……寝てから考える…」
大和「ふふふ…(笑)おい、舌出せよ」

ゆかり「ぁん…♥(クチュ、チュバ…)」

なんだかんだいって仲のいい2人のようです

ママ編 おしまい(*´▽`*)

次は次女のs学生、唯ちゃんの予定ですー

 

 

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