先日アップしたコレ(↓)ですが
KENさんに尻を叩かれて続編を作ってみました (* ̄▽ ̄*)テヘヘ
田舎に帰省した母娘3人が、
地元の男たちに寄ってたかって犯されてしまうという
まぁ、いつものパターンでございます…<(_ _)>
まずは長女のお姉ちゃんから
で、その前に家族構成を整理するとこんな感じです

では、はじまりはじまり SS混じりでお送りいたします
娘2人を連れて故郷の漁村に帰省したママのゆかりさん
三泊ほどして東京へ帰る予定。
今日も母娘3人で海岸ではしゃいでおります
そこへ現れた屈強な男
「おーい、ゆかりじゃないか?」
「あら……」

この男、実はゆかりさんの高校時代のカレシです。
(当時の2人の初々しいセックスの様子はまた後日……)
大和吾郎という男で、いったんは東京へ出て就職しましたが
地元に戻って役場に縁故で採用。いまは係長です。ま、よくあるケースですな

大和「帰ってたんだな。いつまで?」
ゆかり「ま、まあ…3日くらいかな」
長女の万里子「ママ、誰?」
ゆかり「えっと、高校のときの同級生よ」
万里子「ふーん…」

大和「あぁ、これは息子の太郎だ。いま中3だよ」
太郎「どーも(笑)」
次女の唯ちゃん。お父さんがいないので、男の人の大きなおチンチンに興味津々です。

大和「久しぶりだなー。ちょっと話せないか?」
ゆかり「はぁ?いやいや、娘と一緒だから」
万里子「いいじゃん、行ってきなよ。私たちは勝手に遊んでるから」
ゆかり「え、でも……」
大和「そうだよ。娘さんはうちの太郎と一緒に。な、ほら」
ゆかり「うん……」

というわけで2つのグループに分かれて行動です
太郎「へえ~、東京からですか」
万里子「まあね…」
太郎「東京の女性はみんなお2人みたいに美人さんなんですかね~」

万里子「(なに生意気なこと…こどものくせに…)」

太郎「でも、お姉さん。なかなか責めた水着ですよね~」
万里子「ああ、これ。まあ、東京では着ないけど、ここなら知ってる人いないし。誰も見てないしね」
太郎「なるほどー」

実はこの太郎、とんでもない性豪小僧なのです。
C学3年生のガキのくせに女教師や同級生のお母さんと
セックスをしまくっているのでした
たとえばこちらの吉田先生
日本J子T育大学を出て赴任
引き締まったボディで男性教員たちはメロメロですが
なんと手を付けたのは生徒の太郎でした
太郎「あ~、先生のおっぱいの匂い、世界で一番好き~」
先生「ふふ…(笑)今日はあまえんぼさんね。ほら、休み時間終わっちゃうよ?」
太郎「そっか。じゃ、今日もいくよ~~!」
先生「いやん♥」

こちらは同級生の久保田の母親、里美さんです
里美「どう?いけそう…?ぁん、出たわ、いっぱい…」
太郎「お、おばさん、気持ちいいぃ~~~♥」

そしてこちらはなんと、学校長の木下先生です
太郎「ほらほらぁ~!長男が大学出て就職すんだっけ?いいのか、こんなことしててよ~!」
校長「あっ、あっ、あっ…ごめんなさい…」(←校長はドMなので言葉攻めです)

そんな太郎からしたら、JKの攻略なんて赤子の手をひねるようなもの。
しかし、そんなこと知る由もない万里子さんでした
太郎「ははは、妹さん、疲れて寝ちゃいましたね(笑)」

万里子「(ちょっと、なに…?さきから脚を…)」
太郎「で、やっぱ、東京のJKって進んでるんですか?」
万里子「は?なにが」
太郎「万里子さんはセックス経験は?」(←直球)
万里子「え?な、なにを…」
太郎「男のチンコ、見たことあるかって聞いてんスよ?」
万里子「あんただって経験ないでしょ!子どもなんだから…」

太郎「あれ~そういうこと言っちゃう(笑)?じゃ、ほら」
万里子「ちょっ…なに脱いでんのよ!」
太郎「いやほら、せっかくだから(笑)」
万里子「ふん!…どうせポークビッツみたいな……じゃない…全然……」

万里子「な、なに、これ……」
太郎「どうです?決して小さくはないでしょ(笑)はははw あれ?力抜けちゃいました?」

そのタイミングを見逃さない太郎 すかさず立ち上がると
太郎「じゃ、海いきましょか」
万里子「え…でも…唯が…」
太郎「ああ、妹さん?寝かせとけばいいじゃん」
万里子「でも……」
太郎「だいじょぶだいじょぶ。さ、ほら」

太郎「いや~気持ちいいっすね~」
万里子「く、くっつきすぎでしょ…」
太郎「なにがぁ~このほうがいいでしょ~ほら、なんかお尻にあたってるよ?なんだこれ?(笑)」
万里子「ちょっと!バカにしないで…」

太郎「いいこと教えてあげる。ほら、太腿で挟んで、ほら…」
万里子「え、ちょっと…(わ…ふっと…固いし…)」
太郎「太ももの感触、すごいっしょ。これが漢のチンコっすよ。今年の夏は勉強できましたねえ(笑)じゃ、動くよ?」

むちゅ、むちゅ、むちゅ…
万里子「んっ…あっ…ダメ、それ…」
太郎「いや~いい天気だぁ~(笑)」
万里子「あっ、あっ、あっ…」
太郎「ははは(笑)お姉さんのアソコがキュンキュンしてるのが俺のチンコで感じられますよ(笑)」

太郎「さて、もういいかな。じゃ、こっち向いて」
万里子「はぁ、はぁ…はぁ?なにを…」
太郎「あらら、フラフラじゃん(笑)いいからこっち向けって」

太郎「ほらぁ、背が高いんだからちょっと身をかがめて!」
万里子「え、だって…」
太郎「気持ちよくしてやっからさ、早くしなよ!30分後には泣くほど気持ちよくなってっから」

30分後……。

万里子「んっ、んっ、んっ……♥」
太郎「やっぱあれだね、JKのマンコはおばさんと違って締まってるね(笑)悪くないよ、姉さん。って、聞いてないか(笑)」

太郎「すごいね、自分でガンガン腰ふっちゃって(笑)止まらないでしょ」
万里子「あっ、あっ、あっ…♥」
太郎「おっ、またイクかい?いいよ、イって」

太郎「姉さんたち、まだしばらくいるんでしょ?いる間、夜になったらウチに来なよ。身体があいてたらエッチしてあげるから。夏休みはセフレのオバサンたち、実家に帰ったり家族と旅行にいったりして忙しいんよねww」
万里子「んっ、んっ、んっ…い、行かないわよ…」
太郎「お!喋った(笑)!まだそんなこと言えちゃうんだ?俺のベロにしゃぶりついといて(笑)」
万里子「きょ、今日だけだから…んっ…んふん♥」
太郎「あ、っそ(笑)ま、いいよ。来たかったらおいで。来るオンナは拒まないタイプだから、俺(笑)」

太郎「あ~いい夏だな~(*´▽`*)」
ザザザ……(←波の音)

そして数日後の夜。ここは太郎の実家

パン!パン!パン!パン!パン!
「あっ、んっ、ふっ…♥」

太郎「ほっ、ほっ、ほっ…いや~結局、あれから毎晩来てくれてるね(笑)最初は『話し合いに来たわよ』な~んて言ってさ(笑)シタかっただけっしょw?」
万里子「ち、違うから…はぁん♥」

太郎「まあ、いいよ(笑)東京に帰るまでの間、楽しんでってよ。俺もできるだけのセックスはしてあげるからさ(笑)」

パン!パン!パン!パン!パン!
太郎の母「太郎~!いつまで入ってんのー!」
太郎「あ、やべ……うぃーっす、もうすぐ出るよーーー」


太郎「あーつかれたね。で、どする?しゃぶる?どっちでもいいけど」
万里子「……」
太郎「あ、しゃぶるんだ(笑)いいよ、どうぞ」

太郎「ん~フェラに関しちゃ、やっぱお母さま達のほうがだいぶ上手かな~。吉田の母ちゃんなんてホント上手だからw。ま、でも、このぎこちなさがまた良いんだけどね」
万里子「んぐ、んぐ、んぐ…」

太郎「あ、お姉さん、また右手がお留守だよ」
万里子「んぐ、んぐ、んぐ…」
太郎「そうそう、右手で自分のアソコをね…それでお互い気持ちよくなれるでしょ?セックスはウィンウィンだからさ。また勉強になったねぇ、姉さん(笑)」

太郎「はい、出すよーー」 ドピュ!ピュっ!ぴゅっつ!!

太郎「ふぃ~~…すっきり。さて、どうしますか。帰る?好きにしていいよ?」

チキチキチキ…(←虫の声)

太郎「ははは(笑)おチンチンとの戯れを選択しましたか(笑)いいよ、自由にしてって」

太郎「事後にまったりとおチンチン舐めるの、姉さん好きだよねぇ~(笑)あ、そうだ。俺もこんど東京行こうかな。行ったら同級生を紹介してくれる?できたら同級生のお母さんのほうがオレはいいんだけど(笑)」

万里子「……」

こうして長女の夏は終わるのでした
ちゃんちゃん♪
次はお母さんか次女のs学生が誰かとエッチする予定です(笑)
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太郎君になりたいです!
ありがとうございますw
太郎、ほんとロクな奴じゃないんですけど
作ってるうちに愛着湧いてきました(笑)
このエロさ!ムチムチさ!いけない関係!・・これぞ007さんの真骨頂!
いつかエロ爺登場させてくださいね(笑
ありがとうございます!!
ていうかKENさん、エロ爺がお好きなんですね(笑)
そっかーーー…じゃ、次女のs学生のお相手はジジイにしたほうがいいのかな…
また練り直してみます(笑)!
以前竿役ばっかり作ってたときに、気に入ったのが爺とホームレス風の男だったんですよ(o_ _)ノ彡☆
007さん作の爺期待してます!