某路線で痴漢が続発。それを正そうと一人の女子k生が立ち上がりました
早坂あやねちゃん(j7歳)k校n年生のスポーツ女子です
部活はバレー部。それ以外にも父親の影響で幼少期から空手と合気道を学び、そこらへんのヤンキー兄ちゃんでは、ケンカして勝てるもんじゃありません。なにしろアクティブ!正義感強し!

痴漢の被害で泣いている同世代の女子たちを救うため、自ら「痴漢捕まえ隊」を結成。わざわざお尻丸出しのきわどいパンツを着用し、それによって来た痴漢野郎を捕まえる日々を送っています。
こちらの画像は、建設会社を経営する60代の男・片山吉五郎を捕まえた瞬間です。女子ながら握力40kgのあやねちゃん、合気道で学んだ技で痴漢の手首のツボをググっと握り、「いててて!!」となったところを「痴漢です!」と〝逮捕〟するのでした。片山吉五郎はこのあと鉄道警察隊に引き渡されました

今日も痴漢パトロールをするあやね。どうも隣の男が怪しい…。しかし、この日は相手が悪かった。隣の男、実は痴漢業界ではレジェンドと言われている磯子大吉という人物でした。

磯子は中学を出てから浅草の伝説の痴漢師に弟子入りし(←オイ)、以来、技を独自に磨きながら、いまではY●u●ubeチャンネルも開設しつつ、江戸時代から続く伝統の技を途絶えることなく後世に伝えています。
今日もY●u●ube向けのライブ撮影。獲物となる女子は現地調達。その選び方までをも含めて動画で配信しています。
磯子「では、今日はこの子を材料にみなさんとおいしい料理を…もとい、素敵な痴漢ライフを学んでいきましょう♪」
ちなみに有料サロンの会員は前の方で見学することが可能。磯子はこれで年収1億を稼いでいます。
「おじさん、助けて……」
「はははw 大丈夫だよ。じきに気持ちよくなるから」←サイテー

磯子「さぁ、みなさん。ここよく見て。乳をこうしながら右手の指でマ●コのこの部分を…ほら、こうです、わかりますね」
漢「ほほぉ~、なるほど…見事なもんだ。さすが職人…」
女の子「ぁっ♥…はぁん♥」

しかし、そんなことは知らないあやねちゃん。いつものように尻を触ってきた手を合気道の技でガシっとつかみます

ガシっ!ぐいっ!
いつもならここで「イテテテ!」「痴漢です!」となるところですが…

無表情の痴漢師
それもそのはず。この磯子という男。ただ痴漢の技を磨いていただけではなく、肉体も鍛え上げ、柔術の道場にも通い、数年前まで地下格闘技の大会にも出ていた強者でした。女子k生の握力が通じる相手ではありません
あやね「…あれ…おかしいな…エイっ…あれえ…」

そうこうしているうちに、おっぱいは無防備に。まるで揉んでくれといっているようなものです(←いや違うと思う)

衣服の隙間から無駄のない動きでスルリン…と手を差し入れる痴漢師の磯子。そしてその瞬間から乳房のあらゆる性感帯を責め始めます
あやね「あ…ちょっと…」

あやね「あんたねえ(苦笑)、いい加減にしなさいよ」
痴漢師「……」
職人は寡黙。ただひたすらに技を繰り出します
モミモミ クリクリ モミモミ クリクリ
あやね「…んっ…ぁ…ちょっと…」

実際、磯子には痴漢としての天賦の才がありました。以下は特別投資画像。衣服の中ではかようにおそろしき事態が起こっておりました。乳房も乳首も縦横無尽、自由自裁に操りながら、きわめて短時間で女性を快楽のピークに持っていく技、それこそレジェンド。少々ケンカが強いといえでも、小娘が勝てる相手ではないのでした
あっという間に乳首をビンビンに膨らましてしまうあやねちゃん

当然ながらパンツはこんな状態に。股間に感じるひんやとした感覚で、自分が濡れていることに気づくあやねちゃん
あやね「くっ…なぜ…そんなはず…ぁはん♥ だ、だめ…」

ここで初めて口を開くレジェンド
磯子「おまえさん、おもしろいパンツ履いてんな(笑)いつもか」
あやね「あ…こ、これは痴漢をおびき寄せるために…」
磯子「ナメたまねしてくれたなぁ。あんたのせいで多くの痴漢が迷惑してんだよ。実は俺今日、みんなに頼まれてお仕置きでやってきたんだわ」
あやね「え…おしおきって…」
磯子「もうあんた、イク寸前だろ(笑)このパンツを使ってイカせてやるよ」

現場にある材料を上手に使えるのが職人。痴漢も同じ。このパンツではたしてどんなイカせ方を…
磯子「ほれほれ~~い」
あやね「あん♥ ダメ、それ…」

ぐいぐいと搾り上げ、性器の割れ目に食い込ませながら、小刻みに左右に揺らしつつクリトリスも攻め込む。まさに技
あやね「あはぁん♥」

磯子「ほれほれ、いっていいぞ~(笑)」
あやね「うるさい…わたしは……あっ♥ あっ♥」

あやね「…あ……ダメ…イク……あっ…あぁん♥」

磯子「ふふw 案外かんたんにイったじゃねえかよ。おまえ、ヴァージンどころかオナニーも経験すくねえだろ」
あやね「うるさい……はぁ、はぁ……」
磯子「おい、乳首ビンビンにして余韻にひたってる場合じゃねえぞ。俺たち痴漢師は本気で怒ってんだよ」
あやね「……」
磯子「次の駅で降りろ。話がある」

次の駅で降ろされ、トイレに連れ込まれるあやねちゃん
磯子「おらー!!なめたマネしやがって!とことん説教してやる…今日はもう学校へも行けねえし、家にも帰れねえからな。覚悟しろ!」
あやね「そんな…」

磯子「これから俺の秘密のアジトへ連れて行く。そこでおまえの膣(あな)の形が変わるほどヤラせてもらうからな。もう痴漢のレベルじゃねえぞ。覚悟せいや!」
あやね「いやぁ…( ノД`)」

そして…

あやね「あっ、あっ、あっ」
磯子「おらおら~もっと自分から動けや~~」


これは磯子がこういうときにさせるいつものやり方
自分で動いて自分でイカせる。これにより闘う心をくじかせるのです


磯子「ほらほら動け~!言っとくが、自分で勝手に気持ちよくなってるんだからな=!間違っても被害者だなんて思うなよ~!!」


実際、何度もイってしまっているあやねちゃんです


気持ちよさそうです


磯子「ふわぁ~(あくび)さすがに疲れたわ」


あやね「あの…疲れたなら…、もう帰してください…親も心配して…」
磯子「あ~!?ざけんな!休まないで腰を動かせー!」


磯子「まあでも、おまえは今夜けっこうがんばった。こっからはもう動かんでいいぞ。おれが動いておまえをイカせてやる」
あやね「もうそういうのいいですから…私はもう」
磯子「ふふふ…そんなこと言って、こっからが本番だぞ?びっくりするくらい気持ちよくしてやる」
あやね「そんなことはないです。わたしは…」


ズブシュ…!
あやね「はぁん♥」
磯子「いくぞおら~~~!」


ズブズブズブ
あやね「ぁあ~~~~♥」




あやね「ぁん♥ぁん♥ぁん♥ぁん♥ぁん♥ぁん♥(なにこれ…頭まっしろに、ダメ…考えられない…)




磯子「ふふふ(笑)幸せそうな顔しやがって…これがちょっと前まで「痴漢退治しますー」言うてた女の子か(笑)大人に逆らうとこうなるってことだ。おらおら、もう帰れない世界へ連れてってやるぜ~~ほいっ!ほいっ!ほいっ!」





そして一か月後…
いつもの電車で痴漢されているのは、あやねちゃんです。もはや全くの無抵抗。痴漢をしているのは…


そうですあの男。一か月前にあやねちゃんが捕まえて警察に引き渡したあの野郎です。


あれがニュースとなり、会社は倒産。奥さんとは離婚
「がはは…たっぷり復讐させてもらいますわ~」


言うてもレジェンドから学んだ痴漢の技。あやねちゃん、悔しいけど何度もイカされてしまいます。気持ちよくなってしまう感覚は抑えられません


あやね「うぅ…どうして…もうやだ……ぁ…はぁん♥」


漢「おい、顔よこせ」
あやね「あ、キスだけは…」
漢「るさいわ、まだそんなことを、ほらぁ(グイ、ブチュウ!)」
あやね「んぅっ」


分厚い男の舌がねじ込まれ、唾液も流れ込んできます。それを受け入れるあやねちゃん


漢「おい、手が遊んでるぞ、どうすんだ?」
あやね「はい…ごめんなさい…」
漢のイチモツをなでなでするあやねちゃん


漢「もう卒業まで毎日これだからな。おまえにはそれで借りを返してもらうぞ。ングヌグ…おら、もっと舌出せ」
あやね「んんっ…ん…」


というお話です


おしまい♪
アップロードファイル(クリックでダウンロード)
エモーションボタン
一言感想ボタン
+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます
※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです

なろう系小説の長文タイトルみたいで吹きました(o_ _)ノ彡☆
あいかわらずのムチムチさ・・エロすぎます (〃∇〃)
ありがとうございます
しかしなるほど…その発想はなかったです……
『転生したら痴漢師だった件!』とかいいも(笑)