前回までのお話はこちら
教師に凌辱されている天然むっちり萌香ちゃんが、唯一の心の支えであるダンスの大会にちょっとだけエッチな衣装で出場したようです④
ダンス大会でみごと銅メダルの3位に輝いた萌香ちゃん
その後もダンス部の練習はつづくわけですが…
顧問の筒井先生が急遽、一週間ほどの休暇を取ることになりました
筒井先生、過去に不倫関係にあった人妻とやけぼっくいに火が付き
人妻さんの旦那が長期出張で留守になることをいいことに
不倫旅行に行くことになったのでした

筒井「すまんが、実家の事情でしばらく留守になるから、代わりに俺の後輩の小原をコーチに頼んだんだ。学校サイドには俺から許可をとってあるから」
小原「小原です、よろしく」
萌香「椎名です、よろしくお願いいたします」

筒井「小原は民間のスクールでS学生を教えてるんだよ。エキスパートだから安心して教わってくれ」
萌香「は、はぁ…」
そうなんです。小原は女子s学生専門のスクールでコ●モを専門に教えています
「コーチぃ」
「なんだい?」
「いつかわたしと結婚してね」
「ええww?なにいってんだよ(笑)」

「こないだ里奈ちゃんがコーチのこと好きだって言ってたから心配なの」
「ははは(笑)そんなこと心配しなくていいから。さぁ、レッスンがんばろ?」


とまあ、コ●モたちに絶大な人気です
そんな小原にとって女子K生はかなり大人な雰囲気
目の前の巨乳&巨尻の萌香にドギマギするのも無理はありません
小原(うわ…なんちゅうエッチな体の子だ…筒井先輩はなんとも思わんのかな…)

一方、ドギマギするのは萌香も同じ
萌香(やだ…筒井先生よりもおっきいおちんちん…長いし、太い…。ていうか、なんでダンスの先生ってみんなブリーフなのかしら…)←ごもっとも

筒井「じゃ、俺いくから。小原、頼むぞ」 去ってゆく筒井
小原「じゃ、じゃぁ…とりあえず準備体操からはじめようか…」
萌香「はい…」
筒井のおちんちんにどうしても目がいってしまう萌香
筒井も萌香のおっぱい、そして鏡に映る巨尻から目が離せません


まあ、そんなこんなありつつも、練習は無事終わり
小原「あの…筒井先輩から引き継いでるんだけど…あの、その…」
萌香「あ…〝マッサージ〟ですか…?」
小原「そ、そうなんだよ…必ず練習終わりにやるようにって…あ、でも、いいよね、しなくても(;´∀`)あはは…」
萌香「…えと…一応、してもらったほうが…毎回してるんで…」
小原「あ、そうなんだ…うん、そうだよね、ルーティンだもんね…わかりました…じゃぁ…あ、場所は…?」
萌香「こっちに部屋があるんで…」

小原「えーと、一応やり方は覚えたつもりなんだけど…どういう体位というか、体勢で…って、わぁあ!」
早くも服を脱いで準備態勢に入る萌香ちゃん
萌香「よろしくお願いします…」

小原「えっと…僕は服は脱いだ方が…」
萌香「…筒井先生はいつも全裸でしたけど…」
小原「そう…じゃ、同じにしたほうがいいかな…ははは(;´∀`)」
萌香「そ、そうですね…」
小原「じゃ、いきまーす…(くちゅ…くちゅ…)えっと、こんな感じで…?」
萌香「…………はい、えっと、あのぉ…」
小原「え、あぁ、言ってください。どうしたら…」
萌香「もうちょっと強くしていただいても…」
小原「あ、そ、そうですか!(くちゅっ、くちゅっ、くちゅっ)こ、こんなくらいで」
萌香「んっ…ふっ…♥ は、はい、そのくらいで…」
小原「ははは…ごめんね、俺、あんまり女性のこういうとこ触ったことなくて…(;´∀`)」
萌香「そうなんですね…彼女さんとか…」
小原「いやーいないですよ。女性とも経験なくて…って、俺なにいってんだろ(笑)ははは…」
萌香「…(まじめな人なのかしら…)」

そして10分後…
萌香「あの…」
小原「は、はい!」
萌香「できたらその…入口のすぐ上の壁のところを…」
小原「あ……ここですか…?(ぐちゅぅ…)」
萌香「んふっ…♥ そ、そう…そこをすこし強めに…」
小原「こうかな…(ぐちゅっ、ぐちゅっ)」
萌香「はぁんっ♥……ごめんなさい、変な声出しちゃって…」
小原「い、いや、別に…このまま続ければ…」
萌香「そ、そうです。そのまま…」
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ…
そして萌香ちゃん、ここでウソをついてしまいます
萌香「あのぉ…筒井先生にいつもしてもらってるんですけど、指だと圧がありすぎるんで、途中から口でしてもらうときもあるんですけど…」
小原「えっ!し、口で?って、舌で?そ、それは聞いてなかったけど…」
萌香「言い忘れたんだと思います…筒井先生、おっちょこちょいだから…あ、でも、汚いんで、無理なら…」
小原「いやいや!大丈夫です!でもできるかな…じゃ、してみますね…こんな感じですか…」

くちゅりん、くちゅりん
萌香「ぁはっ♥…んっ…んんぅ…♥」
小原「(はぁ、はぁ…いかんいかん、興奮してきた…これはあくまで…)」
萌香「くぅん♥ んんっ♥ ぁん♥」
小原「(そ、そんなかわいい声で鳴かないでくれ…)椎名君、お、俺なりのアレンジで、舌を硬い棒みたいにして、その…膣の中に差し込んでみようかと…」
萌香「…あ、はい…いいとおもいます…」
小原「じゃ、いきます…(ずぶ…ずぶ…ずぶ…)」
萌香「ぁっ…!んっ…あはぁん!」

いまさらですがどこがマッサージなのやら
ただまぁ、こうして2人の距離は近づいて行ったのでした
そんなことがあってから3日後
こんな夜遅くにトレーニングをしている萌香ちゃんがいます

あいかわらず国宝級のお尻をブルンブルンと振って歩きます

思い出しているのは昨日の練習のことです
小原「わ、ど、どうしたのその恰好…」
萌香「どうしたって…わたし、体操着一着しか持ってないんで、2,3日着たら洗濯して、その間はこの、本番用のを着て練習してるんです」
小原「そうなんだ…はは・・しかし、なんかすごいね…いろいろはみ出ちゃってて…」

萌香「……先生こそ…あの…おちんちんが…」
小原「わっ!ご、ごめん…!今しまうから…」
萌香「……」

なおも思い出している萌香ちゃん
そうです。ついに一線を越えてしまった2人なのです

萌香ちゃんの経験人数は日本史の黒木ただ一人
しかもそれはレ●プです
彼女にとって人生初めての和姦というわけです

気づけば股間にシミがじわりと…

思い出される小原先生とのセックス
小原のチンコは黒木ほど石のような硬さは無いものの
長さと太さ、そして硬質ゴムのような柔軟性はピカ一です。
萌香ちゃんの一番深いところにズブリと突き刺さると、
膣の中で縦横無尽に暴れまくり、萌香を快感の頂へ導きます
萌香「こ、これがセックス……きもち…いい…」

そんな気持ちを振り払おうとトレーニングを続ける萌香ですが…
やっぱり…股間のシミはどんどん大きくなるばかりです
萌香「はぁ…もう今日は帰ろ…」

そして更衣室…って、やっぱりね
エッチな手がとまらない萌香ちゃんなのでした

それから10日後
筒井先生が不倫旅行から帰ってきてからも
小原と萌香は会っていました
ここはとある観光地の家族風呂があるホテルです

小原「さぁ…気持ちよくしてくれるかな…?」
萌香「はい…あ、でも…大きすぎて口に入らない…」
小原「ははは(笑)先っぽだけチュッチュしたり、舐めてくれたら」

萌香「うん…(あーでも、ほんとにおっきい…これがわたしの中に入ったのね、信じられない…)」

その信じられないことが再びここで
ずぶしゅ!ずぶしゅ!ずぶしゅ

萌香、絶頂へ

そして何度も、何度も

小原「萌香ちゃんって、ほんとにいまどきの子には珍しい、純朴で天然で、いい子だよね」
萌香「………」
小原「どうしたの?」
萌香「……わたし、先生が思ってるようないい子じゃないんです…」

まさか教師の黒木から凌辱されているとは言い出せない萌香ちゃん
それを知る由もない小原なのでした

【次回予告】
小原の愛を一身に受け止め
ついに黒木との決別を告げに職員室へ乗り込む萌香ちゃん
はたして結末は?

アップロードファイル(クリックでダウンロード)
エモーションボタン
一言感想ボタン
+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます
※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです