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【再up】ムチムチ四十路のチョロい人妻が娘の彼氏やジムのインストラクターや娘の担任の教師たちから迫られて困惑ながらも気持ちよくさせられてしまうお話

サムネイル

※お風呂場のセックスシーンを添付し忘れたので再度アップし直しました(;’∀’)失礼しました

 

前回のおさらいからです(笑)

大学のアメフト部の山田小太郎はc学生のトモちゃんとつきあうようになりましたが、彼女のお母さん(シングルマザー)の麻衣子さん(41歳)からは「交際は賛成だけど、娘はまだ子供だから節度を守ってね」と言われており、セックスはしておりません。

しかも最近では無防備なお母さんの方に目がいってしかたないわけです

「お、おばさん…その恰好は…」

「あ~もう、同じ町会のお爺さんが亡くなって、告別式のお手伝いなのよ」

「あ、すいません、お掃除中でしたか」

「あら、小太郎君。なに謝ってんのよ(笑)お菓子食べる?」

まぁ、そんなこんなでいろいろありまして

セックスしちゃうわけですね。

麻衣子さんも不本意ながら、c学生の娘にこんなデカチン挿れられたら大変なので、まあ、仕方ないといいますか。

「おばさん!またやらせてください!」

「……まぁ、どうしても、ってときだけね…でも、ちゃんと事前に連絡してよ…?」

「は、はい!!!」

そして、あれから数週間が経ちました

「ふぅ~~ はぁ~~ 」

「大事なのは呼吸よね…呼吸ってダイエットには大事らしいわ…」

「3秒吸って、1秒止めて、5秒吐く…… 」

「はぁ~でも、なんでこんなに頑張ってるのに痩せないんだろ、わたし…」

「よっこらしょっと…はぁー ふぅー はぁー ふぅー」

※げそにゃんさんのぷっくら割目ちゃんパンツをお借りしております。

ピンポォ~~~ン♪

「あら、デリバリーのピザが届いたのかしら。熟成パンチェッタのよくばりクォータ」←だから痩せないんだよ

「あ、小太郎君…!なによ」

「あ、あの…えへへ 来ちゃいました」

「来ちゃいましたじゃないでしょ?事前に連絡してって…もぉ、ご近所の目もあるからとにかく入って」

「あのねぇ…前から言ってるけど、あなた最近…」

「(ぁ~もう、うるさいなぁ。どうせ最後はやらせてくれるのに(笑)」

「小太郎君、聞いてるの? おばさんだって都合があるんだし、そもそも…」

「(あ~もう、話題変えちゃおう。この人って天然だからチョロいんだよねw)」

「あれ、おばさん。そのウェア、こないだ駅前にできたジムの公式じゃない?会員になったの?」

「え? あ、これ? そうなのよ~でも聞いてよ。あそこ、インストラクターがみんなちょっとエッチなのよね~」

「でしょ?いや俺もさぁ、登録しようかな~って思ったんだけど、その噂聞いてさ。検討中なんだよね」

「そうなの。こないだもさ……」

≪以下、回想シーンです≫

 

「麻衣子さん、ちょっと左右のバランスが崩れてますね~」

「そう?なんか最近疲れやすくて…そのせいかしら」

「かもしれないっすね~。ちょっと矯正しますよ。よいしょっと(ユサッ)」

「ぁん…(おっぱいを…)」

「ん?どうかしました?」

「え?…いや、別に…」

「やっぱ右側が重いんすかね~(モミ…モミ…)」

「そ、そう……?」

「じゃ~次はストレッチいきますか」

「そ、そうね…」

「あの…わたし、ワンツーマンでお願いはしてるけど…3人は多いかと…」

「え?あぁ、あいつら今の時間、暇なんで(笑)気にしない、気にしないw」

「じゃ~ストレッチしていきますか~」

「そ、そうね…(なんかこのジム…乱れてない…?こういうもんなのかしら…)」←んなわけあるか

「麻衣子さんってシングルマザーっすよね。セックスとかどうしてんスか?」

「はぁ?そ、そんなことあなたに…」

「いやいやいやいや(笑)スポーツとセックスは同じですよ?それ次第でジムのカリキュラムも変えていかないとなんで。会員の全員に聞いてますから」

「そうなの…? あ、あの…(まさか小太郎君としてるなんて言えないし…)えっと…自分で…」

「え?マジっすか(笑)へ~~~…俺とこんどどうスか? じゃ、指入れますんで、これ舐めてもらっていいすかね」

「はぁ?これも関係…」

「あるんで!全然あるんで!ほら、早く舐めて」

「おい、ほら早く撮れよ…!」「OK!」

「へ~~ 麻衣子さんってそんな風に舐めるんですね~(笑)」

「もっとこう、ほら、指の周囲をグルっと舐め回す感じで」

「ふご…ほが…(もう、なんなのこれ…退会しようかしら)」

「ははは(笑)それはもう麻衣子さん、完全に舐められてますよ。気を付けないと」

「でしょ?……って、あんたがなんでおっぱい揉んでるよの。早く帰りなさい!今日はダメよ!絶対だめ!大人をバカにしたらダメよ?!」

「え…あ、はい…すいません…じゃぁ…」

30分後……

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ

「おばさん、どう?気持ちいい??ねえ、どう??」

「(あ~…私ったら、なんでこう流されやすいんだろ…懇願されると断れないのよねぇ…)」

(まぁ、今日だけしかたないか…次からもっとちゃんと…)

「あ…はぁん♥ (この子、うまくなってる…最初はもっと力任せだったのに…あん、今も、そこ、指を上手に使って、壁の内側をスリスリしたりして…どこで覚えてるのかしら……若いからどんどん吸収してくのね…)

「じゃ、今日はどうしたいの?」

「えっと…希望を言っていいんスか…?」

「いいわよ、もう…なによいまさら」

(もう…また今、おちんちんおっきくなったじゃない…)

(かったい…ふっとい…こんなのうちの子に挿れられたら……あの子、壊れちゃうわね、まだc学生だし…やっぱりある程度は、私が受け入れないとなのかしら…)

「あのぉ、おばさん…じゃ、今日はバックから…」

「バックって、後ろから?いいけど、あなた苦手じゃない、あれ」

「えへへ…家でネット見たりして、イメトレしたんすよ(笑)」

「あらま、そうなの…じゃ、」

パ~ン!パンッ!パンッ! パ~ン!パンッ!パンッ!

「あ♥ あ♥ あ♥ あ♥ あ♥ す、すごい…どうして…ぁぁああん!♥」

「ほっ!ほっ!ほっ! どうすか!いいでしょ!」

「おばさんの、この、でっかい尻を見ながら、動きに合わせて、突くってことに気づいたんスよ!」

「そ、そうなの…? ど、どうりで…」

「えへへへ(笑)これで俺も一人前っすよね。おばさん、もうメロメロにしてやるんで覚悟してくださいよ?(笑)」

「え…?ちょっと…(も~ちょっと褒めたらこれなんだから…よ~し…)」

「それじゃぁこれはどぉ?おばさん、負けないわよ? よいしょ、よいしょ」

「あ、あ、あ、おばさん…そんなに腰を捻ったら、俺…」

「うふふふ♪ さっきの威勢はどこいったの?ほら、ほら、これは?こんなのもあるのよ(笑)?」

「うぅ…あはぁ…おばさん、ダメそれ…」

「あ~なんか私のってきちゃったかも(笑)じゃ、こっちからいくからね」

「え、そんな、おばさん…」

ズブリぃ~ん! ぐちゅ!ぐちゅ!ぐちゅ!

「うふ(笑)ど、どう? はっ、はっ、はっ、気持ちいい?」

「良すぎます…俺、もう、いきそう…」

「いっていいのよ? じゃ、おばさん、もっと動くね? それ、それ、それ~」

ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!

「はっ、はっ、はっ…(なによもう…イクって言って、全然いかないじゃなの…この子、だいぶ強くなってる…成長してるのね…そう考えるとかわいく思えちゃう…」

(あ…もう、あたしがイキそう…あ…だめ…)

「はぁぁぁあああ~~~~ん♥♥」

「はぁ、はぁ、はぁ…結局、先にイカされちゃったわね…おばさんの負け…降参だわ…」

「いえ、俺もほぼ一緒にイキましたんで(笑)でも、今のいいセックスでしたよね(笑)セックスって最高っす」

「ねえ、おばさん。来週の木曜、部の練習が休みなんすけど、また来ていいっすか?」

「木曜? うーんと…あ、ダメだわ。トモ子の受験のことで、担任の先生から話があるって。行ってこないと」

「あ、高校受験ですもんね~。そっすか~残念」

「じゃ、また別の日に…」

「はぅん♥」

ということで学校に呼び出された麻衣子さんです

「あ、郷原先生。娘がいつもお世話になってます」

「あーどーも。郷原です。今日はご足労いただきまして」←もうヤバい奴

実はこの郷原という教師。気に入った女は生徒であろうと母親であろうと、なんでもやってしまうクソ野郎です。セックス仲間の田中という教師とコンビでやりたい放題

あるときは学校一の巨乳のc学3年生の玉子ちゃんをレ●プ

あるときはジュ●アアイドルとして芸能活動もはじめている沙羅ちゃんをレ●プ

しまいには教育委員会の職員で45歳になる房子さんをレ●プ

しかもこの郷原、実は麻衣子さんと同じ団地に住んでおりまして。以前から盗撮をしまくっていたのでした。

「おほほほ(笑)今日もやっとりますなぁ(笑)ほれほれ、がんばってw」

「いやぁ~ えろいボディだこと(笑)」

「春の参観日のときから目をつけてたんだよ、俺は(笑)このクラス、外れかよと思って落胆してたんだけど、これだぁ~~(笑)ってねwww」

「おろろろろ(笑)そんなことしちゃう?マンコの外側見えてんじゃん~w」

「あぁ~もうね、あそこにぶち込むしかねえかな、マジで」

「あれ、なにあのガキ。どゆこと?」

「おいおいおい…まじか」

「………ははは(笑)なーんだ、そゆことか…(;^ω^)」

「じゃぁ~~~~もう、遠慮する理由は、ないわけね。いや俺もね、さすがにどうかなと思ってんたんだけど、それならね(笑)はいはい…」

てことで学校に呼び出された麻衣子さんです。もはや蟻地獄ですな

たぶん♪

(うほほ(笑)すげえ乳)

(たまらん尻やなぁ~~…)

(もうあかん、もうあかん。イクわもう。前振りなしや)

「きゃ!ちょっと…先生、何をする…」

「ははは(笑)何するって、ナニするんすよww」

「ほれ、これでどうすかw 私ね、もうめんどくさいのいいんで」

「は、なにを言ってんのか…」

「あの…しまってください、その…」

「その、なんです? ん?なになに? ていうか、さっきからパンツ濡れ始めてますよ(笑)??」

「そんな…嘘です…(やだもう…なにあれ・・血管浮き出てるし…)」

「ほらもっと、顔を使づけて!(ぐいっ!!)遠慮しないで(笑)」

「遠慮なんて…あん! ちょっと…(熱っい…臭いもすごいんですけど…)」

そして……。

ふんっ!ふんっ!ふんっ!ふんっ!

あっ!あっ!あっ!あっ!

「なーんだ奥さん、もう3回もイッっちゃって(笑)気持ちいいでしょ?それでいいんですよ~(笑)」

「まぁ、あれだ。娘さんの進学のことは任せてくれていいんで。あと問題はお母さんのセックス事情ですわ。私が卒業まで面倒みますんで。ね?しょうがない、乗りかかった船だ(笑)」

はぁ、はぁ、はぁ……(ダメ…なんにも考えられない…)

(わたし、先生とセックスしたの…?なんで…?どうなってるの…?)

「あ~お母さんね、いま大学生とセックスしてるでしょ?あれ、続けてくれていいんで」

「え…!?ちょっと…」

「あーいいから、いいから」

「あなたもシングルでお相手もいないとね。ただ、セックスもスポーツと一緒で下手クソなのとばっかやってると、奥さんのセックスの軸もブレますんで。そこを私が定期的にお相手して矯正していきますんで」

「そ、そんなこと勝手に…」

「ま~いいから、いいから(グイっ)」

「(あ…近い……)」

「お母さんね、私に任せてくれたら大丈夫ですから…ね?」

「娘さん、英語の成績、ググっと上がったでしょ。あれ、私が教えたからですよ」

「あ…それは…ありがとうございます……」

「この調子なら夏の頑張り次第では、他の科目と合わせて偏差値65くらいまでは期待できるんで」

「え、ほんとですか」

「ほんともなにも、模試の流れ、みてました?」

「それは…でも、50後半くらいかなとか、娘と話してて」←脚をからめるな

「ま、そういうことで。これからよろしくお願いしますね(ぶっちゅうぅ♥)

「んふぅうん♥」

 

ということで。おしまい(*´ω`)

 

 

 

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