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【賀正】あのセックス寺で大晦日から元旦にかけて恒例の年越し裸神輿が今年も行われました

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皆様、あけましておめでとうございます

で、「あのセックス寺」と言われても誰も知らないと思うので、こちらをどうぞ

あのセックス寺へ奉納する女神輿はいよいよ明日。 担ぎ手のむっちりママさん達がふんどし姿で尻を丸出しにしながら街を練り歩き、それを見に全国から大勢の人が訪れます

 

そのセックス寺では毎年、寺から選ばれた既婚女性4人が年をまたいで裸で神輿を担いだ後、仏様の前でお経をあげて身と心を清め、最終的に寺の坊主と朝までまぐわうという神聖なる儀式を享受します。

 

まずはプレス発表会。これは晦日の30日に行われ、全国からメディアが訪れます。中にはただ単に、人妻の裸を合法的に撮影したいというマニアも県外から訪れるのです

「いやだわぁ、こんなに大々的にやるのぉ?」

「ほんとね~ さすがにちょっと恥ずかしい…」

「なに言ってんの、堂々としなさい、胸をはって!」←最年長のおくさま(右から2番目。息子はもう大学生、旦那は商社勤務です)

そして翌31日の大晦日

あいにくの雪でございますが 熟女の熱気で雪をも溶かします

4人の中では最年少の32歳。小学生のお子さんがいます

こちらは36歳の奥様。旦那とは4年ほどレス状態です。過去に一度だけ、娘の家庭教師と関係をもってしまったことあり

4人の中で一番体重が重いこの奥様。絶賛ダイエット中ですが効果はなし

禁欲生活が続く10代の若い僧侶の中には、これだけを一年の楽しみにしている者も少なくありません

そして、護摩焚きが行われます

朝まで奥様たちのお相手をする坊主は4人。300年前から寺に伝わる性技を習得したいわばセックスの達人たちです。

どうしても坊主の巨根が気になってしまう奥様たち。

聖なる儀式とはいえ、4人の奥様たち全員が久々のセックス。実はこの日のために自慰も数か月は禁じられているのでした

そして…頃合いをはかって担当の坊主がゆっくりと近寄ってきます。どうしても煩悩がはじけてしまう奥様たち。

「(あぁ…いよいよね…)」

「(あ……一番、おちんちんがおっきなお坊さんが私のお相手なの…)」

「あふん……♡」

「(やだ…加奈子さんたらエッチな声だして…あ、乳首触られてる……はじまるのね…)」

そしてこちらも。グイっ… ふんどしを締め上げられ、割れ目に食い込んでしまう最年長の美津子さん。なにしろ数か月のオナニー断ちを経ているのだから、たまったもんじゃありません。

「あん……♡ (プチュ!)やだ、すいません、もうちょっと出ちゃいました……」

「大丈夫です。あるがままに、身をゆだねなさい」

「あの……最近、胸が垂れてきて、恥ずかしいです…」

「ふふふ…心配なさるな。それを称して仏門では『熟乳』と呼ぶのです。どうです、このくらいの強さで…」

「んふっ♡……あの、もう少し強くても大丈夫です…」

ふんどしを食い込ませただけで軽イキしてしまった奥様。指技で2度、3度とイカされます

オムツを脱がされるようにふんどしをはずされ、すでに濡れていることがバレてしまう奥様

それを絶妙な舌技ですくい取られ、快感に身をもだえる32歳。くどいですがお子さんは小学生です

 

 

 

そして、数十時間後…。

 

まだまだ続く聖なる儀式。

さらなる絶頂

絶頂

また絶頂

もはや、夫と普通の性生活に戻れるとは思えません

実際、この儀式を体験した奥様たちは、この後もときどき「悩み相談」という名目で寺を定期的に訪れることになるのでした

 

おしまい

 

今年も良い年になりますように

 

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2件のコメント

  1. 明けましておめでとうございます🌅
    本年もよろしくお願いいたします
    いやあ〜新年早々ボリューム満点の福袋!
    幸先よろしいですなヾ(^p^)ノ

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