族長から嫁を紹介された。しかし…これである…子供じゃないか!頭がボンズだよ。
「まあまあ」と族長から言われ村外れの小屋を案内される。
少女は無邪気に笑顔をくれる…僕は趣味のカメラで写真撮影した。
ちょっとした好奇心で彼女に服を脱ぐようにお願いしたら、あっさりと抵抗もなく脱いでくれた。
日本では違法行為。背徳感から僕は興奮していた。そして彼女の澄んだ瞳からくる眼差しにも…
毛も生えていない幼い身体に、大きな瞳、褐色の肌に、興奮が収まらない。
その夜…
彼女の毛のない陰部を刺激臭を感じながらひたすらに舐め回した。彼女は戸惑っていたようだった。
ここまできたら止まらない。彼女はさすがに抵抗を見せたが…
やってしまった…取り返しのつかないことを…責任感から彼女との結婚の許しを族長に申し入れた。彼女は泣いていた…そして自分は帰国することになった。
帰国後も彼女の事は族長を通じて援助していた。2年たちまた派遣が決まり僕は早速、彼女に会いに行った。また2人であの小屋に行き写真撮影を始めた。彼女の表情は厳しいものだった。
彼女にとって僕は強姦して無理やり結婚させられた相手なんだから怒っていて当然だ。
成長した彼女の怒った顔も可愛いなと思いながら…ヌード撮影のお願いしたら、しぶしぶ服を脱いでくれた。
彼女の大きな瞳に見つめられるとたまらなくなる。
毛も生え始めた成長過程の身体。褐色の肌。そして何か訴えるような眼差し…
その夜も彼女を襲ってしまった。しかし、彼女の反応は意外なものだった。彼女はすべてを受け入れ甘い声で反応した。
挿入すると彼女は奇声を上げ喜びの表情を浮かべ腰を激しく動かした。
彼女は激しく腰を動かす。そして何度も射精を促してくる。
彼女は萎んだ僕のいち物を舐め刺激してくる。勃起するとすぐに彼女の中へ…
物凄い疲労感と眠気が襲われ意識がもうろうとする僕に彼女は優しい眼差しで見守ってくれた。僕は大きな安心感から眠りに落ちた。在任中は毎夜のように同様の行為を繰り返した。
いったん帰国し月日が流れ、またこの地を訪れることができた。彼女は優等生でまた僕からの援助もあり今は現地の首都の学校に通っている。少し都会的な雰囲気になっていた。
あの村のあの小屋で落ち合い。またヌード撮影をお願いしする。彼女が怒った表情をするのもただの照れ隠しだとわかっていた。
大人になった彼女の褐色の肉体…すごく興奮する…
日本から水着を持ってきていた。うん、すごく似合っている。現地は海もプールも無いところ水着なんて着る機会もないだろう。
今回、僕はある決心をして現地を訪れた。
会社にお願いをして現地駐在員ではなく現地採用社員として働くことにしたのだ。
このことを彼女に伝えるとすごく喜んでくれた。離れ離れの期間がなくなるのである。
この地で僕は…
彼女と…
新しい命とともに生きることを決めた。 とある南の国に派遣され
現地への貢献が認められ族長に無理やり嫁をあてがわれたお話。
て、シーンです。3つファイルを7zipにまとめて、各10シーンを入れています。
いろんな角度で見たい方はダウンロードしてください。
ps:PCがとうとう限界を迎えました。
OSのクリーンインストールをして環境を戻すのに一苦労。
このゲームも無計画にMODを入れていたため、わけわからん状態に…
で、造ったシーンです。
アップロードファイル(クリックでダウンロード)