NormalmapからModのunity3dに梱包するBumpMapテクスチャの作り方と、MaterialEditorで使うBumpMapへの変換方法です
チャンネル分解した後に赤と透明のチャンネルを入れ替えて合成するのがミソなんですね
unity3d内のBumpMap見た方が早かった…たぶんこれで合ってるはず
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多分、この方法で合ってます( ^o^)ノ。
多少違う部分があるものの、私もこの方法で変換してました。
なお、Unity3d内に、変換したBumpMapを取り込んだ後、正常に表示させるためには、Textureタブで、ColorSpace を「0」に、LightMapを「3」に、Anisoを「1」に修正する必要があります。
多分変換の大筋はこうですよね。
実際は青のZ成分は拾ってない気がしますが、一応イリュのテクスチャと色を合わせてSB3Uで差し替えられるように申し訳程度に青成分もいじってます。SB3U側に色空間の指定オプションがあったのは気付かなかった…
しかしイリュのは青も緑も0.5でフィルしてるのが謎ですよねぇ
有用な情報をありがとうございます。
ドラッグアンドドロップでBumpMapを生成するバッチファイルを書いてみました。
これで合ってるか自信ありませんw
ImageMagick をインストール済みの環境で使用できます。
ImageMagick > Download > Windows Binary Release: https://imagemagick.org/script/download.php#windows
— Normal2Bump.bat —
@echo off
echo Converting from “%~nx1” to “%~n1-BumpMap.png” …
:: RGB または RGBA の各チャンネルをグレースケールに分離
magick.exe convert %1 -separate “%~dpn1.png”
:: Alpha が存在すれば削除
if exist “%~dpn1-3.png” del “%~dpn1-3.png”
:: Red を Alpha のファイル名に変更
ren “%~dpn1-0.png” “%~n1-3.png”
:: Blue の 0-100% の値を 50-100% に補正
magick.exe convert “%~dpn1-2.png” -modulate 50 “%~dpn1-2.png”
:: Red を白で塗りつぶし
magick.exe convert “%~dpn1-3.png” -fill white -colorize 100 “%~dpn1-0.png”
:: RGBA 各チャンネルを結合
magick.exe convert “%~dpn1-0.png” “%~dpn1-1.png” “%~dpn1-2.png” “%~dpn1-3.png” -combine “%~dpn1-BumpMap.png”
:: 各チャンネルの画像を削除
del “%~dpn1-0.png”
del “%~dpn1-1.png”
del “%~dpn1-2.png”
del “%~dpn1-3.png”
echo Press any key to exit
pause >nul
— End Of File —
ダブルクォーテーションが全角に・・・
置換してください。すみません。
長文すみません。
ImageMagickというのは初めて知りましたが、これならGimpのscript書くより楽そうですね…
ちょっと試してみます
>ダブルクォーテーションが全角に・・・
なかなかバッチファイル起動しなかったので、ーとか・・・も半角にしたらなぜかできました。
で、今更気付きましたが半角ダブルクォーテーションって、縦棒からちょい斜めにデザイン変わってたのね?
クソTメーカーさん、変態さん大変感謝します。これで作業時間短縮して、睡眠時間を増やせます(←おいおい笑)
参考にさせていただきます!ありがとうございます!!