前回、親の借金のカタ代わりに闇金の帝王から凌辱されてしまった
清純派女子K生のひなたちゃん(j6歳)。
個人的にこの子、なんとなく気に行ってしまったので(笑)
続きを作ってみました(といっても過去作の上書きですが…w)
今回、じじい黒鉄は日向ちゃんの通学電車に乗り込み
前から一度してみたかった痴漢を試みます。
驚く日向ちゃん。しかし悔しいことにすぐにイカされます。

そして最後は熱烈なベロチュー。それを受け入れてしまうひなたちゃん。
黒鉄の唾液がひなたちゃんの喉をゴクゴクと通過します。


黒鉄「(れろ…ぶちゅ…)おい、今日は学校、何時に終わる?」
日向「ん…(むちゅ…)さ、3時です…」
黒鉄「そうか。じゃ、終わったらそのままウチに来い。3時半までには来れるな」
日向「は、はい……んっ…ん…」
黒鉄「着いたらそのまま風呂場へ直行しろ。脱衣所で待ってっから」
日向「……はい…」
そして学校終わり。
言われるがままにチャリで黒鉄邸に急ぐ日向ちゃん。
ちなみに、履いてるパンツは黒鉄に買い与えられたエッチな紐パンです。
これを履いてチャリで急ぐと汗が染みこむという黒鉄の計算です。
※チャリは公式からお借りしました

ところが、ここで待ち伏せていたが日向ちゃんの彼氏、公平君です。
公平君は大学生でサークルではモテ男ですが
以前、家庭教師をした日向ちゃんに交際を申し込みOKをもらったのでした
しかし、真面目女子のひなたちゃんに「エッチは卒業してから…」と言われ
犬のようにおあずけをくらっていた公平でした。

日向「公平君…どうしたの…?」
公平「どうしたのはそっちだろ!連絡もくれないし、LINEしても返事ないし」
日向「ごめんなさい…ちょっと、いろいろあって…」
公平「それにどこへ行くんだよ。最近、なぜかこっち方向に帰ってるから今日は待ち伏せてしてたんだよ。どこへ行ってんだよいつも」
日向「えっと…ちょっと、親戚の……あ、きゃっ!なにする、スカートめくらないで」

公平「なんだよこのパンツ!こんなの持ってたの?お尻が丸出しじゃないか!前も毛がはみ出てるぞ!どーしたんだよ!」
日向「ち、違うの、これは…」
公平「あ…なんか、あそこに染みまで…」
日向「そんな、染みなんか…あ…これは、汗だから…」
公平「とにかく今日こそは説明してもらうぞ!あ、おい待てよ!」
日向「ごめんなさい!今夜必ず連絡するから。一回行かせて!ごめんね…」
公平「ひなたぁ~~(´;ω;`)」
黒鉄邸の脱衣所です
黒鉄「遅かったじゃないか。15分ほど遅刻だぞ。なにしてた」
日向「…ちょっとお友達と…ぁっ…んぁ…」
黒鉄「おまえ、感じやすい体になったなぁ…(笑)」

日向「あの…今日は終わったらおうちに帰りたいんです…ちょっとお友達と用が…」
黒鉄「なにぃ?アホ言うな!ここに泊まるんじゃ!朝までやるぞ!」
日向「そんな…」
黒鉄「脱いで風呂場に行ってろ!今日はバックからしてやる」
日向「うぅ…( ノД`)」
パン!パン!パン!パン!
黒鉄「ほっ、ほっ、ほっ!終わったら露天風呂へ移動するぞ!いいな!」
露天風呂でも何度もイカされる日向ちゃんです

そして休憩

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ…
黒鉄「あぁ、そういえばさっき帰りたいとか言ってたな。いいぞ、今日は帰っても」
日向「……」
黒鉄「なんだ、いいのか」
日向「…はい、もういいんです…」

黒鉄「そうか。ま、いいけど。おい、顔向けろ。キスしてやる」
ぶちゅぅ~~~
こうして今日も一日が終わるのでした
ちゃんちゃん♪
シーンに入りきらなかったポーズを3つつなげたのをオマケで付けときました。おマ●コとおっぱいをねちねちとチェックされ、最後に激しく後ろから突かれるかわいそうな日向ちゃん、みたいなことです。

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