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絶倫校長の自由すぎるセックスライフ。今週は20代の若い女教師と、翌週は生徒の母親との性行為を楽しみます

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絶倫校長関連のこれまでのお話はこちら

引き続き箱根の別荘で絶倫校長から一日中、凌辱の限りを尽くされる保健室の先生・奈緒さん。イキたくないのに何度もイカされ、抵抗感が徐々に薄れていく自分を感じています。最後は露天風呂で仕上げの一発です

美少女にとって社会は邪悪に満ちている。選び抜いた自校のかわいい生徒を時の権力者に提供し、見返りに莫大なお金を得ている悪魔のような絶倫校長

今回は絶倫校長の日常をご紹介します
校長はふだんから自校の女性教師や生徒のお母さんで気に入ったのがいると
手段を択ばずにセックスに持ち込み、飽きるまでやり続けます。

そういう相手が現在、10人ほどおりますが
中でもお気に入りが2、3人います
1人は赴任して2年目の望月霞先生(24歳)。


地方出身で田舎には病気のお父さんがいます。
一年前に体育会系の女子大から新卒で赴任し、
4月に近所の旅館で行われた新人歓迎会の宴席で
無理やり飲まされてそのまま校長にヤラれてしまいました。

あれから一年、校長のセックスの相手をする日が続いており
実家の父の入院費用は全額を校長に面倒見てもらっています。

ここは校内にひそかに作られた校長専用のヤリ部屋です。

霞「え…なんで校内にこんな部屋があるんですか…?」
校長「あれ、あんた初めてだったか?ここはワシの休憩室じゃ。さ、遠慮なく入りなさい」

そう言って背中を押す…のではなく、お尻の割れ目に手を入れる校長。すかさすパンツの湿り気を確認してニンマリしております

霞先生、今日は一大決心でやってきました。
実は同僚の高橋先生から結婚を申し込まれており
校長とは今日が最後と決めてやってきたのでした。

霞「すいません、先におトイレに…」
校長「あぁ、トイレはつきあたり左だ」

霞「やだ…濡れてる…なんで…」

なんだかんだ言いながら、交際している高橋先生とのセックスとは
次元の異なる校長との行為を一年も続け、心はともかく体のほうは期待してしまっているのでしょう

霞「あの、校長先生…わたし実は、高橋先生からプロポーズされたんです。だからもう…」
校長「お、そうか。じゃ、仲人やってやろか?」


霞「……校長先生、それでいいんですか…?」
校長「ん?いいって…なんだ、ワシと一緒になりたいのか(笑)」
霞「そうは言いませんけど…ずいぶん軽いなと思って」
校長「いや、ワシは相手が結婚してるとか彼氏がいるとか全然関係ないからな。したい時にするだけじゃ」
霞「獣じゃないですか」


校長「なので結婚してもワシとするんじゃぞ?ええな」
霞「え、そんなわけ…」
校長「いいから!ほれ、でかいケツ上げろ!やってやらんぞ!」
霞「あ…ちょっと…(ずぷん!)はぁん!」
校長「ほっ、ほっ、ほっ♪」
霞「あっ、あっ、あっ…(やっぱり、高橋先生と全然違う…)ぁはん♥」

パン!ぱん!パン!ぱん!

結局、今日も3発を終えたのでした(ちゃぷ…)

校長「そういや、おまえさん。最近、別荘にきとらんな」
霞「前回はたしか…お花見をした日だから、4月だったかしら…」
校長「そうだったな。桜を見ながら露天風呂で一発やったんじゃった」
霞「もう……まぁ、そうですけど…」
校長「じゃ、久しぶりに今週末くるかね。二泊くらいしていきなさい」

今週末は霞先生、高橋先生とデートの約束をしております

霞「せっかくですけど…土日は…」
校長「金曜の夜から土日にかけて、久しぶりに三日間、あんたとヤリまくるか~(笑)」
霞「いえ、ですから土日は…ぁはん♥ 指、抜いてください…ぁっ、ぁっ…」

結局、校長のペースに引きずられて週末は恋人とのデートをキャンセルし
校長の別荘に泊まりに行くことになってしまった霞先生でした

 

さて、2人目は男子生徒の母親、小太りママの友子さんです。


友子さんと校長の関係は半年ほど続いており
これはその2人が初めて出会った時のお話です

この当時、セックス経験は今の旦那だけ、その旦那とも3か月に1度あるかないか。なのに不倫経験もナシという、性格控えめなマジメ奥さんです。
唯一の趣味はジムでヨガを習うことくらいです。

今日は父兄面談の日。
この学校では担任と面談を終えたお母さんは
必ず校長にも挨拶をしにいくことになってます。
これにより校長は気に入ったママを選別しているのでした。

友子「あ、校長先生、いつもうちのタカシがお世話になってます」
校長「お…おぉ…(おいおい、ムッチムッチやな。しかも、服が透けてることに気づいてねえのか…?こりゃ久々の上玉じゃ…)」


友子「…校長先生…?」
校長「(はぁ…はぁ…)あんたな…ちょっとこっちに来なさい」
友子「はぁ…あ、ちょっと…」

隣の会議室へ連れ込み鍵をかける校長(ガチャ)
友子「きゃ!なになさるんですか…?」

無言でズボンを脱いで自慢の巨根をさらす校長

友子「ちょっと…しまってください、そんな…」

手で目を隠しつつ、指の隙間からしっかりとガン見してしまう友子さん

友子「(なにあれ…おチンチン…?パパのと全っ然違う…)」
おもわずお股もジュン…と濡れてしまいます


校長「さぁ、難しい話は好かん、やりますぞ。ほれ!股開いて!!」
友子「なにを…ぁはん!」

30分後…

ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!ずちゅ!
友子「ぁん!ぁん!ぁん!ぁん!」

ズドーン、ズドーンと響く校長の巨大な肉棒。それでいて絶妙にリズミカルな動き。真面目ママの友子さん、人生で初めて味わう快感です。
今までの淡白な旦那とのうす~いセックスはなんだったのでしょうか

友子「(はぁ、はぁ…おチンチンって、こんなに奥まで届くものなの…?)」

そして事後…。

友子「はぁ、はぁ、はぁ…(なにが…何が起きたの…?)」
校長「いや~思った以上にあんた良かったよ。気に入った。これからも仲良くしような(笑)」

こうして友子さんと校長のお付き合いは始まったのでした

【次回予告】

小太りママの友子さん。その日常をお伝えします

家に遊びに来たヨシオ君をドギマギさせてしまう友子さん

「タカシはもうすぐ帰ってくるから、お菓子食べて待っててね」

「は…はい…」

家庭教師をドギマギさせてしまう友子さん

「ど、どうしたんですか、その恰好…」

「ヨガ始めたのよ~(笑)うふ♪似合う?」

 

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