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ムッチムチな熟女の校長が連日のように痴漢被害を受けていることを男性教師に相談し、「痴漢対策の伝授」と称してエロい特訓を毎日のようにさせられているというお話

サムネイル

今回は、前回登場したこの性豪教師・郷原のスピンオフのお話です。

郷原が勤務する遺留ジョンc学校の校長が、このむっちり熟女の華原友子さんです。性格はややきつめ。仕事はできるタイプのおばさんです

※団地マップお借りしました

3人家族。夫は民間企業に勤務する50代の男。息子は高校3年生。最近、夫の仕事先の都合で引っ越したばかりの3人です。

毎日の教職員会議でもテキパキと指示を与える華原校長。

「くれぐれも生徒へのセクハラ行為は慎んでください」 ←あたりめえだ

そんな真面目で仕事ができる、だけどちょっと抜けている熟女校長の悩みは、毎朝の通勤で遭遇する痴漢たち。引っ越した関係でこの路線を利用するようになったのですが……もう治外法権といえるほどの痴漢の多さ。警察も放任なので今やプロ痴漢師たちの活動の場になっています。

それをたまたま目撃した性豪教師の郷原が華原校長を助けたのがきっかけでした。

 

痴漢師「さぁさぁ、会員の皆さん、前に出て見てくださいよ。テクを教えますんで。ほら、こうやって乳を揉むと抵抗されますので、できたらこう……」
郷原「あぁ、田村さん、すまんね。その女性、実はうちの上司なんですよ(笑)悪いけど今回はちょっと…」
痴漢師「あれ、なんだ。郷原さんかい。しょうがないな。じゃ、他をあたるよ」
郷原「悪いね、この埋め合わせはきっとするから(;^ω^)」

また別の日には……。

「奥さん、前から狙ってたんだよ。ほれ、ここを、こうやると……。どうだい、悪くねえだろ(笑)」
「あ!ちょっと…警察呼びますよ!」
「この路線は警察も来ないんだよ。ほれ、ここを…お…もう濡れてきたか(笑)?」

校長「ちょっと…いい加減に(ぁん♥)あ、郷原先生!」
郷原「なんだまたですか(笑)しょうがないな…よぉ、吾郎さん、お久しぶり」
痴漢師の吾郎「よぉ、郷原チャン。おたくもやるかい?」
郷原「いやそうじゃなくて、その小太りのおばさん、うちの校長なんだよ。許してやってよ(笑)」
吾郎「なんだ、そうかい…。いやね、このまま次の駅のトイレに引きずり込んでレイプしてやろうかと思ったんだけど…郷原チャンの頼みじゃしょうがねえな」
郷原「すまんね(;^ω^)埋め合わせすっから」←だから〝埋め合わせ〟ってなんだ

校長「はぁ、はぁ…いつも悪いわね…」
郷原「校長先生、少しは気を付けないと…。この路線は普通じゃないんですよ? 日本で唯一プロの痴漢師がおおっぴらに活動できる路線として有名なんですよ。警察も半ば放任ですしね」
校長「そんな……ていうか、プロの痴漢ってなによ?」
郷原「ま、有料の員制サロンとか動画サイトとかで痴漢の技術を伝えたり、シンプルに痴漢の様子を撮影して流したりね。痴漢でメシ食ってる奴がたくさんいるんですよ」
校長「まぁ…日本もそこまで来たわけね…」
郷原「まあ、そういうわけなんで(笑)じゃ、気を付けて」
校長「あ、ちょっと…実は」

郷原「あぁ、さっき吾郎さんに痴漢されて染みがついちゃったんですか」
校長「今日はスカートじゃなくてスーツだから……あ、でも私、別に……」
郷原「ははは(笑)みなまで言いなさんな。誰だって吾郎さんのテクで性器を触られたらそうなりますよ。あの人も職人クラスなんで」
校長「(悔しいけどたしかにものすごく上手だったけど)……ただ、このままじゃ恥ずかしくて歩けないし…」
郷原「大丈夫。私が鞄で隠しますんで、それで脱出しましょう」
校長「わ、悪いわね…重ね重ね」

「はい、こっちへ、私が隠しますから。そうそう。ま、学校に着くまでには乾きますよ(笑)」

そんなことが何度かあっての、ある日の教職員会議。いつものように終わって帰ろうとしていた郷原に声をかける熟女校長の華原さん。

「あ、郷原先生、ちょっと……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「悪いけど、30分くらいいいかしら…
「はぁ、構いませんが」

「相談というのはほかでもないんだけど…」
「あぁ、痴漢のことで」
「そうなのよ…このままじゃいけないんでどうしたらいいかなと…」
「ん~…受け入れたらいいじゃないすか。あの路線の痴漢師は上手だし、ストレス解消と思えば。実際、それを目当てに利用している主婦層も多いですよ?」
「え?ほんとに…!?でも…それは私…いくらなんでも…」

「校長先生は毎日されてるんですか」
「毎日ってわけでもないけど、でもまぁ、3日一回くらいは…」
「でもそのくらいされ続けてると、相性ってあるでしょ、痴漢師との」
「相性~?」
「そう。『あ、この痴漢うまい』とか『なんか不快感がないな」とか。逆に『こいつは痛いだけでダメだわ』とか『生理的に受け付けないとか」
「あ~……まぁ…無いといえばウソになるかも……」
「でしょ??」

「だって校長。3日くらい前だったか、木下君にされてたとき、ほぼほぼ無抵抗でしたよ(笑)いや、木下っていうんですけどね、あいつ」
「あ!あのとき近くにいたの?!なんで助けなかったのよ!」
「なんでって(笑)あんなに気持ちよさそうにしてたら、邪魔しちゃ悪いかなって…(;^ω^)」

「パンツを膝まで降ろされて、マンコに指入れられてませんでした?」

「しかも俺の視界からはよく見えなかったけど、たぶん、チンコも握らされてたでしょ~。あれ、木下の性癖なんスよw 女に男根を握らせるの」
「え……それは…でも相手が無理やり…」
「でも、握らない自由はあったじゃないですか。握ったんですか?どうなんです??」
「………。」

「でしょ(笑)?しかも最後、駅に着く直前にキスまでしてたでしょ」
「やだ…それも見てたの…? あれは強引に頭をつかまれたから、無理やりよ。しかたなく…」
「でも舌は入れる必要なかったじゃないスか。けっこうベロを絡ませてたように見えましよ(笑)?」
「え……だって……」

「木下君は触り方も丁寧で顔も悪くないしファンも多いんですよ(笑)彼を目当てに乗ってくる主婦もいますから」
「えぇ~……(でもちょっとだけ分かる気するけど…)」

「でも私、それじゃいけないと思うわけよ。いちおう、学校長だし」
「まぁね、普通に考えたら(笑)」
「だから、なにか効果的な痴漢対策みたいなものがあればさ。こんなことほかの人に相談できないじゃない?なんかいい案ない?」
「じゃ、こうしましょう。私が痴漢の役をやりますから、それを拒む練習をしてみましょうか」 ←なんでそうなる

「なるほどね。いいかも」 ←いいかもあるかい

「まずは、まぁ、普通の痴漢というと…こんな感じですかな」(モミ…モミ…)
「そうね…一番シンプルな感じだとそういう…」

「あれ、校長。意外…と言ったら失礼だけど、けっこう、尻の筋肉ありますね。デカいだけかと思ったけど」
「あぁ~ むかしバレー部だったから。県大会のいいとこまでいったのよ」
「へ~~(笑)」

「って、ほら!もう油断してる!こうされたら?」
「ぁあん!お尻の穴!やめてよもう!」
「だってそういう痴漢師いますよ?あの路線には」
「たしかに…」

「そんなの、こうやって手でふさいで、お尻を振って振り払えばいいんでしょ!?」

ぶるん!ぶるん!

「あはは(笑)ダメですよそれじゃ~」
「な、なによ……」
「そんなに艶めかしく尻を振ったら痴漢は喜ぶだけですよ」
「そ、そういうもん…?」

「たとえば…ほら!右の乳を揉んでますよ。どうします?」
「あ、そんなの…こうやって」
「ほら、そしたら今度はスカートがめくられますよ!?」
「ぁん…両方なんてズルい…」
「なに甘っちょろいこと言ってんですか。プロの漢はこんなもんじゃないですよ!」

「わ、わかってるけど…ぁん…ちょっと…今は乳首は…んふん♥ちょっと…」

「ほら!後ろに回ってますよ!」
「あ!早い…!」
「ほらほら!おっぱい見られちゃいますよ!なにしてんの!」
「だめ…」

「おらおらおら!この態勢からだと簡単に唇奪われちゃいますよ!」
「え?唇って、なに言って…ぁん(んぐ)」
「むちゅ~~」

そして一分間…

「ンぐ…んん…」

「(ぷはぁ)ほら、キスされちゃったじゃないですか。隙がありすぎですよ」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
「ちょっと(笑)何とろ~んとしてんですか(笑)」
「だって……しょうがないでしょ、男の人とキスするなんて……な、何年かぶりだったから…はぁ、はぁ…」
「も~~(笑)頼りないなぁ、校長先生~ 少女じゃないんだからw」

「校長先生ね、ちょっと今さわってておもったんだけど、ちょっといいすか」
「ぁん…何よ…」

「なんていうか、ホルモンの香りっていうか、メスの匂いがすごいんですよ。これが痴漢をおびき寄せてるっていうのも…」
「なによ…ちゃんとシャワー浴びて…」
「いや、そういうんじゃなくて」

「うわぁ、やっぱり…股に顔を近づけるとよくわかる。股間からメスの匂いがめちゃめちゃ出てるんですよ」
「そ、そうなの…?」
「ええ。で、校長先生の場合、スイッチがここ、アヌスのところをこのくらいの強さで押すと…」
「ぁん…♥」
「ほらね。さっき尻の穴を触った時の反応で分かったんですよ。ここが先生の場合スイッチになってて。ほら、気持ちいいでしょ」
「あ…ちょっと…気持ち…言えないわよそんなの…」
「ここを押すとパンツの染みがどんどん増えて、匂いもさっきより何倍も…これに痴漢が寄ってくるんですよ。あいつらプロですからね」

ぷわぁ~~~ん

「けほっ、けほっ…押せば押すほど…匂いがどんどん強くなって(笑)これはかなわん」
「なによもう!失礼ね。臭いっていうこと?出勤前にもシャワー浴びればいいんでしょ!」
「いやそういうことじゃ。尻まわりを触られると先生の場合、ホルモンが出ちゃうんで、それに痴漢が寄ってくるんで。どうしようもないですよ。しかも臭いとかじゃなくて、オス的にはうれしい匂いなんで(笑)」
「そんなぁ……」

「ちょっと一回、体から見ていかないとダメかな。一回脱いで。全部」
「え?脱ぐの…?」
「ほら、早く!」
「わ、わかったわよ…そんな怖い言い方しないでよ…」

「あれ?一番下にこんなの着てたんですね。お年の割には…って言ったら失礼だけど、ずいぶん責めた下着着てんですね(笑)」
「てか、これも痴漢対策なのよ…たまにパンティをカッターとかで切ってポケット入れて持って帰っちゃう痴漢がいて…」
「ははぁ、校長の染み付きパンティを(笑)女性の下着は高いですしね」
「そうよ!もう3枚も持ってかれたのよ?冗談じゃないっての。だからこれならと思って」
「なるほどね。校長先生も、自分なりに防衛対策をされてたわけですか(笑)」

「あたしだって、似合わないのは百も承知よ…」
「いやいやでも、けっこう似合ってますよ(笑)」
「…またぁ…うまいこと言って…」←まんざらでもない

「はい、じゃあ、四つん這いになって」
「こ、こう?」
「体の中心であるところの尻の穴、ここを意識して…あ、アナルだから校長先生の一番好きなとこですよ(笑)」
「やだぁ!郷原先生!変な言い方しないでよ!」

「校長先生、尻の穴と性器を結んだ延長上に頭の頂点が来るように意識して……」
「こ、こう…? んつ!んっ!」
「そこでお尻の穴を絞めたり、開いたり…そうそう(笑)うまいうまい。これを家で毎晩、練習すれば」
「そぉ? 今日からやってみるわ」

「じゃ、最後は仕上げに女陰をマッサージしておきますんで。ほら、足開いて」
「あ!ちょっと、あんた何して…こらっ…ダメ…怒るわよ!!いい加減に…!」

「早く!指を抜きなさい!」
「ふひひ(チュバチュバ)」
「このぉ~~!ふざけないでよ!!」

30分後…。

くちゅ…くちゅ…くちゅ…くちゅ…

「ぁん…んっ…あっ♥………はぁん…」

「んっ…うふん♥ ご。郷原先生…まだ…?(もう2回くらいイってるんだけど…)」
「ええ、もうあと10分くらい」

「しかし、なんですな~校長先生」
「な、なによ……」
「全っ然、マンコ使ってないじゃないですか(笑)」
「やだもう!…てか、わかるの?そんなこと」
「触ればわかりますよ~、俺たちくらいになると。もう何年っていう単位でしてないでしょ~」
「…しょうがないじゃない…私たちくらいの年齢の夫婦はみんなそんな感じよ…」
「だから痴漢で楽しめばいいのに(笑)」
「だからそれは…」
「ああ、はいはい(笑)」

「しかしこうなると…根本的な問題はですな。校長先生がセックスをしてないってことですよ。痴漢に指をマンコに入れられるだけじゃ十分じゃないし。やっぱり男性器を中に入れたり出したりしないと」

くちゅ…くちゅ…くちゅ…

「それはどうしようもないわよ……」
「じゃ、こうしましょう。私が定期的にお相手しますよ」
「えぇ?? でも…」

そして、あれこれ詭弁を弄して説得する郷原。
それに納得するチョロい熟女校長

 

「…ということですから。ね、校長」
「う~ん…そうねぇ…それがいいのかしら…」 くちゅ…くちゅ…くちゅ…

「よ~し!交渉成立(笑)じゃ、お祝いに一回いっときますか!」
「ぁん…もう2回もいって…ぁ!ぁはあん♥」

「あっ♥ あっ♥ あっ♥…… ぁはああ~~~~ん!!」 ぷしゅぅ!

 

それから数週間後…。ある日の放課後

 

シャバババ! ッシャブブブブっ!

「はん…んふん♥」

「いやぁ、校長先生。だいぶ汁の出がよくなってきましたね。効果出てますよ」
「そ、そう…?だったらよかったけど」

「さて、まだ生徒も先生方も残ってる人がいるんで、あれなんだけど…校長先生がもう我慢できなさそうなんで…あっちでしますか」
「やだもう…私は別に…」

 

「んっ…んっ…んっ…」

 

「おや?なんか聞こえるな…気のせいか…」

「んっ んっ んっ んっ……」

ぶるりん! ぶるりん!

「ぁん…♥ ど、どうかしら…」
「まぁ、だいぶコツがつかめてきましたね。ただもうちょっと私の縦の動きに合わせてくれると」
「こんな感じ…? あ! あはぁぁあん!♥」
「ほらね、2人の動きがぴったり合うと男性器がより奥に突き刺さって気持ちいいでしょう。これなんですよ」

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

「ねえ、これも動きを合わせた方が…」
「いや、これは主導権が私のほうなんで、校長先生はただ気持ちよくなってくれたらいいんで」

ぱん!ぱん!ぱん!ぱん!

「そう?悪いわね…ぁん♥ はん♥」

キ~~ンコ~ンカ~~ンコ~~ン♪

「お、そろそろいい時間だ。じゃ、挿れてきますよ。…あれ?」

「な、なによ…」

「いや、校長先生、あいかわずアソコの匂いが強いっすね(笑)セックスは上手になってるんだけど」
「なによもう…痴漢も全然減らないわよ?むしろ、前は3日に1人くらいだったのに、最近じゃほぼ毎日…」
「そりゃあ、校長先生が年を重ねてどんどん魅力的になってるってこともあるんで」
「またうまいこと言って…」  ←まんざらでもない

「さぁいれますよ~!」

グチュウゥゥゥウウ!!

「はぁぁぁあああ~~~~ん♥」

「ねえ、なんか、女の人の変な声聞こえない?」
「え?……聞こえないわよ。気のせいじゃない」
「そっか…」

ズドドドドドドドドぉぉおお!!!!

「あはぁぁ~~~~~~~!強すぎるぅ~~~~!」

「オラオラオラオラぁ~~~!」

「あああああああああああ!!」

ズドドドドドドドド! ズドドドドドドドド!!

「うほぉ~(笑)校長先生、しぶきがすげえよ!うはっ、目に入った(笑)」

「あああああああああああ!!」

「ぐふぅぅぅううううう~~~~~~!!! (ダメ…意識が飛ぶぅ…!!)」

「はぁ、はぁ、はぁ・・・・いやぁ~…さすがに腰に来ましたわ(笑)あ~~つかれた」

「校長先生、生きてます~(笑)あれ?だいじょうぶか? あぁ、また気絶したか(笑)」

「しょうがないな。しばらく寝かせとくか。ちょっとやりすぎたかな(笑)」

 

つづく(*´ω`)(たぶん)

 

 

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8件のコメント

  1. 気の強い女の痴漢シチュたまらんですねぇぇ(*´Д`)♥
    むちゃくそドエロいです!!
    そして所々にクスっとするポイントがあって毎回笑わせてもらってます?ww
    なんでやねん!みたいなとこw 最高ですね?

    1. ありがとうございます!
      「むちゃくそドエロい」って言葉いいですね~(笑)
      そこまで到達できてませんが、うれしいです
      ていうか気づかずにすいませんした!

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