旦那以外の男をほぼ知らない超奥手な人妻・小夜子さん。
先日はジムでついにインストラクターとセックスをしてしまいました。
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朝、旦那を見送る小夜子さん
夫「じゃ、今日も遅くなるから」
小夜子「はい…行ってらっしゃい…」
小夜子さんの経験人数は、こないだまで旦那を入れて2人でした。
大学時代につきあったサークルの先輩が初めての相手。
卒業後、すぐに今の夫と結婚し、不倫もせずに今日を迎えております。
その旦那とも数年間のレス状態。最後にしたのがいつかも覚えてません。
2~10
旦那を送り出してからの、彼女の唯一の楽しみは
シャワーを浴びながらの自慰行為。
今日は、こないだのインストラクターとの激しいセックスを思い出しながら
指をクチュクチュと動かします。
「セックスってあんなに気持ちいいものだったのね…すっかり忘れてた…」
罪悪感にさいなまれながらも、あの気持ちよさを忘れられない小夜子さん。
でも、もう不倫はできないし、したくない。
旦那のことは愛してはいませんが、かといって裏切りたくもない
悩んだ末の小夜子さん
「そうだ、こんどお寺さんに相談に行ってみよう…」
お寺…ええそうです、あのお寺です。
古くから性的な意味あいが強い修行で知られる「神◇寺」
神仏習合の神社寺院で、「女陰祭り」(①、②、③)のように性的な行事が多いことでも有名です。
通称「セックス寺」などとも呼ばれているとか、いないとか。
いきおい、性的な相談やお願いをしにいく檀家さんも多いのです。
愛液で濡れまくった自分の指をみながら
「明日にでも行ってみようかしら…」などとつぶやく小夜子さんでした。
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