トップページ可タグより画像をお借りしてます

ウル●ラマダム その後 ジムでトレーニング中にかつて愛人関係にあった国防大臣から関係を迫られ、更衣室で挿入され、体力バカの旦那からは得られない成熟した性の喜びを久々に思い出してしまったマダム

サムネイル

地球の平和のために献身的に戦うウ●トラマダムですが、すべての国民が手放しで応援しているというわけではないようです

こちら(↑)の一応続きみたいな(笑)飽きもせず…

 

MAPやら何やらたっくさんお借りしております

 

さて、今回の相手は鳥型怪獣のスパロウ星獣

地球防衛軍がよその星に向かって宇宙核実験を行い、
実験は成功したものの、結果、その星に住んでいた鳥が放射線で巨大化し
地球へ復讐にやってきたという、
ほぼほぼウル●ラセブンのギ●ロン星獣の設定でございます(ただし顔はこっちのほうがだいぶマヌケですがw)

スパロウ星獣の交尾は相手の首に両脚でしがみつき、性器から催淫性の高い精液を相手の顔面に噴射。意識をかく乱して性行為にいたるという修正をもっています。

そして、それをまんまされているウル●ラのマダム。ピンチです

あららら…顔面はえらいことに…

マダム「くっ…頭がふらふらする…」

そしてこちらは国防軍隊員の会話

隊員「隊長~!マダムがピンチです!」
隊長「大丈夫だ…って、あぁイカンわ…カラータイマーがピンクになっとる…」
隊長「え?!ってことは…」
隊長「性的に興奮しとるってことだわな…」
隊員「そんな…」
隊長「いや待て、マダムの足元で待機してる第3部隊に確認してみる。第3部隊、応答せよ、マダムの様子を報告してくれ」

「はーい、こちら第3の吉田です~。いま、下から確認してますけどね、マダムさん、お股びしょびしょッスわw あきまへん隊長」

そしてはじまる巨大生物の〝宴〟…

隊員A「あ、はじまりました!隊長、こちら一時撤収します!」
隊長「わかった!撤収してくれー(ちっ、まったく…)」

ザブシュ!ザブシュ!ザブシュ!←巨大な性器が摩擦を繰り返すため音もすごい

隊員「あ~いっぱいお汁出しちゃって…また地元の漁協から苦情くるぞ~…」
隊長「だな~。また大臣がつるし上げられることに…。ま、なんにしてもこうなったらしばらく待機だ。全員待機ーーー!」

ということで結局、鳥の怪獣はマダムとやりまくった後にどこかへ飛んで行ったのでした

そして翌日

記者「大臣、大臣!マダムがまたやられたことへの感想を!責任は感じますか!?」
大臣「……」

記者「おおっぴらにセックスしてるだけって話も!」

第3の権力であるマスメディアのバッシングも激しさを増すばかり

 

そんなことを知ってか知らずか、国防省の施設内ジムで、いつものようにストイックに汗を流すマダム。自分のやれることをするだけです。MLBの大谷選手と同じです(←オイ)

その正体を知る大臣がなぜか今日は、マダムにまとわりつきます

大臣「精が出るなぁ、マダム。ま、私はまた今日もマスコミから叩かれたよ(;´∀`)」
マダム「はっ、はっ、はっ…」

大臣「ほぉ~今何キロ上げてるんだ?重そうだなぁ(笑)」
マダム「ふっ…ほっ…はぁっ…」

股間からは宇宙人特有の体臭がムンムンと……。

ここで一つの秘密があかされます

マダムが宇宙パトロール中に極悪星人を追って地球へたどり着き、そのまま居座っていることは前回お伝えしましたが

その際、地球での生活の定着に尽力したのは、実はこの大臣でした(当時はまだズラをかぶってました)。実はマダムの存在を最初に確認したのは米国。その後、日米の外務・防衛担当閣僚会合(2プラス2)を通して日本がマダムの面倒を見ることに。日本はこれによりアメリカに貸しを作った形です

大臣「幕僚長、この女性がこんど防護隊の副指令になる吉田君だ。よろしく頼む」
幕僚長「はっ!(おいおい、隣にいるのはアメリカの国務大臣じゃんかよ…なんか、いわくつきだなぁ…まぁこっちは言われたことをするだけだけどさ…」

そして……

マダムは大臣のオンナになったのでした…

実はマダムが暮らしたM●●星雲では、性行為は子孫を残すことだけに特化して進化が進み、、精子と卵子を結合すればいい、気持ちよくなんてなってる場合じゃないという、昆虫の交尾のような形になっていました

なのでまったりとした前技とか、乳首を甘噛みするとか、そんなことは誰もしないのでした。そんな中で地球のセックスを大臣相手に死ぬほど体感してしまったマダム。もう、いちころです…

マダム「え…そ、そんなとこを…」
大臣「そうだよ、ここが良いんだ…ほら、ここも…」

マンコを弄られる経験すらなかったマダム。しかし地球ではマンコのあそこをこうしたり、あっちをこうしたりと、いろいろ奥が深いのはご承知のとおり。

マダム「…あっ!そ、そこは…?」
大臣「ふふふ…ここがクリトリスというんだよ。地球じゃ中学生だって知ってるぞ(笑)?」

「どうだ…地球のセックスって、いいだろぉ~…」

当時の大臣の決まり文句(笑)毎回これを言うのでした

そうして適当な時期に、大臣は早稲●大学時代のラグビー部の後輩を紹介し、結婚させたのでした

大臣「はっはっは(笑)お似合いだよ二人」

大臣「いやーまあ、いろんなことがあったなぁ。ワシも君にいろいろ便宜は図ってきたつもりだよ」
マダム「……」

大臣「いや別に、恩を返せとか言うつもりはない。ただ、最近の君の結果に対し、ワシがどんだけ世間から叩かれているか、君も知らんわけじゃなかろう」
マダム「………」

大臣「おっと、どこに行くのかね…」
マダム「トイレです…あっ、ちょっと…」

マダム「こんなとこで…人が来ます!」
大臣「ふーん。じゃ、どこならいいんだね」
マダム「…とりあえず…更衣室へ…」
大臣「ふふふ(笑)わかったよ」

そして更衣室

カチャ…(←鍵をかける音)

マダム「わかりました…早く終わらせてください…」
大臣「ふふふ…早くしてほしいの間違いでは…?」
マダム「バカなことを言わないでください!わたしは夫を愛してますから!」
大臣「ああ、あのセックス馬鹿か(笑)いい奴なんだけどなぁ~w」

マダム「ご自分で仲介しておいてよくそんなことが言えますね…」
大臣「まぁ、ワシも立場上、おまえさんと結婚するわけにはいかんからな。性格がよくて体力はあるけどあんま知恵が回らない後輩のあいつをあてがったわけだ」
マダム「…私は…幸せに暮らしてます…」

大臣「しかし、奴のセックスは勢いはあるけどそれだけだろ?学生時代からそうだったよ。円熟味のあるワシとのセックスがおまえさんは好きだったはずだ」
マダム「うぬぼれないでください…」
大臣「おぉ、おぉ、いい尻だ(笑)ほれぼれするわ~」
マダム「話きいてるんですか!」

大臣「どれどれ、この筋肉質の太ももを久しぶりに…おぉ♪この宇宙人特有のしょっぱさ…たまらんわ…」

大臣「さぁ、どうしてほしい、おまえさんもワクワクしてるんだろ?」
マダム「べ、別に……早く帰してください…」
大臣「ぷっw マンコをちょっと触られたら地球の女子c学生より簡単に篭絡しちまうくせに(笑)生意気なw」

大臣「まずは久しぶりにおまえさんの、乳の狭間の匂いをかがせてくれ…」
マダム「…匂い…?」
大臣「あぁ、(スーハー、スーハー)どんな地球人の女とは違う、不思議に官能的な甘さのある匂い。ワシはこれが大好きでな(スーハー)おぉ、いい、久しぶりだ……」

大臣「よーし、それじゃお前の大好きなマンコじゃ、ほれ、脚を開け」
マダム「あっ…ぁん」
大臣「ここどうだ、好きだろ…」
マダム「はぁん♥」

大臣「ふふふ…地球人はな、マ●コをいじめるにも、クリや膣の入口、内壁、奥の奥などいろいろ工夫して責めるんだ。おまえの星じゃ体験できんだろ。ここはどうだ?」
マダム「ぁぁん、ダメ…やん♥」
大臣「ははw かわいい声出しよって(笑)」

マダム「はぁ~~ん♥」(ぴゅっ、ぴゅっ、ぴゅぅ~~)
大臣「すぐイクーー(笑)」

大臣「さぁ、そろそろ自分ばっか気持ちよくなってないで、俺のチンコを掴んで、自分の膣にグイっと入れてみろ」
マダム「……こ、こうですか…」
大臣「あいからず不器用な手じゃのぉ(笑)ま、そこがいいんじゃが」

大臣「どうだ、久しぶりの俺のイチモツは」
マダム「…あ、熱いです…」
大臣「それがこれから入るんじゃ。さ、ほら、自分で」
マダム「……」

ニチニチニチニチ……

マダム「(あ…この形……久しぶり…)」
大臣「(おぉぉ…これだ、これだ…)」

おらばっちこーい!

ぶしゅ!ぶしゅ!ぶしゅ!

あっという間にピークに近づくマダム。そしてチラリと大臣を見つめます

マダム「あっ、あっ、あっ…」

大臣「おっ、イクか。よし、ほら来い」

実はこの2人、かつてつきあってたときは、イクときは必ずマダムが大臣のディープキスをしながらイクという、暗黙のルーティンがあったのでした。

久しぶりの大臣とのセックスで思い出し、抵抗なく、無意識にそれを再現してしまう天然のマダム

マダム「はんむぅう…」

実はM●●星雲ではセックスが極度に合理化され
ディープキスも無駄な行為として人々はほとんどしないのでした。

他人の舌と自分の舌をからめる不思議な快感に免疫が薄いマダム。なんならこれだけでイケてしまうウブな宇宙女性なのでした

そして最後の出し入れ 勢いはピーク

ずぴしゅ!ずぴしゅ!ずぴしゅ!

宇宙規模の絶頂。

マダムにとっては、セックス偏差値が低い旦那からは決して得られない、久しぶりに体感する本当のセックスの喜びなのでした

大臣「ふぅ~、どうだ、これから六本木で、叙●苑で肉でも食うか」
マダム「はぁ、はぁ…バ、バカ言わないでください…帰ります…夫にご飯作らないと…」
大臣「ははは(笑)そうか。あ、そうだ。来週、久々の休暇だろ。その日、うちの奥さん、友達と旅行で留守なんだわ。俺んち来るか」
マダム「行きません…!」

大臣「まぁ、そういうなw 来いよ。だって、今後の怪獣対策のミーティングもかねてるんだからさ。マジで考えないとだぜ?」
マダム「それは……」←言い訳を提供されてちょっと迷う人妻

大臣「ま、来てくれると信じて。俺は帰るわ。ほら、口かせ」
マダム「あ、キスはダメ…んぐっ…ん♥ んむ♥」

事後で身体が火照っていたせいもあり、容易にDキスでメロメロになってしまうマダムでした

そして帰宅

家事能力ゼロの旦那のために、クタクタになって晩御飯を作るマダム

「ごめんなさいね、遅くなって。今すぐ作るから…」

「ふんむ~~!」
「きゃっ!今日は疲れてるから…ご飯作らないと…」

「メシはいいよ。デリバリーでピザでも。それより…」
「そ、それより…?」
「来週は久々の休暇だね(笑)沖縄でも行こうか!?」
「あ、その話…」

マダム「実は…急に仕事になっちゃったの…ほら、最近、負けてばっかじゃん?それで緊急ミーティングに…」
「あぁ、そっか…それじゃしかたないか…」

あまりに簡単に信じてくれる夫に罪悪感をおぼえる妻

その一方で、旦那が寝静まったあとに自慰をはじめるのでした…

思い出すのは今日の大臣との逢瀬

実はあの後、一緒に汗を流そうということになり
結局シャワー室で2発もされていたのでした

旦那のようにひたすら激しいだけでなく、円熟味や包容力も兼ね備えた大臣の優しく上手なセックス はっきりいって体の愛称はパッチリなのでした

実はこの「オナニー」という行為も、教えてくれたのは大臣。自分で自分の性器を弄る行為はM●●では誰も教えてくれませんでした。

この年になって知る快感、ひらすら気持ちいい…手が止まらないマダム

巨大な尻を自ら大臣の腰に激しくたたきつけ、快感をむさぼるマダム

それを思い出し、手が止まらないマダム

マダムが大好きなベロチューを実に効果的に使ってくれる大臣

その男の分厚い舌を、自分からむさぼるようにしゃぶるマダム 悶絶

オナニー 、絶頂 旦那は横で熟睡

そんなこんなで〝休暇〟の日。夫にウソをついて、巨尻をふりふり、どこぞのマンションへいそいそと出かけるマダム

「よぉ(笑)来てくれると思ったよ」
「…打合せですから…」
「はははw まあいいや、入りなさい」

「あの…うち合わせだけしたら、帰りますから…」
「まーだそんなことを(笑)」

そして2人は当たり前のようにセックスをはじめるのでした(過去に作ったシーンを上書きしただけの大臣×マダムのエッチシーンをオマケにいれました)

ということで、おしまい(;´∀`)

あーつかれた 長くてごめんなさい(笑)

 

 

アップロードファイル(クリックでダウンロード)

エモーションボタン

いいね!(4)ユニーク!(1)エロい!(7)面白かった!(1)完成度高い!(1)
いいね! ユニーク! エロい! 実用性高い! 感動した! 面白かった! 完成度高い! カッコいい! かわいい! キレイ!

一言感想ボタン

+ボタンをクリックすることで追加することができます
×ボタンをクリックすると削除確認メッセージが表示されます
虫眼鏡マークをクリックすると同じボタンをつけられた記事の一覧が表示されます

※ボタンを押した回数はキャッシュされるため、表示が反映されるのは編集などでクリアされるか、30分ごとです

コメントを残す

現在コメント投稿が一部制限されています

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です