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黒木との関係を清算しようと教員室に乗り込んだむっちり純朴萌香ちゃんが返り討ちにあってボッコボコに犯されてしまっただけでなく、黒木のセックスのウマさをあらためて思い知らされた模様です⑥

サムネイル

前回までのお話

教師に凌辱されているむっちり純朴萌香ちゃんが新しい男子コーチのおちんちんの大きさにドキドキしてしまい遂にそれを受け入れてしまいます⑤

今回はお徳用酎ハイレモンさんのおばあさんが特別出演です

おばあちゃん

ダンス部顧問の筒井先生が元教え子の母親と不倫旅行のため留守に

代わりにやってきた筒井の後輩・小原コーチと萌香が肉体関係に

というわけで
最近は小原のマンションにたびたび出入りしている萌香ちゃん
玄関で近所のツネばあさんと鉢合わせになります

ツネ「おや…こんにちは…(ジロリ)」
小原「あ…はは(笑)こ、こんちは」
ツネ「……妹さんかえ?」
小原「そ、そうなんです。いまちょっと、遊びにきてまして…」
ツネ「ふーん…(あんまり似ておらんが…つうか、ずいぶん尻が大きくてスカートが短い子じゃのぉ)」

小原「いやぁ、あの婆さんゴシップ好きで、あることないこと近所に言いふらすから要注意だよ」
萌香「そうなんですかぁ。かわいいおばあちゃんだったけど」

で、2人が何をしてるかといえば
こないだの大会で股間部分が破れてしまったユニフォームのチェック
また次の別の大会に出るにあたって、使えるかどうかの確認です

小原「うーん、だいぶ大きく破れちゃってるなぁ」
萌香「でももう買い替えるお金もないし…」
小原「まあ、一応メーカーに問い合わせてみるか。じゃ、風呂入るか」
萌香「はい」


お風呂ではこんどは、萌香ちゃんの体重問題です
おなかのお肉をつまみながら「最近また太ってきたぞ?」と諭す小原


「うん…練習終わりでおなかすいちゃって…」
炭水化物が大好きな健康優良むっちり萌香ちゃんでした

小原「さて、じゃ、ベッドで〝マッサージ〟しよっか。脚を開いてごらん」
萌香「はい。よいしょっと(カパぁ)」

くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ

小原「今日はいつもよりいっぱい汁が出てるねー。マッサージ効いてる証拠だよ」
萌香「は、はい…んっ…♥」
小原「ねえ、ここと…ここ…どっちが気持ちいい?」
萌香「ん…ど、どっちも……」


小原「ダメだよちゃんと感じ分けないと。ほら、こっちと(クチュリ)、こっち(チュクン)」
萌香「んふん…♥ えっと…最初のほう…」
小原「こっちかぁ(クチュリクチュリクチュリ)
萌香「あっ、あっ、あっ…♥」

一生やってろって感じですが…まあ、仲がいい2人なのでした


そんな萌香ちゃん、やっぱり日本史の黒木との関係は終わりにしなければ…と
放課後に職員室に無謀にも乗り込みます

萌香「今日はおはなしがあります…」


黒木「ふーん(笑)ま、いいからそこへ座れ(グイ!)」
萌香「きゃ…!」どさっ

おもむろにズボンを脱いでフルチンになる黒木。
意思とは裏腹に、パブロフの犬のように股間を濡らしてしまう萌香

そして、あっけなく篭絡…

くちゅ、くちゅ、くちゅ・・

黒木「いいか?こんなの、ただのマッサージと同じなんだよ。だから深く考えるな。な?」
萌香「マッサージ…(そういえばコーチたちもマッサージって…そうなのかしら…」←オイ

久しぶりに味わう黒木の手マン
今の萌香ちゃんならはっきりとわかります
若いコーチたちと比べていかに黒木の指技が卓越していたかを…

実際、黒木の愛撫は神業のレベルです
萌香ちゃんが(もう少し右を…)と思う、その半歩先を読むかのように
黒木の指はその右の部分をとらえ、実にちょうどいい強さでこすってくれます
(そこ…もっと強く…)と思った瞬間、以心伝心のように黒木の指の動きが強まります

最近、コーチにばかりマッサージされていたので気づかなかったですが
黒木はこんなにおマンコをこするのが上手だった…。
そのことにあらためて気づかされてしまう萌香ちゃんです

当然、絶頂。


そのまま宿直用の風呂場に連れていかれます

黒木「こっちに来い!おまえ最近ちょっと変だからな、身体検査だ」


黒木「おら!手を床につけ!尻をこっち向けろ!」
萌香「は、はい…」


黒木「そこ座れ!マンコでワシの指を締め付けてみろ」
萌香「そんな…できません…どうやれば…」


黒木「マンコはアナルの筋肉と8の字でつながってんだよ。だから肛門を締めればいいんだ。やってみろ!」
萌香「は、はい…ンっ…(キュッ)」
黒木「ふーむ…別に変りはないようだが…」←なんの確認だ

そして入浴

前にも言いましたが、萌香ちゃんは乳首を強めに捻られるのが実は大好き
今日も黒木はタイミングよくその個所をいじめにかかります

黒木の手が右の乳房に近づこうと背後から動くと
萌香ちゃんは無意識に右腕をあげて隙間を作り
黒木の手が乳首を触りやすくしてあげてしまっています
もう何度もこれをされているので、体が覚えてしまっているのでした


キュム、キュム、キュムぅ~~~

萌香「んっ…あっ…」

そして同時に耳の穴を舌でほじくられると
萌香ちゃんはいつもぐったりと力が抜けてしまうのでした

そしておまちかね。神業ともいえる黒木の股間攻め
やっぱりコーチたちとはレベルが違います

萌香(んっ…ぁっ…こんなにちがうんだ…)

なぜなら黒木、こうして萌香ちゃんの細かい反応をしっかり観察し、
それらをすべて新しい情報として上書きし、技をヴァージョンアップしていくため、回を重ねるごとにどんどん気持ちよくなるのでした

黒木も努力をしてるわけですね(*´▽`*)


したがってこんな表情でイカされてしまうのです


その後も〝宴〟は続きます


萌香「んっ、んっ…ぁはぁん♥」
黒木「あはーんじゃねえわ!自分だけ気持ちよくなりやがって、もっと腰をひねらんかい!」
萌香「は、はい…すいません…(ぐいっ、ぐいっ)」


黒木「動きを合わせろって言ってんだろ!覚えろ!」
萌香「はい…」

ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!ぐちゅん!


そして絶頂

黒木「はぁ、はぁ、どうだ。ちゃんとイケたじゃねえか(笑)」
萌香「はぁ、はぁ、はぁ……」
黒木「あ、そうだ。おれ、来週、2泊3日で職員研修で留守になるんだけど、おまえも一緒に来い。向こうでやりまくるぞ」
萌香「でも…学校…」
黒木「そんなもんこっちでなんとか手続きしとくから。わかったな」
萌香「………」

黒木の魔の手から抜けられないむっちり萌香でした

おしまい(^^♪

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