「じゃ、行ってくるよ。おやじ、ここんとこ腰が悪いみたいだから、様子見てやってよ」
「うん、わかったわ。いってらっしゃい」

妻に先立たれた義父。優しくとても良い人なのだが…


実は自分のパンツでオナニーをしていることを目撃。








激しく問い詰めると土下座して謝る義父。しかし、義父が言うことには「あんたの無防備さにも責任の一端はある」とのこと
きっかけはある日、たまたま見かけてしまった寝姿…。



日常もこんな感じ。これでは無理もない、というのが義父の言い分




「あら、お義父さん。もうお昼の時間ですわね(笑)すぐ用意しますわ」

「う、うむ・・きょうはなにか、消化のいいものを」「あら、じゃぁうどんにしますね♪」


「ランララン♪」

「おっと、風呂掃除じゃったかいな…」

そして遂に盗撮をするに至り……。

「まぁ、それじゃ私にも責任があるかもしれませんわね…それに、お義父さんもずっとお一人で、あっちのほうもご無沙汰だったわけですもんね」

「いや、それがな…そうでもないんじゃ。実は……」

「実はって…(ていうか、早くおちんちんしまってよ、もう……)」

実は、お義父さんは町内で一番エロイと言われている二宮家の奥さんと最近まで不倫関係にあったのでした!!

「え?あのエロの固まりみたいな人と?うそぉ!私、あの人苦手なんです!なんでまた…」
「いや、アプローチしてきたのは、あっちあのほうなんじゃ…」

二宮の奥さんは気が強くてエロくて、町内のおっさんたちが群がってきますが、誰も相手にされません。それがなぜ……。

「いやぁ、ほら。ワシと彼女は通っているジムが一緒でな」
「あ、たしかに…そこで声かけられたわけですか」

「あらまぁ、精が出ますわね(笑)」
「あ、いや、これはこれは…」ムクムクっ⇐秒で勃起

「うふふ…どうもご無沙汰しています」 実は枯れフェチの奥様なのでした


「あらやだ…うふふ。もしかして…私で?」
「いや、これはお恥ずかしい…」

「いいえ、光栄ですわ(笑)」

「もしお時間あるなら、このあと、お食事でもいかがです?」
「は、はぁ……(なんちゅうポーズで誘ってくるんじゃ…)」

そして……

「もうやだーお義父さんったら…それで…どんな風にいつもしてたんです?」
「え、どうって…」

「あの奥さんはとにかく、ワシのイチモツを舐めるのが大好きで…まずはひたすら舐め続けてくれたあとに…」


「まあ、だいたい彼女が上になって腰を振りはじめるわけで。そして…」
「やだもう!お義父さんったら…自慢ですかそれ?」

「いや、おまえさんが言えっていうから…」
「あ、まぁ、そうですけど…それで!?」

「私の中に入ってるのをしっかり見てください、とか言うもんだから」
「そ、そんなことを? やっぱりいやらしいわ…あの奥さん…」

「で、最後は必ずわしが彼女を抱えて、なんていうか、逆駅弁というのか?あれでフィニッシュを…」
「も~……お義父さんったら…」

「それで腰がおかしくなってきてな…」
「あ、なんだ!腰が悪いってそれが原因なんですね!も~!!」

「それで、一回だしておわりですか?」
「うん、まあそういう日もあるが…」

「あらん、まだこんなにお元気…私、今夜はまだ時間ありますから、もう少しお相手できますわよ?」
「お、そうですか…ではあと2回ほど…」

「すごい…お義父さん…お若いんですわね…」

そしてここで義父からのお願い
お金を払うから、これからは堂々とオナニーの手伝いをしてくれという話。
一回1万円で月4回くらい。月4万なら年金から払えると。
「た、頼む!このとおりじゃ!」

たしかに、月4万円は家計にバカにならないプラスです
「やだわ。ミョウガが300円もする。冷奴に載せたかったのに…」

「わかりましたわ…その代わり、あんまり変なことはいやですよ?それと!二宮さんとはもういいですね!」
「わかっとる!ありがとう!恩にきるぞい」

まあ、最初はこんな感じで下着姿を見せるだけでしたが

「もう、脱げばいいんですか…?ほんとにエッチなんだから・・」←まんざらでもない奥様

やがて性器を直で

そのうち顔をうずめるようになり

最近はこんなポーズも…

「お、おいおい、なんか垂れてきとるぞ(笑)」

「いやだ…お義父さんの息があそこにかかるから…そんなことより早く終わらせて…」「いやいや、おいそのまま顔を載せてくれんかい」「え?」

「もう…こうですか?」←してくれる

どぴゅぅ!!!
「あらやだ、お義父さん、いつもより量が多いですよ? (これ好きなのね…)」

そして最近は自分のを見せてオナニーしてくれとかいうオーダーも
「もう…ほんとに変態なんですから、お義父さん」

「(あん…でも私もものすごく濡れてる…)」

「(ん……あ…逝けるかも…)」

「お!出るぞ!!」「へっ?」どぴゅー!「きゃぁ!」

「も~~ 逝くときは声をかけてって言ってるじゃないですかぁ」
「いやぁ~すまんすまん」
「(あんもう…私だって逝けそうだったのに…」

「おい、早く吸ってくれい、いつもにように!」
「もう~人使いが荒いんだから…(チュ!クチュ!チュウ~~)」
「おほぉぉ♪ すまんな、気持ちええぞい!」

しかし、ある時から義父はぱったりと行為をしなくなり…
(どうしたのかしら、お義父さんたら…)

(まさか…二宮さんの奥さんとまた会ってるとか…?)

(もう…この前なんか、もやもやして一人でしちゃったじゃない…)

「あのぉ、お義父さん。今日わたし、体の調子いいですし、もしなんでしたら……お手伝いしましょうか…? あの人(旦那)も遅いみたいですし…」
「ん?あぁ、いや実はな…」

なんでもお義父さん、久々にパチンコに行ったら大負けしてしまい、奥さんに払うお金が今月はなくなってしまったとのこと…。

「そういうことだったんですか…私はまた、てっきり二宮さんとしてるとばかり…」
「いやいやいや、違う違う(笑)」

「あの…別にお金はそんなにきっちりとでなくても…お義父さんの健康が第一ですから…(それに私も…)」
「ほ、ほんとか?!いや、それは助かるぞい!」

そして義父からの新提案が…。
もうこれからはオナニー支援をしてくれなくてもいいから、その代わり、最後に一回だけセックスをさせてくれとのこと。一回だけ最後に…。

「わかりましたわ…でも、お義父さんの大きすぎるから、しっかり濡らしてくれないと私…」
「大丈夫じゃ!もうびっちゃびちゃじゃ(笑)!」

「やだ、ほんとに…(*´▽`*) うふ…恥ずかしい…」

「さぁ!もう辛抱溜まらん!一気に奥まで行くぞぃ!!」
「あ…ちょっと…」

ヌヌヌヌヌぅぅう…

あっはーーん!


2時間後…


「はぁ、はぁ、お義父さん…ちょっと休憩…」
「おぉ、ワシももうくたくたじゃ…」


「いやぁ、ありがとう。これでもういつ死んでも悔いはないわ。これからはもうエッチなことも頼まんからな」
「えっと…私は別に…」

「節度を守ってくれれば・・またこうやって…」
「お?ほんとか!」

「あ、その代わり…二宮さんとはもう・・」
「わかっとる!わかっとる!もう会わんから(笑)」

そして数日後
「ああ、いま、出張先に着いたよ。そっちは代わりないかい?」
「…ええ、大丈夫よ…うん、お義父さんも元気…」

「うん…うん…そうね…」

「…ええ、だいじょうぶ…」

「わかったわ…うん…ムチュ…チュバ…」

「あはぁ~ん お義父さん~♪」

おしまい(*^^*)
キャラカードも

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いつも楽しく拝見させて頂いてます
今回も色々とボリューム満点です (≧∇≦)
ありがとうございます(笑)
こちらこそ毎回楽しませてもらっています
私のはボリュームだけで(;´Д`)