こちらの続きでございます。
簡単におさらいすると、まずはムチムチな熟女の女校長がおりまして

もちろん家庭もしっかり持っておりまして。旦那は商社勤務で年収数千万円

そんな彼女が通勤電車で連日痴漢の被害に遭い、それを同じ学校の教師、郷原に助けられたことをきっかけに、

あろうことか、郷原に「痴漢対策」の相談をこっそりとし


なんのことはない、郷原とセックスをする関係になり、今に至ります(笑)

そんなことがあってあからのある日のこと。もうすっかり打ち解けた(?)2人。出勤の風景からです。

郷原「いや~すっかり暖かくなりましたね。
校長「そうねぇ」

郷原「でも、暖かくなると女性も薄着になって、汗もかいて匂いも強くなるんで、これからの季節、痴漢はもっと増えますからね(笑)」
校長「えぇ~…これ以上増えたら体がもたないわよ…」

「とか言って~(笑)今日は痴漢、来ないんでさびしいんじゃないんですか?」
「バカなこと言って…って、あんたが触ってどうすんのよ、ちょっと…やめなさいって…ぁん…」

「そんな艶めかしい声出してどうすんですか、校長のくせに(笑)」
「それはあんたが…あ…だからそこ…ん…♥」

「そこって、ここっすか(笑)?ん~?」
「バカ……もう、あ……」

男の声「あれ?郷原さん…?おはようございます」
郷原「え、あぁ、木下さんじゃない。どうしたの、そんなとこに座っちゃって。ネクタイも締めないで。今日は痴漢はどうしたの。休み?」←木下は痴漢師の一人です

男「いや~ ははは(笑)」


木下「今日はたまってた有給を消化してましてね。いや、家で寝てようかとも思ったんだけど、まあ、痴漢はしとこうかなと思ったんだけど、なんかやる気になれなくて。そんでさっき椅子が空いてたんで座っちゃったんですわ」


木下は熟女校長の痴漢を日常的にしている男です。校長も木下を悪からず思っているふしもあり、郷原も木下のときは助けないのでした(笑)


郷原「そうでしたか~。いや、休みってのはうらやましいですわ」
校長「んっ…♥ はん♥」



郷原「校長、木下君ですよ、あなたがよく痴漢でお世話になってる」
校長「…ぁん…え? なに?」


校長「あらやだ……」
木下「ははは(笑)一昨日はどうもw」


一昨日の2人です(笑)


校長「あ……どうも…」
郷原「ははは(笑)な~に照れてんですか、四十路のおばさん校長がww」


木下「いや~今日はもう痴漢はいいやと思って座っちゃったんだけど、目の前に見覚えのあるおっぱいがあったもんでね」
校長「は、はぁ…」


木下「まさかあなたが、校長先生だとは思わなかったもんで、毎回死ぬほど痴漢させてもらってましたけど(笑)」
郷原「ははは(笑)いいじゃないですか、どんどんしてあげてくださいよ」
校長「ちょっと!勝手なこといわないでよ、もう……」


郷原「木下さん、この校長さんね、あなたのファンなんですよ」
校長「はぁ?いい加減なこと…私はただ、数多くいる痴漢の中では相性が比較的、まぁ、悪くないかな、って言っただけで…」
木下「え、あ、そうでしたか~(笑)いやいや、光栄ですよ~」


郷原「ほらほら、せっかくの彼氏なんだから、もっと近寄ったら(グイっ)」
校長「あ!ちょっと、押さないで…ぁん…」




校長「あ、すいません、あいつが押すから…」
木下「いえいえ(笑)近くで見ると、肌つるつるですね~(笑)」


「そ、そんなこと…」


木下「いい感じに垂れてるおっぱいも、わたし、大好きでしてね。女子高生の痴漢とか、私ようせんのですわ。やっぱこれくらいでないとね」
校長「は、はぁ……」」


木下「でも校長先生、お疲れでしょう。座りませんか」
校長「は?でも、席あいてませんし…」


木下「私んとこに座ればいいんですよ。ほら!」
校長「きゃ!あ、ちょっと…ぁん…重いでしょ、わたし」
木下「いえいえ(笑)大丈夫ですよ」


木下「いやぁ~やっぱ今日、〝出勤〟してよかったですわ(笑)」モミ、モミ
校長「ぁん…そんな風にしたら、わたしのおっぱいつぶれちゃいます…」
乗客A「おぉ~~w 弾力のあるいい乳ですな。でかいだけじゃない、熟女の巨乳はいいですな(笑)おたく、木下さんって言いましたか。痴漢師さんですよね、この女はあんたの専属ですか?」
木下「ええ、まぁね、そんな感じで(笑)」
校長「ちょっと…わたし、誰の専属でもないですから…」


木下「あぁ~たまらん、さっきからホルモン臭がぷんぷん…ちょっと失礼…」
校長「ぁん」
木下「これこれ(笑)この脇の下の匂いが…」


木下「あれ?奥さん、てか校長先生?もうパンツ濡れてんじゃないすか。そんなの俺のことを……」
校長「あ、違います!これはさっき、郷原先生に触られて…あんまりうぬぼれないでくださいな…」
郷原「ははは(笑)校長先生、そんな正直に言わなくても(笑)」


郷原「いや、木下さん、この人、こう見えても学校ではかなり厳しいキャラで通ってましたね(笑)」
木下「でしたか~ 見えませんな(笑)」


郷原「昨日も強面の男性教師を叱ってましたしね(笑)」
校長「田中先生!出張の復命書がまだ届いてませんよ!」
田中「す、すいません…今日中に必ず…」


そんなこんなで10分後……。


むにゅ…むにゅ……


校長「じゃ、木下さんは独身なんですか…」
木下「ええ、一回したんだけど、別れましてね。結婚には向かないのかなと」


校長「あの…おちんちん、こすり方、弱くないですか…?」
木下「いえいえ、ちょうどいいです。これ以上だと出ちゃうんで(笑)」


木下「でも校長先生、連絡先教えてくださいよ」
校長「いや、でもそれは……」
校長的には、痴漢はあくまで偶発的にされている事故であって、自分は被害者であると言い聞かせているのでした。連絡をとって会うというのは不倫なのでそれはいけないことだと。まあ実際、してることはもうアウトなんですが(笑)


木下「ええい、もうじれったい。連絡先を教えてくれないならこうしてくれる!(ガバっ)」
校長「あぁん!もう、わかりましたから…教えますぅ! そのかわり、こっちからは連絡しませんからね!」


アナウンス「まもなく、●●に到着いたします」
郷原「さ、わたしはもう行きますよ。ごゆっくり(笑)」
校長「あっ!ちょっと、おいてかないで…待ってよもう!」
乗客A「ほらほら、鞄わすれてますよ」
乗客B「おっぱいしまわないと(笑)捕まりまっせw?」
「ゲラゲラゲラ(笑)(笑)」


郷原「手に残った木下君のおチンチンの匂いを嗅いでる場合じゃないでしょ、校長(笑)」


校長「はぁ?なに言ってんのよ、私は別に…」
郷原「で、今日の放課後もしますか?例の〝練習〟を」
校長「しないわよ!今日は教頭たちと打ち合わせがあるんだから」


郷原「へ~。ま、どうでもいいけど、生徒の前ではしゃきっとしてくださいよ?(笑)」
校長「ちょっと!こんなとこで…」


キ~ンコ~ンカ~ンコ~ン♪


「ん……ぁ……」


「はぁん…♥」


郷原「ふふ(笑)教頭との打ち合わせは明日に回したわけですな(笑)ま、いいでしょう、お相手しますよ(笑)」


郷原「で、木下君と連絡先を交換して、いつ会うんですか」
校長「え…会わないわよ…なにいってんの…」


「会うわけないじゃない、バカじゃないの、もう……」


そして、その数週間後……。


木下「あ、どうも。すいませんね」
校長「いえ、こないだ木下さん、なべ焼きうどん食べたいって仰ってたから」


「ありがたいですわ、独り身なもんで」


「は、はぁ…(ぁん、またブリーフもっこりさせて…)」


「さぁどうぞ、散らかってますけど」
「あ、今日は本を読まれてるんですね…」
「ええ、ちょっと」
木下は痴漢師ではあるのですが、幼少のころから哲学にハマってしまい、今も休日は本を読むのが日常です
校長「(この人、哲学書を読んでるときは賢人モードなのよね…。ま、今日はエッチはいいか…)


「ふん、ふ~~ん♪」


木下「ごちそうさまでした」
校長「いえいえ、おそまつさまでした。どうぞ、本をお読みになって」
木下「あ、失礼します」


「うちの夫も息子も小食なんで、木下さん、たくさん食べてくれるんで、作り甲斐がありますわ」
「そうですか……」


「でも、難しいご本を読まれてるんですね」


「いえいえ、難しくなんて。哲学好きな奴の中にはニーチェなんて矛盾だらけで哲学じゃねえ、って言うのも多いですから。私の痴漢友達の吉田君なんかは、『カントの道徳哲学こそが正解だ』って言ってますしね」
「そ、そうなんですか…」


木下「たとえば、ここにマンコが在りますわな。マンコが『在る』ことに我々は『感じる』わけですよ」
校長「あっ!ちょっと……」


木下「つまり『在る』が先であり、『感じる』のは後なんですわ。神は人が作ったのであって、神が人を作ったんじゃない。そこがですね」
校長「は、はい……ぁん」
木下「あんた、今日も学校で部下にきつくあたったでしょう。言ってみなさい」
校長「はい…実は…」


校長「ポスターのこのデザイン、これでいいの?これじゃ教育委員会からもいい反応もらえないわよ?」
教員たち「は、はあ、すいません……私たちも通常業務の合間にこれを…」
校長「言い訳はいいから。もう一回やり直してください!」

木下「そんなことを言ったわけですか、この生意気なマンコが…」
校長「生意気って……ぁ、そこ…ぁん…」


木下「いいですか、実存主義って言うのはですな…」
校長「は、はい…反省します…生徒にも…よく言い聞かせます」


木下「そうしてください。あんたは校長だ。生徒にもっとよく哲学を…あれ、なんだ、こんなに濡らして…だらしない…ちょっとは反省しなさい」


木下「じゃ、私は本に戻りますので」
校長「は、はい…(え、終わり…?もう………)」


キッチンに戻って一人慰める校長先生
「なによ、もう…」 クチュ クチュ クチュ…


学校では不良学生からも90度でお辞儀をされる校長先生なのですが(笑)
「おはようございます!」
「あら、おはよ。悪いことちしゃダメよ」
「はい!」


その校長がここではこんな風に
「はぁぁあん♥」 ぷちゅっ!


そして夕刻
木下「すいません、まだ読み切れてないんで…よかったら、チンコとか勝手に触っててもらって構いませんので。あるがままになので」
校長「はぁ、そうですか」


「でも、あれね……考えてみたら私、木下さんの勃起してないおチンチン、初めて見たかも…。電車では常にフル勃起状態だし。ま、いいか、本読んでるし、これいじっておこうかな」


ムクムクムク……
「あ、なに、ちょっと触っただけでどんどん大きくなる……」


「やだもう…ニーチェ読んでても勃起するのね、男の人って…すごいわぁ…」


「ぁん、こっちもちょっと濡れちゃったかも…」


「あ、なんか垂れてきた…どうしよ、シーツが濡れちゃう。手ですくわないと…」


木下「あ!校長!なにをしてんですか!」
校長「は……?」
木下「男の液は手ではなく口ですくえと言いましたでしょう!」
校長「いえ、初耳……」


木下「あんたも校長なんだから、学校で生徒に偉そうに言うでしょ?!」
生徒「校長先生、おはようございます」
校長「おはよう。ちょっとスカート短いわよ」 ←おまえもだろ


「おら!口ですくって!」




「飲んで!飲め!おらぁ!」
「ンん……」


ごっくん……
校長「(もう……苦っ…)」




校長「木下さん、もちょっとローション足します?」
木下「……いや、ちょうどいいですよ…」


むにゅぅ、むにゅぅ、むにゅぅ…




校長「でも最近、あの電車の痴漢、若い子増えてません?」
木下「……あぁ、あるかもですね」




校長「こないだ、うちの長男くらいの若い男の子が、ホームでいきなり待ち伏せしてて…」
青年「おはようございます!今日、おばさんを痴漢しますね!よろしくお願いします!」
校長「は、はぁ??」


木下「へ~ その子はなんでまた」
校長「なんか、ネットでこの路線のことを知ったとかで。地方から出てきたんだって。学校も行かずに」
木下「ふふ…そりゃ困ったね(笑)」


校長「笑いごとじゃないですよ…もう電車に乗ったら、若い力で夢中で私の体を触りまくって…。ダメよって言ったんだけど、そういう言葉がまた興奮するらしくて…」


木下「ははは(笑)案外、それが新鮮な喜びだったんじゃないですか?校長先生」


校長「(ぷちゅっ)ちょっと…変なこと言わないでくださいよ…」
木下「はははは(笑)」


そして一時間後
「あの…まだ本は終わらないんですか…」
「ええ、すいませんが…」
「いえ、いいんですけど…」


「その…おチンチンの先だけ挿れられて、微妙な動きだけされると、生殺しみたいな感じで…」
「耐えてください、それも哲学の学びです」
「そ、そうなんですのね……ぁん♥」


「じゃ、またがりますね。て、まだ読んでるんですか?」


「ええ。こちらは気にしないでいいですから」
「そういわれましても……そんな、本を横に置いてまで…」


「…じゃ、挿いれますわね…よいしょっと…」


ぬぷぬぷぬぷ……
「ふぅぅ~ん…♥ やっぱり、太くて…長い…好き、これ…」


ぬぷりん!♥
「はぁん! 挿いったぁ…」


「あら? まだ読んでる……もう…」


ぬちゅん…ぬちゅん…
「あの、私…自分で動いていいですか…」
「あぁ、どうぞどうぞ」


「はぁぁああん♥」
ぐちゅん!ぐち!ぐちゅん!
「もういいわ、自分でイクから…」


木下「おっしゃぁ!悟りました!さ、先生、風呂場へいきますよ!全開モードになりましたんで!」
校長「は、はぁ…?(もう、イキそうだったのに…)てか、前回モードは怖いんで…」


木下「ていうか、校長先生、重っっ(笑)」
校長「いやん、そんなこと言わないでください…」


校長「とにかく、普通でいいんで…全開モードは……」
木下「いやいやいや、100%でいきまっせ!!いいですな!覚悟してくださいよ!!」

「どはぁぁ~~~~!!!オラオラオラオラ!」
「あはぁぁ~~~~~~~ン!」


ズブシュ!ズブ!ズブシュ!ズブシュ!
プッシャーと吹き出す校長の愛液


「はぁ~~ん、もう…郷原先生といい、木下さんといい、100かゼロなんだからもう…体がもたないわ…でも気持ちいぃ…」


ということで、おしまい(笑)
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もう毎度毎度言葉選びのセンスが光り過ぎですね!?w
哲学の話も出てくるしもう、流石です!w
そしてエロいシーンはしっかりエロいし、自分は特に、回想の場面が毎回好きですねぇ(*´Д`)
続きも楽しみにしてます!!
ありがとうございます(;’∀’)
哲学ネタはこないだたまたま、仕事でこの話題が出たので
あ、これ、どっかで使えるな~と思ってたもんで…(笑)
回想の場面は自己満足でやってるので喜んでもらえてうれしいです、ありがとうございます!