真珠のネックレスがなかったのでデフォのアクセで代用しております。
ガンガン改編してくださいませ(*´▽`*)
過去作を上書きしただけですがオマケのシーンをどうぞ
ちょっとエッチなコースがある不思議な美容院です。
「幸子さん、仕上がりどうです?」
「うん、いい感じ!ありがとね♪」
「だいぶ切りましたね~。明日、なんかあるんですか?」
「法事なのよ…」
「へ~!幸子さんの喪服姿、見てみたいなぁ(笑)」
「それが問題で…。喪服なんて昔のだから、身体が入るか心配で…」
「ははは(笑)じゃ、ダイエットもかねて、今日もいつものコースやっていきますか?」

「そ、そうね…お願いしようかしら…」 モジモジ…。

「なるほど、たしかに幸子さん、ジーンズもパツパツだ(笑)じゃ、幸子さんが明日、喪服を着られるように、こっちもはりきっちゃおうかな(笑)」
「お、お手柔らかにね…♥」
「じゃぁ、〝ウェア〟に着替えましょうか」

「ふふ…何回着ても照れるわね、これ……」
「いやいや、お似合いですよ」


「マッサージからいきますよ~。痒いとこありませんか?」
「そうね…膣口(いりぐち)の上のとこ、そこちょっと強めに…」
「あ、ここですか(クチュゥ♥)加減は…」
「んふん…♥ ちょうどいいわ…」
「しかし、ご主人いないからもっと凝ってるかと思ったら、けっこうほぐれてますねぇ。さては〝お相手〟がいますね~?(笑)」
「い、いないわよ、そんなの…」

「さ、じゃぁ始めていきますよ~。ワンツー、ワンツー!そうそう♪」
「あっ♥ あっ♥ あっ♥」

「大殿筋を意識して~ そうそう、アップ、ダウン、アップ、ダウン。いいっすよ~」

「おつかれさまでした~。いい感じでしたよ(笑)」
「はぁ、はぁ、はぁ…ありがと……」

ポタポタポタ…
「今まだ、分泌液がいっぱい出てるとこですんで、ぜんぶ出しきるまでそのまま休んでてください」

「あと、どうしましょう。この後、シャワーコースもつけます? よろしければ私もご一緒しますけど」
「そ、そうね…せっかくだから…」
「ありがとうございます」

ちゃんちゃん(*´▽`*) なんの話やら
ついでにオマケのオマケ
翌日の法事、喪服姿がエロすぎて、トイレから出てきたとこを待ち伏せしていた叔父の山田さんからセクハラされてしまう幸子さんです
「あん…叔父さん…」
「さっき見たぞ。パンツに染みつくっとたろうが」
「うそ…」

「ウソなもんかい。なんじゃこれは」
「これは…おしっこです…さっきトイレで」
「本当かぁ~(笑)?おしっこにしてば粘り気があるぞぉ~」

「おしっこです…」
「おしっこなもんかい」
「おしっこですったら」
「おしっこかぁ~(笑)?」
何回「おしっこ」言うねん

「こんな象みたいな尻しよって…さっきから男衆がみんなおまえをエロい目で見とるぞ?」
「え。そ、そうなんです…?」
「あいかわらず鈍いのぉ…おまえは子供のころからそんな感じだったわ」

「んっ…。叔父さん…耳は…」
「なんじゃ、耳は苦手か(笑)」
「耳は…みんな苦手ですわ……ぁん♥」

という感じです(*´ω`*) おしまい
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あざーっす!!ありがたくいただきます!
そうなんすよ、「短足」ってとこが大事なんすよ!
おれは6頭身・胴短めにこだわってますw
頭・胴(2頭身)・脚(3頭身)が理想ww
<「頭・胴(2頭身)・脚(3頭身)」
黄金比率ww!!( *´艸`) 頂戴しました(笑)!!