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むっちりママさんがK校生とS学生の娘を連れて親子3人で海水浴へ行ったらなぜか現地で娘よりモテてしまい、最終的に20代独身漁師の吾郎君に強引にヤラれてしまうというお話

サムネイル

夏なので、夏らしいお話を。

内容はもう、タイトルのとおりです(笑)

なにせ、数か月に一回くらいのペースでハニセレ触るので、そのたんびに使いかたを思い出しながらやってます。アップロードの仕方も忘れてました(*´ω`)

でも、久々に作るとやっぱ楽しいですねー

 

夏休みなので、仲良し母娘3人で海水浴。ちなみに旦那は仕事で来れません

 

K高2年の娘「もぉ~ママったら、なにその水着ぃ~(笑)露出多すぎじゃない~?」

ママ(30代後半の美月さんです)「え、そ、そう??」

「そうよぉー。おっきなお尻、ほぼ全部見えてるじゃない(笑)」

「なによ…あんただって似たようなもんじゃない…」

「わたしはいいのよー。若いんだから(笑)」

それを傍観しているS学5年生のひまりちゃん

「……(どっちもよくないと思う…)」

「も~ママったら…わかった!昨日、海の家でナンパされた地元の漁師の子に誘われようとしてるんでしょ~(笑)」

「はぁ? なにそれ…あぁ、吾郎君?そんなわけないでしょ…」

「やだ!吾郎君だって…ママったら、名前交換したの?」

「違うよわよ!自分からなんども言うから、覚えちゃったのよ……」

「へ~ でもいい感じだったけどね~。パパに言いつけちゃおうかな~(笑)」

<回想>

(もう、しつこいわねぇ、こんなおばさんに…あんなにモッコリさせてるし…田舎の子ってみんなこんな積極的なのかしら…)

「あれ?おばさん、これ、気になっちゃう感じッスか?(笑)」

「ば、バカね!そんなわけないでしょ。大人をからかうもんじゃないわよ!」

「でも、ママ。お尻触られてなかった? 私んとこからよく見えなかったんだけど」

「そんなわけ……だとしても、偶然触れただけだし…」

「ほんとかなー」

「ほんとよ……変なこといわないでよもう…」

「あれ、ママ。どこ行くの?」

「ちょっと気分転換で、散歩でもしてくるわ…」

「あ、そう」

「遅くなったら、2人とも宿に帰ってていいからね」

「え? あ、うん。……じゃね」

「まったく…最近、あの子もマセてきたというか…変に鋭いというか…」

「ぁ~あ。でも、良い気持ち♥ 来てよかったわ。あの人も仕事でなければね」

ぶるん ぶるん ぶるん

むっちぃ むっちむっち むっちりぃい

ぷりりん ぷりりん

「あ、美月さん。やっぱ来てくれたんすねー」

「はぁ?なんのこと。ただ散歩してるだけだけど…」

「いやいや、昨日言ったじゃないっすか。明日ここらにいるって」

「そうだっけ…?」

「またまたぁ~ 昨日の夜は俺とのセックスを想像して夢でも見たんでしょ」

「バカ言ってんじゃないわよ!」

「(とかいって、想像だけはしちゃうのよねぇ…なんせあの人(旦那)とも3年以上、レスだし…)」

「(ま、どうせ田舎の漁師の若い子でしょ。サルみたいに力技でグイグイくるだけって感じ。ま、どうせしないけどね…)」

「(太くてかったいのを、ただグイグイグイグイ出し入れするだけっていうね…)」

「あ、美月さん。いま、エッチなこと考えたでしょ」

「は?なに言って…」

「俺ね、漁師やってっから鼻がものすごく効くんだよ。今、美月さんのお股がジュンってなって、こっちまで臭ってきたよ(笑)」

「え! そ、そうなの? わかるの、そんなこと…」

「ははは(笑)冗談だよ!なんだよ、自分でバラしちゃってんじゃんー(笑)」

「(しまったー!!)もうーー!ふざけないでよ。あっち行きなさいよ」

「(お、乳首がいま、ググっと膨らんだぞ。これは冗談じゃなくて、見ればだれでもわかるわ(笑)」

「ね、美月さん。こっち来て、こっち。昨日の海の家のとこ」

「な、なによもう…。痛いってば…」

「ふふ。ここなら誰も来ないからさ」

「なにが『大丈夫』なのよ。私もう、帰るわよ。娘が待ってんだから」

※竹の柵はkanさんの露天風呂のアイテムからお借りました。

「またまたー。そんな冷たいことを」

「離しなさいよもう。怒るわよ」

「(ふふふ…とかいって、ほとんど抵抗しないというね…(笑)」

「いやね、俺は美月さんことを知りたんですよ。だからお話しましょうよ」

「何を話すのよ…って、もう!顔が近い…」

「旦那さんとはどこで知り合ったの?」

「関係ないでしょ…どこ触ってのよ、さっきから胸を…」

「仕事で知り合ったの? ナンパされたとか?」

「…私が高校のときの担任よ」←押しに弱いタイプです

「へーーー!」

「かっこいい先生?」

「うーん…モテるタイプじゃないんだけど、優しいというかね。不器用なんだけど」

「良い人タイプかー」

「うん。よく通学路でばったり会ったりね。それで話したり」

 

※バス停や電柱などの街のアイテムお借りしています

「とか、市民プールでもばったり会ったりね」

「へー。でもそれ、向こうが狙ってたんじゃない?(笑)」

「そんなことないわよーそんなタイプじゃないし」

 

※プール施設のマップお借りしています

「あと、一回私が具合悪くなって倒れたときに、保健室まで抱えて連れてってくれたのよ」

「それ、今なら一発アウトだよ(笑)」

「あんたなによ、さっきから旦那の悪口を…って、顔が近い…」

「ぁん…ダメ……ダメってば…舌入れちゃ……」

「ング…んぐ…んっ…」 ←美月さん、ほぼ3年ぶりの男性とのキスです

ちゅぽっ…… とろ~ん…♥

「(ふふふ…(笑)おばさんなのにウブなんだからなぁ…)」

「(あ~ぁぁ、乳首こんなにおっきくふくらましちゃってw)こりゃもう大丈夫だけど、もう少しジラそっかな)」

「そーりゃ!美月さん!」がバッ!

「きゃっ!ちょっと、なにするのよ!」

バイイィィ~~ン、ブルルン!

「いやいや、引き続きお話をしましょうよ、それで結婚は…」

「なにいってんのよ!もとにもどしなさいよ」

「せっかく海なのに、こんなの着てるから、心が解放されないんですよ。大丈夫、変な意味じゃないから。で、話を続けましょ」

「おほっつ♪ しっかりした太腿だ(笑)これぞまさしく太い腿」

「なによ!気にしてんだから!」

「いやいや、むっちりして、手に吸い付く感じでいいじゃないですかw」

「で、結婚にはどういう感じで?」

「いやだから、えっと……」←どんどん押されていく既婚のママさん

くいくい……くちゅ…くちゅ…

「ほぉ~それで娘さんはいま、K高とS学の2人か。大変だったでしょうねーいろいろ」
「でも、楽しいの事のほうがたくさん……って、あのね、吾郎君。そんな風にしたら水着が破れちゃうから…」
「買いますよ、新しいの(笑)!心配しなさんな」

「そ、そうなの…?それならいいけど…」←いいわけない
「(ははは。SからどんどんMに移行してくなぁ(笑)こういう若妻、すきだわ~」

「(でもこの子、サルみたいな力技なのかと思ってたけど、全然違う…細やかだわ…。さっきから乳首の扱いも上手…。親指で軽くこすったり、たまに強めに押し込んだり、はじいてみたり…。右手のパンツの引っ張り方もそう。ただするんじゃなくて、私が痛くならない程度に工夫してくれてるのがわかる…。)」

「(ほほぉ…美月さんいま何か考えてるな。手に取るようにわかるわ、何をしてほしいのか)」

「(どうしよう。いま、このタイミングで、乳首を強めにギューっとされて、同時にパンツもギューって食い込ませて、クリを刺激さられたら、私ヤバいかも…」

そこを見逃さない吾郎のテク!

「おりゃぁ、今だ!」 ギュー―――!キュイィン!
「あん!それダメだってーーー♥!!」
ぷちゅぅ?
「(ぁん…いま、ちょっと出ちゃった…)」
軽くイってしまった美月さんでした

一方、こちらは娘の2人

「もうーお母さん遅いから、宿に帰っちゃおう」
「そうね。どっかでまたなにか食べてるんじゃない?だから太るのよねー」

※籠バッグお借りしています

いえ、おセックスしてました

あっ♥ あっ♥ あっ♥

「突くときはゴリラなのねーー!脳までひびくぅ~~!」

祝♥絶頂☺

ザザザザ……

「いや~最高でした、美月さん。まじで惚れちゃいました。俺とつきあいましょうよ」
「はぁ、はぁ……バカね…旦那がいるのよ…」
「いいじゃないっすか。こんど東京行くんで、あってくださいよ。LINE交換しましょ」
「はぁ、はぁ……ま、ご飯食べるくらいならね…」←絶対ウソ

 

ということで、きっと2人の関係はこれからも続くのでしょう

おしまい

2人のキャラカードも入れときました

 

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