本作は「ほぼ一人称視点の実用的なえっちシーン」を目指した試作品です。
色々模索しながら作成しているので、手の行き届かない部分もあるかと思いますがご容赦願います。
10カメラ・10キャラを用いて1つのシーンに疑似的に10シーンを格納しています。
全10シーンを通してひとつのシーンとなる作りで、
「シーン01」から順に再生することを想定しています。
当シーンでは、ワークスペース内の各シーンフォルダと各カメラ番号が対応しています。
(例えば「シーン05」フォルダのみを表示状態にしてカメラを「カメラ5」に合わせると、シーン05となります)
●デジクラVRでのご利用方法
1. ご利用前に、通常のデジタルクラフトで当シーンを再生します。
2. 各シーンを「新規保存」して全10シーン(シーン01~シーン10)を作成します。
(ロード時間削減のため、各シーンでは該当のフォルダ以外のシーンフォルダは削除した方がいいかも)
(ぶっちゃけめんどいので、10シーンフルで使うのではなく4シーン程度に抑えた方がよかったかも)
3. デジクラVRでシーン01から順番に再生します。
**我が家にVR機器がまだ届いていないため、デジクラVRでの動作は未確認です。
ネットで見たデジクラVRの仕様から考えて、このような方法でしか再生できないと判断しました。
ご意見、文句、物申し等ございましたらコメント頂けると幸いです。
また、デジタルクラフトVRではボイス再生ができない仕様のようなので、
誠に不本意ではありますが、ボイスについては
・事前に各シーンの音声を録音しておき、別のメディアで再生する
あるいは
・通常のデジタルクラフトを起動し、同一シーンのボイスを同時に再生する
などの対応をお願いします。