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告死天使の休日

シリーズ感想求羞恥巨乳改変可

告死天使は休日にバイクで遠乗りを楽しんでいた、しかしその途中とある少年がフレイワードの魔導兵器に追われていた、告死天使は少年、本郷優を彼の知人の神父のもとに届けたら、神父は彼女の顔とロザリオをみて、かつて自分が引き取ったシスターのことを思い出す

告死天使にとって人生のさらなる衝撃の休日お楽しみください

お借りしたキャラ、野一色たんぽぽさん、

本郷優(アクセサリー加えた)

藤堂悠貴(これはそのまま)

神父 (師匠を改造)

 

コメント

  1. 文字のところが大きくなっているような気がしてとても読みやすったです!
    冒頭で超かっこいい空飛ぶ敵が出てきたと思ったら口からビームを出したので感動しました!!!!

    リネットさんが超強くなってなんか話も大詰めのようなので今後の展開が楽しみです!!!!!!
    あと今回の神父さんと話ししたりするシーンはとてもジーンとしました。

    • 最近台詞を変えてみました、イシドリ服は魔導兵器として使わせていただきました(感謝)
      当分先ですが魔女帝との因縁決着を考えています、ゆりちゃんさんコメントありがとうございます

  2.  tetsuさん、こんにちは。

     ストーリーも洗練されてきています。個人的には水着の運動会がもっと見たいような・・・
    ご褒美で全裸ってのがちょうどいいかも知れないです。プラスしてエッチも。
     神父さん格好良かったです。 また登場させてあげてください。

    • やはり水着運動会ですか、種目を考えるのが大変なんですよね、AVの水中運動会を参考にしていますが、罰ゲームのHがやっぱりいいですよね

  3. また強化イベントが!
    そしてシスターリネットの深掘りがされて大きな戦いになりそうな雰囲気になってきましたね。
    リネットが激しく強化されて魔女帝もすでに涙目じゃないですかねコレ。
    神父が渋くていい味出してました。
    そして裸に照れて気を使う神父かわいいなオイ。
    おもしろかったです!

    • ROSSさんコメントありがとうございます、そうですね大きな戦いをするつもりなんですけどね、まあ何話か話を挟むでしょうが、魔女帝はどうかな?どういう行動をとらせようかな?
      神父さん今回は注目度最大でしたね、また出したいけどどうしよう?

  4. 告死天使シリーズは全裸婦警との絡みでしか見てきておらず、2nd seasonに入って設定がわからなかったことから、今一度告死天使シリーズを全部見返して、関係も深い裸龍シリーズもしっかり見直しました。けっこうな時間がかかりましたが、少しずつ見てかなり楽しめました。
    私の素材をご利用いただいており、ニヤニヤしながら楽しんでおります。作ったキャラやマップがシーンで見られるのはやはりうれしいもので、今回神父として登場した「師匠」はtetsuさんに使っていただきたいことを意識して作りましたので、何か通じるものがあったのだなと、作り手の共有意識を感じます。
    一方で私自身はtetsuさんにコメントしにくいとも感じてきました。私はシーンを分析して表現の特徴を述べることは得意ですが、物語の感想を言うのは不得意です。で、tetsuさんがどこに意見を求めているのかわかりにくいのもありました。私も、このシリーズは純粋にエンタメとして好きという認識で、何も考えない方が楽でしたが、作り手として共有できるものがあるなら、ひとつがっつりコメントしようと思い至りました。しかしこれだけシリーズを積み重ねているとそのひとつを取り上げることに意味は感じませんので、tetsuワールド全体について述べようと思います。
    まぁ、はっきり言うと面白いです。私もRhapsody in Redなんていう続き物シーンを作りましたが、自分のよりtetsuワールドの方が明らかに面白いので、もう作るのやめようかとか思った時期もありました。それくらい面白いです。ではなぜ面白いのか、物語の方面から考えると、シリーズの文法が確立している点にあります。
    シリーズ構成法は、アニメポケモン式に似ています。アニポケのシリーズは、まずポケモン世界として共通の世界設定があります。この設定はゲームを原作に、アニメだろうが漫画だろうが変わりません。カードゲームも同じ世界です。物語はゆるい程度に続き物です。露骨な続き物ではなく、一話ずつでも楽しめるながら、通して見ていくと話が少しずつ進んでいき、ある程度で一区切りします。アニポケ最初期ではカントー地方の話で進み、ゆっくり進みながらやがてはゲームと同じように、リーグ戦に出ます。それが終わるとシリーズがひとつ終わり、オレンジ諸島と続き・・・みたいに1997年からずっと続いています。毎度の話にはレギュラー陣の他、ゲストキャラが必ず一人は出てきます。主人公はサトシのままずっと引っ張ってきていますが、スペシャル番で主人公がサトシじゃない話もありました。
    tetsuワールドも同じように、世界設定は共通しています。主役が何人かいて、それぞれが物語を持っていて、時にそれが交錯しつつ、それぞれの主役視点から少しずつ話が進み、一話ずつにゲストキャラが出てきて、そのゲストの話が終わるところで一話なので、露骨な続きではありません。シリーズ構成法はすでに成功している先例に共通するところであり、安定的です。だからと言って、同じようなやり方ならうまくいくものでもなく、ここにはtetsuワールドらしい、優れているところがあってこそです。
    それはひとつに、設定がぶれないことです。作り始めの段階から全部作り込まれていたのかはわかりませんが、後付けも出てきたことでしょう。それも含めて設定がぶれない、矛盾がないということです。ブレまくりのひどいものの例がドラゴンボールで、途中から物語の目的すら変わってしまいました。tetsuワールドでは魔法、科学技術、国家などの設定が矛盾なく、作者の都合で変わることなく一本通って進んでおり、むしろ話を重ねながら設定は深まり、見ている側は何度も同じ設定に触れるので、復習しながら進められます。例えばマシンファミリーが出てきますが、立ち位置はどの話でも同じで、ボスはやられる前にデータを転送して、自分を複製して身をつなぐやり方も同じです。設定が多くても、設定がきちっと管理されています。これは見ている側に大きな信頼感を与えます。これが管理されていれば、話が大きく飛ぶこともありません。
    ふたつめに、ゲストキャラや脇役にも物語やキャラ立ちがしっかり入っていて、主線に大きく絡んできます。女性キャラは全裸が快感になってしまう共通点はあるものの、キャラの性格や設定がそれぞれ違うように作ってあります。特に脇役はそのまま主役に上がれるような設定があり、告死天使ならシスタークリス、裕子、敵役で山川さんにも物語がありました。こうした設定があっても、必要なものだけ物語中で語られるので、見る側の頭がパンクすることもありません。仮に話が始まる前に、キャラ設定だけ先に見せられることがあれば、見ている側は覚えきれず嫌気が差してしまいます。この作り込みと見せ方のバランスは、先と同じようにシーンへの信頼感につながります。
    ゲストキャラのキャラ立ちのよさは、最近では鎌之介、心は女性で体は男、姉御肌に異常な戦闘力と、主役になれる器でした。今回出てきた、ただ運がよくて百万円を手に入れた彼女も、間抜けだけどひたすら運がいいだけというわかりやすさは印象的でした。神父も生真面目で、女性の裸を見ないように配慮したり、神父らしさが光っています。例え少ししか出ない存在でも、一言で言い表せるキャラは印象に残ります。こうした脇役の丁寧さもtetsuワールドを語る上で欠かせないでしょう。
    簡単に言うと、見ている側に不安を感じさせないことで、シリーズを見続けさせる信頼性があるということです。その上で、この時こうしたのはこういう意味があったのかと、後々になってわかる展開や、予想されていた裏を突く展開が随所に散りばめられ、先行きの予想が立ちにくいゆえに今後の展開が気になる期待感があります。こうした展開のうまさと、見る側が忘れない程度に次が来るので、この点はエモクリで作る人なら誰でも認めるtetsuさんの評価になります。やはり定期的にシーンを作り続けるモチベーションを維持することは大変ですし、多くの設定を管理し、考えることは労力を使います。私もtetsuさんのこの姿勢は尊敬に値するものだと思っています。何より私が楽しませてもらっているので、これを維持していっていただければなと願っています。
    ではそれで完璧かというと、そうでもないとも思います。tetsuさん自身も感じておられると思いますが、コメントがなかなかもらえていないのと、ダウンロード数も頭打ちになっています。作り手として厳しいと感じるものもあるでしょう。
    しかし何度も言いますが、面白いです。これだけシリーズがあっても固定ファンがずっと見続け、ついてきているのは間違いなくtetsuさんだけです。ところが現状は、固定ファンだけに支えられている状況と考えられます。だからコメントするのも、固定ファンの中でする人だけがしていると言えます。このまま進めばその状況はより固定的になるでしょう。
    やはりナンバリングされたシリーズものですので、途中から入るのが難しいのは間違いありません。ゆるく続くシリーズでも、それは見たから言えるのであって、見ていない人はわかりません。ゆるいとは言え、私も告死天使シリーズは見返さないと話がつかめませんでした。シリーズを積むほど、最初に戻るのが面倒になります。シリーズや主人公が別になっていてもtetsuワールドはひとつにつながっており、最終的に全部見ることが奨励されます。つまり、作れば作るほど新しく見る人は増えにくくなります。でも、私はもうこれは問題ではないとも思います。すでにエモクリ自体が下火ですので、エモクリへの新規参入者が非常に少なく、愛好家の時代です。その中で新しくシリーズを見始める人がいるかと言われて、難しいでしょう。だからいかに先細りしようが、すでにいる固定客を逃がさないことの方が大切に思います。それでも見て欲しいのであれば、今のtetsuワールドとはまったく関わりのないシーンを作るしかないと考えます。更にそのシーンはシーンの作りを工夫して、これだけのシーンが作れる人なら、今まで展開してきたシリーズを見てもいいかも思わせる必要があります。
    今のtetsuさんはいい意味でも悪い意味でも「勇者ヨシヒコ」状態です。話題になった深夜ドラマですが、そのコンセプトは「限りなく低予算で作る」ことにあります。勇者ヨシヒコは話の内容がとてもバカげたコメディですので、それが低予算のチープな小道具やスタジオにマッチしていました。tetsuさんの今の作りは、先に言った信頼性が引っ張っているからこそで、一定ペースで上げるのもあるし、一枚のカットに手が込んでいなくても十分に見られます。これがいい意味で勇者ヨシヒコです。悪い意味は、それが続けばこの人は勇者ヨシヒコ品質の低予算のものしか作れないと思われることです。ヨシヒコも最終回はかなり作り込んでいました。後者のように考える人は、見ても面白さに気付けないまま、途中でやめます。申し訳ないことですが、この人のシーンはどうも・・・という理由で見ていない作者の方が、私にはいます。それでもたまにシーンをプレイしてみても、最後までいけないまま終わります。私は男性的な女性観にイラっとしてしまうので、それが含まれるシーンはよほど作り込まれない限り見ないのです。つまり選択してtetsuさんを見ない人がいることもまた事実でしょう。
    エモクリに求めることは人それぞれですから、今のままでtetsuさんが楽しいのならそのままでいいと思いますし、変化が欲しいと思えば工夫もいると思います。私は男性キャラを大量に作るために女性向けのゲーム雑誌を買いますし、最近はカフェのマップを作りましたが、そのためにカフェの雑誌を買って研究しました。素材は他の方が使って宣伝してくださるので、お金をかけなきゃ作れない素材を作って、宣伝費用にします。誰でも作れるものを作っても、使ってもらえません。tetsuさんはtetsuさんなりにいろいろ研究されていると思いますが、あえて足りないものを言うならば、他人の技術を盗むことでしょうか。自分のスタイルは大切だけれど、他の人のやり方を観察したり、自分が今まで見てこなかった部分を見ることで、新しい発見はあります。私は例えばもぐらさんのシーンで、喫茶店の中で画面効果を使った光の演出が印象的できれいだったので、それを自分のシーンで真似したことがあります。他にも、私は画面効果をあまり使わず、画面がのっぺりするのを防ぐために、カメラの向きに合わせてマップライトを調整し、画面の情報量を増やしています。これはとある映画で使われていた、嘘のライティングをして画面を印象的にする方法を元にしています。盗める元はエモクリだけじゃないんですよね。キャラを置いてマップを置いて、せりふ枠に書き込めば画面になるエモクリだけど、じゃあここにある台本があるとして、それを10人に渡してエモクリにして来いと言ったら、10人同じになって来ないでしょう。だからこそ他の人のやり方を盗むんです。
    長々書きましたが、少しでもモチベーションになってくれれば幸いです。

  5. 野一色たんぽぽさんコメントありがとうございます、私の作品を大量に見ていただいて感謝します自分の作品の良さをここまで書いていただいたのはすごく感激です、確かにナンバリング10以上の物もあるので見る人も大変ですがね、勇者ヨシヒコGEOの店頭で見たな・・でも色々かいているから最後まで作らないと、確かに人の作品の作りを見るのは大事ですね、ライトか・・あまり考えなかったな

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