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国から特別に許された性教育専門女性教師の一日を追ってみました

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このc学校は国から特区として認められた
性教育強化学校あります。

性に奥手な生徒にしっかりとした教育を施し
少子化対策も含めて健全な社会をつくるのが目的です

そして、その業務を担う一人が
このピンク色のジャージとブルマといういでたちの女教師
如月裕子先生 38歳です

もとは保険医でしたが、国の要請で
性教育担当のカリキュラムを学び
日夜、性教育に励んでおります

ちなみに、如月先生は未亡人。旦那をちょっと前に亡くしております。高校一年生の息子を抱えつつ。こないだ三回忌を終えたばかりです

当然ながら、親戚のおっさん連中は理由をつけて近寄ってきます。

「裕子さん、困ったことがあったら、なんでも行ってこいや?」

「はぁ、別に困ったことなんて…」

 

ま、そんなこともありながら、学校ではキリっとピシっと。

 

「インフルエンザが猛威をふるっています。うがいと手洗いを徹底してください」

また、この学校への沿線は異常なまでに痴漢が多く、被害にあう生徒が続出。そんな生徒のケアも如月先生の役割です

「うーん、膣内はそんなにきずついてないわね。いちおうお薬ぬっておきましょうか」

 

 

しっかり者の如月先生ですが
けっこうぬけてるところもあったりします

「如月先生、ちょっとちょっと(笑)」
「は?なんですか、吉田先生」

「ブルマを履き忘れてますよ(笑)パンツで歩いてちゃだめでしょ」
「あらやだ(笑)…すいませ~ん。見なかったことにしてくださいねー(笑)」
「はははw 働きすぎで疲れてんでしょ」

そんなこんなで、今日も授業です。

今日の生徒たちは、性に奥手すぎて女子とフォークダンスも踊れない4人です

「はーい、授業はじめまーす」

言いながらサクサクと脱いでく先生

性教育はまず、女体に慣れることからです。そのため、あえて露出を増やして授業をするのです

まさに、教師が体を張る授業なのであります

ちなみに、今日はこんな格好ですが、服装はその都度、工夫しています。同じかっこうだと生徒も慣れてしまい、ドキドキ感がなくなってしまうからです

先月はこんなかっこうをしたのですが、さすがにちょっと…ということで、校長から「もう少しおさえて」と指導が入りました。なかなか大変です。

そもそも、授業内容も基本方針はありますが、多くは担当教師の創意工夫に任されています。

「じゃ、出席をとりまーす…っていっても4人だしね。顔みればわかるけど(笑)」

 

「あら、消しゴム落ちてるじゃない、もう……」

「ん……?なーんだ、そういうことか…。まったく。そんなことしなくても見せてあげるのに。そのための授業なんだから…(笑)」

「(女子と手も繋げないくせに、そんなとこばっか知恵が働くんだからもう(笑)じゃ、サービスしてあげよっかな) はーい、教科書開いてーーー」

くねくね…

ぐりん…グリン…

生徒「おぉぉ…」

「(ふふふ(笑)もぉ、まったく…こうしたらいいんでしょ、ほら)」

生徒「ざわざわざわ…」

しかし、どうしても恥ずかしがり屋の子は近くに寄ってこれません

そういう子を上手にケアするのも、この性教育教師の仕事です

「あら、木村君。どうしたのそんなとこに座って」

「あ……いや、別に…ここが、なんとなく……」

「お兄ちゃんの小太郎君、元気? 2つ上の」

「は、はい…いま高校で…」

「そぉ。お兄ちゃんの太郎君も、私が担当したのよ?」

「そんなとこに離れて座ってー 先生の身体、みたくないの?あ、そっか。木村君は、陣内先生のファンだもんねー」

「え、いや、そんなことは…」

「陣内先生は今日、体育倉庫で授業してるわよ? そっち行く?」

「いや……僕は別に……」

陣内先生というのは、この学校でもう一人の性教育指導を担当している、陣内美津子先生(41歳)です。

如月先生のように保険医としての資格はなく、普通の教師なのですが、あまりに如月先生が忙しく、一人じゃまかないきれないということで、3年ほど前から教育委員会の許可を得る形で、性教育も兼務しているのでした。

結局のところ、性教育担当教師は、生徒がコーフンしてくれないと困るので、それなりの資質が求められるのです。その点、陣内先生は、顔はそこまで美人じゃないし、年齢も年齢なのですが、体がエロいことと、優しいお母さんキャラなために、生徒からも人気が高いのです

ある時などは、教員専用シャワー室に侵入してきた生徒に対し……。

「あらやだ、どしたの、鈴木君」

「先生……ぼく……」

「ふふ(笑)いいのよ。その代わり、ほかの子に言っちゃだめよ。ほら、おちんちん出しなさい。先生がしごいてあげる」

「うぅぅ……先生、ありがと…うは!(どぴゅ!!)」

そんな陣内先生、今日も体育倉庫で授業中

さっきまで国語を教えてたので、もう疲れてるんですけどね。そうも言ってられないという話です

「セ、先生……。あの…もう少し脚を広げてもらえたりしますか…?」

「え、あぁ、もちろんよ。ごめんなさいね、わたしとしたことが。はい、これでいい?」

「はい!あ!先生、なんか、パンツの真ん中に、筋が透けて見えます……」

「フフフ(笑)それが女性器なの。 もっと近くで見ていいのよ?」

「ほら、お尻は見なくていいの? 遠慮してちゃだめよ?」

とまあ、こんな感じで授業内容は教師の個性が色濃く反映されるのです。

陣内先生の人気の秘訣は、そのカリキュラムの楽しさにあります

一番の人気授業は、夏の時期。

水泳の授業と性教育をミックスした、全裸授業です。

しかもこれは、参観日とも重ねるという優れ技で、ひとめ見たいという父親がほぼ全員押し寄せますので、保護者からの人気も絶大なのでした

ちなみに、この参観日は1万円(+消費税)という有料システム。したがって学校の貴重な収入源でもあるのです

1万円も払ってせっかく来てくれた父兄へのサービスも欠かしません

「お父様たち~ 今日は来てくれてありがとうございまぁ~す♡」

「おぉおぉーーー!! 陣内センセー!」

こういう決め細かな紙対応が父兄のハートをつかんで離さないのです

 

 

自分より3歳も上の陣内先生の人気に、ほんの少しだけ焦りを感じている如月先生。

「ふーん、じゃ、私のことも嫌いじゃないの?」

「嫌いどころか……ぼく、毎日、先生を思い出してオナニーしてんです」

「ほんとぉ~(笑)? 先生、うれしいな。じゃ、お尻も。ほら」

「あぁぁ……す、すごい……」

「さぁ、今日は先生のおっぱいを上手にさわって、誰が一番気持ちよくしてくれるか、競争だからね」

「は、はい!!!」

ぶるん……。

「ほら、もっと近くに寄って? どう、先生のおっぱい。順番に触って気持ちよくしてごらんなさい? まずは田中君から」

「あーーー おっぱいーー!!」

「あらあら(笑)それじゃ乱暴すぎるわよ~」

「ぁん…だんだん上手になってきたじゃない?」

「はぁ、はぁ…せ、先生。女の人が気持ちよくなってきた、ってことを、どうやって確認したらいいんですか?」

「うん。いい質問。女の人はね、気持ちよくなると、アソコが濡れてくるのよ」

「え?? じゃ、今は、先生は???」

「さぁ、どうかしら。田中君が上手に触れてたら、濡れてるかもね(笑)」

「じゃぁ、答え合わせ……どう?」

「先生!めっちゃ寝れてます!だってパンツがすごい染み!」

「あと先生!匂いもすごいです!ほら! スーハ―スーハ― すごいエッチな匂いします!」

「うふふ…(笑)先生、ちょっと恥ずかしい」

「はーい。じゃぁ、みんな順番に射精してくわよー はい、ほら!」

どぴゅ!

「あーん」

どぴゅゆ!!

「木下君はいつも噴水みたいに出すわね(笑)いいことよ」

「鈴木君はこれがいいんでしょ、ほら!」

どぴゅ!どぴゅぅ!

「いやん…背中にかかっちゃうじゃない(笑)でもいいわよ」

「はぁ、はぁ…じゃ、全員出したわね…はぁ…先生、疲れた。じゃ、授業をおわりまーす…」

「おぉ~、如月先生、おつかれです」
「校長先生~、もう、いいかげん4人はきついですよー」
「そうよねー とはいえ、私みたいなおばあちゃん先生じゃ役に立たないし……」
「なんとか人員を増やすように、教育委員会にも言ってるんですがねぇ…」
「お願いしますよ、もうー」
「ま、なんにしてもシャワー浴びてきてください。精子の匂いが職員室に充満してますよ(笑)」

「おー先生、シャワーですか。いや、すごいねもうw」
「俺が背中流しましょうか(笑)?」
「けっこうです!道をあけてくださいよ、もう……」

「は~もう……ただでさえ仕事が大変なのに、セクハラまですごいんだから…」

「あらやだ…まだ濡れてる……無理ないわよね…すっかりご無沙汰なうえにに、あの子たち、どんどん上手になってるから…どうしよ、ここでしちゃおかしら…」

「いよぉ~如月先生(笑)」

「きゃ!校長先生!な、なんですかもう!」

「なーに他人行儀なこといってんの、ほれ(ぶちゅ!)」

「んぐぐぐ・・」

実は、旦那がなくなってしばらくしたとき、心のすきを埋めるかのように近寄ってきた校長と、一時期、肉体関係にあったのでした。ここ1年くらいは距離を置いていたのですが

「ははは(笑)いや、久しぶりですな。どうです、最近。授業のほうは」

「はぁ……って、なんであたりまえみたいにおっぱい揉んでるんですか…」

「いいじゃないですか。ほら、足をあげて」

「はぁ?な、なにを…」

「どうせ、生徒に体まさぐられまくって、変な感じになってるんでしょ」

「……それはまぁ…でも自分でしますから……」

「何言ってんの(笑)ほら、さっさと足あげる!」

「あ~ぁ(笑)ダラダラじゃないですか、もう」

「しょうがないじゃないですか!あの子たち、最近上手なんですのよ!」

「それは先生のご指導のたまもの(笑)さ、ほら(ぐちゅぅ)」

「はぁぁあん♡」

「はは(笑)如月先生のマンコ、あんまり変わってませんな(笑)この感触」

「あぁぁぁはぁん♡」

「ほら、挿れてくぞ、けつ向けて、ほら!」

「あん……」

「ぁんぁんぁん♡ こ、校長先生、そ、外に……!!」

「わかっとるわ!チューボーと一緒にするな!それぃ!(どぴゅぴゅ!!)」

「あはぁぁ~~~ん!♡」

「またしちゃった……でも、久しぶり……やっぱり校長先生…上手……」

「ほれ、顔をこっちむけろ!(ぶちゅ)」

「ふぅぅうん…」

「女性の教師の性的ケアも校長の役目だからな。これからもまた、こうやってやるぞ。いいな」

「は、はい……」

おしまい☺

 

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2件のコメント

  1. 久々のボリューム大爆発ですね!
    少子化対策が急務なので新政権に期待?して全国的に展開して欲しいものですな ウンウン(´˘`๑)”

  2. こないだの私の駄作とうまくつなげていただいて
    ありがとうございます(笑)!!!

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